それはリリック
「クライシス~怒りをこめて走れ~」
感情を込めて音読するのは語学学習としてガチで理にかなってる。愚痴ならモチベも続くし素晴らしいアイデアだな
読書感想文はいつも苦手にしていたが、一つ理不尽な話の本を読んだときに、その怒りをぶつけるだけで数枚分の感想を一気に書き殴った記憶がある
“聞かれている内容も乗るバスも分かるのに、答え方が分からずにもどかしい思いをしました。” 嗚呼
「愚痴を英語で書き、怒りを込めて音読する」高校生が編み出した画期的勉強法
lとrの区別が苦手な人のようだね。発音の基礎ができていないダメ教師に入門段階で教わるとこうなる。今から頑張れば日東駒専ぐらいには受かるか?
おもろいやり方。ネガティブな方面の語彙がめっちゃ増えそうw
嫌な作業でもなにか切っ掛けがあって一度やり出すと一段落つくまで止まらないから、最初の一押しが怒り駆動でもいいもんな。合理的だ。
愚痴を音読することで怒りも英語もスッキリ!感情が言葉を磨く、面白いですわね。
高校生「ファック!サック!ビッチ!コック!」
賢いな。
スラングに詳しくなりそう
ファッキンファッキン言いまくってんのかな
すごい
直接関係ないけど英文の添削もチャッピーなどでやればいいんだと今更気づいた
私の兄は高校生の頃「英語の上達には英語のエロ本を読むのがベストや」としたり顔で言ってたけど、それは当時は「読む」力だけで「英語ができる」と威張れたからなんやろな。いまは喋れて書けないと一人前じゃないし
朝ドラ「ばけばけ」で一番おもしろいなと思ったのは英語の授業でヘルン先生が延々と愚痴を生徒に書き取らせていたところだった
発想おもしろい
アイルキルユー
ネガティブな感情を伴った出来事は記憶に残りやすいという、生き物としての性質をうまく利用していますね
旧制高校ではポルノを英語で自作したそうな。小松左京が言ってた。
あー、高校生の時これを知りたかったなぁ
実際問題、咄嗟に不満というかクレームを伝えられるのは大変重要な言語スキル。感情的になるのはまずいけど。
愚痴英語はシャワー浴びてる時にやると英会話力めちゃつくよ。言いたいからこそ記憶の定着が断然良い。言いたいけど分からなかった表現はドライヤーしてる時に調べればなおよし。
頭いいな
中学生のとき、宿題で英語で日記をつけるというのがあった気がする。自発的な動機は偉大
おもしろい
これをやっても実際英語ネイティブと会話できるとは限らないし、結局のところ日常会話なのだから英語を日常で使う環境で使うしかない。学校のお勉強は特に書き言葉からの情報収集でしかないので。
たしかにめっちゃ効きそう。英語以外にも「愚痴を〇〇で、怒りを込めて××する」になんかできないかな
愚痴よりも自分が関心あるトピックについて「好き勝手言ってる英語話者に反論する」のがお勧め。有効に反論するには上手な人が書いた文で自分の意見に近いものを沢山読まなきゃならないし、今なら AI と壁打ちも有効
よい
感情と結びつけるの凄い効率良さそう。(ゲスい連想だが)エロ画像見たさにパソコン・ネットの用語を覚えられたのに通じるものを感じる。
"son of a ..."とか出てきたらどうすんのよ
ラップの起源みたいな
語学で重要なoutput訓練としてはとてもいいかも。
はてなブックマーカーになりそう
活字体で書いていて手が疲れないのかな。
なるほど
「日本に来たのなら日本語で質問しろ!」を英語でPlease
アイディアが良い
「西鉄?大っ嫌いだ!!アイタタタバーカ!」みたいに叫んでいけばドイツ語力も上げられるってこと?
テストの点を取るためだけでなく、「日常で英語を使えるようになりたい」と思うようになりました>やる気も凄いし、アイデアもいいな
天才的発想
1回文章にしてしまうと怒りの瞬発力みたいなものはどうしてもなくなってしまう。その場の勢いって大事
怒りといえば、映画「英国王のスピーチ」で吃音に悩んでいた主人公が、怒りを込めて音読することで克服した話があったな…と。
あーまー楽しいことでもいいのかな。直接的な表現で取らず書けるからいいかな。英語日記いいね
これはいい、すごく実践的。海外で嫌な事を言われた時に咄嗟に言い返せるスキルは絶対必要だから。
( でも「石器時代に戻してやる」を濫用してはダメよ )
スラングばっかり覚えたりしてwww
つまりブコメを英語で書いて音読するという事だろうか
ギターが弾けるとより良いと思う
Xでアメリカ人の投稿に直接因縁をつければいいじゃないか
何か偏った英語力が身に付きそう。
海外のクソゲーandクソ映画レビューには声に出して読みたい名文が数多くある。
“「英語日記」英語で書き、勉強アプリに書いた文を添削してもらい書き直して音読します。日記をネタ切れなく続けるために、内容は日々の愚痴に決めています。愚痴がないときは書かず、書きたいときにはいくらでも”
言いたいことを表現するのは学習指導要領の狙いにも適ってる。
自然な表現にするには、他人の文章をそっくり真似るのが一番だと思うが、添削アプリってどのくらい賢いんだろうか。
面白いな
無味乾燥な和文英訳よりも、魂の唸り声を英訳するほうが脳に染みこむのだろうなあ。なんでいままで気づかなかったんだろう。
ビートに流したらヒップホップになるのでは!?
別に愚痴じゃなくてもいいんだろうけど、筆が乗る題材のほうがよいんだろうなぁ。高校時代英語は全然できなかったけど、大学時代に無理やりドイツ語作文やらされていきなりドイツ語力上がった経験がある。作文大事。
あー近いことやってた人は同級生にいました(英語で怒りと罵倒の表現を集めまくっていた。
感情が乗った方が良いかもしれないな、好きな作品について語るとか
学習コンテンツの選び方としてよいなぁ
第二言語は左脳を駆使し母国語を使うときに比べ論理モードが強まる。感情の呪縛から逃れ理性的になる。
「愚痴を英語で書き、怒りを込めて音読する」高校生が編み出した画期的勉強法 - 高校生新聞:10代を応援するニュース&コンテンツメディア
それはリリック
「クライシス~怒りをこめて走れ~」
感情を込めて音読するのは語学学習としてガチで理にかなってる。愚痴ならモチベも続くし素晴らしいアイデアだな
読書感想文はいつも苦手にしていたが、一つ理不尽な話の本を読んだときに、その怒りをぶつけるだけで数枚分の感想を一気に書き殴った記憶がある
“聞かれている内容も乗るバスも分かるのに、答え方が分からずにもどかしい思いをしました。” 嗚呼
「愚痴を英語で書き、怒りを込めて音読する」高校生が編み出した画期的勉強法
lとrの区別が苦手な人のようだね。発音の基礎ができていないダメ教師に入門段階で教わるとこうなる。今から頑張れば日東駒専ぐらいには受かるか?
おもろいやり方。ネガティブな方面の語彙がめっちゃ増えそうw
嫌な作業でもなにか切っ掛けがあって一度やり出すと一段落つくまで止まらないから、最初の一押しが怒り駆動でもいいもんな。合理的だ。
愚痴を音読することで怒りも英語もスッキリ!感情が言葉を磨く、面白いですわね。
高校生「ファック!サック!ビッチ!コック!」
賢いな。
スラングに詳しくなりそう
ファッキンファッキン言いまくってんのかな
すごい
直接関係ないけど英文の添削もチャッピーなどでやればいいんだと今更気づいた
私の兄は高校生の頃「英語の上達には英語のエロ本を読むのがベストや」としたり顔で言ってたけど、それは当時は「読む」力だけで「英語ができる」と威張れたからなんやろな。いまは喋れて書けないと一人前じゃないし
朝ドラ「ばけばけ」で一番おもしろいなと思ったのは英語の授業でヘルン先生が延々と愚痴を生徒に書き取らせていたところだった
発想おもしろい
アイルキルユー
ネガティブな感情を伴った出来事は記憶に残りやすいという、生き物としての性質をうまく利用していますね
旧制高校ではポルノを英語で自作したそうな。小松左京が言ってた。
あー、高校生の時これを知りたかったなぁ
実際問題、咄嗟に不満というかクレームを伝えられるのは大変重要な言語スキル。感情的になるのはまずいけど。
愚痴英語はシャワー浴びてる時にやると英会話力めちゃつくよ。言いたいからこそ記憶の定着が断然良い。言いたいけど分からなかった表現はドライヤーしてる時に調べればなおよし。
頭いいな
中学生のとき、宿題で英語で日記をつけるというのがあった気がする。自発的な動機は偉大
おもしろい
これをやっても実際英語ネイティブと会話できるとは限らないし、結局のところ日常会話なのだから英語を日常で使う環境で使うしかない。学校のお勉強は特に書き言葉からの情報収集でしかないので。
たしかにめっちゃ効きそう。英語以外にも「愚痴を〇〇で、怒りを込めて××する」になんかできないかな
愚痴よりも自分が関心あるトピックについて「好き勝手言ってる英語話者に反論する」のがお勧め。有効に反論するには上手な人が書いた文で自分の意見に近いものを沢山読まなきゃならないし、今なら AI と壁打ちも有効
よい
感情と結びつけるの凄い効率良さそう。(ゲスい連想だが)エロ画像見たさにパソコン・ネットの用語を覚えられたのに通じるものを感じる。
"son of a ..."とか出てきたらどうすんのよ
ラップの起源みたいな
語学で重要なoutput訓練としてはとてもいいかも。
はてなブックマーカーになりそう
活字体で書いていて手が疲れないのかな。
なるほど
「日本に来たのなら日本語で質問しろ!」を英語でPlease
アイディアが良い
「西鉄?大っ嫌いだ!!アイタタタバーカ!」みたいに叫んでいけばドイツ語力も上げられるってこと?
テストの点を取るためだけでなく、「日常で英語を使えるようになりたい」と思うようになりました>やる気も凄いし、アイデアもいいな
天才的発想
1回文章にしてしまうと怒りの瞬発力みたいなものはどうしてもなくなってしまう。その場の勢いって大事
怒りといえば、映画「英国王のスピーチ」で吃音に悩んでいた主人公が、怒りを込めて音読することで克服した話があったな…と。
あーまー楽しいことでもいいのかな。直接的な表現で取らず書けるからいいかな。英語日記いいね
これはいい、すごく実践的。海外で嫌な事を言われた時に咄嗟に言い返せるスキルは絶対必要だから。
( でも「石器時代に戻してやる」を濫用してはダメよ )
スラングばっかり覚えたりしてwww
つまりブコメを英語で書いて音読するという事だろうか
ギターが弾けるとより良いと思う
Xでアメリカ人の投稿に直接因縁をつければいいじゃないか
何か偏った英語力が身に付きそう。
海外のクソゲーandクソ映画レビューには声に出して読みたい名文が数多くある。
“「英語日記」英語で書き、勉強アプリに書いた文を添削してもらい書き直して音読します。日記をネタ切れなく続けるために、内容は日々の愚痴に決めています。愚痴がないときは書かず、書きたいときにはいくらでも”
言いたいことを表現するのは学習指導要領の狙いにも適ってる。
自然な表現にするには、他人の文章をそっくり真似るのが一番だと思うが、添削アプリってどのくらい賢いんだろうか。
面白いな
無味乾燥な和文英訳よりも、魂の唸り声を英訳するほうが脳に染みこむのだろうなあ。なんでいままで気づかなかったんだろう。
ビートに流したらヒップホップになるのでは!?
別に愚痴じゃなくてもいいんだろうけど、筆が乗る題材のほうがよいんだろうなぁ。高校時代英語は全然できなかったけど、大学時代に無理やりドイツ語作文やらされていきなりドイツ語力上がった経験がある。作文大事。
あー近いことやってた人は同級生にいました(英語で怒りと罵倒の表現を集めまくっていた。
感情が乗った方が良いかもしれないな、好きな作品について語るとか
学習コンテンツの選び方としてよいなぁ
第二言語は左脳を駆使し母国語を使うときに比べ論理モードが強まる。感情の呪縛から逃れ理性的になる。