"さてこの「料理の構造」が自然と身につく料理本がありまして、"
イナダシュンスケ氏。
宣伝が美味すぎるよ 『ミニマル料
デリッシュキッチンで検索かな。
わたしはジェイミー・オリヴァーから甘み・辛み・酸みの三原則を学んだので、そこに出汁の味が加わればだいたいうまくなる。これから青唐辛子がうまい季節だからぜひ刻んで何にでも入れてくれよな
大前提が最強すぎてプロシュート兄貴を思い出した。"「メニューを考える」そんな言葉は使う必要がねーんだ『メニューを考えた』なら使ってもいいッ!"
ミニマル料理シリーズのすごい所は「最小限の構成でわかりやすくなってる一方、雑に作るわけではない」点(たとえば、塩分調整が狂うので料理酒ではなく清酒を使うのが基本など)。
よくわかるけど、韃靼そば茶のあたりから、あたまおかしい(褒めてる)というか、自分には思いつかないな、と負けた気持ちになりました。すごい。
残り物で検索
ChatGPTに「これとこれとこれで中華風の残り物レシピを考えて」みたいに頼んでる。レシピから味の想像はつくので、気に入ったものが出てくるまで案を出させてる。繰り返してると自力でできるようになる
クックドゥみたいな「肉ときのこがあれば作れる」おかずの即席調味料をストックしておく。鶏ももと豚こまときのこを冷凍庫にストックしておく。これで主菜を作る。冷蔵庫に野菜が余ってたらサラダかソテーにする。
難しいことを考えず中華炒めにする。肉と野菜を炒めて調味料を絡めて最後に水溶き片栗粉でトロミをつければ間違いがない。
「私は……」と自分のこと言ってるのに「~ようです」と他人事なのはどういうこと?
レシピ本に書いてある箇条書きの分量じゃ絶対わからないんだよね、そこに料理のコツがある。稲田さんの本は読み物としても面白いから大好き。
だいたい同じ思考ができるので買う必要は無さそうだ。
思考の垂れ流し具合がリアリティある。あとは"「マズい」わけではなく「おいしさ」が足りないだけ"
残り物の内訳全部と目標調理時間をチャッピーに渡して、出せる限りのレシピアイディアを出してもらう。食べたい料理を選んでレシピと料理の段取りを出してもらえば完璧。
私もChatGPTに考えてもらうことが多い。レシピ検索もするけど、味付けが濃すぎるものが多い印象。ChatGPTのほうがちょうどいい味付け。
ここで「あらゆる野菜はおいしいカレーになる」とは言わない奥ゆかしさよ。絶対なるのに。
メインから考えるのはそうなんだが、chatgptがなんでも考えてレシピ作ってくれるので、もう全部丸投げしてる。何気に便利なのが、特売で買った食材の情報渡して、平日5日間の作り置きのレシピを考えさせること。
“おいしいマリネ=あらゆる素材100に対して油脂10、酢5、塩1” これだと油っぽすぎた。私はミニマル料理の本買ったので文句言う権利はあると思う。
なるほどなぁ わからんけど前よりはわかる
料理オタクの早口
面倒な時はオーブンレンジのオート機能で塩振ってオリーブオイルかけて適当に肉とある野菜を焼いて味噌汁と米添えれば十分。
冷蔵庫の残り物からメニューを考えるときはどのようにすればいいでしょうか。私はまずはたんぱく質食材の消費の料理を考えてから残っている野菜を使ってなにかできないか考えているようです。 | mond
"さてこの「料理の構造」が自然と身につく料理本がありまして、"
イナダシュンスケ氏。
宣伝が美味すぎるよ 『ミニマル料
デリッシュキッチンで検索かな。
わたしはジェイミー・オリヴァーから甘み・辛み・酸みの三原則を学んだので、そこに出汁の味が加わればだいたいうまくなる。これから青唐辛子がうまい季節だからぜひ刻んで何にでも入れてくれよな
大前提が最強すぎてプロシュート兄貴を思い出した。"「メニューを考える」そんな言葉は使う必要がねーんだ『メニューを考えた』なら使ってもいいッ!"
ミニマル料理シリーズのすごい所は「最小限の構成でわかりやすくなってる一方、雑に作るわけではない」点(たとえば、塩分調整が狂うので料理酒ではなく清酒を使うのが基本など)。
よくわかるけど、韃靼そば茶のあたりから、あたまおかしい(褒めてる)というか、自分には思いつかないな、と負けた気持ちになりました。すごい。
残り物で検索
ChatGPTに「これとこれとこれで中華風の残り物レシピを考えて」みたいに頼んでる。レシピから味の想像はつくので、気に入ったものが出てくるまで案を出させてる。繰り返してると自力でできるようになる
クックドゥみたいな「肉ときのこがあれば作れる」おかずの即席調味料をストックしておく。鶏ももと豚こまときのこを冷凍庫にストックしておく。これで主菜を作る。冷蔵庫に野菜が余ってたらサラダかソテーにする。
難しいことを考えず中華炒めにする。肉と野菜を炒めて調味料を絡めて最後に水溶き片栗粉でトロミをつければ間違いがない。
「私は……」と自分のこと言ってるのに「~ようです」と他人事なのはどういうこと?
レシピ本に書いてある箇条書きの分量じゃ絶対わからないんだよね、そこに料理のコツがある。稲田さんの本は読み物としても面白いから大好き。
だいたい同じ思考ができるので買う必要は無さそうだ。
思考の垂れ流し具合がリアリティある。あとは"「マズい」わけではなく「おいしさ」が足りないだけ"
残り物の内訳全部と目標調理時間をチャッピーに渡して、出せる限りのレシピアイディアを出してもらう。食べたい料理を選んでレシピと料理の段取りを出してもらえば完璧。
私もChatGPTに考えてもらうことが多い。レシピ検索もするけど、味付けが濃すぎるものが多い印象。ChatGPTのほうがちょうどいい味付け。
ここで「あらゆる野菜はおいしいカレーになる」とは言わない奥ゆかしさよ。絶対なるのに。
メインから考えるのはそうなんだが、chatgptがなんでも考えてレシピ作ってくれるので、もう全部丸投げしてる。何気に便利なのが、特売で買った食材の情報渡して、平日5日間の作り置きのレシピを考えさせること。
“おいしいマリネ=あらゆる素材100に対して油脂10、酢5、塩1” これだと油っぽすぎた。私はミニマル料理の本買ったので文句言う権利はあると思う。
なるほどなぁ わからんけど前よりはわかる
料理オタクの早口
面倒な時はオーブンレンジのオート機能で塩振ってオリーブオイルかけて適当に肉とある野菜を焼いて味噌汁と米添えれば十分。