ティラノサウルスの腕と頭蓋骨の関係。https://www.sciencedaily.com/releases/2026/05/260519224314.htm
https://doi.org/10.1098/rspb.2026.0528
ステータスを頭部に極振りした結果、腕のコストが削られたと思うと親近感が湧く
ゴジラは熱線を吐けるから腕で攻撃する必要がない割には大きいよな
「進化は何もかもが同時に起こることを好まない」? むしろ頭蓋骨が大きくなる進化と腕が小さくなる進化が同時に起きた結果なのでは?
ゴジラは放射能で突然変異してできたから、長年かけて環境へ適応したTレックスと違って環境最適化されてないんだと思います。
体格の大型化とはあまり関係ない。ステータス振り分けるなら、バランスより極振りが強いって話。ただし環境が変わると脆い。/ 腕の小ささと顎の発達で言えば、ティラノサウルスより、カルノタウルスが極端。
( 別の部分が頑丈になった代償ですと )( 「小さな手」というても人間の手よりは大きい。 〔https://x.gd/PSJPj 上腕部が38cmとすると指の長さは20cmくらいはありそう〕)
腕は人間サイズなんだよね。小さいと不利だったのか、むしろ有利だったのか?によっても仮説の立て方が変わるから面白い。
後ろ足の付け根を軸に、頭部と尾部のモーメントが釣り合う必要があるだろ。頭デカくなったら手を縮めるか、しっぽデカくするしかない。
「腕を小さくしよう」というよりは「腕は小さいままでいいや」じゃないかと
〈獲物が大きくなるほど、それに対抗して恐竜の頭蓋骨は大きく頑丈になり、腕や爪に配分するリソースは枯渇した〉わかるようなわからないような話だなぁ。
「顔がデカいからや!」がある意味正解だったのか…
でかい手羽先みたいな食感だったんかね
爪楊枝説はやはりダメか
スマホを操作するためだよ
リソースの問題というよりは、大きいあご(頭)を持ちつつ速く走るために最適化していった結果な気がする。完全に無くならなかったのは倒れたときに起き上がりやすいから、みたいな話が前になかったっけ?
足のついたサメ的なナニか。
腕を小さくして頭蓋骨を強化するルートと腕を翼にして全身を軽くするルートに分かれたってことかな。
こういう記事が誤解を招く。用不用説の説明に終始してる。大丈夫なんかな?
頭がデカくなったからなのか
人間の尾骶骨みたいに体内に埋まってた可能性は?
ただし腕が何の役にも立たなかったわけではないという > これは謎が深まるね。交尾で活躍したとか?
頭蓋骨の大きさとの間に統計的な相関関係が認められただけで理由については何も解決していないのでは?
そうそう、ずっとそれが知りたかった!
頭蓋の発達で前肢の役割が小さくなれば選択圧は頭蓋に、むしろ余計な腕は必要最低限の方が有利。複数の種で相関が認められて頭蓋が発達したのが原因という風にまとめられる。みたいな感じ?
人間は頭を大きくする代わりにどこを小さくしたんだろ。尻尾か。いや機序が逆かな? 陸上生活で尻尾が不要になったぶん、頭を大きくする余裕が生まれたのか。
研究チームは恐竜85種の分析をもとに、腕が小さくなったのは、頭蓋骨(ずがいこつ)が大きくなり続けて資源を消費した代償だったと結論付けた。
肉食恐竜ティラノサウルス、腕だけあんなに小さい理由は 長年の謎をついに解明?
ティラノサウルスの腕と頭蓋骨の関係。https://www.sciencedaily.com/releases/2026/05/260519224314.htm
https://doi.org/10.1098/rspb.2026.0528
ステータスを頭部に極振りした結果、腕のコストが削られたと思うと親近感が湧く
ゴジラは熱線を吐けるから腕で攻撃する必要がない割には大きいよな
「進化は何もかもが同時に起こることを好まない」? むしろ頭蓋骨が大きくなる進化と腕が小さくなる進化が同時に起きた結果なのでは?
ゴジラは放射能で突然変異してできたから、長年かけて環境へ適応したTレックスと違って環境最適化されてないんだと思います。
体格の大型化とはあまり関係ない。ステータス振り分けるなら、バランスより極振りが強いって話。ただし環境が変わると脆い。/ 腕の小ささと顎の発達で言えば、ティラノサウルスより、カルノタウルスが極端。
( 別の部分が頑丈になった代償ですと )( 「小さな手」というても人間の手よりは大きい。 〔https://x.gd/PSJPj 上腕部が38cmとすると指の長さは20cmくらいはありそう〕)
腕は人間サイズなんだよね。小さいと不利だったのか、むしろ有利だったのか?によっても仮説の立て方が変わるから面白い。
後ろ足の付け根を軸に、頭部と尾部のモーメントが釣り合う必要があるだろ。頭デカくなったら手を縮めるか、しっぽデカくするしかない。
「腕を小さくしよう」というよりは「腕は小さいままでいいや」じゃないかと
〈獲物が大きくなるほど、それに対抗して恐竜の頭蓋骨は大きく頑丈になり、腕や爪に配分するリソースは枯渇した〉わかるようなわからないような話だなぁ。
「顔がデカいからや!」がある意味正解だったのか…
でかい手羽先みたいな食感だったんかね
爪楊枝説はやはりダメか
スマホを操作するためだよ
リソースの問題というよりは、大きいあご(頭)を持ちつつ速く走るために最適化していった結果な気がする。完全に無くならなかったのは倒れたときに起き上がりやすいから、みたいな話が前になかったっけ?
足のついたサメ的なナニか。
腕を小さくして頭蓋骨を強化するルートと腕を翼にして全身を軽くするルートに分かれたってことかな。
こういう記事が誤解を招く。用不用説の説明に終始してる。大丈夫なんかな?
頭がデカくなったからなのか
人間の尾骶骨みたいに体内に埋まってた可能性は?
ただし腕が何の役にも立たなかったわけではないという > これは謎が深まるね。交尾で活躍したとか?
頭蓋骨の大きさとの間に統計的な相関関係が認められただけで理由については何も解決していないのでは?
そうそう、ずっとそれが知りたかった!
頭蓋の発達で前肢の役割が小さくなれば選択圧は頭蓋に、むしろ余計な腕は必要最低限の方が有利。複数の種で相関が認められて頭蓋が発達したのが原因という風にまとめられる。みたいな感じ?
人間は頭を大きくする代わりにどこを小さくしたんだろ。尻尾か。いや機序が逆かな? 陸上生活で尻尾が不要になったぶん、頭を大きくする余裕が生まれたのか。
研究チームは恐竜85種の分析をもとに、腕が小さくなったのは、頭蓋骨(ずがいこつ)が大きくなり続けて資源を消費した代償だったと結論付けた。