Back in the USSR!
これはシベリア送り決定 〉「フォボス1号は1988年7月7日に打ち上げられ…9月2日、地上から送られた命令にたった一つハイフンが抜けるという間違いがあり、その誤った命令のせいで交信が途絶えてしまった」
フォボス1号は日本も関わっていた結構有名な探査機でもあるし今になって日本が発見するのはそれはそれで面白い話ではある。
もし1998 KY26が旧ソ連のフォボス1号だったらロマンありすぎる、2031年のはやぶさ2のランデブーで答え合わせされるのがめちゃくちゃ楽しみ
合体してスタートレックに出てくる"ビジャー"みたいになって帰ってくる?!
2031年、AIの妖精さんが人類を飼いならしている頃、忘れ去られていたはやぶさ2が星の海をさまようフォボス1号と出会う。減速の指示をだす人類はなく、すれ違いは一瞬「……!」「あんだって?ロシア語分からんWWWWWWWWW
まだ仮説だけど面白いなー。
いくら拡張ミッションとはいえ、人工物の観察になるのは想定外だろう。とはいえ、何かしらの発見を期待して最善を尽くすんだろうな。
だいたい『猿の惑星』じゃん(違う)
どっちにしても面白い
カーズの可能性も
フォボスじゃなかったら、フォボス破壊して居座る小惑星って事かもしれないし、正体が分かるのが楽しみだ
かつて消息を絶っていたが、アステロイドベルトで小惑星の一つになっていた旧ソ連の探査機なんて、当時を知る人が残ってるうちに確定できたら素敵ですね。
"誤った命令のせいで交信が途絶え" 誤った命令のせいでぶっ壊れたX線天文衛星ひとみといい勝負じゃあないか!
またすごい話でてきたな
遥か彼方の宇宙空間で人工物同士が邂逅するというのもエモいストーリーだなと思う。かたや人間の誤った指示で宇宙の塵となった探査機。かたや誤った情報を元に彼のもとへ行く探査機。
はやぶさ2、旧ソ連の探査機にゃ? ドキドキするにゃ!
へーおもろいな
ロマンがある。衝突したらカタルシスも追加で
おもろ
田-{・∀・ }-田
フォボス1号だったらなかなか面白いな。人類の観測能力がまだこの程度ならひょっとしたらオウムアムアも氷や岩石表面ではなく幾何学的な所謂メカ形状だったかも(オウムアムアは映像観測されているがほぼ点光源状態
壮絶な宇宙環境に適応するために怪獣と化したフォボスを救えるか? はやぶさマン2! 次回「故郷は地球」
これはこれでおもしろい。合体したら16mの小惑星になれる。
(デッデッデデデデッ) る く し お ん
もし本当に人工衛星だったら、他の小惑星が宇宙人の探査機であっても観察だけではわからないかもということなんだな。
どのくらい近づけば判別できるのかな?
答え合わせが待ち遠しい
好意的なコメが多くて意外。自分はこの小惑星が天然物で太陽系の実態解明の一助になってくれた方が嬉しいんだが。
「行ったら営業日ではなかった」の超遠いバージョン。
そしてじっさいに到達してみたら誰も見たことがない古代の異星からの探査機だったりとかしたら胸アツだが。
カーズ様…
フォボス1号だったとしてはやぶさ2が確認し、後に回収ミッションが発令されたらそれはそれで熱いのでは?回収してどうするってのは置いておいて(ぇ
宇宙探査ってのは気長な作業だね。
フォボスにロッキー的な何かが乗っててほしい。
仮に探査機であったとして地球からの探査技術を進めてくれるとは思う。1998 KY26も世界中の天文台でよってたかって評価してたはずなので思わぬ成果が得られるかも。期待してた探査ができないのは残念だけど。
「かまわん、行け」
はやぶさ2の拡張ミッションがこんな小説みたいな話になるとは
探査機だった場合でも観測できればそれはそれで凄いな。流石に先代はやぶさのように「こんなこともあろうかと人工物だった場合の調査機能も⋯」とはならないだろうけど
サンプルリターン後の追加ミッションであることを考えれば、小惑星か探査機かを確認をしに行くこと自体が面白いのでは。/自分で行くとなったら複雑な気分になりそうではある。
また擬人化されてしまう
それはそれで色々な知見や問題提起となるだろう
ルアーに釣られる魚みたいだ
宇宙怪獣が寄生してたらどうする?!
なんだかロマンのある話になってきたな…
プーチンさんよ、ウクライナと戦争してる場合とちゃうで。はよ、はやぶさ2を撃ち落とさんと、こっそり火星に送り込んでサプライズしようとした人とか犬とか猿の骨が出て来てまうで。(んなこたぁない…ないよね?)
できるだけ小さい小惑星観測しに行こ!って目指したら行方不明の探査機の可能性が出てきた…ってロマン溢れる物語だなぁ
旧ソ連の探査機である可能性」、、ああそうですか、で済むのか
目的地がもしかしたら 地球産のゴミかもしれない とは、なかなか辛い旅路だな。
興味深いなぁ……
こんなん拾った〜って、お持ち帰りは無理か。ランデブーして激写したのが探査機とか胸熱。
それはそれで面白い
先輩とご対面なんてそれはそれで面白い。ついでにハイフン追加して帰ってきてあげて。
はえ~面白い。
はやぶさ2が目指す小惑星、旧ソ連の探査機である可能性
Back in the USSR!
これはシベリア送り決定 〉「フォボス1号は1988年7月7日に打ち上げられ…9月2日、地上から送られた命令にたった一つハイフンが抜けるという間違いがあり、その誤った命令のせいで交信が途絶えてしまった」
フォボス1号は日本も関わっていた結構有名な探査機でもあるし今になって日本が発見するのはそれはそれで面白い話ではある。
もし1998 KY26が旧ソ連のフォボス1号だったらロマンありすぎる、2031年のはやぶさ2のランデブーで答え合わせされるのがめちゃくちゃ楽しみ
合体してスタートレックに出てくる"ビジャー"みたいになって帰ってくる?!
2031年、AIの妖精さんが人類を飼いならしている頃、忘れ去られていたはやぶさ2が星の海をさまようフォボス1号と出会う。減速の指示をだす人類はなく、すれ違いは一瞬「……!」「あんだって?ロシア語分からんWWWWWWWWW
まだ仮説だけど面白いなー。
いくら拡張ミッションとはいえ、人工物の観察になるのは想定外だろう。とはいえ、何かしらの発見を期待して最善を尽くすんだろうな。
だいたい『猿の惑星』じゃん(違う)
どっちにしても面白い
カーズの可能性も
フォボスじゃなかったら、フォボス破壊して居座る小惑星って事かもしれないし、正体が分かるのが楽しみだ
かつて消息を絶っていたが、アステロイドベルトで小惑星の一つになっていた旧ソ連の探査機なんて、当時を知る人が残ってるうちに確定できたら素敵ですね。
"誤った命令のせいで交信が途絶え" 誤った命令のせいでぶっ壊れたX線天文衛星ひとみといい勝負じゃあないか!
またすごい話でてきたな
遥か彼方の宇宙空間で人工物同士が邂逅するというのもエモいストーリーだなと思う。かたや人間の誤った指示で宇宙の塵となった探査機。かたや誤った情報を元に彼のもとへ行く探査機。
はやぶさ2、旧ソ連の探査機にゃ? ドキドキするにゃ!
へーおもろいな
ロマンがある。衝突したらカタルシスも追加で
おもろ
田-{・∀・ }-田
フォボス1号だったらなかなか面白いな。人類の観測能力がまだこの程度ならひょっとしたらオウムアムアも氷や岩石表面ではなく幾何学的な所謂メカ形状だったかも(オウムアムアは映像観測されているがほぼ点光源状態
壮絶な宇宙環境に適応するために怪獣と化したフォボスを救えるか? はやぶさマン2! 次回「故郷は地球」
これはこれでおもしろい。合体したら16mの小惑星になれる。
(デッデッデデデデッ) る く し お ん
もし本当に人工衛星だったら、他の小惑星が宇宙人の探査機であっても観察だけではわからないかもということなんだな。
どのくらい近づけば判別できるのかな?
答え合わせが待ち遠しい
好意的なコメが多くて意外。自分はこの小惑星が天然物で太陽系の実態解明の一助になってくれた方が嬉しいんだが。
「行ったら営業日ではなかった」の超遠いバージョン。
そしてじっさいに到達してみたら誰も見たことがない古代の異星からの探査機だったりとかしたら胸アツだが。
カーズ様…
フォボス1号だったとしてはやぶさ2が確認し、後に回収ミッションが発令されたらそれはそれで熱いのでは?回収してどうするってのは置いておいて(ぇ
宇宙探査ってのは気長な作業だね。
フォボスにロッキー的な何かが乗っててほしい。
仮に探査機であったとして地球からの探査技術を進めてくれるとは思う。1998 KY26も世界中の天文台でよってたかって評価してたはずなので思わぬ成果が得られるかも。期待してた探査ができないのは残念だけど。
「かまわん、行け」
はやぶさ2の拡張ミッションがこんな小説みたいな話になるとは
探査機だった場合でも観測できればそれはそれで凄いな。流石に先代はやぶさのように「こんなこともあろうかと人工物だった場合の調査機能も⋯」とはならないだろうけど
サンプルリターン後の追加ミッションであることを考えれば、小惑星か探査機かを確認をしに行くこと自体が面白いのでは。/自分で行くとなったら複雑な気分になりそうではある。
また擬人化されてしまう
それはそれで色々な知見や問題提起となるだろう
ルアーに釣られる魚みたいだ
宇宙怪獣が寄生してたらどうする?!
なんだかロマンのある話になってきたな…
プーチンさんよ、ウクライナと戦争してる場合とちゃうで。はよ、はやぶさ2を撃ち落とさんと、こっそり火星に送り込んでサプライズしようとした人とか犬とか猿の骨が出て来てまうで。(んなこたぁない…ないよね?)
できるだけ小さい小惑星観測しに行こ!って目指したら行方不明の探査機の可能性が出てきた…ってロマン溢れる物語だなぁ
旧ソ連の探査機である可能性」、、ああそうですか、で済むのか
目的地がもしかしたら 地球産のゴミかもしれない とは、なかなか辛い旅路だな。
興味深いなぁ……
こんなん拾った〜って、お持ち帰りは無理か。ランデブーして激写したのが探査機とか胸熱。
それはそれで面白い
先輩とご対面なんてそれはそれで面白い。ついでにハイフン追加して帰ってきてあげて。
はえ~面白い。