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【6/18(木)発売】星新一生誕100年記念、日本SF作家クラブ編の書き下ろしアンソロジー『ショートショートなSF』収録作発表!|Hayakawa Books & Magazines(β)

1: hozho 2026/06/05 19:27

“「短い短いSF」の精神を現代の書き手たちが新しい視点で受け継いだ、50人50篇の収録作を発表いたします!”

2: nguyen-oi 2026/06/05 23:03

執筆陣がベテランから若手、異色どころまで豪華すぎて草。これは絶対買うわ

3: rxh 2026/06/06 00:07

お祭りなので買います。

4: akutsu-koumi 2026/06/06 02:29

星新一が存命だったら、AIを用いて誰でも簡単に小説家になれる今の世をどんな風に風刺したかな。この本は面白そうなので買います。

5: u_eichi 2026/06/06 03:09

最初に筒井康隆の名前があるの、怪物すぎる。|最近小説から遠ざかってたので、若い作家さんを知るいい機会かもしれない。星新一先生、機会をありがとう。

6: restroom 2026/06/06 10:16

こういうのいかにもハヤカワらしいですが、星新一作品をたくさん出していた新潮や角川はなぜやらないのか、とも思います。

7: daddyscar 2026/06/06 10:54

法月綸太郎! 分冊で売ってくんないかなとか、そんな下世話なことは言わないよ絶対(^_^;) 時にこういうところ未知の作家の作品に、ショートショートの傑作が埋もれてるものだよハサウェイ。

8: ramen_akwhq14 2026/06/07 08:39

読みたい

9: tikisn 2026/06/10 11:43

"法月綸太郎「寿限無対反魂香」" 字面が強い。僕の認識ではWebライターな人なんかも入っていて面白そう