時代の移り変わりを感じるな……紙の本も雑誌も厳しい中、本についての紙の雑誌だもんなあ
( 印刷コストか💢 ゆるすまじト*** )
KADOKAWAには紙で出ている一般週刊誌,写真誌,月刊の文芸誌や小説誌がなさそうなので,ダ・ヴィンチがなくなってしまうとKADOWAKAからコミック以外の本を出した時に宣伝できる紙媒体がなくなってしまうな。
マジか、ダ・ヴィンチ休刊はひとつの時代の終わり感ある。本を紹介する雑誌がネットに食われるのは必然か
ダ・ヴィンチ休刊か……。大学の頃とか、その後も特集に合わせて時々買ってたな。新刊書籍についてのライトな雑誌という稀有なポジションだったけど、書店の本も売れなくなったし、ネットのレビューを見るしなあ。
まだあったんだな、としか(時代はとっくに変わってるよ)
有名どころも・・
これも一時代の終わり感があるなぁ。
最近よく寄稿させてもらっていたけれど仕事の進め方など丁寧で気持ちが良い雑誌だった。残念だ……。
20年くらい前に毎号買って紹介されてる本をたくさん読んでたなあ
こっちはまだ継続 “また、姉妹メディアであるWEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )につきましては、今後も継続して運営してまいります。”
この手の「読書」雑誌で残ったのは『本の雑誌』ぐらい?他にあったけか。
もうずっと読んでないからな
残念ではあるけど、よくここまで頑張ったなという気持ち。高校の図書館が創刊号から定期購入していたので友人たちとワイワイ囲んで読んだし、紹介された書籍を購入したり市の図書館で借りたりしたなあ。
あらーまあ買わなくなって久しいが…
読書とはすこしズレますが、絵本雑誌のMOEはまだ残ってますね
ほんタメの目標が...
リクルートと角川がビジュアルやタイアップで現代に対応してきた「ダ・ヴィンチ」が小出版社のミニコミの様な「本の雑誌」より先に休刊とは…山岸凉子『舞姫テレプシコーラ』連載誌だった。「本の雑誌」がんばれ!
永野護せんせのある限りこれからもNEWTYPEは紙発行
キャッキャした雰囲気が苦手だったんだが、初期はリクルートだったのか、納得。ともあれ読書会で一定の役割は果たしていたと思うので、残念は残念。ホント紙は厳しいなぁ。。。
ダヴィンチ、ブックオブザイヤーて企画で十二国記が1位取ったとき、1位で巻頭特集なのに作者意向で丸っと告知なく電子版に掲載されてない事件?があって返金騒動になって、そういうとこ…てなった記憶ある
何度か買ったけど、正直内容薄いなあという感想だった。
書き下ろしの鶴丸が見れたのは感謝している
書評の本がなくなる。。。
うおおお、雑誌は厳しいな
この件は中東危機の前から話が動いていたのだろうが、これから印刷関連費用の更なる高騰が予想されるため、部数の出ていない雑誌は一気に淘汰されるのでは? コミック関連も例外ではあるまい。
私は買っていなかった。それでも「残念」といつのは全く自由だが、自分の中の個人的なジャッジとして、「私にその資格はない」と思った。
昔テレプシコーラ連載目当てで毎月楽しみに購読してました。
本のための雑誌か。なくなる宿命だよね。 先日WEBメディア見たけどWEBメディア…紹介するためのページ必要になりそうだよね。
まぁWeb版でいいという判断なんだろうけどね
ブックオフザイヤーだけ出してくれないかな。毎年楽しみにしてて、その号だけ買ってたりする
ダ・ヴィンチ買ったことないな。なんか自分とはテイストがズレてる感じだった。月刊カドカワはよく買ってた。
買ったことないけど本屋でよく目にするヤツ
出版文化、雑誌文化が段々と先細っていく…/WEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )は継続/石油不足の時流にも乗って最終号は表紙がモノクロ印刷だったりするか?〉2026年11月号(2026年10月6日発売)
一時期読んでたけど、編集部がだんだんお気に入りの作家とか作品ばかり載せる印象になって敬遠してた。
いつか関わった本を掲載してもらうのが夢だった…
漠然となぜか買わないまま終わってしまった
本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』。久々に読んでみたけど、本屋さんに行かなくても行って本棚を見ているかのようなワクワク感ある雑誌。時代の流れか、読めなくなると思うと残念。
むしろまだあったのか。もう割り切って各出版社が身銭切って、ロッキングオン社の雑誌みたいにPR料もらって実質広告としての記事を掲載する雑誌が必要なんじゃないの。ある程度そういう面も既にあったと思うけど。
結局買った事なかったなあ
「ダ・ヴィンチ」が角川発行になってたのを知らなかった
人生で15回ぐらいは買ったことあると思うw おつかれ!
創刊号から自分の買う本の大半が小説だった頃(15年くらい前?)まで、毎月買ってたっけな。すっかりご無沙汰してしまっていたけれど、寂しいもんだ。
雰囲気の良い雑誌というか雰囲気の良い編集部だった。ニフティサーブに専用会議室があってそれに入り浸っていたら何回か掲載してタダで雑誌を貰った良い思い出。紙の雑誌自体が難しいとはね。
若林に筆を持たせたのはダ・ヴィンチだったね。育ったところで文藝春秋に持っていかれた。他にもタレント作家が出てきて、見城時代の月刊カドカワ感があった。「編集者」が手薄なのが社の不調の理由でしょ、マジで
毎月読むのを楽しみにしていた雑誌だけに残念・・・。
休刊か…、時代だなぁ。自分もとんと読んでなかったししょうがないが、今住んでいる国の雑誌の少なさから、日本の雑誌の豊富さは文化の豊富さの象徴とも感じているので頑張って欲しい。
テープレコ何とか名前を忘れましたがおすすめです。
コメント見て知ったけど本の雑誌はまだ生き延びてるんだ。ブックガイド本は経営が厳しいだろうね。
2000年頃から小説を読むようになった自分にとって同世代・同時代の本や漫画をよく取り上げられているライトに読める雑誌という印象だった。お疲れ様でした
どんだけ本を読まなくなってるんだ……。
ラノベ紹介雑誌として転生したりして
これは。
漫☆画太郎が描いた京極夏彦マンガが載ってる京極夏彦特集号は未だに持っている。こういう色んな作家が特集に寄稿するやつが好きだったので休刊は惜しい。WEBではそんな特集も減っちゃうのかしらん。
一時期は毎月買っていたのだけど、本来のミーハーさを超えてミーハー寄りに邁進していってから徐々に買わなくなったなあ。
「雑誌の死」だ
ここ最近は露骨に腐女子に媚びた内容にしてたが、それでもアカンかったか…。京極夏彦のインタビューは貴重だったので感謝している。
創刊号を買ったが、本の雑誌と比べて、新しいメディアって感じがした。ぴあに対するTOKYO WALKERのような。https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/4123397/1/
昔は読んでたなぁ
そういえば何年も買っていなかった。わたしもテレプシコーラ目当てだったからかな。
マンガの特集が多くなってから読まなくなった。本の特集でもそういうの求めてなかったんだよね
いよいよもって紙媒体の不振があらわになったなあ。 / ときに訳あって「ダ・ヴィンチ」は創刊当初から嫌いでほぼ読んでない。
(推しが連載している)Web版も潰れるのかと思った
「ダ・ヴィンチ」がダメではなく時代の流れだと思う。雑誌コーナーがないコンビニも当たり前だからね。ご苦労さまでした!
恐山も営業終了か(混同)
同じカドカワグループの週刊アスキーは2015年に完全電子化という手段で生きながらえたのだが……
20年くらい前は毎月買って読んでました。世の趨勢を感じます。
良く今までもったな そしてリクルートからKADOKAWAにうつってたんだ
購読していたのが何年前だかもう思い出せないくらいだが、象徴的に感じる。ギリギリまで頑張っていたんだろうなぁ。
最近買ってないから文句は言えない。(でも寂しい。ダヴィンチが本屋にある世界が良かった)
生成AIの登場で今後少なくとも新作の小説は商売としては非常に厳しい。おそらく成立しなくなるんじゃないかと思う。
出た当初は何と宝箱のような雑誌だと思ったものだけど確かに最近はあんまり手が伸びず 新潮の波をひたすら購読してる
スーパーや書店の月刊誌の棚、本当に小さくなったよなあ。パズル解いて懸賞みたいなのばかりって印象ある。
創刊時は理想や情熱はある面子は多いだろうし。会社が変わり20年もたてば惰性にもなるし。スマホに食われるわな。新時代を耐えてたら揺り戻しが多少あったりすることも
休刊“決定”の言い回しに、抗ったが力及ばなかった無念を感じる
テレプシコーラを連載していただいてありがとうございました。連載してた。ということしか知らんし雑誌を読んだことはないけど。後書きマンガで編集長は出てたな。
夏の終わり
昔編集部で一瞬バイトさせてもらってた。似田貝さんに編集長変わったのも知らなかった。いい雑誌でした
20年前くらいはよく読んでいて、レビューを参考にして書籍や漫画を買っていたが、最近は手に取ってなかった。とにかく、お疲れ様でした。
今朝コンビニに寄ったら、窓側の雑誌とマンガのコーナーが無くなっていた。コンビニでは買ったことないんだけど、少し哀しかった。(もしかすると奥に移動しただけかもしれないんだけどね)
『ダ・ヴィンチ』休刊、紙の雑誌だけでなく本との出会い方そのものが変わった象徴に見える。
えー!ダ・ヴィンチ休刊なんて寂しいにゃ~!ボクも一緒に休みたいにゃ!
最初期はもっと硬派だったんだよな。リクルートとは思わなかった。
最後に買ったのは恐らく鴨志田さんのJust Becauseの小説が載ってた時、もう10年近く前かな。お世話になりました
残念だなぁと思うけど、確かにこの10年ほどは、図書館でたまに見るだけで買ってなかったから自分のせいでもある。紙の雑誌は難しいね。
パッと手にとって読むといういい意味でのノイズ的ナレッジを摂取する習慣が日常から失われていき、どんどんエコチェン化して分断が進んでいくんだろうなぁ かゆうま
ダ・ヴィンチを購読できる程度には文化的な生活を送りたい、と思っていた時期もありましたがDマガジンで購読できるようになったら思いの外……だった事が。ただ資料性の高いバックナンバーも多く、そこが残念。
人より本をいっぱい買ってていっぱい読んでる人間だが、ついぞ手にしたことの無い雑誌だった。なんか表紙からすでにかもす雰囲気が苦手だった。
書評誌としての批判精神など皆無のクソつまんない雑誌だった。
ニッチが空いたどー!と思ったけどこれリクルートだから始められた(当時はライバル出版社とはあんまり思われてない&自認もない)雑誌な気もする
ずっとテレシコープラだと思ってた。テレプシコーラ…なのか
DA PUMPに続いてダ・ヴィンチまでも…
“姉妹メディアであるWEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )につきましては、今後も継続して運営してまいります” 紙は死んだ!!
“また、姉妹メディアであるWEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )につきましては、今後も継続して運営してまいります”
へぇー、テレプシコーラって念能力じゃないんだ。
特集やインタビュー目当てで何回か購入したが、連載に興味持てなくて、購読習慣に至らなかったなあ。
まー意識高い系が令和じゃオワコンだしなあ 時代だね
『ダ・ヴィンチ』のほうが『ユリイカ』よりも売れてる気がするけどどうなんだろう?
まあ、雑誌文化は終わりだよねぇ。儲からないという意味では、数十年前から終わってはいたけども。雑誌好きはウェブサイトで継続されても意味ないんだよなぁ。
テレプシコーラに言及してる方がいて嬉しい
今は本を読む時間も余裕もないけど、子どもの頃は次はどんな本を読もうか物色するためにわくわくしながら読んでたなぁ。
時代の節目だなあ。穂村さんのダ・ヴィンチの連載で呼んだドキッとする短歌のいくつかは、今でも忘れられないな。
「2026年11月号(2026年10月6日発売)にて休刊」「『ダ・ヴィンチ』は、1994年4月、本の情報誌としてリクルートで創刊されました。 その後、メディアファクトリーへの移管を経て、2013年以降はKADOKAWAから刊行を」
今でこそ竹中ばかりが悪者にされるが学生を片道燃料の特攻バスに押しこんで経済成長に奉仕する奴隷を創りあげるシステムの自ら司令塔(CPU)たらんとしたのがリクルート。そんな連中に文芸を語る資格などある訳ないので
FAXでアンケートに答えてなんか載った記憶があるなあ。
ふと、ぱふ別冊の活字倶楽部を思い出した。かつくらになって、当たり前だけど休刊してたんだね。
よく今まで生き残ってたなという印象
何の雑誌だったかも思い出せないほど縁遠くなった雑誌文化。
宮台真司と宮崎哲弥の対談をよく読んでた
月刊『ダ・ヴィンチ』休刊決定のお知らせ | KADOKAWA
時代の移り変わりを感じるな……紙の本も雑誌も厳しい中、本についての紙の雑誌だもんなあ
( 印刷コストか💢 ゆるすまじト*** )
KADOKAWAには紙で出ている一般週刊誌,写真誌,月刊の文芸誌や小説誌がなさそうなので,ダ・ヴィンチがなくなってしまうとKADOWAKAからコミック以外の本を出した時に宣伝できる紙媒体がなくなってしまうな。
マジか、ダ・ヴィンチ休刊はひとつの時代の終わり感ある。本を紹介する雑誌がネットに食われるのは必然か
ダ・ヴィンチ休刊か……。大学の頃とか、その後も特集に合わせて時々買ってたな。新刊書籍についてのライトな雑誌という稀有なポジションだったけど、書店の本も売れなくなったし、ネットのレビューを見るしなあ。
まだあったんだな、としか(時代はとっくに変わってるよ)
有名どころも・・
これも一時代の終わり感があるなぁ。
最近よく寄稿させてもらっていたけれど仕事の進め方など丁寧で気持ちが良い雑誌だった。残念だ……。
20年くらい前に毎号買って紹介されてる本をたくさん読んでたなあ
こっちはまだ継続 “また、姉妹メディアであるWEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )につきましては、今後も継続して運営してまいります。”
この手の「読書」雑誌で残ったのは『本の雑誌』ぐらい?他にあったけか。
もうずっと読んでないからな
残念ではあるけど、よくここまで頑張ったなという気持ち。高校の図書館が創刊号から定期購入していたので友人たちとワイワイ囲んで読んだし、紹介された書籍を購入したり市の図書館で借りたりしたなあ。
あらーまあ買わなくなって久しいが…
読書とはすこしズレますが、絵本雑誌のMOEはまだ残ってますね
ほんタメの目標が...
リクルートと角川がビジュアルやタイアップで現代に対応してきた「ダ・ヴィンチ」が小出版社のミニコミの様な「本の雑誌」より先に休刊とは…山岸凉子『舞姫テレプシコーラ』連載誌だった。「本の雑誌」がんばれ!
永野護せんせのある限りこれからもNEWTYPEは紙発行
キャッキャした雰囲気が苦手だったんだが、初期はリクルートだったのか、納得。ともあれ読書会で一定の役割は果たしていたと思うので、残念は残念。ホント紙は厳しいなぁ。。。
ダヴィンチ、ブックオブザイヤーて企画で十二国記が1位取ったとき、1位で巻頭特集なのに作者意向で丸っと告知なく電子版に掲載されてない事件?があって返金騒動になって、そういうとこ…てなった記憶ある
何度か買ったけど、正直内容薄いなあという感想だった。
書き下ろしの鶴丸が見れたのは感謝している
書評の本がなくなる。。。
うおおお、雑誌は厳しいな
この件は中東危機の前から話が動いていたのだろうが、これから印刷関連費用の更なる高騰が予想されるため、部数の出ていない雑誌は一気に淘汰されるのでは? コミック関連も例外ではあるまい。
私は買っていなかった。それでも「残念」といつのは全く自由だが、自分の中の個人的なジャッジとして、「私にその資格はない」と思った。
昔テレプシコーラ連載目当てで毎月楽しみに購読してました。
本のための雑誌か。なくなる宿命だよね。 先日WEBメディア見たけどWEBメディア…紹介するためのページ必要になりそうだよね。
まぁWeb版でいいという判断なんだろうけどね
ブックオフザイヤーだけ出してくれないかな。毎年楽しみにしてて、その号だけ買ってたりする
ダ・ヴィンチ買ったことないな。なんか自分とはテイストがズレてる感じだった。月刊カドカワはよく買ってた。
買ったことないけど本屋でよく目にするヤツ
出版文化、雑誌文化が段々と先細っていく…/WEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )は継続/石油不足の時流にも乗って最終号は表紙がモノクロ印刷だったりするか?〉2026年11月号(2026年10月6日発売)
一時期読んでたけど、編集部がだんだんお気に入りの作家とか作品ばかり載せる印象になって敬遠してた。
いつか関わった本を掲載してもらうのが夢だった…
漠然となぜか買わないまま終わってしまった
本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』。久々に読んでみたけど、本屋さんに行かなくても行って本棚を見ているかのようなワクワク感ある雑誌。時代の流れか、読めなくなると思うと残念。
むしろまだあったのか。もう割り切って各出版社が身銭切って、ロッキングオン社の雑誌みたいにPR料もらって実質広告としての記事を掲載する雑誌が必要なんじゃないの。ある程度そういう面も既にあったと思うけど。
結局買った事なかったなあ
「ダ・ヴィンチ」が角川発行になってたのを知らなかった
人生で15回ぐらいは買ったことあると思うw おつかれ!
創刊号から自分の買う本の大半が小説だった頃(15年くらい前?)まで、毎月買ってたっけな。すっかりご無沙汰してしまっていたけれど、寂しいもんだ。
雰囲気の良い雑誌というか雰囲気の良い編集部だった。ニフティサーブに専用会議室があってそれに入り浸っていたら何回か掲載してタダで雑誌を貰った良い思い出。紙の雑誌自体が難しいとはね。
若林に筆を持たせたのはダ・ヴィンチだったね。育ったところで文藝春秋に持っていかれた。他にもタレント作家が出てきて、見城時代の月刊カドカワ感があった。「編集者」が手薄なのが社の不調の理由でしょ、マジで
毎月読むのを楽しみにしていた雑誌だけに残念・・・。
休刊か…、時代だなぁ。自分もとんと読んでなかったししょうがないが、今住んでいる国の雑誌の少なさから、日本の雑誌の豊富さは文化の豊富さの象徴とも感じているので頑張って欲しい。
テープレコ何とか名前を忘れましたがおすすめです。
コメント見て知ったけど本の雑誌はまだ生き延びてるんだ。ブックガイド本は経営が厳しいだろうね。
2000年頃から小説を読むようになった自分にとって同世代・同時代の本や漫画をよく取り上げられているライトに読める雑誌という印象だった。お疲れ様でした
どんだけ本を読まなくなってるんだ……。
ラノベ紹介雑誌として転生したりして
これは。
漫☆画太郎が描いた京極夏彦マンガが載ってる京極夏彦特集号は未だに持っている。こういう色んな作家が特集に寄稿するやつが好きだったので休刊は惜しい。WEBではそんな特集も減っちゃうのかしらん。
一時期は毎月買っていたのだけど、本来のミーハーさを超えてミーハー寄りに邁進していってから徐々に買わなくなったなあ。
「雑誌の死」だ
ここ最近は露骨に腐女子に媚びた内容にしてたが、それでもアカンかったか…。京極夏彦のインタビューは貴重だったので感謝している。
創刊号を買ったが、本の雑誌と比べて、新しいメディアって感じがした。ぴあに対するTOKYO WALKERのような。https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/4123397/1/
昔は読んでたなぁ
そういえば何年も買っていなかった。わたしもテレプシコーラ目当てだったからかな。
マンガの特集が多くなってから読まなくなった。本の特集でもそういうの求めてなかったんだよね
いよいよもって紙媒体の不振があらわになったなあ。 / ときに訳あって「ダ・ヴィンチ」は創刊当初から嫌いでほぼ読んでない。
(推しが連載している)Web版も潰れるのかと思った
「ダ・ヴィンチ」がダメではなく時代の流れだと思う。雑誌コーナーがないコンビニも当たり前だからね。ご苦労さまでした!
恐山も営業終了か(混同)
同じカドカワグループの週刊アスキーは2015年に完全電子化という手段で生きながらえたのだが……
20年くらい前は毎月買って読んでました。世の趨勢を感じます。
良く今までもったな そしてリクルートからKADOKAWAにうつってたんだ
購読していたのが何年前だかもう思い出せないくらいだが、象徴的に感じる。ギリギリまで頑張っていたんだろうなぁ。
最近買ってないから文句は言えない。(でも寂しい。ダヴィンチが本屋にある世界が良かった)
生成AIの登場で今後少なくとも新作の小説は商売としては非常に厳しい。おそらく成立しなくなるんじゃないかと思う。
出た当初は何と宝箱のような雑誌だと思ったものだけど確かに最近はあんまり手が伸びず 新潮の波をひたすら購読してる
スーパーや書店の月刊誌の棚、本当に小さくなったよなあ。パズル解いて懸賞みたいなのばかりって印象ある。
創刊時は理想や情熱はある面子は多いだろうし。会社が変わり20年もたてば惰性にもなるし。スマホに食われるわな。新時代を耐えてたら揺り戻しが多少あったりすることも
休刊“決定”の言い回しに、抗ったが力及ばなかった無念を感じる
テレプシコーラを連載していただいてありがとうございました。連載してた。ということしか知らんし雑誌を読んだことはないけど。後書きマンガで編集長は出てたな。
夏の終わり
昔編集部で一瞬バイトさせてもらってた。似田貝さんに編集長変わったのも知らなかった。いい雑誌でした
20年前くらいはよく読んでいて、レビューを参考にして書籍や漫画を買っていたが、最近は手に取ってなかった。とにかく、お疲れ様でした。
今朝コンビニに寄ったら、窓側の雑誌とマンガのコーナーが無くなっていた。コンビニでは買ったことないんだけど、少し哀しかった。(もしかすると奥に移動しただけかもしれないんだけどね)
『ダ・ヴィンチ』休刊、紙の雑誌だけでなく本との出会い方そのものが変わった象徴に見える。
えー!ダ・ヴィンチ休刊なんて寂しいにゃ~!ボクも一緒に休みたいにゃ!
最初期はもっと硬派だったんだよな。リクルートとは思わなかった。
最後に買ったのは恐らく鴨志田さんのJust Becauseの小説が載ってた時、もう10年近く前かな。お世話になりました
残念だなぁと思うけど、確かにこの10年ほどは、図書館でたまに見るだけで買ってなかったから自分のせいでもある。紙の雑誌は難しいね。
パッと手にとって読むといういい意味でのノイズ的ナレッジを摂取する習慣が日常から失われていき、どんどんエコチェン化して分断が進んでいくんだろうなぁ かゆうま
ダ・ヴィンチを購読できる程度には文化的な生活を送りたい、と思っていた時期もありましたがDマガジンで購読できるようになったら思いの外……だった事が。ただ資料性の高いバックナンバーも多く、そこが残念。
人より本をいっぱい買ってていっぱい読んでる人間だが、ついぞ手にしたことの無い雑誌だった。なんか表紙からすでにかもす雰囲気が苦手だった。
書評誌としての批判精神など皆無のクソつまんない雑誌だった。
ニッチが空いたどー!と思ったけどこれリクルートだから始められた(当時はライバル出版社とはあんまり思われてない&自認もない)雑誌な気もする
ずっとテレシコープラだと思ってた。テレプシコーラ…なのか
DA PUMPに続いてダ・ヴィンチまでも…
“姉妹メディアであるWEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )につきましては、今後も継続して運営してまいります” 紙は死んだ!!
“また、姉妹メディアであるWEBサイト『ダ・ヴィンチWeb』( https://ddnavi.com )につきましては、今後も継続して運営してまいります”
へぇー、テレプシコーラって念能力じゃないんだ。
特集やインタビュー目当てで何回か購入したが、連載に興味持てなくて、購読習慣に至らなかったなあ。
まー意識高い系が令和じゃオワコンだしなあ 時代だね
『ダ・ヴィンチ』のほうが『ユリイカ』よりも売れてる気がするけどどうなんだろう?
まあ、雑誌文化は終わりだよねぇ。儲からないという意味では、数十年前から終わってはいたけども。雑誌好きはウェブサイトで継続されても意味ないんだよなぁ。
テレプシコーラに言及してる方がいて嬉しい
今は本を読む時間も余裕もないけど、子どもの頃は次はどんな本を読もうか物色するためにわくわくしながら読んでたなぁ。
時代の節目だなあ。穂村さんのダ・ヴィンチの連載で呼んだドキッとする短歌のいくつかは、今でも忘れられないな。
「2026年11月号(2026年10月6日発売)にて休刊」「『ダ・ヴィンチ』は、1994年4月、本の情報誌としてリクルートで創刊されました。 その後、メディアファクトリーへの移管を経て、2013年以降はKADOKAWAから刊行を」
今でこそ竹中ばかりが悪者にされるが学生を片道燃料の特攻バスに押しこんで経済成長に奉仕する奴隷を創りあげるシステムの自ら司令塔(CPU)たらんとしたのがリクルート。そんな連中に文芸を語る資格などある訳ないので
FAXでアンケートに答えてなんか載った記憶があるなあ。
ふと、ぱふ別冊の活字倶楽部を思い出した。かつくらになって、当たり前だけど休刊してたんだね。
よく今まで生き残ってたなという印象
何の雑誌だったかも思い出せないほど縁遠くなった雑誌文化。
宮台真司と宮崎哲弥の対談をよく読んでた