お話聞いてきました。人をコントロールしようとしてるうちは似たようなモンという話、とても良かった。
叱ることに依存して指導した気になってる人が多すぎる、この記事は耳が痛い
幼児から低学年までの褒めて伸ばす教育は、日本は本当に上手くいってると思うよ、掃除整頓など集団教育的なモラルはきちんと教えられてるし。問題は、中学受験とその後の無試験の大学入学システム、東京大阪関連の膿
”「褒める」も「叱る」も、思い通りに人をコントロールしようとしている。”
厳しくすることと、自分の不機嫌を相手にぶつけることを混同しているやつもいるから厄介。
ついさっき、サラリーマンから漁師になった人の動画見てて、バチクソに怒られながら仕事しているその人を見て色々思うなど🤔何を思ったか全く言語化できないけど
「仙台育英高校の須江監督は(…)まず、各ポジションに求められる能力を数値化している。 走力、打撃、守備、それぞれの指標を測定して、そのランキング1位が自動的にレギュラーになる仕組みを作っているんですね。」
やり方が良くないなら指導が必要。気持ちを操るのが目的じゃない。
今日日職場で叱って育ててやろうなんて奴おらんやろ。少なくともこの記事気になる人とかは。 休職、離職、パワハラ、デメリットでかすぎるわ。
アメとムチはその行為自体を学習してしまう「おそれ」はあるが、フィードバックなしはあり得ない。必要なのはゲーミフィケーション的なトロフィーと、トライ&エラーの許容だろう。修羅場はそういう環境に近いのでは
「家で『宿題やれ』と言われてる人はウチでは無理」と切り捨てていいならいいんだろうけど、「言われてもできない」レベルの人をどう育てるのかが問題なのでは。全国上位のチームの話をされましても感。
人によるのでは。受け取る側のレベルかな。この記事に合わせるなら
できてることと、できてないことがある。
“いなかったのかもしれない」「途中で相談するタイミングがなかったのかもしれない」と予測”
興味が深ければ、否定されても反発心で一気に伸びるし褒められれば加速する。たかだか言葉一つで萎んでしまうようならその程度だということで。興味が浅いのにあの手この手で無理に伸ばすと必ず歪みが弾ける時が来る
本のタイトルをつけるのは業界のルールとして編集者(出版社)の権利らしいが、中身に合ったタイトルをつけるべきよね
冒険モードを発動させる
業界に入るハードルの高さと入ってくる人材の知能レベルモラルレベルで変わるのでインテリが自分の周りだけ見てはいこれで確定!って単純なことは言えない 料理界が厳しいの学歴関係なく入れる&元不良が多いから
たしかに
相変わらずエビデンスが皆無ですね/で、放っておくと暴れ回って学級崩壊起こすクソガキとかを、どうやって「厳しく」せずに制御するか教えてもらえます?自由にやらせると労災事故一直線の発達障害も
イギリスで行われた研究では体罰群よりも言葉で叱責された群の方が、成人後の精神的ダメージが大きかったという研究結果がある。ちなみに体罰と叱責の両方はもっとダメージがデカい。一番悩ましいのは問題児への対応
教育することとルールを守らせることは別。褒める叱るではルールに従わせる事はできるが教育はできないという話。叱るのは絶対悪だとか悪ガキを放置するのかという話じゃないのよ
会社ってむしろ「家で親に『宿題しろ』と言われているような子」の集まりだろ。生活費の為に仕方がなくやってるから雇われに甘んじてるんだよ。好きなことやってるだけで結果が出る上位集団の話をされてもね。
レベルが高すぎて参考にならない…/ 怒鳴りつけても何にもならんのは前提で、毎日言っても「これ頑張ったらゲームしてもいいよ」て言っても頑なにやらない子、やりたくない事にやる気を出させるのが難しい…
面白かった。教育に『銀の弾丸』は存在しないから、相手ごとに仕組みを作らないと育たないし、教育側も疲弊するよね、と解釈した。仙台育英の話はどちらかといえば「そこに入れる選手の教育」のほうが気になるかも
「他人から評価されたい」ではなく「自分がやりたいと思ったこと」で動機づけする。この動機づけができない「怠け者」をどう動かすかは本記事のスコープ外か?
そんなの相手によるやろ。何言ってだ(読んでない)
確かにコーチングとかでも結果を含めてコントロールしようとしてはならないとよく言われるのに誉める叱るだけは二元論で語られてるな。
あまちゃんは叱らないとわからないことがあったり、叱るのは期待されてる証拠と思って(勘違いして)がんばったりするのかなあ
褒めるだけになった結果が近年のZ世代の数々の問題行動(バカ発見器再来、撃たれ弱い、闇バイト等など)なんだよな…
絶対に叱るなとも絶対に褒めるなとも言ってないし、参考になる。ぐうの音も出ない。でも「じゃあどうしろと?」となって、思考がフリーズしてしまう・・・
宿題やったの?と聞かれて出てないと嘘ついてやらない子でしたが、上場してるJTCで36年勤め上げて無事定年を迎えました♫
叱るは現代社会では、いつパワハラで訴えられるか?のリスクを抱えることになりうまくない。褒めても最近ではホワイトハラスメントなんて言葉もある。八方塞がりだ💦
後輩を褒めてモチベ上げようとしてたけど、叱るのも褒めるのも自分の思い通りに動かしたい欲の発現であるっての読んで身につまされた。自発的に成長させるには管理側がラクしちゃだめだね。
「前さばき」の言語化は新鮮。当コメ欄だが、マジで本文読んだの?っていう頭の悪い言説が多いな。
こうやって育った人が、その下をどう扱えのか扱えるのか。
厳しくなんて、ボクには無理にゃ!撫でてくれるなら、すぐ育つにゃん!
言われてもできないレベルの人は社会に出ちゃダメなのでは(笑)。それは家庭や学校でやってもろて…会社でそんなヤツらの面倒まで見きれんよ
すごく良い記事なのにインタビュアーの砕けた敬語がムカつくな…
事前に目標をハッキリさせておくのは大事ですね。「自律的に動ける人を増やす」なんて幻想なのかもしれないけどね〜。
褒めるのは行動にプラス、叱るのは抑制にプラスだと聞いた。飴と鞭。
自分の生活費を稼ぐための雇われ仕事で「マネージャーに言ってやりたい」みたいな意識のサラリーマンや一般家庭の子供と、全国から選抜されてプロ選手を目指す仙台育英野球部では比較にならないような。
厳しくして(叱って)相手を成長させることなんてない。それは幻想で、本当は相手が自ら前進し努力したから。あくまでそれはきっかけで、厳しくしたからではない。間接要因であっても直接要因ではない。
自分がやりたいからやる、自分で決めたからやる。その状態の人は、誰も見ていなくても動き続ける。/問題が起きてから叱るのではなく、予測して事前に手を打つ。
「褒める」も「叱る」も、思い通りに人をコントロールしようとしている>その通りやな。ただ高い要求されても無能なワイはできないから、どっちにしろ絶望
めちゃ示唆に富んだ内容。勉強になります。
豚もおだてりゃ木に登るが、テイカー気質な部分は誰にでもある。多くの人は満足してしまうと、我が世限りの安全圏を維持しようとする。その傲慢さが綻びとなって中長期的な食い潰しへと繋がる。必要なのは飴と鞭。
軍隊は怒られてばっかよね。まぁ普段の生活で軍隊スタイルなのが変なんだけど。
『人を動かす』に似たようなこと書いてた気がする
「やってみて、させてみて」人が動くようになった段階の1レベル上の指南記事であるな。それ以前がどうのこうのいう人はまず自分が「やってみて、させてみて」を他人に経験させてるのかい?と
勉強に関しては、そこそこ良い大学出てると思うけど、親は厳しかったぜ。親は大学出てないけど。物事はそんなスッキリ単純ではないと思う。
少なくとも、IT系業務の場合「前さばき」は無理だろう。上司だってやったことがないような要件定義とか、複雑なシステム理解とか、前もって分かるわけがない。それができるなら上司が業務してる。
出来ない子をどうするのかと。褒める点ない、叱れない、で放置、同じ失敗の繰り返しとなってしまっているのかなと。
記事読んでないが褒めるやつ厳しくは直接育つ方法なのか?教え方が悪かったりあってなければ褒めるや厳しくは直接は関係無い。
PDCA、KPI、KGIの設定とかの話かな。そこに「叱り」「褒め」なんてないからな。
褒める叱るの二元論では、どっちにしても失敗するような気がするけどね。
コントロールされている感を感じるのはかなりストレス。なにかの心理的テクニックを利用されていると気づくと特に
まあどうにもならないので好きにすればいいよ。叱りたければ叱ればいいよ。
確かに叱るのをやめてほめるようにしようなんて考えるやつは単にコントロールしようとしてるだけでしょうね
これアドラー心理学の話よね?「叱る」も「褒める」も評価軸なので外発的動機付けに頼った人ができてしまうみたいな話じゃなかったかしら?/現実的には実践が難しいから部分的に採り入れる感じかな。
飴と鞭だよ
「育てる」という話ではあるけど、日常的に他人とどう接するか、という話でもあると思う。相手をコントロールしようと思うと失敗する。コントロールしようと思ってなくても、そうなっていないかを自戒する。
『冒険モード』
育児で大事なのは「褒める」じゃなくて「認める」じゃないかな、と思う。
社会の上澄みだけの例で語られてもなあとは。全くもって年数経っても成長の無い(何なら劣化してる)奴も社会には存在するので…
この辺りは嫌われる勇気を読むと、より深く理解できる。
"定期的に圧力かければ動く組織"が欲しいのなら叱ってコントロールすれば良い。よくいる経営者は、恐怖でコントロールしてるのに自立して考えて動けって言ってるのが矛盾してるんだね。
人には向き不向きがあることぐらい、15年前後の学生やってりゃ嫌でも分かるものだと思うが、何故か仕事になると誰もができるのが当たり前みたいな空気になるよね。ふしぎー
うまくいったときに褒めるのではなく感謝や喜びを伝える。問題があったときに叱るのではなくフィードバックと議論を行う。一番大事なのは部下をコントロールしようとする執着を捨てることとAIがいってます。
仕事で人が育つかどうかは二の次で、社内での威厳だったり立場だったり快楽だったりで叱っているんじゃないのかな
人によるとしか言いようがないでしょ笑
はーい、氷河期世代だけど厳しくされまくって育ったぞ。同世代の9割は死んだようだが。
成果だけ求めるなら自律できない人を切るほうが最適解になってしまうのよね。GoogleがやってたようにBクラスの人は絶対採用してはいけないってやつ。ただ普通の会社はそうではない。手駒で勝負。採用の参考にはなるが
自律的に働いた方が成果が出るのはごく一部の企業や分野だし、そんな人はそのうち独立するでしょ。それに、多くの上司は思い通りコントロールしたいと思ってるんじゃないですかね。だってその方が楽だし。
子供が人に迷惑をかけるような場合、叱ってでも止めようとしたくなるがそこはどういうロジックになるのだろう
前職社長がガチガチに防御モードにしてガチガチに萎縮させて仕事は苦しくあるべき評価&自発的にエスパーしろという人間だった。萎縮してくれない俺にキレてパワハラ全開してたという。本当に辞めてよかった
「非常に高い「要求水準」を設計」「高い要求に応えてもらう仕組み」「前さばきの第一歩は「予測」」「次に、「どうなっていればOKなのか」を先に合わせる」
優秀な人は褒めてればよいが、正直下の方は褒めても無理や。そういうところに行かないことが精神衛生上大事
自分のペースでやらせてよ じゃないとすぐにつぶれる♫
予測➞実行➞失敗の場合、目標値を下げて始めるのかなぁ。あと確かに自立しているお子さん達のモデルではちょっと想像しにくいな…
『「叱れば人は育つ」は幻想』去年読んだわ。多分読むべき人ほど読まないんだろうな。本記事も。俺もずっと「防御モード」だった気がする子供の頃。「躾」とか阿部監督とかにも関連する。
"「無理めのストレッチ目標」を立てるのも攻撃的な行為で、マネジメントの手抜き"高い水準を要求するだけではダメで、事前事後のフォローアップが重要
怒ることと叱ることの違いがわかってない人は「褒めることも叱ることも人を操作しようとしてる点で同じ」以前の問題だったりする。彼らは自分が気持ち良くなるために怒ってるだけ、という事に気が付けない。
叱ってもダメ、褒めてもダメ。外からコントロールしようとしても人は育たない。で、行き着く先が近年よく聞く「自走できる人材」って概念なんだろうかw
児童精神科医の故佐々木正美氏は「過保護は良いが過干渉は良くない」と言っていた。幼児が親に対して自発的に「何かをして欲しい」ということに応える過保護は良い。行動を阻害する過干渉は自立の芽を摘む。
とは言え実感として、世の中の過半数は叱ったり怒って貰わないと本気になれない怠惰な人間だと思うのだよな。/自主的に動ける人、やるべき事をやれる人以外は相手にしないのも、解の一つであるとは思う。
今時「殴れば選手は強くなる」なんて信じている馬鹿はいないのに、娘にDVするのは許される(長女が非難される)阿部監督事件
まだそんなこと言ってんの。そんなの相手次第だよ。
前さばきと後さばきって言う概念は新鮮だった。周りに仕事を依頼する時も、その人それぞれに最適なタイミングでの声かけがあるなと思っている。依頼の仕方も、口頭で良い人と、資料を全て渡したほうが良い人がいる
少しずつのチャレンジと成功を演出する、のが割と重要。
人のコントロールは悪か。もし「実は心の奥底で人をコントロールしたいと思ってるのに、人のためと思いこんでる」なら、その齟齬は懸念があるけど、自覚してたらいいかもね。そしてコントロールされたい人もいるね。
だから何?って感じ。そういう風潮だから、「部下には無反応が最善」って成るんだぞ。阿部慎之助までの暴力はアカンけどな。
“自立した生活ができない人間に、自律的な取り組みはできない”
子供時代叱られ続け社会に出た氷河期時代から今に至るまであらゆる立場の人間から叱られ続けている俺は定期的に自殺未遂をしている。こういう人間を製造したいなら叱り続けよう。
コストよくコントロールする方法が知りたいと自覚した
責任者がごちゃごちゃ責任問われるならコントロールくらいさせてもらわんと困るだろ。やる気あるやつばかりじゃないわけで。
ほめられて育てられたい
世界の中の、20%位にしか通じない話をドヤ顔で言われても。 日本人相手でも、日本語通じない人と会話したこと無いんだろうな。 そんな二択じゃ無いんだよ。
褒めれば人は育つは本当か? 厳しくすれば人は伸びるのか?
お話聞いてきました。人をコントロールしようとしてるうちは似たようなモンという話、とても良かった。
叱ることに依存して指導した気になってる人が多すぎる、この記事は耳が痛い
幼児から低学年までの褒めて伸ばす教育は、日本は本当に上手くいってると思うよ、掃除整頓など集団教育的なモラルはきちんと教えられてるし。問題は、中学受験とその後の無試験の大学入学システム、東京大阪関連の膿
”「褒める」も「叱る」も、思い通りに人をコントロールしようとしている。”
厳しくすることと、自分の不機嫌を相手にぶつけることを混同しているやつもいるから厄介。
ついさっき、サラリーマンから漁師になった人の動画見てて、バチクソに怒られながら仕事しているその人を見て色々思うなど🤔何を思ったか全く言語化できないけど
「仙台育英高校の須江監督は(…)まず、各ポジションに求められる能力を数値化している。 走力、打撃、守備、それぞれの指標を測定して、そのランキング1位が自動的にレギュラーになる仕組みを作っているんですね。」
やり方が良くないなら指導が必要。気持ちを操るのが目的じゃない。
今日日職場で叱って育ててやろうなんて奴おらんやろ。少なくともこの記事気になる人とかは。 休職、離職、パワハラ、デメリットでかすぎるわ。
アメとムチはその行為自体を学習してしまう「おそれ」はあるが、フィードバックなしはあり得ない。必要なのはゲーミフィケーション的なトロフィーと、トライ&エラーの許容だろう。修羅場はそういう環境に近いのでは
「家で『宿題やれ』と言われてる人はウチでは無理」と切り捨てていいならいいんだろうけど、「言われてもできない」レベルの人をどう育てるのかが問題なのでは。全国上位のチームの話をされましても感。
人によるのでは。受け取る側のレベルかな。この記事に合わせるなら
できてることと、できてないことがある。
“いなかったのかもしれない」「途中で相談するタイミングがなかったのかもしれない」と予測”
興味が深ければ、否定されても反発心で一気に伸びるし褒められれば加速する。たかだか言葉一つで萎んでしまうようならその程度だということで。興味が浅いのにあの手この手で無理に伸ばすと必ず歪みが弾ける時が来る
本のタイトルをつけるのは業界のルールとして編集者(出版社)の権利らしいが、中身に合ったタイトルをつけるべきよね
冒険モードを発動させる
業界に入るハードルの高さと入ってくる人材の知能レベルモラルレベルで変わるのでインテリが自分の周りだけ見てはいこれで確定!って単純なことは言えない 料理界が厳しいの学歴関係なく入れる&元不良が多いから
たしかに
相変わらずエビデンスが皆無ですね/で、放っておくと暴れ回って学級崩壊起こすクソガキとかを、どうやって「厳しく」せずに制御するか教えてもらえます?自由にやらせると労災事故一直線の発達障害も
イギリスで行われた研究では体罰群よりも言葉で叱責された群の方が、成人後の精神的ダメージが大きかったという研究結果がある。ちなみに体罰と叱責の両方はもっとダメージがデカい。一番悩ましいのは問題児への対応
教育することとルールを守らせることは別。褒める叱るではルールに従わせる事はできるが教育はできないという話。叱るのは絶対悪だとか悪ガキを放置するのかという話じゃないのよ
会社ってむしろ「家で親に『宿題しろ』と言われているような子」の集まりだろ。生活費の為に仕方がなくやってるから雇われに甘んじてるんだよ。好きなことやってるだけで結果が出る上位集団の話をされてもね。
レベルが高すぎて参考にならない…/ 怒鳴りつけても何にもならんのは前提で、毎日言っても「これ頑張ったらゲームしてもいいよ」て言っても頑なにやらない子、やりたくない事にやる気を出させるのが難しい…
面白かった。教育に『銀の弾丸』は存在しないから、相手ごとに仕組みを作らないと育たないし、教育側も疲弊するよね、と解釈した。仙台育英の話はどちらかといえば「そこに入れる選手の教育」のほうが気になるかも
「他人から評価されたい」ではなく「自分がやりたいと思ったこと」で動機づけする。この動機づけができない「怠け者」をどう動かすかは本記事のスコープ外か?
そんなの相手によるやろ。何言ってだ(読んでない)
確かにコーチングとかでも結果を含めてコントロールしようとしてはならないとよく言われるのに誉める叱るだけは二元論で語られてるな。
あまちゃんは叱らないとわからないことがあったり、叱るのは期待されてる証拠と思って(勘違いして)がんばったりするのかなあ
褒めるだけになった結果が近年のZ世代の数々の問題行動(バカ発見器再来、撃たれ弱い、闇バイト等など)なんだよな…
絶対に叱るなとも絶対に褒めるなとも言ってないし、参考になる。ぐうの音も出ない。でも「じゃあどうしろと?」となって、思考がフリーズしてしまう・・・
宿題やったの?と聞かれて出てないと嘘ついてやらない子でしたが、上場してるJTCで36年勤め上げて無事定年を迎えました♫
叱るは現代社会では、いつパワハラで訴えられるか?のリスクを抱えることになりうまくない。褒めても最近ではホワイトハラスメントなんて言葉もある。八方塞がりだ💦
後輩を褒めてモチベ上げようとしてたけど、叱るのも褒めるのも自分の思い通りに動かしたい欲の発現であるっての読んで身につまされた。自発的に成長させるには管理側がラクしちゃだめだね。
「前さばき」の言語化は新鮮。当コメ欄だが、マジで本文読んだの?っていう頭の悪い言説が多いな。
こうやって育った人が、その下をどう扱えのか扱えるのか。
厳しくなんて、ボクには無理にゃ!撫でてくれるなら、すぐ育つにゃん!
言われてもできないレベルの人は社会に出ちゃダメなのでは(笑)。それは家庭や学校でやってもろて…会社でそんなヤツらの面倒まで見きれんよ
すごく良い記事なのにインタビュアーの砕けた敬語がムカつくな…
事前に目標をハッキリさせておくのは大事ですね。「自律的に動ける人を増やす」なんて幻想なのかもしれないけどね〜。
褒めるのは行動にプラス、叱るのは抑制にプラスだと聞いた。飴と鞭。
自分の生活費を稼ぐための雇われ仕事で「マネージャーに言ってやりたい」みたいな意識のサラリーマンや一般家庭の子供と、全国から選抜されてプロ選手を目指す仙台育英野球部では比較にならないような。
厳しくして(叱って)相手を成長させることなんてない。それは幻想で、本当は相手が自ら前進し努力したから。あくまでそれはきっかけで、厳しくしたからではない。間接要因であっても直接要因ではない。
自分がやりたいからやる、自分で決めたからやる。その状態の人は、誰も見ていなくても動き続ける。/問題が起きてから叱るのではなく、予測して事前に手を打つ。
「褒める」も「叱る」も、思い通りに人をコントロールしようとしている>その通りやな。ただ高い要求されても無能なワイはできないから、どっちにしろ絶望
めちゃ示唆に富んだ内容。勉強になります。
豚もおだてりゃ木に登るが、テイカー気質な部分は誰にでもある。多くの人は満足してしまうと、我が世限りの安全圏を維持しようとする。その傲慢さが綻びとなって中長期的な食い潰しへと繋がる。必要なのは飴と鞭。
軍隊は怒られてばっかよね。まぁ普段の生活で軍隊スタイルなのが変なんだけど。
『人を動かす』に似たようなこと書いてた気がする
「やってみて、させてみて」人が動くようになった段階の1レベル上の指南記事であるな。それ以前がどうのこうのいう人はまず自分が「やってみて、させてみて」を他人に経験させてるのかい?と
勉強に関しては、そこそこ良い大学出てると思うけど、親は厳しかったぜ。親は大学出てないけど。物事はそんなスッキリ単純ではないと思う。
少なくとも、IT系業務の場合「前さばき」は無理だろう。上司だってやったことがないような要件定義とか、複雑なシステム理解とか、前もって分かるわけがない。それができるなら上司が業務してる。
出来ない子をどうするのかと。褒める点ない、叱れない、で放置、同じ失敗の繰り返しとなってしまっているのかなと。
記事読んでないが褒めるやつ厳しくは直接育つ方法なのか?教え方が悪かったりあってなければ褒めるや厳しくは直接は関係無い。
PDCA、KPI、KGIの設定とかの話かな。そこに「叱り」「褒め」なんてないからな。
褒める叱るの二元論では、どっちにしても失敗するような気がするけどね。
コントロールされている感を感じるのはかなりストレス。なにかの心理的テクニックを利用されていると気づくと特に
まあどうにもならないので好きにすればいいよ。叱りたければ叱ればいいよ。
確かに叱るのをやめてほめるようにしようなんて考えるやつは単にコントロールしようとしてるだけでしょうね
これアドラー心理学の話よね?「叱る」も「褒める」も評価軸なので外発的動機付けに頼った人ができてしまうみたいな話じゃなかったかしら?/現実的には実践が難しいから部分的に採り入れる感じかな。
飴と鞭だよ
「育てる」という話ではあるけど、日常的に他人とどう接するか、という話でもあると思う。相手をコントロールしようと思うと失敗する。コントロールしようと思ってなくても、そうなっていないかを自戒する。
『冒険モード』
育児で大事なのは「褒める」じゃなくて「認める」じゃないかな、と思う。
社会の上澄みだけの例で語られてもなあとは。全くもって年数経っても成長の無い(何なら劣化してる)奴も社会には存在するので…
この辺りは嫌われる勇気を読むと、より深く理解できる。
"定期的に圧力かければ動く組織"が欲しいのなら叱ってコントロールすれば良い。よくいる経営者は、恐怖でコントロールしてるのに自立して考えて動けって言ってるのが矛盾してるんだね。
人には向き不向きがあることぐらい、15年前後の学生やってりゃ嫌でも分かるものだと思うが、何故か仕事になると誰もができるのが当たり前みたいな空気になるよね。ふしぎー
うまくいったときに褒めるのではなく感謝や喜びを伝える。問題があったときに叱るのではなくフィードバックと議論を行う。一番大事なのは部下をコントロールしようとする執着を捨てることとAIがいってます。
仕事で人が育つかどうかは二の次で、社内での威厳だったり立場だったり快楽だったりで叱っているんじゃないのかな
人によるとしか言いようがないでしょ笑
はーい、氷河期世代だけど厳しくされまくって育ったぞ。同世代の9割は死んだようだが。
成果だけ求めるなら自律できない人を切るほうが最適解になってしまうのよね。GoogleがやってたようにBクラスの人は絶対採用してはいけないってやつ。ただ普通の会社はそうではない。手駒で勝負。採用の参考にはなるが
自律的に働いた方が成果が出るのはごく一部の企業や分野だし、そんな人はそのうち独立するでしょ。それに、多くの上司は思い通りコントロールしたいと思ってるんじゃないですかね。だってその方が楽だし。
子供が人に迷惑をかけるような場合、叱ってでも止めようとしたくなるがそこはどういうロジックになるのだろう
前職社長がガチガチに防御モードにしてガチガチに萎縮させて仕事は苦しくあるべき評価&自発的にエスパーしろという人間だった。萎縮してくれない俺にキレてパワハラ全開してたという。本当に辞めてよかった
「非常に高い「要求水準」を設計」「高い要求に応えてもらう仕組み」「前さばきの第一歩は「予測」」「次に、「どうなっていればOKなのか」を先に合わせる」
優秀な人は褒めてればよいが、正直下の方は褒めても無理や。そういうところに行かないことが精神衛生上大事
自分のペースでやらせてよ じゃないとすぐにつぶれる♫
予測➞実行➞失敗の場合、目標値を下げて始めるのかなぁ。あと確かに自立しているお子さん達のモデルではちょっと想像しにくいな…
『「叱れば人は育つ」は幻想』去年読んだわ。多分読むべき人ほど読まないんだろうな。本記事も。俺もずっと「防御モード」だった気がする子供の頃。「躾」とか阿部監督とかにも関連する。
"「無理めのストレッチ目標」を立てるのも攻撃的な行為で、マネジメントの手抜き"高い水準を要求するだけではダメで、事前事後のフォローアップが重要
怒ることと叱ることの違いがわかってない人は「褒めることも叱ることも人を操作しようとしてる点で同じ」以前の問題だったりする。彼らは自分が気持ち良くなるために怒ってるだけ、という事に気が付けない。
叱ってもダメ、褒めてもダメ。外からコントロールしようとしても人は育たない。で、行き着く先が近年よく聞く「自走できる人材」って概念なんだろうかw
児童精神科医の故佐々木正美氏は「過保護は良いが過干渉は良くない」と言っていた。幼児が親に対して自発的に「何かをして欲しい」ということに応える過保護は良い。行動を阻害する過干渉は自立の芽を摘む。
とは言え実感として、世の中の過半数は叱ったり怒って貰わないと本気になれない怠惰な人間だと思うのだよな。/自主的に動ける人、やるべき事をやれる人以外は相手にしないのも、解の一つであるとは思う。
今時「殴れば選手は強くなる」なんて信じている馬鹿はいないのに、娘にDVするのは許される(長女が非難される)阿部監督事件
まだそんなこと言ってんの。そんなの相手次第だよ。
前さばきと後さばきって言う概念は新鮮だった。周りに仕事を依頼する時も、その人それぞれに最適なタイミングでの声かけがあるなと思っている。依頼の仕方も、口頭で良い人と、資料を全て渡したほうが良い人がいる
少しずつのチャレンジと成功を演出する、のが割と重要。
人のコントロールは悪か。もし「実は心の奥底で人をコントロールしたいと思ってるのに、人のためと思いこんでる」なら、その齟齬は懸念があるけど、自覚してたらいいかもね。そしてコントロールされたい人もいるね。
だから何?って感じ。そういう風潮だから、「部下には無反応が最善」って成るんだぞ。阿部慎之助までの暴力はアカンけどな。
“自立した生活ができない人間に、自律的な取り組みはできない”
子供時代叱られ続け社会に出た氷河期時代から今に至るまであらゆる立場の人間から叱られ続けている俺は定期的に自殺未遂をしている。こういう人間を製造したいなら叱り続けよう。
コストよくコントロールする方法が知りたいと自覚した
責任者がごちゃごちゃ責任問われるならコントロールくらいさせてもらわんと困るだろ。やる気あるやつばかりじゃないわけで。
ほめられて育てられたい
世界の中の、20%位にしか通じない話をドヤ顔で言われても。 日本人相手でも、日本語通じない人と会話したこと無いんだろうな。 そんな二択じゃ無いんだよ。