学び

600年の時を超え、一瞬の輝きを見せた「客星」の謎が解明される | ギズモード・ジャパン

1: dekaino 2026/05/28 21:09

niandaoは輦道のことだろう。日本語読みではレンドウ(歴史的仮名遣いでレンダウ)

2: Galaxy42 2026/05/28 21:21

新星

3: fraction 2026/05/28 21:35

定家先生も経験したのと違って超はつかない星だってこと?

4: tweakk 2026/05/28 21:38

それほど明るい新星なら他の国に観測記録がありそう。ないのだとしたらその謎は解明されたのかな。

5: rainbowviolin 2026/05/28 23:08

超新星と違い古典新星は白色矮星表面の熱核暴走。現在は激変星本体+淡い新星殻かな。噴出物速度500〜1000km/sなら、その後600年で半径0.3~0.6pc、見かけは0.7~4.2分角。CK Vul 等の狭帯域撮像・分光・固有運動解析を待とう。

6: cider_kondo 2026/05/28 23:13

Hu Guangて誰やねんと思ったが明史に列伝立ってた https://w.wiki/PdPu 靖難の変真っ最中の科挙で状元(首席)、変の後は永楽帝に仕え、皇孫(後の宣徳帝)の教師も務めるとか、割と普通にスーパー官僚だった。

7: sin4xe1 2026/05/29 05:25

固定して動かずなんて静止衛星っぽく書かないで

8: nagaichi 2026/05/29 19:28

『明史』にないなあと思ったら、『明太宗実録』かよ(いや、ケチつけてるわけじゃないです)。Hu Guangは胡広か。永楽六年の新星爆発。

9: machida77 2026/05/30 07:22

明の胡広の記録から