“心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている”回れ右
因果関係と相関関係。普段から有酸素運動を続けられるメンタルのある人は心肺機能が高くなるし、ストレスの回復力も高いということ。
「健全な精神は健全な肉体に宿る」を科学的に証明したような研究。ストレスで胃を壊す前にハァハァ言うくらい走って心肺機能鍛えるのが一番の解決策か
週150分の中強度の有酸素運動をすると心肺機能が上がるし認知症予防にもなるし生活習慣病にも良い
心配機能が高い
令和になって内臓が大事って言う研究結果多いよな。腸活なんかも然り
心肺機能を維持するために運動ができるような環境にいる人は蓄積ダメージも少ないのでは説
VO2max 65だけど精神豆腐です
心肺機能が強いということは運動してるということだから。運動はストレス成分を流してくれる。
発達障害の私は呼吸浅い言われてる
心肺機能が高いと思ってましたが、58歳間近で急性心筋梗塞で担ぎ込まれました。酒は飲まない、タバコも吸わない、体重は60kg超えない、冷え性で低血圧で朝起きれない人間でも、ストレスだけで心臓はダメになります。
"今回の研究はごく少数の被験者を対象に実施されたものであり、心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている" 相関関係以外にも自分を現実より良く見ているとストレスからの回復に役立つのかも
タイトル見て例の生還爆撃機のイラストの生存者バイアスが浮かんだが、それ以前の話?>「ごく少数の被験者を対象に実施されたものであり、心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている点に注意が必要」
「運動ができるような環境にいる人は蓄積ダメージも少ないのでは説」??何いってんだコイツ。運動できない環境ってどんな環境だよwスターつけんなよw
何も読んでないけど、因果関係が逆でストレス耐性の高い人だから運動のストレスを感じず楽しめるのではと思う運動嫌い
筋トレの趣味の人が連続3人メンタル病んだのでこういう話は信じないようにしてる
心肺機能の制御は自律神経系だから、交感神経活発にするコルチゾール(俗にいうストレスホルモン)との関わり、影響があっても特に違和感はないな。
運動ってのは心身にストレスを与えるのと同じだから、心肺機能が高くなるほど普段から運動している人のストレス耐性が高くなるのは別に不思議じゃないと思う。まぁ、これは運動に限らんだろうけど。
心肺機能の弱さから身体的な回復力の弱いことが精神的なストレスになってる人間からすると、なんか順番が違う話だと感じた。ギガジンですら注釈つけるほどまだ信頼性の薄い段階の話か…。
つまり自転車を生活に取り入れるのが最高だということ。実際、自転車によく乗る人は自動車依存者より肉体的にも精神的にも健康寿命が長く、実際に長生き。
あれだ、「コーヒーを1日3杯飲んでいる人は健康」→「コーヒーを1日3杯飲める人は健康な人」の理論。
そりゃそだな
環境要因を取り除いて実験した研究結果もあるよ。その研究でも、心肺機能が高い人はストレス回復力が高いということが証明されてる。
ストレスかけるほうの人?
フルマラソン完走歴あるが不安障害の俺はハズレ値なんですかね。。。
ロードバイクやってるけど、仕事などストレスで出来ない時、調子悪かった。酒で誤魔化すと、酒が抜けた次の日⚪︎にたくなった。高強度でチャリ乗ったら次の日スッキリ爽快だった。それくらい違うと思う。
乳酸みたいに因果関係逆かもよ。ストレスへのレジリエンスが高いから心肺機能を鍛える運動ができるとかな。
芸能で当たり前の、ケンカ負けない奴が勢力を伸ばし売れるってやつ。
“心肺機能が高い人は感情的な反応を引き起こす視覚的刺激への耐性が高く”/視覚刺激なら私VO2max世界同年代の上位15%だけど確かに強い。すね毛もハミパンも気にならない。てか世界の同年代頑張ってほしい
心肺は割と強いほう自認だけどストレスにはめっぽう弱いぞ…胃腸にすぐくるけど。歳のせいかずっと泳ぎ続けるとクイックターンで三半規管おかしくなるようになってきたしな
“各画像を見ている時の心拍数もモニタリングし” ストレスを心拍数で測っているからでは?
うーん…「今回の研究はごく少数の被験者を対象に実施されたものであり、心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている点に注意が必要です」
単純に、相対的に死ににくい個体は警戒レベルの閾値が高いということでは。
運動の習慣の有無との関連はありそう
筋肉、やはり筋肉は全てを解決する
🫀「スーハースーハー⤴︎(回復)」
“心肺機能が平均以下の被験者は、ストレスのかかる画像を見た後に不安レベルが「中くらい」から「高い」に上昇する可能性が775%も高くなりました。”
心肺機能が高い人は精神的なストレスからの回復力に優れていることが判明
“心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている”回れ右
因果関係と相関関係。普段から有酸素運動を続けられるメンタルのある人は心肺機能が高くなるし、ストレスの回復力も高いということ。
「健全な精神は健全な肉体に宿る」を科学的に証明したような研究。ストレスで胃を壊す前にハァハァ言うくらい走って心肺機能鍛えるのが一番の解決策か
週150分の中強度の有酸素運動をすると心肺機能が上がるし認知症予防にもなるし生活習慣病にも良い
心配機能が高い
令和になって内臓が大事って言う研究結果多いよな。腸活なんかも然り
心肺機能を維持するために運動ができるような環境にいる人は蓄積ダメージも少ないのでは説
VO2max 65だけど精神豆腐です
心肺機能が強いということは運動してるということだから。運動はストレス成分を流してくれる。
発達障害の私は呼吸浅い言われてる
心肺機能が高いと思ってましたが、58歳間近で急性心筋梗塞で担ぎ込まれました。酒は飲まない、タバコも吸わない、体重は60kg超えない、冷え性で低血圧で朝起きれない人間でも、ストレスだけで心臓はダメになります。
"今回の研究はごく少数の被験者を対象に実施されたものであり、心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている" 相関関係以外にも自分を現実より良く見ているとストレスからの回復に役立つのかも
タイトル見て例の生還爆撃機のイラストの生存者バイアスが浮かんだが、それ以前の話?>「ごく少数の被験者を対象に実施されたものであり、心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている点に注意が必要」
「運動ができるような環境にいる人は蓄積ダメージも少ないのでは説」??何いってんだコイツ。運動できない環境ってどんな環境だよwスターつけんなよw
何も読んでないけど、因果関係が逆でストレス耐性の高い人だから運動のストレスを感じず楽しめるのではと思う運動嫌い
筋トレの趣味の人が連続3人メンタル病んだのでこういう話は信じないようにしてる
心肺機能の制御は自律神経系だから、交感神経活発にするコルチゾール(俗にいうストレスホルモン)との関わり、影響があっても特に違和感はないな。
運動ってのは心身にストレスを与えるのと同じだから、心肺機能が高くなるほど普段から運動している人のストレス耐性が高くなるのは別に不思議じゃないと思う。まぁ、これは運動に限らんだろうけど。
心肺機能の弱さから身体的な回復力の弱いことが精神的なストレスになってる人間からすると、なんか順番が違う話だと感じた。ギガジンですら注釈つけるほどまだ信頼性の薄い段階の話か…。
つまり自転車を生活に取り入れるのが最高だということ。実際、自転車によく乗る人は自動車依存者より肉体的にも精神的にも健康寿命が長く、実際に長生き。
あれだ、「コーヒーを1日3杯飲んでいる人は健康」→「コーヒーを1日3杯飲める人は健康な人」の理論。
そりゃそだな
環境要因を取り除いて実験した研究結果もあるよ。その研究でも、心肺機能が高い人はストレス回復力が高いということが証明されてる。
ストレスかけるほうの人?
フルマラソン完走歴あるが不安障害の俺はハズレ値なんですかね。。。
ロードバイクやってるけど、仕事などストレスで出来ない時、調子悪かった。酒で誤魔化すと、酒が抜けた次の日⚪︎にたくなった。高強度でチャリ乗ったら次の日スッキリ爽快だった。それくらい違うと思う。
乳酸みたいに因果関係逆かもよ。ストレスへのレジリエンスが高いから心肺機能を鍛える運動ができるとかな。
芸能で当たり前の、ケンカ負けない奴が勢力を伸ばし売れるってやつ。
“心肺機能が高い人は感情的な反応を引き起こす視覚的刺激への耐性が高く”/視覚刺激なら私VO2max世界同年代の上位15%だけど確かに強い。すね毛もハミパンも気にならない。てか世界の同年代頑張ってほしい
心肺は割と強いほう自認だけどストレスにはめっぽう弱いぞ…胃腸にすぐくるけど。歳のせいかずっと泳ぎ続けるとクイックターンで三半規管おかしくなるようになってきたしな
“各画像を見ている時の心拍数もモニタリングし” ストレスを心拍数で測っているからでは?
うーん…「今回の研究はごく少数の被験者を対象に実施されたものであり、心肺機能の推定も自己申告の身体活動レベルに基づいている点に注意が必要です」
単純に、相対的に死ににくい個体は警戒レベルの閾値が高いということでは。
運動の習慣の有無との関連はありそう
筋肉、やはり筋肉は全てを解決する
🫀「スーハースーハー⤴︎(回復)」
“心肺機能が平均以下の被験者は、ストレスのかかる画像を見た後に不安レベルが「中くらい」から「高い」に上昇する可能性が775%も高くなりました。”