(すぐにブコメを書かない)
タイトルだけみて即答する力は賢さではないのか。。
鈍感力とは少し違うんだろうね。
黒田官兵衛と小早川隆景の逸話を思い出した>「あなたはあまりに頭が良く、物事を即断即決できる。故に後悔する事も多いでしょう。私は〜、十分に時間をかけたうえで判断いたす。そのため後悔する事が少ないのです」
とは言え俺の知る中だと、反応早くて中身も頭いいのと、反応遅いわ言うこともしょーもないわのパターンが非常に多い
高市早苗に言ってくれ。
別にそれは「賢さ」ではないとおもうが。
なるほど、賢さは冷静な判断ですのね。即答も時には魅力的ですが、深呼吸も大切ですわね。
速度と思考の深さは反比例するからな。素早く答える人は単純化したモデルで思考するのでディテールを落としがち、複雑さを単純化せずじっくり検証する知的体力トレーニングも必要。求められる精度に応じた制御が必要
たしかにな、すぐ反応する生成AIのモデルはアホやもんな。
LLMのthinkingが頭に浮かぶ。なお長考の果てに何もかも間違えてしまう事もある
後になってから「あの時即座にブチ切れておくべきだった」と後悔する事もある。
タイトル見て即反応してブコメ書くみんな元気〜?! 俺は元気〜〜!
すぐに反応する人にわあわあ言われて止まってたけど、それで押し切られがちだったな。
それが賢いというか…反射で答える奴が馬鹿なだけでは
面接が苦手です。すぐ反応しない力も欲しいですが、即答する力も欲しいなあ。
それじゃ笑点でやってけないよ
人生には瞬間湯沸かし器的な「即ギレ力」も要ると思う
脊髄反射的に即答しても、あんまり良くないことが多い。GeminiだってPro拡張だとしっかり考えて答えを出してくれるし、ちったぁ待ってほしいよね。
「本当の賢さ」というか、そういう賢さもあるよ、という話でしかないような
色々な人がいて良いのでは? 最適化なり均一化したらつまらない。参照記事のタイトル「なぜ妻は最も重要な時に私より賢いのか」がこの見出しに。「賢い人は~する」とか「育ちの良い人は~しない」的なの多いよね
余計なことは言わない方がいいが、相槌や無難なコメントはしていった方がいい気がする。
何が「本当」なんだか。
ネット社会は特に『即座に怒りのレスをしない力』が一番求められてる気がする
“「今、自分は何に反応しているのか」「本当に起きていることは何か」「これは事実なのか、それとも自分の解釈なのか」こうした問いを挟むだけで、反応は応答に変わります。”
「この指とめよう」 https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2204/05/news157.html みたいな発想だね。発想は良いができる人は確かに少ないねぇ
『気分の9割は血糖値』を読むと自律神経系の活動と血糖値が関わってるなと思える。交感神経優位でアドレナリンが出てる状態(興奮→即答)から安定した精神状態(間を置く)を保つためのキーワードが血糖値みたいだ
答えが正しいときは助かるのだが、正しくないときに無駄手間になるのだよね。言う方はコストないけど受ける側は何らかの反応をしないといけない。最近は「AIがこう言ってる」とかやり始めた
人間の振る舞いの部分集合を「賢さ」と呼んでるだけで「本当の」とかなくない?「本当の整数とは3でなく-5」とかいう奴おったらアホかなってなるやろ
自分の感情をモニタリング出来るようになることは成長の過程で必ず求められることなので、この記事は正しい。
まぁシステム1で何度も失敗してますよ\(^o^)/
ツービートや神竜以降頭の回転の早さが持ち上げられるようになり久米みたいな輩が持て囃されるような結果になった。バブル時代はそれでもよかったが今はよくない風潮だったと思ってます。
二値思考をやめろという話ではなく、結局反応するんか?
「賢者は聞き、愚者は語る」by哲学者プラトン
即反応もちゃんと深く考えて答えていれば場を正しい方へ導けるよね。準備と普段の蓄積が大事かなと思う。そうでなければ熟考が必要。
ナゾロジーの雑記事やデタラメ生成AI画像にうかうか釣られるな、という身を張ったギャグなのかな?(※元ネタの冒頭に「Personal Perspective・個人的な見解」と書いてあった)
そんなの場合によるので、なんとも。
正確には「即答するかしないかを選択できる力」だろう。アンガーマネジメントで分かる通り、人は10秒待てば感情が薄れる。新鮮な感情を示すべきか、思考した結果を伝えるべきか。その判断を即座にできることが賢さ。
直感を信じた方がいいケースもあるから、その人の能力次第やな。ワイは考える時間が必要な方や
即答できる人には、(1) 頭の回転が速くて、瞬発力でそれっぽいことが言える人 (2) 日頃からそのトピックについて研究・分析をしてる人…の 2 パターンがある。目の前の賢そうな人がどちらのタイプが見極めるのが大事
必要なきゃ人間にシステム1とシステム2の両方が搭載されてないっしょ。両方要るんだよ。退化しなかったって事は生存に影響するレベルで。
仮にそれが賢さだとしてもその賢さは賢さを示す指標でしかなく、それで交渉なり人生がうまく回せるかという話はまた別の話。瞬間沸騰力も今の世必要だし、それは訓練しないと中々できないと感じる。
なにごとも半年ぐらいROMっとくのがちょうどいい
“本当の賢さとは、速く考えることだけでなく、「今は反応しない」と選べることなのです。”
どちらかが~ではなく、どちらが最適かを選んで使い分ける者の方が賢いやろと。
“ローマ皇帝マルクス・アウレリウス「思い通りにならない状況の中で、すぐに行動に移すより、自分を見失わないことが重要」 大切なのは、外で何が起きたかよりも、それに自分がどう向き合うか。「少し待つ力」”
タイトル読んで直ぐに「そうなんだよ」と言ってしまった
ヒューリスティックはバイアスかかりやすいし注意だよね、という話でもある。
アンガー・マネジメント的なやつだな。
本当の愚かさとは時間を掛けてもより良い回答を導き出せないこと。そういう人達は即答を貴ぶ。「下手の考え休むに似たり」なので。
究極の賢さは「即答で完全に正しい回答をする力」だけどな。単に「その状況はすでに検討済みである」ということもある。
能ある鷹は爪を隠すとも言いますし。
タイトルだけで脊椎反射でブコメするのは賢さじゃないよね(タイトルだけ読んで書いたブコメ)
少なくとも、本当に賢くないと、「本当の賢さ」(原文でいう"The real intelligence")という雑な単語の使い方をする人の雑感と事実とを分けることが出来ないと思う
本当の賢さとは「即答する力」ではなく「すぐに反応しない力」 - ナゾロジー
(すぐにブコメを書かない)
タイトルだけみて即答する力は賢さではないのか。。
鈍感力とは少し違うんだろうね。
黒田官兵衛と小早川隆景の逸話を思い出した>「あなたはあまりに頭が良く、物事を即断即決できる。故に後悔する事も多いでしょう。私は〜、十分に時間をかけたうえで判断いたす。そのため後悔する事が少ないのです」
とは言え俺の知る中だと、反応早くて中身も頭いいのと、反応遅いわ言うこともしょーもないわのパターンが非常に多い
高市早苗に言ってくれ。
別にそれは「賢さ」ではないとおもうが。
なるほど、賢さは冷静な判断ですのね。即答も時には魅力的ですが、深呼吸も大切ですわね。
速度と思考の深さは反比例するからな。素早く答える人は単純化したモデルで思考するのでディテールを落としがち、複雑さを単純化せずじっくり検証する知的体力トレーニングも必要。求められる精度に応じた制御が必要
たしかにな、すぐ反応する生成AIのモデルはアホやもんな。
LLMのthinkingが頭に浮かぶ。なお長考の果てに何もかも間違えてしまう事もある
後になってから「あの時即座にブチ切れておくべきだった」と後悔する事もある。
タイトル見て即反応してブコメ書くみんな元気〜?! 俺は元気〜〜!
すぐに反応する人にわあわあ言われて止まってたけど、それで押し切られがちだったな。
それが賢いというか…反射で答える奴が馬鹿なだけでは
面接が苦手です。すぐ反応しない力も欲しいですが、即答する力も欲しいなあ。
それじゃ笑点でやってけないよ
人生には瞬間湯沸かし器的な「即ギレ力」も要ると思う
脊髄反射的に即答しても、あんまり良くないことが多い。GeminiだってPro拡張だとしっかり考えて答えを出してくれるし、ちったぁ待ってほしいよね。
「本当の賢さ」というか、そういう賢さもあるよ、という話でしかないような
色々な人がいて良いのでは? 最適化なり均一化したらつまらない。参照記事のタイトル「なぜ妻は最も重要な時に私より賢いのか」がこの見出しに。「賢い人は~する」とか「育ちの良い人は~しない」的なの多いよね
余計なことは言わない方がいいが、相槌や無難なコメントはしていった方がいい気がする。
何が「本当」なんだか。
ネット社会は特に『即座に怒りのレスをしない力』が一番求められてる気がする
“「今、自分は何に反応しているのか」「本当に起きていることは何か」「これは事実なのか、それとも自分の解釈なのか」こうした問いを挟むだけで、反応は応答に変わります。”
「この指とめよう」 https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2204/05/news157.html みたいな発想だね。発想は良いができる人は確かに少ないねぇ
『気分の9割は血糖値』を読むと自律神経系の活動と血糖値が関わってるなと思える。交感神経優位でアドレナリンが出てる状態(興奮→即答)から安定した精神状態(間を置く)を保つためのキーワードが血糖値みたいだ
答えが正しいときは助かるのだが、正しくないときに無駄手間になるのだよね。言う方はコストないけど受ける側は何らかの反応をしないといけない。最近は「AIがこう言ってる」とかやり始めた
人間の振る舞いの部分集合を「賢さ」と呼んでるだけで「本当の」とかなくない?「本当の整数とは3でなく-5」とかいう奴おったらアホかなってなるやろ
自分の感情をモニタリング出来るようになることは成長の過程で必ず求められることなので、この記事は正しい。
まぁシステム1で何度も失敗してますよ\(^o^)/
ツービートや神竜以降頭の回転の早さが持ち上げられるようになり久米みたいな輩が持て囃されるような結果になった。バブル時代はそれでもよかったが今はよくない風潮だったと思ってます。
二値思考をやめろという話ではなく、結局反応するんか?
「賢者は聞き、愚者は語る」by哲学者プラトン
即反応もちゃんと深く考えて答えていれば場を正しい方へ導けるよね。準備と普段の蓄積が大事かなと思う。そうでなければ熟考が必要。
ナゾロジーの雑記事やデタラメ生成AI画像にうかうか釣られるな、という身を張ったギャグなのかな?(※元ネタの冒頭に「Personal Perspective・個人的な見解」と書いてあった)
そんなの場合によるので、なんとも。
正確には「即答するかしないかを選択できる力」だろう。アンガーマネジメントで分かる通り、人は10秒待てば感情が薄れる。新鮮な感情を示すべきか、思考した結果を伝えるべきか。その判断を即座にできることが賢さ。
直感を信じた方がいいケースもあるから、その人の能力次第やな。ワイは考える時間が必要な方や
即答できる人には、(1) 頭の回転が速くて、瞬発力でそれっぽいことが言える人 (2) 日頃からそのトピックについて研究・分析をしてる人…の 2 パターンがある。目の前の賢そうな人がどちらのタイプが見極めるのが大事
必要なきゃ人間にシステム1とシステム2の両方が搭載されてないっしょ。両方要るんだよ。退化しなかったって事は生存に影響するレベルで。
仮にそれが賢さだとしてもその賢さは賢さを示す指標でしかなく、それで交渉なり人生がうまく回せるかという話はまた別の話。瞬間沸騰力も今の世必要だし、それは訓練しないと中々できないと感じる。
なにごとも半年ぐらいROMっとくのがちょうどいい
“本当の賢さとは、速く考えることだけでなく、「今は反応しない」と選べることなのです。”
どちらかが~ではなく、どちらが最適かを選んで使い分ける者の方が賢いやろと。
“ローマ皇帝マルクス・アウレリウス「思い通りにならない状況の中で、すぐに行動に移すより、自分を見失わないことが重要」 大切なのは、外で何が起きたかよりも、それに自分がどう向き合うか。「少し待つ力」”
タイトル読んで直ぐに「そうなんだよ」と言ってしまった
ヒューリスティックはバイアスかかりやすいし注意だよね、という話でもある。
アンガー・マネジメント的なやつだな。
本当の愚かさとは時間を掛けてもより良い回答を導き出せないこと。そういう人達は即答を貴ぶ。「下手の考え休むに似たり」なので。
究極の賢さは「即答で完全に正しい回答をする力」だけどな。単に「その状況はすでに検討済みである」ということもある。
能ある鷹は爪を隠すとも言いますし。
タイトルだけで脊椎反射でブコメするのは賢さじゃないよね(タイトルだけ読んで書いたブコメ)
少なくとも、本当に賢くないと、「本当の賢さ」(原文でいう"The real intelligence")という雑な単語の使い方をする人の雑感と事実とを分けることが出来ないと思う