停電したときのことはあんま考えたくないな……
ぽこあポケモンの水の挙動ぽさ
あー真空ポンプ。なるほど。
物理法則に則っていた
物理法則に従ってます。サイフォンの原理ていうんですけど
圧が掛かる
この仕組みだと、水槽の高さは最大で10mやな。それより高くしても水が自重に負けて上がらなくなる。周囲が1気圧と仮定するならだが。
魚釣りするやつが出てくるんでしょ?わかります
理論と実践の違いを思い知らされた。この手の実験を1時間程度行うならポンプなんて必要ないのに。で、小規模なら子供の頃やる定番の実験では?(水槽と出口の大きさの比が逆転してるだけだが静水圧の原理不思議よね
「真空ポンプが故障したらそこから水が溢れるんじゃ?」と思ったけど、裏側のレベル水槽って方に排出されるのか。
蓋に穴の空いていないヤカンから水が出てこないのと同じ理屈だよね?
大気圧と陰圧を利用した古典的なトリックだけど、初見だと確かに脳がバグる。よく設計されてるな
はーなるほど。よくやろうと思ったなあ。しかし性善説に頼ってるので魚持ち出したりイタズラする人間がいない事を願うよ…
昔この方式の水槽でコブダイか何かのでかい魚に触れる!みたいなのがあって、あまりの恐怖に手を入れられなかった思い出
陰圧にしていたら水に溶け込んでいた空気も陰圧で吸われないのか?
おれが知多だと思ってたのは渥美だった… 今知った
不思議な力でポケットの水面が下げられている感じがしたけど、逆で、水槽の方が上げられているのか
実際停電したら排出量が上回って溢れそうな気もするけどどうなんだろう。ものすごい人間のエゴの塊な展示方法だなw楽しいから良いけど。
単純に天井が閉じてたらこうなるんじゃないの?
つまり停電すると水が溢れるのかな
こんなことよく考えつくな。
よく考えたなあと思うけど、真空ポンプを動かし続けるより、水面の高さまでの階段をつけるほうが省エネだな。
すんごいよく出来ててびっくり。仕組みは分かるけど実際に大きなアクリル水槽でこれ実現するの大変だったろ……。仮に真空ポンプが止まっても、水が流れ出すのはバックヤード側のレベル水槽か。マジよく出来てる。
お、流体の授業で使おう。↓確かに理論上は閉じてればいいようにも思えますが(まとめにある鳥の給水器がそう)運用中に天井と上の水面の隙間に大気圧に近い気体が入っちゃうので真空ポンプが要るんでしょうね
負圧水槽って言うんだ。知らなかった。漏れが無ければ、真空ポンプが必要なのはメンテ時だけで、一度空気を抜いて水面が上がれば弁を閉じれば良い。餌やりのギミックは面白いけど、メンテナンスとかの利点ありそう。
パスカルの法則的なものとは理解したけど、真空ポンプを使うとか発想が凄い
ブコメ、水面の高さまで魚はやってこないから、階段つけても無駄では
魚が負圧で膨らんだりしないのか?とかは思ってた。 水圧どうなるんだろう。
"「逆サイフォン」と呼ばれることもあるが、連通管にサイフォンの原理は働かない" https://w.wiki/P3$g
なるほどー!面白い。
初見でわかるやろ。
うわー、ほんとに魚と触れ合えるんだ!めっちゃ可愛い!
普段意識しない気圧の存在を感じられる施設でもある。
水槽洗いたいときとかどうするんだろ。
人間が手を入れた水が水槽に入っても大丈夫なんだ…そっちも不思議。
陰圧制御は予測できたけど、ちゃんとポンプの稼働が停止した場合のフェイルセーフも用意してるの感心した はぇ~
この前見たbia úp ngược https://tonarinoyj.jp/episode/12207421983742964722 と同じだ!(いやそれリンク貼ってる給水器の方やろ(ビールだと長時間放置してると炭酸が抜けてその分溢れるはずだが、まあそうなる前に飲むから無問題か
メイン水槽のほうはストローみたくポンプで空気ごと吸い上げて水位を上げてあるという理解で良いかな?
低圧にするのか。面白いけど、故障とかで、あふれちゃったりしないのかね。大変な仕組みではないなら、どの水族館でも、積極的にやって欲しい。餌やりとか体験してみたい。
なんでだろ、法則超越…川越が見えてくる。
不思議。魚が平気なのもなんか不思議。
大量の水分があるところを真空ポンプで引き続けるのか。普通の真空ポンプでそんな事すると寿命が早いけど、そういう用途の真空ポンプがあるのかな?
機構自体は納得いくが、ここにかかる水圧が怖いし、耐えてるアクリルスゲぇ…
トリチェリの真空っぽいなw水でも真空部分は観測できるんかな?
途中にある「真空ポンプで内圧を…」で納得。なるほど。
科学リテラシーを図るのに良い事例だな 疑問に思うこと 解説見てすぐに納得できるかどうか。 この2つが自然と出てこない人は似非科学に弱そう
仕掛けとして重要なのはどっちかと言うと『レベル水槽』のほうか。なるほど理解してきた。レベル水槽の壁が餌やりより低ければ、常にそっちから排出されるので。/あれ?違う?上と下に穴開けたら両方から出るか??
基本はサイフォンの原理なので、真空ポンプを動かすのは基本的には水の出し入れなどの水位調整時だけで良い。もし水が溢れ出るとしても表ではなく裏側のレベル水槽側から出るようになっている。
していない
給餌はわかるが水に手を突っ込むのもOKなのかね?
むしろ物理法則を利用している。
ここにストローの口を指で押さえながら差し込んで、指を離すとどうなるか試してみたい
レベル層の排水側には圧が掛かってないのか。そりゃそうだ。納得の構造だが、これを思いつける人は頭がいい。
水は1気圧になる10mが吸い上げ限界なんでしたっけ。餌やり口の縁が裏の水面よりわずかに高ければ陰圧故障時も大丈夫か。餌やりで水の中に手を突っ込んでる動画に驚き。皮膚の油脂分で水質悪くなる気もするが微々たる
南知多ビーチランド
一度真空引きすれば、漏れが無ければ引き続ける必要はないのか? よくできてるなー
ふれあい水槽は減圧されており、裏にレベル水槽があって餌やりポケットと同水位になっている。水の入れ替え時はふれあい水槽の水位がレベル水槽と同じまでに下がるけど水が溢れることはない。よく考えられているな
裏側に水位のレベル水槽もあるのね
レベル水槽
琵琶湖博物館他、いくつかあるね
水族館で魚と触れ合い科学の勉強にもなる良い企画。/水が出ていくためには空気が入ってくる必要があるって事よね。水槽に生物が入ってないなら真空ポンプ無しでもいけるのだろうけど。
やっぱ気圧をこう、なんかアレしてるわけか/これは皇室ポテチ嫉妬ニキも困惑。 https://nanj-world.blog.jp/archives/38333965.html
おもしろーい!よく考えつくなぁ!
( 愛知 /南知多ビーチランド)( 福井 /海浜自然センター ) /// ( ワシらが魚を覗くとき、魚もワシらを🐟 )
レベル水槽側は表側よりやや低くて、常にそこから溢れさせて水は循環させてるって事ね。すごいなぁ。
エアレーションどうなってんだ?下から空気入れてる?調整がむずそう
30年以上前からあるのに何故いま。不思議なのは分かるけど
なんとなく、そこまでして餌あげなくてもと思ってしまった。
よく出来てんな。
別に真空ポンプったって、一度空気を抜きさえすればあとは栓をしておけばいいだけだから、風呂の中で洗面器を逆さまにしたあと水面から引き上げた状態で、風呂の水面より上に水がある状態と何も変わらん。
水族館で直接お魚さんに餌をあげられるなんて凄いね〜。
麻布中の入試問題みたいだな
最初見たのはどこだったかな。触れ合える水族館って子供の頃からある気がする
掃除するときは裏の大きく開いてるところから潜っていけばいいのかな?それか減圧を緩めて一度水を外の水面まで排出して水槽の上から入る。
わかるけどソワソワするよね
関係ないが、昔に読んだ小説で、沈没した日本の潜水艦で乗員が逃げようとハッチを開けたら少しの間内外圧が拮抗してハッチに水の壁ができたという話を思い出した。
なるほど。水の入れ替えとかはレベル水槽の方から抜けばいい感じなんかな
実現方法もすごいけどデザインがすごい
これ手元の水面(約1気圧)より高いところにいって人間の高地トレーニングみたいなこと起こるのかな
「物理法則超越してるだろこれ」とある水族館の不思議な水槽が話題→水槽から突き出したポケット部分からは魚に餌やりできるが、どうして水があふれない?水族館も反応し解説
停電したときのことはあんま考えたくないな……
ぽこあポケモンの水の挙動ぽさ
あー真空ポンプ。なるほど。
物理法則に則っていた
物理法則に従ってます。サイフォンの原理ていうんですけど
圧が掛かる
この仕組みだと、水槽の高さは最大で10mやな。それより高くしても水が自重に負けて上がらなくなる。周囲が1気圧と仮定するならだが。
魚釣りするやつが出てくるんでしょ?わかります
理論と実践の違いを思い知らされた。この手の実験を1時間程度行うならポンプなんて必要ないのに。で、小規模なら子供の頃やる定番の実験では?(水槽と出口の大きさの比が逆転してるだけだが静水圧の原理不思議よね
「真空ポンプが故障したらそこから水が溢れるんじゃ?」と思ったけど、裏側のレベル水槽って方に排出されるのか。
蓋に穴の空いていないヤカンから水が出てこないのと同じ理屈だよね?
大気圧と陰圧を利用した古典的なトリックだけど、初見だと確かに脳がバグる。よく設計されてるな
はーなるほど。よくやろうと思ったなあ。しかし性善説に頼ってるので魚持ち出したりイタズラする人間がいない事を願うよ…
昔この方式の水槽でコブダイか何かのでかい魚に触れる!みたいなのがあって、あまりの恐怖に手を入れられなかった思い出
陰圧にしていたら水に溶け込んでいた空気も陰圧で吸われないのか?
おれが知多だと思ってたのは渥美だった… 今知った
不思議な力でポケットの水面が下げられている感じがしたけど、逆で、水槽の方が上げられているのか
実際停電したら排出量が上回って溢れそうな気もするけどどうなんだろう。ものすごい人間のエゴの塊な展示方法だなw楽しいから良いけど。
単純に天井が閉じてたらこうなるんじゃないの?
つまり停電すると水が溢れるのかな
こんなことよく考えつくな。
よく考えたなあと思うけど、真空ポンプを動かし続けるより、水面の高さまでの階段をつけるほうが省エネだな。
すんごいよく出来ててびっくり。仕組みは分かるけど実際に大きなアクリル水槽でこれ実現するの大変だったろ……。仮に真空ポンプが止まっても、水が流れ出すのはバックヤード側のレベル水槽か。マジよく出来てる。
お、流体の授業で使おう。↓確かに理論上は閉じてればいいようにも思えますが(まとめにある鳥の給水器がそう)運用中に天井と上の水面の隙間に大気圧に近い気体が入っちゃうので真空ポンプが要るんでしょうね
負圧水槽って言うんだ。知らなかった。漏れが無ければ、真空ポンプが必要なのはメンテ時だけで、一度空気を抜いて水面が上がれば弁を閉じれば良い。餌やりのギミックは面白いけど、メンテナンスとかの利点ありそう。
パスカルの法則的なものとは理解したけど、真空ポンプを使うとか発想が凄い
ブコメ、水面の高さまで魚はやってこないから、階段つけても無駄では
魚が負圧で膨らんだりしないのか?とかは思ってた。 水圧どうなるんだろう。
"「逆サイフォン」と呼ばれることもあるが、連通管にサイフォンの原理は働かない" https://w.wiki/P3$g
なるほどー!面白い。
初見でわかるやろ。
うわー、ほんとに魚と触れ合えるんだ!めっちゃ可愛い!
普段意識しない気圧の存在を感じられる施設でもある。
水槽洗いたいときとかどうするんだろ。
人間が手を入れた水が水槽に入っても大丈夫なんだ…そっちも不思議。
陰圧制御は予測できたけど、ちゃんとポンプの稼働が停止した場合のフェイルセーフも用意してるの感心した はぇ~
この前見たbia úp ngược https://tonarinoyj.jp/episode/12207421983742964722 と同じだ!(いやそれリンク貼ってる給水器の方やろ(ビールだと長時間放置してると炭酸が抜けてその分溢れるはずだが、まあそうなる前に飲むから無問題か
メイン水槽のほうはストローみたくポンプで空気ごと吸い上げて水位を上げてあるという理解で良いかな?
低圧にするのか。面白いけど、故障とかで、あふれちゃったりしないのかね。大変な仕組みではないなら、どの水族館でも、積極的にやって欲しい。餌やりとか体験してみたい。
なんでだろ、法則超越…川越が見えてくる。
不思議。魚が平気なのもなんか不思議。
大量の水分があるところを真空ポンプで引き続けるのか。普通の真空ポンプでそんな事すると寿命が早いけど、そういう用途の真空ポンプがあるのかな?
機構自体は納得いくが、ここにかかる水圧が怖いし、耐えてるアクリルスゲぇ…
トリチェリの真空っぽいなw水でも真空部分は観測できるんかな?
途中にある「真空ポンプで内圧を…」で納得。なるほど。
科学リテラシーを図るのに良い事例だな 疑問に思うこと 解説見てすぐに納得できるかどうか。 この2つが自然と出てこない人は似非科学に弱そう
仕掛けとして重要なのはどっちかと言うと『レベル水槽』のほうか。なるほど理解してきた。レベル水槽の壁が餌やりより低ければ、常にそっちから排出されるので。/あれ?違う?上と下に穴開けたら両方から出るか??
基本はサイフォンの原理なので、真空ポンプを動かすのは基本的には水の出し入れなどの水位調整時だけで良い。もし水が溢れ出るとしても表ではなく裏側のレベル水槽側から出るようになっている。
していない
給餌はわかるが水に手を突っ込むのもOKなのかね?
むしろ物理法則を利用している。
ここにストローの口を指で押さえながら差し込んで、指を離すとどうなるか試してみたい
レベル層の排水側には圧が掛かってないのか。そりゃそうだ。納得の構造だが、これを思いつける人は頭がいい。
水は1気圧になる10mが吸い上げ限界なんでしたっけ。餌やり口の縁が裏の水面よりわずかに高ければ陰圧故障時も大丈夫か。餌やりで水の中に手を突っ込んでる動画に驚き。皮膚の油脂分で水質悪くなる気もするが微々たる
南知多ビーチランド
一度真空引きすれば、漏れが無ければ引き続ける必要はないのか? よくできてるなー
ふれあい水槽は減圧されており、裏にレベル水槽があって餌やりポケットと同水位になっている。水の入れ替え時はふれあい水槽の水位がレベル水槽と同じまでに下がるけど水が溢れることはない。よく考えられているな
裏側に水位のレベル水槽もあるのね
レベル水槽
琵琶湖博物館他、いくつかあるね
水族館で魚と触れ合い科学の勉強にもなる良い企画。/水が出ていくためには空気が入ってくる必要があるって事よね。水槽に生物が入ってないなら真空ポンプ無しでもいけるのだろうけど。
やっぱ気圧をこう、なんかアレしてるわけか/これは皇室ポテチ嫉妬ニキも困惑。 https://nanj-world.blog.jp/archives/38333965.html
おもしろーい!よく考えつくなぁ!
( 愛知 /南知多ビーチランド)( 福井 /海浜自然センター ) /// ( ワシらが魚を覗くとき、魚もワシらを🐟 )
レベル水槽側は表側よりやや低くて、常にそこから溢れさせて水は循環させてるって事ね。すごいなぁ。
エアレーションどうなってんだ?下から空気入れてる?調整がむずそう
30年以上前からあるのに何故いま。不思議なのは分かるけど
なんとなく、そこまでして餌あげなくてもと思ってしまった。
よく出来てんな。
別に真空ポンプったって、一度空気を抜きさえすればあとは栓をしておけばいいだけだから、風呂の中で洗面器を逆さまにしたあと水面から引き上げた状態で、風呂の水面より上に水がある状態と何も変わらん。
水族館で直接お魚さんに餌をあげられるなんて凄いね〜。
麻布中の入試問題みたいだな
最初見たのはどこだったかな。触れ合える水族館って子供の頃からある気がする
掃除するときは裏の大きく開いてるところから潜っていけばいいのかな?それか減圧を緩めて一度水を外の水面まで排出して水槽の上から入る。
わかるけどソワソワするよね
関係ないが、昔に読んだ小説で、沈没した日本の潜水艦で乗員が逃げようとハッチを開けたら少しの間内外圧が拮抗してハッチに水の壁ができたという話を思い出した。
なるほど。水の入れ替えとかはレベル水槽の方から抜けばいい感じなんかな
実現方法もすごいけどデザインがすごい
これ手元の水面(約1気圧)より高いところにいって人間の高地トレーニングみたいなこと起こるのかな