学び

「世界史」の世界史(学術俯瞰講義) | UTokyo Channel

1: Galaxy42 2026/06/15 04:58

トレンド

2: mori-tahyoue 2026/06/15 06:48

“この講義では、現代と過去における多様な世界観と世界史理解を紹介し、皆さんが高校で学んだ世界史がどのようにして成立したのかを解説します。これは、世界史を生み出す歴史学”

3: nguyen-oi 2026/06/15 07:31

東大のこういう一般公開講義アーカイブ、本当に時間泥棒だから助かる

4: room661 2026/06/15 07:39

本で読みたい

5: popotown 2026/06/15 07:44

おもしろいな〜

6: mame-tanuki 2026/06/15 07:52

2012年 開講講義アーカイブ。世界共通の内容でもない歴史学。その一例の世界史が国や時代の違いでどう異なるのか俯瞰し、過去や現在の各地での異なる世界観や歴史認識に理解を深める講義集。コーディネータ:羽田 正

7: gamil 2026/06/15 08:35

あとで見る(見ないかも)

8: ryotarox 2026/06/15 08:45

とてもいいサイトで知ってるけど、なぜいまエントリー入りしたの?/この講義好きで、折を見て何周もしてる。

9: AQMS 2026/06/15 08:56

世界史のgithub

10: baroclinic 2026/06/15 09:05

えー、なになに?あとでよむ

11: namisk 2026/06/15 09:32

いわゆる「グローバル・ヒストリー」の文脈かな?と思ったがそうでもなさそう。あとで見ない気がするがメモとして。。

12: kyahi227 2026/06/15 09:55

日本の教育は内々では評判が悪いが、「世界史」という科目の存在自体が日本や東アジアの教育の特徴だというのは、つまり東アジアの公教育は特異な「包括性」を持つという事なんじゃないのか

13: sakidatsumono 2026/06/15 09:56

そういえばイギリスの歴史の授業では、ブリカス所業は大学でしかやらないって聞いた

14: camellow 2026/06/15 11:20

おもしろそう

15: taka2071 2026/06/15 12:04

素晴らしい。

16: andonut146 2026/06/15 12:14

むむむむ

17: h-hirai 2026/06/15 14:40

結局見ないような気がするけど一応ブクマしとこう。

18: gimonfu_usr 2026/06/15 16:01

(関係あるかないかしれんが、一応為念。(『History textbooks and the wars in Asia: Divided Memories』Gi-Wook Shin , Sneider Daniel )https://tinyurl.com/y62qkve2 "米国大学の教科書比較研究。「日本の教科書は黒歴史回避してない」という評価

19: dorje2009 2026/06/15 17:43

第一回でフランス、イラン、中国、台湾での歴史テキストの章立てが紹介されていて日本と全然違うのが興味深い。フランスは自国と関係のあるヨーロッパ中心でその他地域はちょこっとだけ

20: wnd_x 2026/06/16 08:59

そうかな。つまんなさそうだけど。どうせ結論ありきなんだから一言で済むような内容なんじゃない? 何話にも分けて延々聞かされるのは苦痛。知的になった気がするだけの雰囲気コンテンツ

21: kusomamma 2026/06/16 22:47

ラシードウッディーの『集史』が世界史というコンセプトの最初やで。モンゴル史、テュルク史、ユダヤ史、中華史、インド史、平行した歴史を認める初めての書。

22: kuroyuli 2026/06/17 10:40

どうしても自国に都合のいい教育に傾き易いんだろうな