"Politeness(ポライトネス)という概念/私は「"距離"を遠くするほど丁寧になる」と覚えて使っている。" 具体例も参考になる!
この英国人とうまくやる方法の絵久しぶりに見た。大好き。この機会にこのシリーズもう一度流行って欲しい。
英語に敬語はないという言説を真に受けた結果の悲劇だけど、語学教師なら怒る前に教えればいいのに
ダメなのは、「hi ブライアン」を野放しにしている教員だよ。ブライアン、あんたもだよ。ちゃんと教えてやれよ。何が屈辱だよ笑
ポライトネスね、、日本語教育の試験で出くるな、、
こういう事を教えに来てるんじゃないのか?
helloといわれたらhiで返す、hiといわれたらhelloと返すって去年くらいにツイッターで学んだのに場面に応じて!?英語むずすぎ
メリークリスマス、Mr ブライアン.
最近レッドデッドリデンプション(西部劇の時代が舞台のゲーム)クリアしたけど、荒くれものに見えるガンマンの主人公が未婚女性に対してめっちゃ丁寧にミスXXって呼びかけててすげーなって思った。
結局どっちがいいの…?
それがなぜダメなのかを全員に教える場が、そのブライアン先生になかったのか。英語で分かりやすく初級者に説明する術を持っていなかったのか。
なぜブライアンは失礼だと教えなかったのか。それは現実には存在しない空想上の生き物だからだよ。
ブライアン何しにきてんねん笑
とても米国人とは思えない。通った高校と大学では英語の語学教員は下の名前で呼ばせていた。
教師と生徒の距離感、異世界の文化交流ですわね!敬称の魔法をかけてほしいですの。
で、何と言うのが正解なの?
先生に先生と付けるのが日本では当たり前であるように、英語圏では先生はMr./Ms.苗字。逆に職場の同僚だったら通常は名前。
結局、ブライアンは苗字なの?下の名前なの?「ハイ!ヤマダ」と「ハイ!タロウ」はどっちが失礼なの?
敬語はどこにでもあるという話
ブライアン・メイ、ブライアン・イーノ、ブライアン・アダムスに気安く "Hi! Brian."とは呼びかけられない。
昭和の頃、大学で、外国人講師がジーパンで教室に来る事まかりならぬとジーパンはいてきた学生を追い出した事件あったなぁ。
これ、国や文化や個々人で全然違うようで、相手に合わせるしかない。すると初対面の人には丁寧にいくしかなくなる
教師なら指導しろよw
イギリス紳士に助けを求める例文のやつ、落語の「寿限無」の落ちの逆バージョンみたいでいいね
人による。テレビ会議ソフトって、日本人を下の名前やイニシャルで表示するけど、なぜ全力でシェアを失おうとしているのか。日本法人は機械翻訳するだけで、ろくに仕事をしてない証拠である。大手企業ですらこれ
なんかアジア系のALTがコテコテの外国人ぽくない容姿という理由で生徒に舐められ揶揄われまくったところ、去るときに「この時間は今までで最悪だった。お前ら地獄に落ちろ」って英語で言ったらしいというを思い出した
実はブライアンさんじゃなかった とか?
HEYの方が良かった?
教師(というか、ある程度の年齢の人)に対してはMr.を付けるもんだから、クソガキにファーストネームで呼ばれたらムカつくわな。でも、それを教えるのがブライアンの仕事なので自業自得。
日本語だと教育実習生でも誰々先生なのに、英語になるとミスターすらなくいきなりファーストネームになるの砕けすぎ
"I'm sorry Dave, I'm afraid I can't do that"
わたしはブライアンって名前じゃない!っていうオチを期待したのに肩透かしも甚だしい
なるほど、侮辱されたブライアンはいないのか。よかった。
お前らだってカタコトの外人が一生懸命タメ口だったら優しくするだろうよ。ある程度誠意をもって喋っていればそう悪いことにはならんよ
友達か!ってなるのは分かるけど高校の語学教師なら分かるでしょそのくらい
そういう生きた英語を教えるのが英語教師の役目なのでは。空気読めしたいなら日本語教師にでもなれ
他の教師もアキラやヨウコと呼ばれるべき
ブライアンが教えたらよかったんじゃないのか
ここで想定している英語教師、問題解決能力低すぎやろ
安定の創作感。そんな厳密さを求める人が英語教師なんてやらない。
ネイティブ教員はそういう文化的な面も指導を期待されているんじゃないのか
そのアメリカ人教師はコミュ障なの?授業で教えればいいのに。
ワイはTiktokで小学校の先生に対して「Hi, <名前>」って言われて「Ms. <姓名>で呼びなさい!!」ってバチギレするアメリカのprank動画見まくってたから創作じゃないってわかるぞ!!たまには役立つもんだなTiktok!!??
昔仕事相手のアメリカ人、視察に来た上司のロバートさんをヘイ、ボブ!て呼んでた。
このツイート見ても、ブライアンが「Hi, Brianと挨拶されることが侮辱だと感じている」ことが明確に書かれてない点が気になった。正直アホくさすぎてどうでもいいんだけどね…。
ちょっとそれだけだとどういう経緯か分かりませんね。
togetterは創作として楽しむものになってるよね。
Brian-Sensei で解決としよう。というかしてくれ。
アメリカ人語学教員のブライアンと書いてあるのに、イギリスの例…。
モンティ・パイソンのスケッチに出てくる I have to tell you I'm afraid even I really just don't know.(この私ですら本当に分からないのではないかと言わざるを得ない)っていうの好き。https://m.youtube.com/shorts/kMDHqYUNqlY
ALTなんていなかった時代に高校へ通ってたからよくわからんが、これは「ブライアン先生」と呼ぶのが正解なんじゃねえの?授業中はともかくただの挨拶ならそれがいいんじゃねえかと思うが。嘘松の可能性も高そうだが。
英語の教師なんだったら教頭に訴える前に自分で教育しろよ。ただの職務放棄だろ。
そりゃmeスターくれなかったらキレるよな…この侮辱にはもう耐えられない
次から次に嘘つきが出てきてどうしようもないなXは。話を盛らずにはいられないのか?虚言癖?
イラク「征伐」のときサダーム、サダーム呼ばわりする時点で察した
Master Bはどうだろう?何となくHIP HOP感は否めないが...
“語学教員なのになぜそれを生徒に教えない?” ほんとだよ。仕事しろよ。訴えてる場合ちゃうって
自分の中学の時はジョナサンさんだったから、みんなジョナサンって呼び捨てだったよ。本人もネタにしてた。
Hi, 無礼アン!
ブライアンはプロの教師じゃなかったわけやね
社会において当然期待できるはずのpolitenessや、職場・学校でのcivilityに叶ってないないのは間違いないけど、だったら教えてやれよって思うわね
日本には新人総理に「外人さんにはファーストネーム呼びで距離感の近さをアピールが吉」とレクチャーする係がいるらしいからな
最初のポストで何が侮辱なのか全くわからなかったが、それを教えるのが教師の役割だろ。主張しない性格ってことはアメリカでも上手く暮らせなかったのかもしれない
海外放浪時にバリで現地の子供たちに名前を何度も呼び捨てにされたときはさすがに不愉快だったよ。何事にも限度があるわ。
すれ違う時に「hi」っていうが、きちんと挨拶する時は「hello」ですね
これを事実だと思い込むはてなーに救いはあるのか。はてなーではマナー講師の話もまだまだ通用する。
NOVAとかじゃないんだから話し方は重要じゃないだろ学校教育じゃ。ただブライアンも教頭の前に授業で指摘しろよ。あと逆で目尻釣り上げても笑って済ませるだろ
これは創作だろうが、先生にはMr./Mrs.サーネーム。仕事では一度だけ年配のドイツ人から初対面の日本人の若者がいきなりファーストネームと文句を聞いたが、アメリカ人からは聞いたことない、新人でもCEOにHi Brianなので
/敬語・丁寧語・謙譲語 /(ちな大手メーカー試供品購入の惹句「お試しできます」は、「お試しになれます」が正解〔のはず〕〔謎の上から視線〕)
自分が中学生の頃は、Mr.をつけるとか、I beg your pardonとか習ったものだけど今の中坊は習わんのか。しかし後半からレスがモンペ気質バッカなのワロタ。日本、本当にキチガイが多くなった。
ブライアンがどういった雇用形態か知らんが公立小中に来るALTの外国人は小綺麗な見た目しているだけのヒッピーが多い
昔、「英語に敬語が無いなんて嘘だよ、発音やイントネーションでもしっかり敬語表現がある。同じ『Mr.』でも敬意のこもった発音というのがあるんだ」と通訳さんから聞いたことがある。やはり異言語・異文化は難しい。
なんもわからんけどブライアン氏は日々がんばって注意していたにもかかわらず、それが一向に改善されないことを憂いていたのかもしれない。何もわからない。
それ教えるのお前の仕事だと思うよ
そいつがおかしいだけだろ
たとえばチャールズ国王に「Hi!チャールズ」と呼びかけるかを考えればわかるような。とはいえ英語教師だったら最初に教えたらいいのにとも思う。
Hi!青バッジ
最初に「コールミーブライアン」とか何とか言ったんじゃないの?
Hello には Hi で、Hi には Hello で返すんじゃなかった?
ずいぶん前に米の学校で学生が教師に「hi, (ファーストネーム)」って話しかけてブチギレされるシーン集な動画見たなあと思ったらあった。[教師をファーストネームで呼ぶ - YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=0EXqPKDamYg)
ALTいたけど名前も何も覚えてないや
ブコメ並びの1、2、3番が良い
昭和の頃だと「英語には敬語がない=politenessの概念がない=あらゆる人間関係がフラットで気さくに付き合える」みたいな馬鹿が書いた文章が普通にまかり通ってたからなあ。山本七平とかな。
社会人でもなぜか外国人は呼び捨てにする人がほとんどだよね。「米国支社の山田さんとスティーブが来日します」とか。せめて-sanをつけろ。日本に関わったことのある英語話者ならsanで大丈夫だから。
外資のITとかで働くと、社内はもちろん外部の偉い人にメールするときも「Hi, ファーストネーム」で書き始めるし、人によるとしか…。2000 年代の東海岸の企業はお堅い感じがあったな(自分の観測範囲だと)
うちにきてたALT、ザリガニ食べたりDAJIMA-MAJIDA-MAJIDAJIMA-とか歌ってたんで随分ちゃんとした先生が来たんだなと。。。
教師の立場なら挨拶の仕方を教えてあげるのも手だと思う…!
まず「プリーズコールミー ブライアン」って言われてからにしろ、と言う事である。
対日業務が主の中国企業にいるが、ここでは中国語を使うときでも日本に倣って「さん」づけする人が多い。そして何故かそのときには漢字の読み方が日本式になる。
自分の実体験だとたしかみんな結構「ハイ、エリー」って言ってたしと思ったし別に先生は機嫌悪くしてなかったけどね。ただ真面目に Good Morning, Mrs.Ellie. って言ってた連中もいたけど
気の利く英語科の教員なら「生徒からなんて呼ばれたい?」と事前に確認するもの。基本的に教師をファーストネームで呼ぶのは失礼だからね。でも、そんな文化的な背景も知らない『英語教員』が多数存在するのも事実。
ナリタブライアンかもしれないだろ
ALTかな?教師が教えろや!っていうのはもちろんだけど、たぶんそういうギャップはどこにでもあって、指導要領や手順、手引きもない時代だったのでは?結局社会は、問題が起きて埋める手法に慣れ過ぎなんすよ。
それもそうだが英語ネイティブには「日本人を困らせるのでHow are you?と聞いてはいけない」ということを教えてやりたいな。
“"距離"を遠くするほど丁寧になる。現在から過去へ「時間的な距離」を置くほど柔らかい印象になる。受動態が好まれるのも、「誰が悪いか」を前面に出さず、相手の面子を守るような表現になる”
ビバリーヒルズ高校白書で自分をファーストネームで呼ばせる教師が出てた記憶がある。あれは自分から呼ばせてるからOKで、しかも従来の上下関係にはとらわれない思想のキャラなんだという演出だったのかな。
高校時代にアメリカ人英語教師がいてみんな「Hi!ブライアン」と呼び続けていたがその先生が「この侮辱にはもう耐えられない」と教頭に訴えた事態になった
"Politeness(ポライトネス)という概念/私は「"距離"を遠くするほど丁寧になる」と覚えて使っている。" 具体例も参考になる!
この英国人とうまくやる方法の絵久しぶりに見た。大好き。この機会にこのシリーズもう一度流行って欲しい。
英語に敬語はないという言説を真に受けた結果の悲劇だけど、語学教師なら怒る前に教えればいいのに
ダメなのは、「hi ブライアン」を野放しにしている教員だよ。ブライアン、あんたもだよ。ちゃんと教えてやれよ。何が屈辱だよ笑
ポライトネスね、、日本語教育の試験で出くるな、、
こういう事を教えに来てるんじゃないのか?
helloといわれたらhiで返す、hiといわれたらhelloと返すって去年くらいにツイッターで学んだのに場面に応じて!?英語むずすぎ
メリークリスマス、Mr ブライアン.
最近レッドデッドリデンプション(西部劇の時代が舞台のゲーム)クリアしたけど、荒くれものに見えるガンマンの主人公が未婚女性に対してめっちゃ丁寧にミスXXって呼びかけててすげーなって思った。
結局どっちがいいの…?
それがなぜダメなのかを全員に教える場が、そのブライアン先生になかったのか。英語で分かりやすく初級者に説明する術を持っていなかったのか。
なぜブライアンは失礼だと教えなかったのか。それは現実には存在しない空想上の生き物だからだよ。
ブライアン何しにきてんねん笑
とても米国人とは思えない。通った高校と大学では英語の語学教員は下の名前で呼ばせていた。
教師と生徒の距離感、異世界の文化交流ですわね!敬称の魔法をかけてほしいですの。
で、何と言うのが正解なの?
先生に先生と付けるのが日本では当たり前であるように、英語圏では先生はMr./Ms.苗字。逆に職場の同僚だったら通常は名前。
結局、ブライアンは苗字なの?下の名前なの?「ハイ!ヤマダ」と「ハイ!タロウ」はどっちが失礼なの?
敬語はどこにでもあるという話
ブライアン・メイ、ブライアン・イーノ、ブライアン・アダムスに気安く "Hi! Brian."とは呼びかけられない。
昭和の頃、大学で、外国人講師がジーパンで教室に来る事まかりならぬとジーパンはいてきた学生を追い出した事件あったなぁ。
これ、国や文化や個々人で全然違うようで、相手に合わせるしかない。すると初対面の人には丁寧にいくしかなくなる
教師なら指導しろよw
イギリス紳士に助けを求める例文のやつ、落語の「寿限無」の落ちの逆バージョンみたいでいいね
人による。テレビ会議ソフトって、日本人を下の名前やイニシャルで表示するけど、なぜ全力でシェアを失おうとしているのか。日本法人は機械翻訳するだけで、ろくに仕事をしてない証拠である。大手企業ですらこれ
なんかアジア系のALTがコテコテの外国人ぽくない容姿という理由で生徒に舐められ揶揄われまくったところ、去るときに「この時間は今までで最悪だった。お前ら地獄に落ちろ」って英語で言ったらしいというを思い出した
実はブライアンさんじゃなかった とか?
HEYの方が良かった?
教師(というか、ある程度の年齢の人)に対してはMr.を付けるもんだから、クソガキにファーストネームで呼ばれたらムカつくわな。でも、それを教えるのがブライアンの仕事なので自業自得。
日本語だと教育実習生でも誰々先生なのに、英語になるとミスターすらなくいきなりファーストネームになるの砕けすぎ
"I'm sorry Dave, I'm afraid I can't do that"
わたしはブライアンって名前じゃない!っていうオチを期待したのに肩透かしも甚だしい
なるほど、侮辱されたブライアンはいないのか。よかった。
お前らだってカタコトの外人が一生懸命タメ口だったら優しくするだろうよ。ある程度誠意をもって喋っていればそう悪いことにはならんよ
友達か!ってなるのは分かるけど高校の語学教師なら分かるでしょそのくらい
そういう生きた英語を教えるのが英語教師の役目なのでは。空気読めしたいなら日本語教師にでもなれ
他の教師もアキラやヨウコと呼ばれるべき
ブライアンが教えたらよかったんじゃないのか
ここで想定している英語教師、問題解決能力低すぎやろ
安定の創作感。そんな厳密さを求める人が英語教師なんてやらない。
ネイティブ教員はそういう文化的な面も指導を期待されているんじゃないのか
そのアメリカ人教師はコミュ障なの?授業で教えればいいのに。
ワイはTiktokで小学校の先生に対して「Hi, <名前>」って言われて「Ms. <姓名>で呼びなさい!!」ってバチギレするアメリカのprank動画見まくってたから創作じゃないってわかるぞ!!たまには役立つもんだなTiktok!!??
昔仕事相手のアメリカ人、視察に来た上司のロバートさんをヘイ、ボブ!て呼んでた。
このツイート見ても、ブライアンが「Hi, Brianと挨拶されることが侮辱だと感じている」ことが明確に書かれてない点が気になった。正直アホくさすぎてどうでもいいんだけどね…。
ちょっとそれだけだとどういう経緯か分かりませんね。
togetterは創作として楽しむものになってるよね。
Brian-Sensei で解決としよう。というかしてくれ。
アメリカ人語学教員のブライアンと書いてあるのに、イギリスの例…。
モンティ・パイソンのスケッチに出てくる I have to tell you I'm afraid even I really just don't know.(この私ですら本当に分からないのではないかと言わざるを得ない)っていうの好き。https://m.youtube.com/shorts/kMDHqYUNqlY
ALTなんていなかった時代に高校へ通ってたからよくわからんが、これは「ブライアン先生」と呼ぶのが正解なんじゃねえの?授業中はともかくただの挨拶ならそれがいいんじゃねえかと思うが。嘘松の可能性も高そうだが。
英語の教師なんだったら教頭に訴える前に自分で教育しろよ。ただの職務放棄だろ。
そりゃmeスターくれなかったらキレるよな…この侮辱にはもう耐えられない
次から次に嘘つきが出てきてどうしようもないなXは。話を盛らずにはいられないのか?虚言癖?
イラク「征伐」のときサダーム、サダーム呼ばわりする時点で察した
Master Bはどうだろう?何となくHIP HOP感は否めないが...
“語学教員なのになぜそれを生徒に教えない?” ほんとだよ。仕事しろよ。訴えてる場合ちゃうって
自分の中学の時はジョナサンさんだったから、みんなジョナサンって呼び捨てだったよ。本人もネタにしてた。
Hi, 無礼アン!
ブライアンはプロの教師じゃなかったわけやね
社会において当然期待できるはずのpolitenessや、職場・学校でのcivilityに叶ってないないのは間違いないけど、だったら教えてやれよって思うわね
日本には新人総理に「外人さんにはファーストネーム呼びで距離感の近さをアピールが吉」とレクチャーする係がいるらしいからな
最初のポストで何が侮辱なのか全くわからなかったが、それを教えるのが教師の役割だろ。主張しない性格ってことはアメリカでも上手く暮らせなかったのかもしれない
海外放浪時にバリで現地の子供たちに名前を何度も呼び捨てにされたときはさすがに不愉快だったよ。何事にも限度があるわ。
すれ違う時に「hi」っていうが、きちんと挨拶する時は「hello」ですね
これを事実だと思い込むはてなーに救いはあるのか。はてなーではマナー講師の話もまだまだ通用する。
NOVAとかじゃないんだから話し方は重要じゃないだろ学校教育じゃ。ただブライアンも教頭の前に授業で指摘しろよ。あと逆で目尻釣り上げても笑って済ませるだろ
これは創作だろうが、先生にはMr./Mrs.サーネーム。仕事では一度だけ年配のドイツ人から初対面の日本人の若者がいきなりファーストネームと文句を聞いたが、アメリカ人からは聞いたことない、新人でもCEOにHi Brianなので
/敬語・丁寧語・謙譲語 /(ちな大手メーカー試供品購入の惹句「お試しできます」は、「お試しになれます」が正解〔のはず〕〔謎の上から視線〕)
自分が中学生の頃は、Mr.をつけるとか、I beg your pardonとか習ったものだけど今の中坊は習わんのか。しかし後半からレスがモンペ気質バッカなのワロタ。日本、本当にキチガイが多くなった。
ブライアンがどういった雇用形態か知らんが公立小中に来るALTの外国人は小綺麗な見た目しているだけのヒッピーが多い
昔、「英語に敬語が無いなんて嘘だよ、発音やイントネーションでもしっかり敬語表現がある。同じ『Mr.』でも敬意のこもった発音というのがあるんだ」と通訳さんから聞いたことがある。やはり異言語・異文化は難しい。
なんもわからんけどブライアン氏は日々がんばって注意していたにもかかわらず、それが一向に改善されないことを憂いていたのかもしれない。何もわからない。
それ教えるのお前の仕事だと思うよ
そいつがおかしいだけだろ
たとえばチャールズ国王に「Hi!チャールズ」と呼びかけるかを考えればわかるような。とはいえ英語教師だったら最初に教えたらいいのにとも思う。
Hi!青バッジ
最初に「コールミーブライアン」とか何とか言ったんじゃないの?
Hello には Hi で、Hi には Hello で返すんじゃなかった?
ずいぶん前に米の学校で学生が教師に「hi, (ファーストネーム)」って話しかけてブチギレされるシーン集な動画見たなあと思ったらあった。[教師をファーストネームで呼ぶ - YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=0EXqPKDamYg)
ALTいたけど名前も何も覚えてないや
ブコメ並びの1、2、3番が良い
昭和の頃だと「英語には敬語がない=politenessの概念がない=あらゆる人間関係がフラットで気さくに付き合える」みたいな馬鹿が書いた文章が普通にまかり通ってたからなあ。山本七平とかな。
社会人でもなぜか外国人は呼び捨てにする人がほとんどだよね。「米国支社の山田さんとスティーブが来日します」とか。せめて-sanをつけろ。日本に関わったことのある英語話者ならsanで大丈夫だから。
外資のITとかで働くと、社内はもちろん外部の偉い人にメールするときも「Hi, ファーストネーム」で書き始めるし、人によるとしか…。2000 年代の東海岸の企業はお堅い感じがあったな(自分の観測範囲だと)
うちにきてたALT、ザリガニ食べたりDAJIMA-MAJIDA-MAJIDAJIMA-とか歌ってたんで随分ちゃんとした先生が来たんだなと。。。
教師の立場なら挨拶の仕方を教えてあげるのも手だと思う…!
まず「プリーズコールミー ブライアン」って言われてからにしろ、と言う事である。
対日業務が主の中国企業にいるが、ここでは中国語を使うときでも日本に倣って「さん」づけする人が多い。そして何故かそのときには漢字の読み方が日本式になる。
自分の実体験だとたしかみんな結構「ハイ、エリー」って言ってたしと思ったし別に先生は機嫌悪くしてなかったけどね。ただ真面目に Good Morning, Mrs.Ellie. って言ってた連中もいたけど
気の利く英語科の教員なら「生徒からなんて呼ばれたい?」と事前に確認するもの。基本的に教師をファーストネームで呼ぶのは失礼だからね。でも、そんな文化的な背景も知らない『英語教員』が多数存在するのも事実。
ナリタブライアンかもしれないだろ
ALTかな?教師が教えろや!っていうのはもちろんだけど、たぶんそういうギャップはどこにでもあって、指導要領や手順、手引きもない時代だったのでは?結局社会は、問題が起きて埋める手法に慣れ過ぎなんすよ。
それもそうだが英語ネイティブには「日本人を困らせるのでHow are you?と聞いてはいけない」ということを教えてやりたいな。
“"距離"を遠くするほど丁寧になる。現在から過去へ「時間的な距離」を置くほど柔らかい印象になる。受動態が好まれるのも、「誰が悪いか」を前面に出さず、相手の面子を守るような表現になる”
ビバリーヒルズ高校白書で自分をファーストネームで呼ばせる教師が出てた記憶がある。あれは自分から呼ばせてるからOKで、しかも従来の上下関係にはとらわれない思想のキャラなんだという演出だったのかな。