日本画家山口晃氏の「もし今、千利休が居て急ごしらえで茶室作ったら?」との仮定でプラ波板やベニヤ板で携行式折畳喫・茶室を作ったが「止め石」の紐はポリプロピレン製でした https://photos.app.goo.gl/HHDuPiFUtKK7QK777
ルールは共有されて初めて意味があるという感じはある
つまりこれで世界の解像度が上がり、見えるようになりますね。
えーなにこれーつってつかみ上げる自信しかないので教えていただき非常に助かりました。
んんん、やらしい…
勉強になる
実は呪力があって、みたいな話を期待したのに
いい縛り上げ方をしている。
見たことも聞いたこともないが初見でも立入禁止を想起させるデザインで素晴らしい
不特定多数が入るところでは役に立たないだろうな。進んでほしくない場合は本気度に応じて看板を立て,ロープを張り,柵を作る。最近は行き止まりだけでなく「植え込みに入らないで」とかも必要になってるけど。
ハイコンテクストなので外人はおろか日本人でも伝わらない層あるよな。想定の範囲内なのかな?
使われない常識は2世代で消え去るからなぁ。まあ、知らない常識にあった時にどういう態度や振る舞いするかってのは人間の格がでる所で、おもしろい。
??「最近結界の効きが悪いな」/ 山口晃の現代茶室、20年前に個展で見たけど写真右下の止め石は記憶になかった。
江之浦測候所でも立ち入り禁止区域の印として置かれていたのを思い出した。歴史的にちゃんと意味があるものだったんだな。
(九割知らなかった言い訳→)大事な事なら万人に伝わるよう、表現方法を変えるか情報共有を徹底すべきでは?昨今ならそれを怠ると「デザインの敗北」と揶揄される。
無名な小さな庭園の太鼓橋のてっぺんに鎮座してあって、真ん中までは行っていいのか橋自体に駄目なのか迷ったことがある。斜めで滑って危ないから、という設置理由が解った
伝わらないから看板の方がいいんだろうけど知ろうとしないのはこの国で生まれた意味がないよな。
これは違うよ。寺院の代表が嫁を裸で亀甲縛りするための練習の石だよ。
今は水入りペットボトルになりましたよ
ま、嘘なんですけどね
京都の寺社仏閣、いろいろ行ったけれど、見た覚えがありません。
はじめて見た。通り道に大きい石があれば、それとわかりそうだけど、印として置くには理解してる人が少ないと意味ない。立て看板より趣はあるので、知られるといいとは思うけど、性質上皆が理解できないと意味ないよ
タチサレェ・・・ ヒキカエセェ・・・
へえ、知らなかった。この歳になっても知らないことが多いな。人の代わりに石を縛っているみたいな意味があるのかな?
これを立入禁止て形に並べたらどうか
そんなの超一部の人しか知らねーよ。
関守石、意味は知ってるけどいつどこで意味を把握したっけなあ。初めて見たのは京都の寺だったはず…/まー禅庭に立ち入り禁止なんて看板立てると単純にカッコ悪いからね。/wikiの関連項目にいけず石があるw
看板でも入るやつは入るし、難しいわね。
ゲームのギミックとしてどっかとりいれようず
そういう文化のある場所だから「そんなん知らねーよ」は無いわな。
>それは「これ以上立ち入るな」のサイン これがあるということは昔っから「勝手に立ち入る者」というのは後を絶たなかったんだろうなぁ、と。
寺院「フフ これはこの石のより向こうには入らないで欲しいのサインだよ」
立ち入り禁止と書いた三角コーンも一緒に置けば解決
https://note.com/kotorinotheshop/n/n24f5ca4e1686 知らなかったが、茶道の用語っぽいね。結びには終わりという意味もあるから、それと掛けてるのかな?
こんな察してちゃんみたいなサインはわからんので素直に立ち入り禁止看板置いてくれ
そうしてほしかったら書くべき。
「知られてないから機能しないよ」と言ってるブコメ、自分がものを知らない事を恥じたりしないのだろうな。
流石に京都の観光寺院になると、立ち入り禁止は縄だの看板だのになってる。初めての場所に行ったら、ここから先は入れるかどうか確認しながら歩くんだから、こういう呪物的なものを見過ごすとかつまらな過ぎる。
へー
なんとなく分かるやろ。通じないんだとしたらそれは置く場所を間違ってると言うこと
江之浦測候所にもあって、パンフレットにちゃんと意味が書いてあったよ。素敵だった。入場料を取るようなところのパンフレットに書くのは周知のためにいいかもね
知らなかったとして、こういう石が置いてあったらなんとなくそれを乗り越えて先に行こうと思わないな?と思ったけどそうでない人がそれなりにいるっぽい
シャレオツ
これをオシャレ結びにしたやつがインテリアとして売っててほしい。
どの都立公園か忘れたけど、この石の上に「この先は立ち入り禁止です」的な看板を立てていて、大変ですね…と思った記憶。結構昔の話、コロナ前、インバウンドバブル前。
飲み屋の「飲まない人お断り、焼き鳥x本につき酒1杯と書くべき!」 と同じ話だと思った
わからないで侵入する人が増えて、テプラ貼られる未来が見えたw
だいたいそこの雰囲気でわかるんだけどそうも言ってられないわな
初見時、簾とかの重しだと思ってた。
南禅寺「止め石」
トメイシ。
これは初めて聞いた。ものを知らない愚か者が跨いで進んだら勝手にバチ当たればいいんじゃないってことか…教えてくれよとは思う。が、たしかに立入禁止と書くより精神攻撃性は高い気がする。
先日行った香川の栗林公園のガイドさんに教えてもらったやつだ。茶室の掬月亭で見た。
"雅で素敵だけど、素直に【立ち入り禁止】とかの看板置いて欲しい😅"
立ち止まれのサイン きっと何年経っても
このくらい知ったうえで来なさいねと言ったところか。覚えておこう
初めて知った
へえ〜見覚えねえわ ここらへんにはないのかそれとも忘れてるだけなのか
これだけ知られてないとすると、これで足れりとするのは不味いのかもな…
今月放送したBSNHKの茶道の番組でやってたね。お客さんが邸内で迷わないように目印を置いてくれてる。
意地悪石
「ご遠慮ください」が通じない連中に対してあまりにも無力
廃れてきているなら周知して有効性を持たせるのもまたルール。趣のある立ち入り禁止ならそちらの方が良い。
知らんかったわ…見た記憶もないかも。次から探してみよう
こういうまとめを見ると、実はここ数十年の伝統でしたって話なんじゃないかと、穿った見方をするようになってしまった
「異変を見たら引き返せ」を雅にしたって感じだ!
止め石という名称なのは知らんかったが、まあ、この先にいっちゃダメなんだろなというのはわかる
焼き鳥屋の話と同じってのは確かに。酒が絡むと(飲まない人が)攻撃的になる
知らずに入ってくる人とのトラブルが絶えなそう
兼六園で見たわ
酔っぱらいのお土産みたい。
関守石、最初に作るにはやっぱり四角い方が紐が結びやすいので、私は四方のレンガで習った。紐も麻は上等、ビニール系は縛ってるうちに延びて緩むから実は意外と難しく、安さならロープ系を奨められた。
京都に40年住んでるが見たこともないぞ!?と思ったけど、知らなかったから気づかなかったのかもしれない。ころんとしてはって可愛い。
持ってかれそう
まあ本当に入ってほしくなければ標識かなんか出すでしょ
「止め石」“ここから先には入らないで下さいね、という合図です。”
ルールはみんなが知ってないと守られないよ
兼六園でこれに遭遇した時は迷ったが、いくつかの場所では竹や木の遮断柵と併設されてて何となく察せられた。
そんなん知らねーよ!俺たちが知らないローカルルールウッザ!それな!ギャハハ!そして侵入していった配信者達は草むらに隠れていた日本軍が掘った竪穴に吸い込まれ一瞬で辺りに静寂が戻った。
日本人でもほとんどの人が知らないルールを外国人観光客が理解できるとは到底思えないんだが・・・。
お寺の公式アカを名乗ってるクセに「寺社仏閣」とかマヌケなこと書いてるのはどうなの? それを言うなら「神社仏閣」やでw 寺社にはすでに仏閣と神社の両方が含まれてるんやでww
SMの緊縛練習かと…
細道の真ん中に置いてあれば知らなくてもなんとなくわかるとは思うけどね。
知らなかったら分かるわけないわよね。ネットでよく流れてくるから知ってるけど、ネットで見るまで知らなかったわ / "意味を知っていないと分かりにくいかも 学び"
いい年こいたおっさんだけど、恥ずかしながら初めて知りました。勉強になりました。
落とし物だと思って持ち主を探そうとしていた人には朗報だった。持って歩くの結構大変だもんね
全然知らなかったのは恥ずかしいですがデザイン的にどうなんだろうと思った。ちょんまげ的な部分が大変醜く思える。十字に縛ってちょんまげ部分カットではいけなかったの?(それぞれの部位に意味あるのならご免)
こういうのは夷狄どもには通じないので、連中の不法侵入を防ぐため対人地雷を併設することを合法化するべき
関守はたしか茶道がルーツなので「実は現代の〜」とかではないはず。京都に限らず、所有者や庭師に知見があって、手入れがきちんとしているお庭には置いてあるよ。
人類,自分の知ってる「常識」を相手が知らないと見下しがちだし,自分の知らない「常識」を指摘されると反発しがち
最近は日本人でも知らない人が多いが歴史ある庭園や寺院などでこの石を見かけたらそれ以上進んではいけない...→意味を知っていないと分かりにくいかも
日本画家山口晃氏の「もし今、千利休が居て急ごしらえで茶室作ったら?」との仮定でプラ波板やベニヤ板で携行式折畳喫・茶室を作ったが「止め石」の紐はポリプロピレン製でした https://photos.app.goo.gl/HHDuPiFUtKK7QK777
ルールは共有されて初めて意味があるという感じはある
つまりこれで世界の解像度が上がり、見えるようになりますね。
えーなにこれーつってつかみ上げる自信しかないので教えていただき非常に助かりました。
んんん、やらしい…
勉強になる
実は呪力があって、みたいな話を期待したのに
いい縛り上げ方をしている。
見たことも聞いたこともないが初見でも立入禁止を想起させるデザインで素晴らしい
不特定多数が入るところでは役に立たないだろうな。進んでほしくない場合は本気度に応じて看板を立て,ロープを張り,柵を作る。最近は行き止まりだけでなく「植え込みに入らないで」とかも必要になってるけど。
ハイコンテクストなので外人はおろか日本人でも伝わらない層あるよな。想定の範囲内なのかな?
使われない常識は2世代で消え去るからなぁ。まあ、知らない常識にあった時にどういう態度や振る舞いするかってのは人間の格がでる所で、おもしろい。
??「最近結界の効きが悪いな」/ 山口晃の現代茶室、20年前に個展で見たけど写真右下の止め石は記憶になかった。
江之浦測候所でも立ち入り禁止区域の印として置かれていたのを思い出した。歴史的にちゃんと意味があるものだったんだな。
(九割知らなかった言い訳→)大事な事なら万人に伝わるよう、表現方法を変えるか情報共有を徹底すべきでは?昨今ならそれを怠ると「デザインの敗北」と揶揄される。
無名な小さな庭園の太鼓橋のてっぺんに鎮座してあって、真ん中までは行っていいのか橋自体に駄目なのか迷ったことがある。斜めで滑って危ないから、という設置理由が解った
伝わらないから看板の方がいいんだろうけど知ろうとしないのはこの国で生まれた意味がないよな。
これは違うよ。寺院の代表が嫁を裸で亀甲縛りするための練習の石だよ。
今は水入りペットボトルになりましたよ
ま、嘘なんですけどね
京都の寺社仏閣、いろいろ行ったけれど、見た覚えがありません。
はじめて見た。通り道に大きい石があれば、それとわかりそうだけど、印として置くには理解してる人が少ないと意味ない。立て看板より趣はあるので、知られるといいとは思うけど、性質上皆が理解できないと意味ないよ
タチサレェ・・・ ヒキカエセェ・・・
へえ、知らなかった。この歳になっても知らないことが多いな。人の代わりに石を縛っているみたいな意味があるのかな?
これを立入禁止て形に並べたらどうか
そんなの超一部の人しか知らねーよ。
関守石、意味は知ってるけどいつどこで意味を把握したっけなあ。初めて見たのは京都の寺だったはず…/まー禅庭に立ち入り禁止なんて看板立てると単純にカッコ悪いからね。/wikiの関連項目にいけず石があるw
看板でも入るやつは入るし、難しいわね。
ゲームのギミックとしてどっかとりいれようず
そういう文化のある場所だから「そんなん知らねーよ」は無いわな。
>それは「これ以上立ち入るな」のサイン これがあるということは昔っから「勝手に立ち入る者」というのは後を絶たなかったんだろうなぁ、と。
寺院「フフ これはこの石のより向こうには入らないで欲しいのサインだよ」
立ち入り禁止と書いた三角コーンも一緒に置けば解決
https://note.com/kotorinotheshop/n/n24f5ca4e1686 知らなかったが、茶道の用語っぽいね。結びには終わりという意味もあるから、それと掛けてるのかな?
こんな察してちゃんみたいなサインはわからんので素直に立ち入り禁止看板置いてくれ
そうしてほしかったら書くべき。
「知られてないから機能しないよ」と言ってるブコメ、自分がものを知らない事を恥じたりしないのだろうな。
流石に京都の観光寺院になると、立ち入り禁止は縄だの看板だのになってる。初めての場所に行ったら、ここから先は入れるかどうか確認しながら歩くんだから、こういう呪物的なものを見過ごすとかつまらな過ぎる。
へー
なんとなく分かるやろ。通じないんだとしたらそれは置く場所を間違ってると言うこと
江之浦測候所にもあって、パンフレットにちゃんと意味が書いてあったよ。素敵だった。入場料を取るようなところのパンフレットに書くのは周知のためにいいかもね
知らなかったとして、こういう石が置いてあったらなんとなくそれを乗り越えて先に行こうと思わないな?と思ったけどそうでない人がそれなりにいるっぽい
シャレオツ
これをオシャレ結びにしたやつがインテリアとして売っててほしい。
どの都立公園か忘れたけど、この石の上に「この先は立ち入り禁止です」的な看板を立てていて、大変ですね…と思った記憶。結構昔の話、コロナ前、インバウンドバブル前。
飲み屋の「飲まない人お断り、焼き鳥x本につき酒1杯と書くべき!」 と同じ話だと思った
わからないで侵入する人が増えて、テプラ貼られる未来が見えたw
だいたいそこの雰囲気でわかるんだけどそうも言ってられないわな
初見時、簾とかの重しだと思ってた。
南禅寺「止め石」
トメイシ。
これは初めて聞いた。ものを知らない愚か者が跨いで進んだら勝手にバチ当たればいいんじゃないってことか…教えてくれよとは思う。が、たしかに立入禁止と書くより精神攻撃性は高い気がする。
先日行った香川の栗林公園のガイドさんに教えてもらったやつだ。茶室の掬月亭で見た。
"雅で素敵だけど、素直に【立ち入り禁止】とかの看板置いて欲しい😅"
立ち止まれのサイン きっと何年経っても
このくらい知ったうえで来なさいねと言ったところか。覚えておこう
初めて知った
へえ〜見覚えねえわ ここらへんにはないのかそれとも忘れてるだけなのか
これだけ知られてないとすると、これで足れりとするのは不味いのかもな…
今月放送したBSNHKの茶道の番組でやってたね。お客さんが邸内で迷わないように目印を置いてくれてる。
意地悪石
「ご遠慮ください」が通じない連中に対してあまりにも無力
廃れてきているなら周知して有効性を持たせるのもまたルール。趣のある立ち入り禁止ならそちらの方が良い。
知らんかったわ…見た記憶もないかも。次から探してみよう
こういうまとめを見ると、実はここ数十年の伝統でしたって話なんじゃないかと、穿った見方をするようになってしまった
「異変を見たら引き返せ」を雅にしたって感じだ!
止め石という名称なのは知らんかったが、まあ、この先にいっちゃダメなんだろなというのはわかる
焼き鳥屋の話と同じってのは確かに。酒が絡むと(飲まない人が)攻撃的になる
知らずに入ってくる人とのトラブルが絶えなそう
兼六園で見たわ
酔っぱらいのお土産みたい。
関守石、最初に作るにはやっぱり四角い方が紐が結びやすいので、私は四方のレンガで習った。紐も麻は上等、ビニール系は縛ってるうちに延びて緩むから実は意外と難しく、安さならロープ系を奨められた。
へー
京都に40年住んでるが見たこともないぞ!?と思ったけど、知らなかったから気づかなかったのかもしれない。ころんとしてはって可愛い。
持ってかれそう
まあ本当に入ってほしくなければ標識かなんか出すでしょ
「止め石」“ここから先には入らないで下さいね、という合図です。”
ルールはみんなが知ってないと守られないよ
兼六園でこれに遭遇した時は迷ったが、いくつかの場所では竹や木の遮断柵と併設されてて何となく察せられた。
そんなん知らねーよ!俺たちが知らないローカルルールウッザ!それな!ギャハハ!そして侵入していった配信者達は草むらに隠れていた日本軍が掘った竪穴に吸い込まれ一瞬で辺りに静寂が戻った。
日本人でもほとんどの人が知らないルールを外国人観光客が理解できるとは到底思えないんだが・・・。
お寺の公式アカを名乗ってるクセに「寺社仏閣」とかマヌケなこと書いてるのはどうなの? それを言うなら「神社仏閣」やでw 寺社にはすでに仏閣と神社の両方が含まれてるんやでww
SMの緊縛練習かと…
細道の真ん中に置いてあれば知らなくてもなんとなくわかるとは思うけどね。
知らなかったら分かるわけないわよね。ネットでよく流れてくるから知ってるけど、ネットで見るまで知らなかったわ / "意味を知っていないと分かりにくいかも 学び"
いい年こいたおっさんだけど、恥ずかしながら初めて知りました。勉強になりました。
落とし物だと思って持ち主を探そうとしていた人には朗報だった。持って歩くの結構大変だもんね
全然知らなかったのは恥ずかしいですがデザイン的にどうなんだろうと思った。ちょんまげ的な部分が大変醜く思える。十字に縛ってちょんまげ部分カットではいけなかったの?(それぞれの部位に意味あるのならご免)
こういうのは夷狄どもには通じないので、連中の不法侵入を防ぐため対人地雷を併設することを合法化するべき
関守はたしか茶道がルーツなので「実は現代の〜」とかではないはず。京都に限らず、所有者や庭師に知見があって、手入れがきちんとしているお庭には置いてあるよ。
人類,自分の知ってる「常識」を相手が知らないと見下しがちだし,自分の知らない「常識」を指摘されると反発しがち