安全なのすごい(・ω・)
トートバッグで水素運んで直接発電は未来すぎる。実用化したら一気にインフラ変わるぞ
「常温常圧でグリーン水素の長期貯蔵・輸送が可能となり、カーボンニュートラルの実現に向けた大きなブレイクスルーとなります。」
『液体水素キャリア』は『常温常圧で液体状態』『水系で不燃性』『高圧ガス・危険物・劇物に非該当』って意味なのか…。続報を気にしたいですね。
伊藤園の水素水は参考になりますか?
つまり水素水
運搬の写真もうちょっとどうにかならんかったのか
中身が不明なので、なんともコメントし難い。特許申請済みとも書いてないし、割とすぐに真似される既存技術なのかな
とうとう水素サプライチェーンが完成するのか!?(ガタッ
トートバッグで運んで何に使うんだろう…研究としてはおもしろいんじゃないの…
ダイナマイトかな?
効率的なところが気になる。この液体1Lで運べる水素で発電できる電力量と1LのガソリンからICEで得られる仕事量との比較とか
前提として、水素は小さいから金属の隙間に入り込んでボロボロにするので保存や運びにくいという課題があった
まさか伊藤園がアップし始めるわけじゃないよな?!?!
マジか?機序が知りたい。そもそもが有機なの?無機なの?
電気自動車に電力取り出し装置を搭載できるかどうかが分水嶺…!!
夢のような話に感じられるけど具体的にどういうことなんだろう
自動車部品メーカー大手でイーアクスルやペロブスカイトも手掛けるアイシンが関わってるとなるとトヨタの水素エンジンともマッチしているし自動車産業もいろいろ変わりそう
図解の中に「水素吸蔵合金スラリー」って記載がある。むむ?吸蔵合金を細かくして水中に分散させたって話?
誰も言わんけど水素って世界一軽い気体やん?それが大量に漏洩したら、地球外に行くよな。せっかく水や酸化物の形で地球にとどめているのに宇宙に捨ててどうするんだ。いっぱいあるうから無限に捨てられるとか思って
東大じゃなきゃ詐欺を疑うレベルの話だけどなにこれ。密度は?と、調べたら水素吸蔵合金スラリーと言うもので、含有率によるが体積あたりMCH並に高めることができるらしい。常圧で安定、過熱or減圧で取り出し。しゅごい
MCHが洋梨になるのかな
水素を取り出した後の液体はどうすんの問題。相当にエネルギー密度が高くないと液体を運ぶのは赤字では。
えぇ……
専用の充電セルと放電セルで高効率(23%>64%)を実現してるという報告で、黙って伏せているであろうデメリットが克服できるなら、結構良さそうな技術に見える。
MCHかアンモニアかと思いきやそうでもないらしい。
安全な液体ということだけどその液体そのものを製造するのがものすごく大変とか高価とかいうオチはないのかなというのはある。
水系のスラリーの間は安全に扱えるがこぼして乾燥したり布や紙で拭いて乾燥したりで発火しそうな気がする「水素吸蔵合金スラリー」
スラリー(懸濁液)と言うのを見て、アストロファージを思い出すなど
「グリーン水素」ってとこはアピール不要な要素かと思うのだが、このSDGs的アピールそこまで重要なんかな。コメありそうだがエネルギー密度の情報ほしいよな
非常に胡散臭く感じるんだが、アイシンと東大なら詐欺ってことは無いだろう。有望なのか? アンモニア燃料船などは既にあるが、それを置き換えるほどのものなのか? 廃液を回収して再利用は面倒くさくない?
“河野 龍興”
( ゚д゚)ハッ! 水素を運べる液体を使うより、燃焼する液体を運んだほうがよいのでは??
変換効率が異常に良いな。充電時と発電時で二割ずつの損失しかないhttps://kyodonewsprwire.jp/release/202606010100
水素エネルギーの時代が来たらいいねえ。
常温核融合を連想する
水素をトートバッグで運ぶ実証実験はなかなか怖いな
「常温常圧で液体状態 ・不燃性 ・高圧ガス・危険物・劇物に非該当 ・ポンプで移送可能 という特性を持つ安全な液体水素キャリア。本実証試験では簡易なポリプロピレン容器に貯蔵し、トートバックにて人的運搬を」
水素吸着合金を微細粉末にして水に混ぜて液体状にしたのかな? 常温常圧で運べることが強調されているけどエネルギーとして経済的に実用可能にするには製造コストと使用後に出る副生成物が気になるね。
水素吸収合金を溶剤に溶かしただけなので重いから非常用電池ぐらいしか使い道ないよね。太陽光発電の安定化の蓄電池用途かな。
↓宇宙に出る前に酸素と反応して水になると思う(遥か高空で水が紫外線に分解されて水素になって逃げるのは地球が始まってからずっとある)
エイプリルフールかと思って日付を確認したよ。
変換時にエネルギーロスが少ないのがすごい。 変換に使う独自電解装置と独自開発の発電システムというのはちょっと怪しい気がするが、東大とアイシンが関係してるなら大丈夫かと。
センターのロゴマークが遠目で虚に見えて、虚構新聞にしては謝罪案件になりそうやなぁとか思ってしまった モノホンやん
効率64%なら天然ガス火力発電より上になるのか。燃料電池車で使えると面白いが。/記事タイトルの「グリーン水素の製造」は水素の(再エネ発電を使った)グリーン製造か。水素に別の単語がくっつくとインチキ臭くなる
宇宙に飛んでいこうとする水素は成層圏のOHラジカルと反応して水になるのであんま問題ないらしい。なお地表面から吸収されて2度と戻ってこない水は30年ごとに琵琶湖1杯くらいある
23%の能率が65%になるが液体を運ぶことになる効率はどうなのか。重さに対する水素量で大量運搬できるかどうか。エネルギー密度が気になる。
( でも製造は海外なんでしょ。知ってるんだからね )
水素吸蔵合金スラリーとあるから、粉末状の水素吸蔵合金を液体中に分散させたのかな。
この液体水素キャリアの水素密度(43.7kg-H₂/m³)からClaudeに聞いたところ、体積エネルギー密度はガソリンの約16〜18%らしい。
体積当たりの密度は読み取れるけど、この液体の重量の情報が無いから重量密度が分からないな。重すぎると運搬には不利になるけど。
ホントかなー!!最近の東大は信用ならんからなー!
あぁ~!水素の音ォ〜!!
“ARM Technologies株式会社” プロセッサの会社とは無関係だった
起爆に原爆を使わないグリーン水素爆弾でも中性子線による誘導放射能汚染は発生する
蛇口から電気を汲める時代が来るのか
発電効率まで含めると最終的に何%くらいだろ
こっちのが詳しい。https://armtechnologies.jp/technology/ https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010100 水素系の技術と言うよりバッテリー系の技術と見た方が良い
アイコンで虚構新聞かとおもった
グリーン水素は重要っしょ。太陽光発電のエネルギーを貯蔵、輸送できるので
"本実証試験では簡易なポリプロピレン容器に貯蔵し、トートバックにて人的運搬を行いました""液体水素キャリアから電力の取り出しは、独自開発の発電システムに注入するだけで常温にて直接発電が可能"
水素電池? 繰り返し使えるの? Li-ionとの性能比較を示して欲しい。
危険物を手軽に扱えるのは便利だけど、テロにも使いやすくなるって事だし歯痒い感じするね
しかも正極が空気。これがエネルギー密度向上に寄与してるはず。水系だからかセル電圧は0.8Vと低め。水素キャリアはともかく,システムとしては重量体積が嵩みそうに見える。モバイル化が難しそう。
毒性/可燃性が 無/無 無!!!小ですらない!!!すご/水素を取り出した後の液体←また水素を入れる前の液体になるだけでは…?
常温常圧で長期保存が可能っていうのは非常に素晴らしい
常温常圧とかいうのがエグい
中国人だらけ、左翼優遇大学の東大か。もう技術は中国に漏れてるんだろうなあ。
え、凄い
車のにこの液体を入れておいてスタンドで入れ替えるもしくはチャージする感じなのだろうか。空の液体を持ち歩くのはバッテリーを持ち歩くのと同じ程度の負荷(効率)なのかしら。アンモニアエンジンとか無駄になる?
人間がナップザック型の輸送用バッグを背負って歩いて運ぶことができてる画像の絵力が強い!
水素吸蔵合金の微粉末を液体に分散させたものらしい。 https://project.nikkeibp.co.jp/ms/atcl/19/news/00001/05854/
常温保存可能、毒性無し、変換効率良はすごいんだけど、まっさきに思いついたのが「で、味は?」だった。
その液体にどれだけの水素が蓄えられるのだろう
これにケチつけてるやつは頭が高市。何にでも文句言う性格を自覚した方がいいねw ドヤ顔で 密度がァ〜とか 笑わせんなw初期段階やぞw
東大にアイシン、水素発電が一家に一台になったら凄いな。
“水素を運べる液体” それ水じゃアカンの?H2O
水素を運ぶというか液体二次電池では…プレスリリース上手いこと打って、予算は取ってこないといけないんでしょうけども。
水素エネルギー社会には懐疑的だか、これが実用化できるなら話は変わってくるかもな
トヨタと組んでほしい
水素よりも水夫を運べる液体のほうが船旅には便利かもしれないよね。
グリーン水素が実用化されたら重量的に電動化の難しそうな水運のエコ化の道が開けそうだ。がんばってほしい
だからと言ってトートバッグで運ぶのかよ😆 何よりこれ運ばなくても単純な貯蔵としてすごくない?
常温常圧!?本当かね
水素水の立場がなくなる
軽さと分子の小ささから輸送と保管にクセが強いからなあ水素
燃料というより、劣化や放電のデメリットがない「すごいバッテリー」という感じ。/ "ポンプで移送可能" / 流体なら水道管くらいのコストで電気が配れるってことか、いいねぇ。
これはトヨタの会長豊田章男氏も大喜びしてそう。燃料電池車を含む水素エンジン車へのブレークスルー技術の一つになってほしい。
本来はEU諸国に残されたわずかな可能性だったが、トヨタグループがまた持っていきますよと
生コンみたいに常時攪拌し続けないとダマになるみたいだから施設がだいぶ大掛かりにはなるけど回生バッテリーの代わりにはなるかもね。ENを絞り出したカスをどうするのかとか何回充電できるか不明とか問題は多そう。
これに水を混ぜるとホントの水素水に…
凄いのだが、運べることをアピールしているってことは本格的な貯蔵には密度が足らないのかね。
何に変換or溶解してるんだろう?/あー中身は水素吸蔵合金なんだ。
本物の場合、詳しく書くとすぐ盗まれて、先行者利益が消えるだろうから…(本物でも胡散臭い解説になる資本主義的理由)。実際にコスト・量産の応用面はどうなのか。
まじで。太陽光発電からの蓄電事情がかわりそう。
おお、これは期待
なるほど、ニッケル水素電池(=エネループ)をさらに進化させた形と捉えればわかりやすいか
本物の水素水ってこと?
このプレスリリースは具体的な説明を実に丁寧に避けてて胡散臭いことこの上ないんだけどどうやら最低限嘘は言ってない模様。まあ研究予算の獲得って大変よね。
液体自体のコストは?使い終えたら捨てるの?体積エネルギー密度と重量エネルギー密度はいかほど? と、ツッコミどころは満載。ニッチ用途に利活用はあるかもしれないけれど、決して主流にはならなさそう。
貯蔵できるので電池の一種として考えると悪くないのかもだが。ガソリン等に比べると運搬コストが非効率な気がしているので、何に最適なのかはわからんね。まぁそれが見つかればブレイクスルーを迎えるのかな。
よくわからない。発電した電気を離れた場所で使いたいなら国内なら電線を繋げれば良いし、バッテリー代わりに使いたいなら重さや体積あたりの貯蔵できる電力量が気になる。海外から輸入?なら普通に高圧タンク使えば
Metal Hydrideをスラリーにした感じかしら?これだけではなんにもわからないわ
「水素を運べる液体」もしかして酸素も一緒に運んでる?/粉末合金となると重さとかレアメタル含有が気になる。常に撹拌が必要とか?
20260602//【世界初】「水素を運べる液体」でグリーン水素の製造・輸送・利用まで一貫実証に成功 ―「常温常圧で運べる」水素の新たな未来へ―//>ポリプロピレン容器に貯蔵し、トートバックにて人的運搬を行いました。
ガチの水素水??
伊藤園チャンスだぞ
化学反応ありなら俺ももっと安いの知ってる。炭化水素って言うんだけどね。
今度こそ本当の水素の音ぉ〜が聞けるのか?
水素の輸送と利用が安全になるとエネルギー密度が低い問題がぶち上がるんと違います?
【世界初】「水素を運べる液体」でグリーン水素の製造・輸送・利用まで一貫実証に成功―「常温常圧で運べる」水素の新たな未来へ― | 東京大学 先端科学技術研究センター
安全なのすごい(・ω・)
トートバッグで水素運んで直接発電は未来すぎる。実用化したら一気にインフラ変わるぞ
「常温常圧でグリーン水素の長期貯蔵・輸送が可能となり、カーボンニュートラルの実現に向けた大きなブレイクスルーとなります。」
『液体水素キャリア』は『常温常圧で液体状態』『水系で不燃性』『高圧ガス・危険物・劇物に非該当』って意味なのか…。続報を気にしたいですね。
伊藤園の水素水は参考になりますか?
つまり水素水
運搬の写真もうちょっとどうにかならんかったのか
中身が不明なので、なんともコメントし難い。特許申請済みとも書いてないし、割とすぐに真似される既存技術なのかな
とうとう水素サプライチェーンが完成するのか!?(ガタッ
トートバッグで運んで何に使うんだろう…研究としてはおもしろいんじゃないの…
ダイナマイトかな?
効率的なところが気になる。この液体1Lで運べる水素で発電できる電力量と1LのガソリンからICEで得られる仕事量との比較とか
前提として、水素は小さいから金属の隙間に入り込んでボロボロにするので保存や運びにくいという課題があった
まさか伊藤園がアップし始めるわけじゃないよな?!?!
マジか?機序が知りたい。そもそもが有機なの?無機なの?
電気自動車に電力取り出し装置を搭載できるかどうかが分水嶺…!!
夢のような話に感じられるけど具体的にどういうことなんだろう
自動車部品メーカー大手でイーアクスルやペロブスカイトも手掛けるアイシンが関わってるとなるとトヨタの水素エンジンともマッチしているし自動車産業もいろいろ変わりそう
図解の中に「水素吸蔵合金スラリー」って記載がある。むむ?吸蔵合金を細かくして水中に分散させたって話?
誰も言わんけど水素って世界一軽い気体やん?それが大量に漏洩したら、地球外に行くよな。せっかく水や酸化物の形で地球にとどめているのに宇宙に捨ててどうするんだ。いっぱいあるうから無限に捨てられるとか思って
東大じゃなきゃ詐欺を疑うレベルの話だけどなにこれ。密度は?と、調べたら水素吸蔵合金スラリーと言うもので、含有率によるが体積あたりMCH並に高めることができるらしい。常圧で安定、過熱or減圧で取り出し。しゅごい
MCHが洋梨になるのかな
水素を取り出した後の液体はどうすんの問題。相当にエネルギー密度が高くないと液体を運ぶのは赤字では。
えぇ……
専用の充電セルと放電セルで高効率(23%>64%)を実現してるという報告で、黙って伏せているであろうデメリットが克服できるなら、結構良さそうな技術に見える。
MCHかアンモニアかと思いきやそうでもないらしい。
安全な液体ということだけどその液体そのものを製造するのがものすごく大変とか高価とかいうオチはないのかなというのはある。
水系のスラリーの間は安全に扱えるがこぼして乾燥したり布や紙で拭いて乾燥したりで発火しそうな気がする「水素吸蔵合金スラリー」
スラリー(懸濁液)と言うのを見て、アストロファージを思い出すなど
「グリーン水素」ってとこはアピール不要な要素かと思うのだが、このSDGs的アピールそこまで重要なんかな。コメありそうだがエネルギー密度の情報ほしいよな
非常に胡散臭く感じるんだが、アイシンと東大なら詐欺ってことは無いだろう。有望なのか? アンモニア燃料船などは既にあるが、それを置き換えるほどのものなのか? 廃液を回収して再利用は面倒くさくない?
“河野 龍興”
( ゚д゚)ハッ! 水素を運べる液体を使うより、燃焼する液体を運んだほうがよいのでは??
変換効率が異常に良いな。充電時と発電時で二割ずつの損失しかないhttps://kyodonewsprwire.jp/release/202606010100
水素エネルギーの時代が来たらいいねえ。
常温核融合を連想する
水素をトートバッグで運ぶ実証実験はなかなか怖いな
「常温常圧で液体状態 ・不燃性 ・高圧ガス・危険物・劇物に非該当 ・ポンプで移送可能 という特性を持つ安全な液体水素キャリア。本実証試験では簡易なポリプロピレン容器に貯蔵し、トートバックにて人的運搬を」
水素吸着合金を微細粉末にして水に混ぜて液体状にしたのかな? 常温常圧で運べることが強調されているけどエネルギーとして経済的に実用可能にするには製造コストと使用後に出る副生成物が気になるね。
水素吸収合金を溶剤に溶かしただけなので重いから非常用電池ぐらいしか使い道ないよね。太陽光発電の安定化の蓄電池用途かな。
↓宇宙に出る前に酸素と反応して水になると思う(遥か高空で水が紫外線に分解されて水素になって逃げるのは地球が始まってからずっとある)
エイプリルフールかと思って日付を確認したよ。
変換時にエネルギーロスが少ないのがすごい。 変換に使う独自電解装置と独自開発の発電システムというのはちょっと怪しい気がするが、東大とアイシンが関係してるなら大丈夫かと。
センターのロゴマークが遠目で虚に見えて、虚構新聞にしては謝罪案件になりそうやなぁとか思ってしまった モノホンやん
効率64%なら天然ガス火力発電より上になるのか。燃料電池車で使えると面白いが。/記事タイトルの「グリーン水素の製造」は水素の(再エネ発電を使った)グリーン製造か。水素に別の単語がくっつくとインチキ臭くなる
宇宙に飛んでいこうとする水素は成層圏のOHラジカルと反応して水になるのであんま問題ないらしい。なお地表面から吸収されて2度と戻ってこない水は30年ごとに琵琶湖1杯くらいある
23%の能率が65%になるが液体を運ぶことになる効率はどうなのか。重さに対する水素量で大量運搬できるかどうか。エネルギー密度が気になる。
( でも製造は海外なんでしょ。知ってるんだからね )
水素吸蔵合金スラリーとあるから、粉末状の水素吸蔵合金を液体中に分散させたのかな。
この液体水素キャリアの水素密度(43.7kg-H₂/m³)からClaudeに聞いたところ、体積エネルギー密度はガソリンの約16〜18%らしい。
体積当たりの密度は読み取れるけど、この液体の重量の情報が無いから重量密度が分からないな。重すぎると運搬には不利になるけど。
ホントかなー!!最近の東大は信用ならんからなー!
あぁ~!水素の音ォ〜!!
“ARM Technologies株式会社” プロセッサの会社とは無関係だった
起爆に原爆を使わないグリーン水素爆弾でも中性子線による誘導放射能汚染は発生する
蛇口から電気を汲める時代が来るのか
発電効率まで含めると最終的に何%くらいだろ
こっちのが詳しい。https://armtechnologies.jp/technology/ https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010100 水素系の技術と言うよりバッテリー系の技術と見た方が良い
アイコンで虚構新聞かとおもった
グリーン水素は重要っしょ。太陽光発電のエネルギーを貯蔵、輸送できるので
"本実証試験では簡易なポリプロピレン容器に貯蔵し、トートバックにて人的運搬を行いました""液体水素キャリアから電力の取り出しは、独自開発の発電システムに注入するだけで常温にて直接発電が可能"
水素電池? 繰り返し使えるの? Li-ionとの性能比較を示して欲しい。
危険物を手軽に扱えるのは便利だけど、テロにも使いやすくなるって事だし歯痒い感じするね
しかも正極が空気。これがエネルギー密度向上に寄与してるはず。水系だからかセル電圧は0.8Vと低め。水素キャリアはともかく,システムとしては重量体積が嵩みそうに見える。モバイル化が難しそう。
毒性/可燃性が 無/無 無!!!小ですらない!!!すご/水素を取り出した後の液体←また水素を入れる前の液体になるだけでは…?
常温常圧で長期保存が可能っていうのは非常に素晴らしい
常温常圧とかいうのがエグい
中国人だらけ、左翼優遇大学の東大か。もう技術は中国に漏れてるんだろうなあ。
え、凄い
車のにこの液体を入れておいてスタンドで入れ替えるもしくはチャージする感じなのだろうか。空の液体を持ち歩くのはバッテリーを持ち歩くのと同じ程度の負荷(効率)なのかしら。アンモニアエンジンとか無駄になる?
人間がナップザック型の輸送用バッグを背負って歩いて運ぶことができてる画像の絵力が強い!
水素吸蔵合金の微粉末を液体に分散させたものらしい。 https://project.nikkeibp.co.jp/ms/atcl/19/news/00001/05854/
常温保存可能、毒性無し、変換効率良はすごいんだけど、まっさきに思いついたのが「で、味は?」だった。
その液体にどれだけの水素が蓄えられるのだろう
これにケチつけてるやつは頭が高市。何にでも文句言う性格を自覚した方がいいねw ドヤ顔で 密度がァ〜とか 笑わせんなw初期段階やぞw
東大にアイシン、水素発電が一家に一台になったら凄いな。
“水素を運べる液体” それ水じゃアカンの?H2O
水素を運ぶというか液体二次電池では…プレスリリース上手いこと打って、予算は取ってこないといけないんでしょうけども。
水素エネルギー社会には懐疑的だか、これが実用化できるなら話は変わってくるかもな
トヨタと組んでほしい
水素よりも水夫を運べる液体のほうが船旅には便利かもしれないよね。
グリーン水素が実用化されたら重量的に電動化の難しそうな水運のエコ化の道が開けそうだ。がんばってほしい
だからと言ってトートバッグで運ぶのかよ😆 何よりこれ運ばなくても単純な貯蔵としてすごくない?
常温常圧!?本当かね
水素水の立場がなくなる
軽さと分子の小ささから輸送と保管にクセが強いからなあ水素
燃料というより、劣化や放電のデメリットがない「すごいバッテリー」という感じ。/ "ポンプで移送可能" / 流体なら水道管くらいのコストで電気が配れるってことか、いいねぇ。
あぁ~!水素の音ォ〜!!
これはトヨタの会長豊田章男氏も大喜びしてそう。燃料電池車を含む水素エンジン車へのブレークスルー技術の一つになってほしい。
本来はEU諸国に残されたわずかな可能性だったが、トヨタグループがまた持っていきますよと
生コンみたいに常時攪拌し続けないとダマになるみたいだから施設がだいぶ大掛かりにはなるけど回生バッテリーの代わりにはなるかもね。ENを絞り出したカスをどうするのかとか何回充電できるか不明とか問題は多そう。
これに水を混ぜるとホントの水素水に…
凄いのだが、運べることをアピールしているってことは本格的な貯蔵には密度が足らないのかね。
何に変換or溶解してるんだろう?/あー中身は水素吸蔵合金なんだ。
本物の場合、詳しく書くとすぐ盗まれて、先行者利益が消えるだろうから…(本物でも胡散臭い解説になる資本主義的理由)。実際にコスト・量産の応用面はどうなのか。
まじで。太陽光発電からの蓄電事情がかわりそう。
おお、これは期待
なるほど、ニッケル水素電池(=エネループ)をさらに進化させた形と捉えればわかりやすいか
本物の水素水ってこと?
このプレスリリースは具体的な説明を実に丁寧に避けてて胡散臭いことこの上ないんだけどどうやら最低限嘘は言ってない模様。まあ研究予算の獲得って大変よね。
液体自体のコストは?使い終えたら捨てるの?体積エネルギー密度と重量エネルギー密度はいかほど? と、ツッコミどころは満載。ニッチ用途に利活用はあるかもしれないけれど、決して主流にはならなさそう。
貯蔵できるので電池の一種として考えると悪くないのかもだが。ガソリン等に比べると運搬コストが非効率な気がしているので、何に最適なのかはわからんね。まぁそれが見つかればブレイクスルーを迎えるのかな。
よくわからない。発電した電気を離れた場所で使いたいなら国内なら電線を繋げれば良いし、バッテリー代わりに使いたいなら重さや体積あたりの貯蔵できる電力量が気になる。海外から輸入?なら普通に高圧タンク使えば
Metal Hydrideをスラリーにした感じかしら?これだけではなんにもわからないわ
「水素を運べる液体」もしかして酸素も一緒に運んでる?/粉末合金となると重さとかレアメタル含有が気になる。常に撹拌が必要とか?
20260602//【世界初】「水素を運べる液体」でグリーン水素の製造・輸送・利用まで一貫実証に成功 ―「常温常圧で運べる」水素の新たな未来へ―//>ポリプロピレン容器に貯蔵し、トートバックにて人的運搬を行いました。
ガチの水素水??
伊藤園チャンスだぞ
化学反応ありなら俺ももっと安いの知ってる。炭化水素って言うんだけどね。
今度こそ本当の水素の音ぉ〜が聞けるのか?
水素の輸送と利用が安全になるとエネルギー密度が低い問題がぶち上がるんと違います?
あぁ~!水素の音ォ〜!!