最初に、酵素が出てきてちょっと気になった
さびないのは単に最も安定な構造を選んだ副産物だったっての面白いな
シミュレーションによる研究。金の表面がナノ粒子になると活性になるのは以前から知られていた。
永遠の輝きの秘密
他の金属に比べて微細なので結晶化していると酸素が入り込みづらく、他の金属より微細なので分離した状態だと激しく酸化すると。繊維と発火の関係に似ていて腑に落ちやすい結果だった。
なるほど。不活性と触媒は紙一重なのか。
/酸素活性化触媒 /不活性 /表面再構成〔このあたりで理解を諦める〕
金の酸化しない秘密、貴族のように安定ですわね。科学もおしゃれですの!
金の価値がまた上がるのでは。金は有限という点を解決したいところ
触媒って難しいんだよな……全然わかってない
てっきりイオン化傾向に拠るのかと思ってた。難しいですわ
ギガジンがいうととたんに胡散臭くなるな。まあ、ウソとマークしておくか。
繊維の例とか錆びた後の光沢(アルマイトと混同か)とか頓珍漢なコメあって草そのズレた内容で納得してんの面白い//普段はFCC構造だが再表面に出たAu原子達は特殊なスクラムを組む方が安定でそれが酸化に耐性あるって話
金を激しく擦ると人体発火が起きやすいってこと?(全くわかってない
焼却処分できるようになるのでしょうか
金の方が永遠の輝き?
全くわかってないド素人目線としては、まだ解明されてなかったんだというお気持ち。
ナノ粒子か。極薄金箔レベルじゃむりか。
よくわかんねーけど200kgほどください
酸素と結合し難いという中学生でも予想できること以上を言っているのか?
チオール(硫黄)くっつくのに酸素と反応しないってのも確かに不思議よね(硫黄も大概変だけど
表面再構成によって被膜的な状態を形成して酸素が反応しづらくなるという話。我々が錆びないと考える一般的な金の光沢は表面再構成によって既に「錆びた」後の光沢だったという。
“このパターンを少し緩めることができれば金は劇的にさびやすくなるものの、非常に有用な触媒になるそうです。”
金がさびることのない原子レベルの理由が解明される
最初に、酵素が出てきてちょっと気になった
さびないのは単に最も安定な構造を選んだ副産物だったっての面白いな
シミュレーションによる研究。金の表面がナノ粒子になると活性になるのは以前から知られていた。
永遠の輝きの秘密
他の金属に比べて微細なので結晶化していると酸素が入り込みづらく、他の金属より微細なので分離した状態だと激しく酸化すると。繊維と発火の関係に似ていて腑に落ちやすい結果だった。
なるほど。不活性と触媒は紙一重なのか。
/酸素活性化触媒 /不活性 /表面再構成〔このあたりで理解を諦める〕
金の酸化しない秘密、貴族のように安定ですわね。科学もおしゃれですの!
金の価値がまた上がるのでは。金は有限という点を解決したいところ
触媒って難しいんだよな……全然わかってない
てっきりイオン化傾向に拠るのかと思ってた。難しいですわ
ギガジンがいうととたんに胡散臭くなるな。まあ、ウソとマークしておくか。
繊維の例とか錆びた後の光沢(アルマイトと混同か)とか頓珍漢なコメあって草そのズレた内容で納得してんの面白い//普段はFCC構造だが再表面に出たAu原子達は特殊なスクラムを組む方が安定でそれが酸化に耐性あるって話
金を激しく擦ると人体発火が起きやすいってこと?(全くわかってない
焼却処分できるようになるのでしょうか
金の方が永遠の輝き?
全くわかってないド素人目線としては、まだ解明されてなかったんだというお気持ち。
ナノ粒子か。極薄金箔レベルじゃむりか。
よくわかんねーけど200kgほどください
酸素と結合し難いという中学生でも予想できること以上を言っているのか?
チオール(硫黄)くっつくのに酸素と反応しないってのも確かに不思議よね(硫黄も大概変だけど
表面再構成によって被膜的な状態を形成して酸素が反応しづらくなるという話。我々が錆びないと考える一般的な金の光沢は表面再構成によって既に「錆びた」後の光沢だったという。
“このパターンを少し緩めることができれば金は劇的にさびやすくなるものの、非常に有用な触媒になるそうです。”