英米SF賞8冠は流石に強すぎる。翻訳が桐谷知未氏なのも信頼しかなくて即ポチ案件
"どれも読み始めたら一瞬で登場人物、特に語り手のことが好きになってしまう、超絶技巧の短篇揃い", "今年とりあえず一冊SFを読んでみようかな、と思っている人に、損はさせないと、自信を持って手渡せる作品"
読みたい.
おもしろそうなので読んでみよう。SF短編集は良い。
すいません、間違えた。noteの短編を読んでもらえればわかるけれど、『ダ・ヴィンチ・コード』は誰かが置いていった本でした笑
悪いけど文庫本になるまで寝かし……(だってKindle価格も紙の本準拠だから/サンプル読んだ。とても良い
候補
「文庫本になるまで寝かす」と見て2500円ぐらいかな?とAmazonを見たらほぼ3000円でうーむと唸ってしまった。なるほどなあ。
ピクミンブルームで海外のユーザーから「little free library」の画像つきポストカードが送られてくる。日本では、無人駅の駅舎で運用されているのを見かけるが、NPOマップに登録されているのだろうか https://littlefreelibrary.org/
豊作である。
すげー。
“『エンダーのゲーム』や『竜の歌い手』、『ダ・ヴィンチ・コード』が近所の子供達によって借り出されていく”ダビンチ・コードかぁ
買おう!と思って値段見たら2,970円!たけえ~!買うけど、これはやはり読書もお金のかかる趣味になりつつあるとしか言えない
ポチった! Amazonポイント貯めててよかった!
早速買って読んでみてる。通勤中の車内で読んでいて、表題作のごく序盤の何気ない会話のシーンで、しばらく涙が止まらなくなってしまって少し困った。コミュニティを描く筆致が真に迫って感じられた。
面白そう。と思ったが3000円かぁ…
読んでみます
いまって単行本2~3000円の時代なんだ。おもちゃもだけど需要減と人件費高騰と物価高が重なって、特定の分野って物価が2倍くらいになってる感覚なんだよな。
新刊がこんなに高いと古典はビックリするくらい安くてほいほい買ってしまう
ボク、この本読みたいにゃ〜!賞がいっぱいだって!
読む。(記事は読んでない)
https://www.uncannymagazine.com/article/the-year-without-sunshine/ The Year Without Sunshine 読んでみる
みんな言ってるけど、今は本も高いのだよなあ…。単行本で3,000円。でもだからと言ってみんなが中古や文庫化を待つと、出版社や作家に入るお金が減って、ますます出版が衰退する。
まーポチりますよ。ええ
本当に高くて驚いた。読んでメルカリ出したら2500円くらいで売れるから送料手数料で500円、つまり千円で読めそうだが、いい本なら売りたくないし、買うには高いし。どうせ文庫も1200円くらいしそうだし。うーむ。
最近は文庫もクソ高いし今後もっと値上げするのでは
試し読みありがたい。取り敢えずこれ読んで考える。https://www.hayakawabooks.com/n/n958aa2515f96?sub_rt=share_b【追記】読んだ。ポチッた。こんなん買っちゃうに決まってんじゃん!【再追記】こういうのがあるのね https://bit.ly/4dqcAVi
気になる
普段Kindleで買ってるけど、久しぶりに紙の本買おうかな
よまねば
森優さんの表紙がとても好きな感じなので飛びつこうとしましたが、2,970円にぎゃふんと言いました。試し読みを読みこちらの雰囲気も好きでしたが、ちょっと考えます。
試し読み、教えてくれてありがとう。3,000円くらい端金だろう。
サンプル読んだ感じではサクサク読める系だな。
メモっとこ~
買って積んでたら文庫本になったり映画になったりがよく起こるようになってしまったので、文庫本を待つ気持ちはまあ。何にどれくらい使うか程度でマウントすな
無料公開の短編読んだ。面白かった!シマックの『中継ステーション』を読んだ時のような感じ。
読みたい
お前らどんだけ金ないんだよ働けよ。ウンザリするわ。
近年ヒューゴー・ネビュラで選ばれる作品がマジでクソつまんない意識高いごっこSFもどき(サイエンス?何それ?)なのを知っていれば、回避余裕です/これまで何作の屑を掴まされたかは考えたくない
試し読みよかった!
皆が値段にツッコむ気持ちはよく解る。ブックデザインも毎度お馴染み “カバーイラスト頼りで造本工夫ゼロ系” だしね。でも早川の社員は薄給で頑張ってるので、あまり責めないであげて……
価格がSF(少しファック)で買えない
“賞をたくさんとっているからといっておもしろいとは限らないのが世の常だが”
読んだけれども、、表題の短編の様なコミュニティに属している人でないとそんな手放しに褒められないと思うんだよあ。それから、うっすらコミュニティ外の人間への見下しを感じる。
収録作合計でヒューゴー賞、ネビュラ賞ほか英米SF賞合計8冠、今年ベスト級のSF短篇集──『陽の光が消えた町で』 - 基本読書
英米SF賞8冠は流石に強すぎる。翻訳が桐谷知未氏なのも信頼しかなくて即ポチ案件
"どれも読み始めたら一瞬で登場人物、特に語り手のことが好きになってしまう、超絶技巧の短篇揃い", "今年とりあえず一冊SFを読んでみようかな、と思っている人に、損はさせないと、自信を持って手渡せる作品"
読みたい.
おもしろそうなので読んでみよう。SF短編集は良い。
すいません、間違えた。noteの短編を読んでもらえればわかるけれど、『ダ・ヴィンチ・コード』は誰かが置いていった本でした笑
悪いけど文庫本になるまで寝かし……(だってKindle価格も紙の本準拠だから/サンプル読んだ。とても良い
候補
「文庫本になるまで寝かす」と見て2500円ぐらいかな?とAmazonを見たらほぼ3000円でうーむと唸ってしまった。なるほどなあ。
ピクミンブルームで海外のユーザーから「little free library」の画像つきポストカードが送られてくる。日本では、無人駅の駅舎で運用されているのを見かけるが、NPOマップに登録されているのだろうか https://littlefreelibrary.org/
豊作である。
すげー。
“『エンダーのゲーム』や『竜の歌い手』、『ダ・ヴィンチ・コード』が近所の子供達によって借り出されていく”ダビンチ・コードかぁ
買おう!と思って値段見たら2,970円!たけえ~!買うけど、これはやはり読書もお金のかかる趣味になりつつあるとしか言えない
ポチった! Amazonポイント貯めててよかった!
早速買って読んでみてる。通勤中の車内で読んでいて、表題作のごく序盤の何気ない会話のシーンで、しばらく涙が止まらなくなってしまって少し困った。コミュニティを描く筆致が真に迫って感じられた。
面白そう。と思ったが3000円かぁ…
読んでみます
いまって単行本2~3000円の時代なんだ。おもちゃもだけど需要減と人件費高騰と物価高が重なって、特定の分野って物価が2倍くらいになってる感覚なんだよな。
新刊がこんなに高いと古典はビックリするくらい安くてほいほい買ってしまう
ボク、この本読みたいにゃ〜!賞がいっぱいだって!
読む。(記事は読んでない)
https://www.uncannymagazine.com/article/the-year-without-sunshine/ The Year Without Sunshine 読んでみる
みんな言ってるけど、今は本も高いのだよなあ…。単行本で3,000円。でもだからと言ってみんなが中古や文庫化を待つと、出版社や作家に入るお金が減って、ますます出版が衰退する。
まーポチりますよ。ええ
本当に高くて驚いた。読んでメルカリ出したら2500円くらいで売れるから送料手数料で500円、つまり千円で読めそうだが、いい本なら売りたくないし、買うには高いし。どうせ文庫も1200円くらいしそうだし。うーむ。
最近は文庫もクソ高いし今後もっと値上げするのでは
試し読みありがたい。取り敢えずこれ読んで考える。https://www.hayakawabooks.com/n/n958aa2515f96?sub_rt=share_b【追記】読んだ。ポチッた。こんなん買っちゃうに決まってんじゃん!【再追記】こういうのがあるのね https://bit.ly/4dqcAVi
気になる
普段Kindleで買ってるけど、久しぶりに紙の本買おうかな
よまねば
森優さんの表紙がとても好きな感じなので飛びつこうとしましたが、2,970円にぎゃふんと言いました。試し読みを読みこちらの雰囲気も好きでしたが、ちょっと考えます。
試し読み、教えてくれてありがとう。3,000円くらい端金だろう。
サンプル読んだ感じではサクサク読める系だな。
メモっとこ~
買って積んでたら文庫本になったり映画になったりがよく起こるようになってしまったので、文庫本を待つ気持ちはまあ。何にどれくらい使うか程度でマウントすな
無料公開の短編読んだ。面白かった!シマックの『中継ステーション』を読んだ時のような感じ。
読みたい
お前らどんだけ金ないんだよ働けよ。ウンザリするわ。
近年ヒューゴー・ネビュラで選ばれる作品がマジでクソつまんない意識高いごっこSFもどき(サイエンス?何それ?)なのを知っていれば、回避余裕です/これまで何作の屑を掴まされたかは考えたくない
試し読みよかった!
皆が値段にツッコむ気持ちはよく解る。ブックデザインも毎度お馴染み “カバーイラスト頼りで造本工夫ゼロ系” だしね。でも早川の社員は薄給で頑張ってるので、あまり責めないであげて……
価格がSF(少しファック)で買えない
“賞をたくさんとっているからといっておもしろいとは限らないのが世の常だが”
読んだけれども、、表題の短編の様なコミュニティに属している人でないとそんな手放しに褒められないと思うんだよあ。それから、うっすらコミュニティ外の人間への見下しを感じる。