学び

金がさびることのない原子レベルの理由が解明される

1: WORKER456 2026/05/25 16:31

最初に、酵素が出てきてちょっと気になった

2: nguyen-oi 2026/05/25 16:33

さびないのは単に最も安定な構造を選んだ副産物だったっての面白いな

3: minamiminamikita 2026/05/25 17:06

シミュレーションによる研究。金の表面がナノ粒子になると活性になるのは以前から知られていた。

4: kenzy_n 2026/05/25 17:12

永遠の輝きの秘密

5: sisya 2026/05/25 17:21

他の金属に比べて微細なので結晶化していると酸素が入り込みづらく、他の金属より微細なので分離した状態だと激しく酸化すると。繊維と発火の関係に似ていて腑に落ちやすい結果だった。

6: plank 2026/05/25 17:42

なるほど。不活性と触媒は紙一重なのか。

7: gimonfu_usr 2026/05/25 17:57

/酸素活性化触媒 /不活性 /表面再構成〔このあたりで理解を諦める〕

8: firststar_hateno 2026/05/25 18:00

金の酸化しない秘密、貴族のように安定ですわね。科学もおしゃれですの!

9: versatile 2026/05/25 18:21

金の価値がまた上がるのでは。金は有限という点を解決したいところ

10: pekee-nuee-nuee 2026/05/25 18:25

触媒って難しいんだよな……全然わかってない

11: s15i 2026/05/25 18:35

てっきりイオン化傾向に拠るのかと思ってた。難しいですわ

12: ssfu 2026/05/25 18:58

ギガジンがいうととたんに胡散臭くなるな。まあ、ウソとマークしておくか。

13: Ellingham2424 2026/05/25 19:00

繊維の例とか錆びた後の光沢(アルマイトと混同か)とか頓珍漢なコメあって草そのズレた内容で納得してんの面白い//普段はFCC構造だが再表面に出たAu原子達は特殊なスクラムを組む方が安定でそれが酸化に耐性あるって話

14: ukawasaki 2026/05/25 19:02

金を激しく擦ると人体発火が起きやすいってこと?(全くわかってない

15: aox 2026/05/25 19:17

焼却処分できるようになるのでしょうか

16: hatesas 2026/05/25 19:32

金の方が永遠の輝き?

17: lacucaracha 2026/05/25 19:35

全くわかってないド素人目線としては、まだ解明されてなかったんだというお気持ち。

18: aceraceae 2026/05/25 19:42

ナノ粒子か。極薄金箔レベルじゃむりか。

19: wa_oga 2026/05/25 21:12

よくわかんねーけど200kgほどください

20: hdampty7 2026/05/25 21:39

酸素と結合し難いという中学生でも予想できること以上を言っているのか?

21: lastline 2026/05/25 22:08

チオール(硫黄)くっつくのに酸素と反応しないってのも確かに不思議よね(硫黄も大概変だけど

22: altar 2026/05/26 02:53

表面再構成によって被膜的な状態を形成して酸素が反応しづらくなるという話。我々が錆びないと考える一般的な金の光沢は表面再構成によって既に「錆びた」後の光沢だったという。

23: ookitasaburou 2026/05/26 07:11

“このパターンを少し緩めることができれば金は劇的にさびやすくなるものの、非常に有用な触媒になるそうです。”