17世紀まで、天文学と占星術は「双子の科学」として共存し、自然哲学の深化を支えていた。ニュートンが数学に目覚めたのも占星術がきっかけだ。解説➡️https://ganot.hatenadiary.com/entry/2026/06/12/175208
あたるも八卦あたらないも八卦
コールドリーディングやホットリーディングとしてテクニックは伝承されている
ただの周期性に神秘性を求めすぎ問題
孔子「怪力乱神を語らず」
細木数子の商魂逞しさよ
西洋の占星術は易経に比べたら生やさしい。
西洋占星術は星と角度に事細かに意味をこじつけていて調べてみると面白い。昔の人はどこまでも星に意味を求めていたんだろうね。タロットみたいな卜術ではないし天動説の時代の文化を知るという面で結構楽しい
歴史を見ると庶民だけではなく政治判断や軍事行動に至るまで影響を与えているんだよな。科学のない時代の話だけではなく今現在の政治家にもまだ影響与えているんだから未来永劫消えることはなさそう
占星術には比較的最近発見された冥王星が採用されている。更に惑星から外されてもまだ占星術では現役で他の惑星と同列に扱われている。天文学者が太陽系について新たな発見をする度に人の運命は変わるようだ。
ラットの実験では生まれてすぐの時期に餌があったかとか親の庇護を得られたかとか頻繁に電撃を与えられたかとかで長じてからの行動が変わるので、季節が生活に影響していた時代なら多少影響あったかもね、くらい。
統計によれば、無神論者は占星術を信じないが、無神論者よりもこの手のものを信じないのは福音派の白人男性です(聖書は占いの類を禁じてます)
人は信じたいものを信じて精神の安定を得たい、という性質はあるだろうし、その際に「当たるも八卦当たらぬも八卦」の心持で占いを頼るのは、依存しすぎて実生活に影響を与えてしまうのでない限りはありだろう
“紀元前4世紀ごろのローマ帝国時代の司教である聖アウグスティヌスは著書「神の国」”なんで紀元前にキリスト教の司教がいるんだよ笑
そんなん人間が信じてるもんの大半は根拠ないやろ..日常生活で科学的根拠があるからとか思って頼っている物なんかほぼなくて、テレビで○○さんが言うてた、ぐらいのもんなのに
神の国が書かれたのは5世紀初頭だそうな。前段の話が紀元前3世紀なんだから前5世紀に遡るわけないよな。翻訳ミスと思われ
バーナム効果なのかなあ。でも同じ季節に生まれると特定の性格傾向になるとかはある気がする
機器の不具合が起こった時に、エンジニアが水星逆行のせいにできるから
基本12種類っていうのがいいよね。12はマジックナンバーだよ、古代バビロニアでは四指の関節の数で数えていて、60進法の元なんだってさ。昼12夜12分割でじゃあ1日24時間ね、とか。人間の胸椎の数も12だよ
この文面で紀元前にキリスト教の司教がいたと解釈するのちょっと難易度高く無い?
星は晴れた夜であればどこでも見れるので、参加人数が多いんでしょうね
東方の三博士もマギだけどな。精神がなければ時間も存在しないんだけど。
根拠があるかどうかより、思考フレームをどうとるか、なんだと思ってる/最近GPTでタロット占いをしてるけど、タロットを信じているというより、「考えても答えが出ないこと」についての暫定回答を外注してる感じ
天秤座は蠍の爪座だったし、海王星と冥王星発見までは惑星6個と太陽と月で黄道12宮分担してたし、最古のホロスコープとされる記録は文章で丸い図はない ケプラーのころの図も丸い図ではなく同じ形式の図がジャン(字
元が「Saint Augustine (354-430)」なので-430だけ抜き出したのでは…
ここが地上だから(チ。はすごい)。手が届かない遥か頭上、美しい、どんな天災があろうと必ず頭上に現れる光、そんなものの下で生まれて死んでたら信仰の発生を止める方が無理、あとはそこにこじつけるだけ。
でた~、エンタメに科学的なマジつっこみをする学者(笑)
今話題の細木数子によると占星術は統計学上での話しだとか云々。
科学的根拠は無いがホロスコープ計算等ある程度パターンの決まった形式や流れで占ったり、誰でも当てはまるバーナム効果を応用した診断生成など占い師はチャッピーに代替しそうだけど演者としての人間は残るのかな?
古代において天文学が文明の中心だったのは月や太陽の動きから正確な暦をつくることが農業の年間計画(雨期の到来とか正確な種まきや収穫の時期を割り出す計算)と密接だったから。農業社会を脱したら意味が変わった
聖アウグスティヌスは紀元(後)4世紀ごろの人。紀元"前"4世紀は些細なミスと思うが「あたまがわるい これはバカ」とまでタグ付けするのはやり過ぎ。記事の論旨を読めない人が幅をきかすのはブコメの悪いところだ
逆に聞くけど科学的根拠のある占いってあるの?
こういう「科学的批判」って基本的な占星術のメソッドを踏まえてなくて解像度が低いんだよね
科学的根拠のある文明力に乗っかって楽させてもらってるだけで現代に生きる個人個人が科学的根拠を重んじているわけではない
誕生日から運命を占うのではなく、赤子の頃捨てられたオッさんの人生の重要場面(将来の妻に出会った、結婚した、子どもが生まれた…)の日付から逆算して誕生日を割り出す占星術は良かった。カウンセラーだった。
“分析結果から自分自身に当てはまる部分を見いだし、その診断・治療・理論的見解を有効かつ有用なものとして受け入れる傾向がある” うん、自分から「当たりに行ってる」のは自覚してる。でもそれが楽しい。
占い自体はいいけど、この現代において未だそれらを真実のように騙り人々のことを欺き財産をせしめる連中の事は本当に嫌なのだ
人間は生存のためにFalse Positive側へ少しバイアスされているからな
その点、八卦はいさぎよいな
“一方で、占星術には多数の科学的反証があり、例えば1000万組のカップルを対象とした分析では、カップルの相性に占星術の影響は全く見られませんでした”
科学的反証に触れるなら、統計的分析に基づくゴークラン効果(天体位置と職業の関連性についての仮説)についても触れないとフェアではない。ゴークラン説には反論もあるが、逆にいうと議論に値する研究といえる。
人間は法則とか論理とかに弱いのかもしれない!!!!!!!!!
最近の日本では以前と違って、占星術や血液型占いよりも、MBTIの方がよくみかけるようにおもう(おれがテレビや雑誌を見ないからだろうけど)
この星座の人の性格は~と頭ごなしに決めつけられるのがむかつくので、子供の頃から好きじゃない。天体自体の観測・研究はまた別の話で
人間にはそういうものが必要なんだよ
占いは統計っていうけど、その統計のデータ見せてみろやって思う
悪目が出た時の責任回避
2点ある。ひとつは、何らかの権威に判断を委ねて楽になるということ。もうひとつは、人生のままならなさ、無意味さに理由をつけて折り合いをつけるということ。
悩んだり周囲の人と相談して決めるより、サイコロを振って決めた方がマシなことが人生にはたくさんある
占星術はその日の日付と誕生日から導かれるから何百年前から占っても同じ結果になるはずだと思うんだけど『今日のラッキアイテムはスマホケースですー』とかどんな仕組みで導いているのかな。
多分生き物である限り「何かしらの法則があること」に惹かれてしまうんだと思う。生き物は「こうすればエサが取れる」「こうすれば敵から逃げられる」という法則を見つけて生き延びてるから、法則大好きにもなるだろ
既に宇宙で暮らしている人がいる現在。宇宙生まれの人の(なんなら月生まれや火星生まれの)占星術ってどうなるんだろう? まともな占星術なら、生まれた瞬間の惑星の位置関係が大事だろ?
宗教だって科学的根拠何もないし、そういうもんだろ
科学とオカルトは発展の仕方が違うから、科学の側で説明がつかないことをもってオカルトサイドの否定をするのは筋が悪い。それこそ国まで動かしてる政治屋たちの動きは科学で説明ついてない訳だし
豆知識:30年戦争で状況を逆転させたヴァレンシュタインはケプラーの「占星術」の信奉者で、占いによって作戦を立てて連戦連勝した。ケプラーが地動説を取ったのは、占星術をより正確なものにするためだった。
テレビ、雑誌等でも擦り続けてるからなあ。他の国でもそうなんだろうか
デマを広めるのが正しいというのがトップコメの主張。デマ流す人は全部デマなんじゃなくてデマを散りばめる。安倍や高市、野田や斎藤みたいな人間
“政治屋たちの動きは科学で説明ついてない” おいおい
万人が科学的根拠に基づいて生きてなくない?箸を使うことに科学的根拠ってある?電車がなぜ走るのか説明できる人いる?自分はできなくても誰かが説明してくれると信じてね?それ科学的態度?って思うけどね
いうてあの人ら星や宇宙に興味ないでしょ。結果や内容そのものより「星に願いを託した人々」という文化圏への帰属なんじゃないかな
日本も陰陽道とか公的機関だったじゃん。カウンセリングとして「なんかあるかも」って思う方が面白い。でも高額な占いや偽のグッズを弱ってる人に売る奴はマジ許せん。
なんちゅう珍しいダイスを(笑)/あれは物を考えるための「ツール」なのである。
一切ないと言われるとちょっとくらいあるところを見つけて反論したくなる年頃。なお見つけることはない
私もダイスの画像で「お、何のTRPGシステムかな?」と思いました
目の前にある無数の選択肢を当人が選べるようになるまで『減らす』ための手段だからだろう。故に何の根拠も無いことが逆に強みになる。ダイスロールと同じだ。リロールも好きなだけできる。
科学的根拠が一切ない「占星術」が古代から現代まで愛され続けている理由とは?
17世紀まで、天文学と占星術は「双子の科学」として共存し、自然哲学の深化を支えていた。ニュートンが数学に目覚めたのも占星術がきっかけだ。解説➡️https://ganot.hatenadiary.com/entry/2026/06/12/175208
あたるも八卦あたらないも八卦
コールドリーディングやホットリーディングとしてテクニックは伝承されている
ただの周期性に神秘性を求めすぎ問題
孔子「怪力乱神を語らず」
細木数子の商魂逞しさよ
西洋の占星術は易経に比べたら生やさしい。
西洋占星術は星と角度に事細かに意味をこじつけていて調べてみると面白い。昔の人はどこまでも星に意味を求めていたんだろうね。タロットみたいな卜術ではないし天動説の時代の文化を知るという面で結構楽しい
歴史を見ると庶民だけではなく政治判断や軍事行動に至るまで影響を与えているんだよな。科学のない時代の話だけではなく今現在の政治家にもまだ影響与えているんだから未来永劫消えることはなさそう
占星術には比較的最近発見された冥王星が採用されている。更に惑星から外されてもまだ占星術では現役で他の惑星と同列に扱われている。天文学者が太陽系について新たな発見をする度に人の運命は変わるようだ。
ラットの実験では生まれてすぐの時期に餌があったかとか親の庇護を得られたかとか頻繁に電撃を与えられたかとかで長じてからの行動が変わるので、季節が生活に影響していた時代なら多少影響あったかもね、くらい。
統計によれば、無神論者は占星術を信じないが、無神論者よりもこの手のものを信じないのは福音派の白人男性です(聖書は占いの類を禁じてます)
人は信じたいものを信じて精神の安定を得たい、という性質はあるだろうし、その際に「当たるも八卦当たらぬも八卦」の心持で占いを頼るのは、依存しすぎて実生活に影響を与えてしまうのでない限りはありだろう
“紀元前4世紀ごろのローマ帝国時代の司教である聖アウグスティヌスは著書「神の国」”なんで紀元前にキリスト教の司教がいるんだよ笑
そんなん人間が信じてるもんの大半は根拠ないやろ..日常生活で科学的根拠があるからとか思って頼っている物なんかほぼなくて、テレビで○○さんが言うてた、ぐらいのもんなのに
神の国が書かれたのは5世紀初頭だそうな。前段の話が紀元前3世紀なんだから前5世紀に遡るわけないよな。翻訳ミスと思われ
バーナム効果なのかなあ。でも同じ季節に生まれると特定の性格傾向になるとかはある気がする
機器の不具合が起こった時に、エンジニアが水星逆行のせいにできるから
基本12種類っていうのがいいよね。12はマジックナンバーだよ、古代バビロニアでは四指の関節の数で数えていて、60進法の元なんだってさ。昼12夜12分割でじゃあ1日24時間ね、とか。人間の胸椎の数も12だよ
この文面で紀元前にキリスト教の司教がいたと解釈するのちょっと難易度高く無い?
星は晴れた夜であればどこでも見れるので、参加人数が多いんでしょうね
東方の三博士もマギだけどな。精神がなければ時間も存在しないんだけど。
根拠があるかどうかより、思考フレームをどうとるか、なんだと思ってる/最近GPTでタロット占いをしてるけど、タロットを信じているというより、「考えても答えが出ないこと」についての暫定回答を外注してる感じ
天秤座は蠍の爪座だったし、海王星と冥王星発見までは惑星6個と太陽と月で黄道12宮分担してたし、最古のホロスコープとされる記録は文章で丸い図はない ケプラーのころの図も丸い図ではなく同じ形式の図がジャン(字
元が「Saint Augustine (354-430)」なので-430だけ抜き出したのでは…
ここが地上だから(チ。はすごい)。手が届かない遥か頭上、美しい、どんな天災があろうと必ず頭上に現れる光、そんなものの下で生まれて死んでたら信仰の発生を止める方が無理、あとはそこにこじつけるだけ。
でた~、エンタメに科学的なマジつっこみをする学者(笑)
今話題の細木数子によると占星術は統計学上での話しだとか云々。
科学的根拠は無いがホロスコープ計算等ある程度パターンの決まった形式や流れで占ったり、誰でも当てはまるバーナム効果を応用した診断生成など占い師はチャッピーに代替しそうだけど演者としての人間は残るのかな?
古代において天文学が文明の中心だったのは月や太陽の動きから正確な暦をつくることが農業の年間計画(雨期の到来とか正確な種まきや収穫の時期を割り出す計算)と密接だったから。農業社会を脱したら意味が変わった
聖アウグスティヌスは紀元(後)4世紀ごろの人。紀元"前"4世紀は些細なミスと思うが「あたまがわるい これはバカ」とまでタグ付けするのはやり過ぎ。記事の論旨を読めない人が幅をきかすのはブコメの悪いところだ
逆に聞くけど科学的根拠のある占いってあるの?
こういう「科学的批判」って基本的な占星術のメソッドを踏まえてなくて解像度が低いんだよね
科学的根拠のある文明力に乗っかって楽させてもらってるだけで現代に生きる個人個人が科学的根拠を重んじているわけではない
誕生日から運命を占うのではなく、赤子の頃捨てられたオッさんの人生の重要場面(将来の妻に出会った、結婚した、子どもが生まれた…)の日付から逆算して誕生日を割り出す占星術は良かった。カウンセラーだった。
“分析結果から自分自身に当てはまる部分を見いだし、その診断・治療・理論的見解を有効かつ有用なものとして受け入れる傾向がある” うん、自分から「当たりに行ってる」のは自覚してる。でもそれが楽しい。
占い自体はいいけど、この現代において未だそれらを真実のように騙り人々のことを欺き財産をせしめる連中の事は本当に嫌なのだ
人間は生存のためにFalse Positive側へ少しバイアスされているからな
その点、八卦はいさぎよいな
“一方で、占星術には多数の科学的反証があり、例えば1000万組のカップルを対象とした分析では、カップルの相性に占星術の影響は全く見られませんでした”
科学的反証に触れるなら、統計的分析に基づくゴークラン効果(天体位置と職業の関連性についての仮説)についても触れないとフェアではない。ゴークラン説には反論もあるが、逆にいうと議論に値する研究といえる。
人間は法則とか論理とかに弱いのかもしれない!!!!!!!!!
最近の日本では以前と違って、占星術や血液型占いよりも、MBTIの方がよくみかけるようにおもう(おれがテレビや雑誌を見ないからだろうけど)
この星座の人の性格は~と頭ごなしに決めつけられるのがむかつくので、子供の頃から好きじゃない。天体自体の観測・研究はまた別の話で
人間にはそういうものが必要なんだよ
占いは統計っていうけど、その統計のデータ見せてみろやって思う
悪目が出た時の責任回避
2点ある。ひとつは、何らかの権威に判断を委ねて楽になるということ。もうひとつは、人生のままならなさ、無意味さに理由をつけて折り合いをつけるということ。
悩んだり周囲の人と相談して決めるより、サイコロを振って決めた方がマシなことが人生にはたくさんある
占星術はその日の日付と誕生日から導かれるから何百年前から占っても同じ結果になるはずだと思うんだけど『今日のラッキアイテムはスマホケースですー』とかどんな仕組みで導いているのかな。
多分生き物である限り「何かしらの法則があること」に惹かれてしまうんだと思う。生き物は「こうすればエサが取れる」「こうすれば敵から逃げられる」という法則を見つけて生き延びてるから、法則大好きにもなるだろ
既に宇宙で暮らしている人がいる現在。宇宙生まれの人の(なんなら月生まれや火星生まれの)占星術ってどうなるんだろう? まともな占星術なら、生まれた瞬間の惑星の位置関係が大事だろ?
宗教だって科学的根拠何もないし、そういうもんだろ
科学とオカルトは発展の仕方が違うから、科学の側で説明がつかないことをもってオカルトサイドの否定をするのは筋が悪い。それこそ国まで動かしてる政治屋たちの動きは科学で説明ついてない訳だし
豆知識:30年戦争で状況を逆転させたヴァレンシュタインはケプラーの「占星術」の信奉者で、占いによって作戦を立てて連戦連勝した。ケプラーが地動説を取ったのは、占星術をより正確なものにするためだった。
テレビ、雑誌等でも擦り続けてるからなあ。他の国でもそうなんだろうか
デマを広めるのが正しいというのがトップコメの主張。デマ流す人は全部デマなんじゃなくてデマを散りばめる。安倍や高市、野田や斎藤みたいな人間
“政治屋たちの動きは科学で説明ついてない” おいおい
万人が科学的根拠に基づいて生きてなくない?箸を使うことに科学的根拠ってある?電車がなぜ走るのか説明できる人いる?自分はできなくても誰かが説明してくれると信じてね?それ科学的態度?って思うけどね
いうてあの人ら星や宇宙に興味ないでしょ。結果や内容そのものより「星に願いを託した人々」という文化圏への帰属なんじゃないかな
日本も陰陽道とか公的機関だったじゃん。カウンセリングとして「なんかあるかも」って思う方が面白い。でも高額な占いや偽のグッズを弱ってる人に売る奴はマジ許せん。
なんちゅう珍しいダイスを(笑)/あれは物を考えるための「ツール」なのである。
一切ないと言われるとちょっとくらいあるところを見つけて反論したくなる年頃。なお見つけることはない
私もダイスの画像で「お、何のTRPGシステムかな?」と思いました
目の前にある無数の選択肢を当人が選べるようになるまで『減らす』ための手段だからだろう。故に何の根拠も無いことが逆に強みになる。ダイスロールと同じだ。リロールも好きなだけできる。