学び

将来の量子コンピューターに役立つ可能性を秘めた「量子スピン液体」の候補となる鉱物が廃鉱山から大量に見つかる

1: sakidatsumono 2026/05/21 11:22

スピンスピンスピン

2: nguyen-oi 2026/05/21 11:38

人工で9ヶ月かかる超高純度の結晶が、廃鉱山にゴロゴロあってスクラップにされてるのSF的で熱すぎるな

3: aaasukaaa 2026/05/21 12:04

時代により価値が変わる分かりやすい例だな。何が宝の山か分からないもんだ

4: gimonfu_usr 2026/05/21 12:07

“ハーバートスミサイトや亜鉛バーロウ石”

5: deep_one 2026/05/21 12:14

天然物の方が優れていたと言えば、アスベスト。

6: nejipico 2026/05/21 13:35

亜鉛バーロー石!

7: azumi_s 2026/05/21 14:30

超量子ヨーヨー超量子竜巻超量子スピン

8: h22_Funny_Bunny 2026/05/21 15:06

サムネがめちゃくちゃカビてる食パンに見えました。

9: pekee-nuee-nuee 2026/05/21 15:28

そんなファンタジーみたいなことあるんだ

10: repon 2026/05/21 17:42

火星の女王か

11: rainbowviolin 2026/05/21 18:18

アタカマは超乾燥・酸化帯形成・銅鉱床・二次鉱物生成で珍奇鉱物の宝庫。ヘルベルツスミス鉱はkagome lattice(籠目格子)を持つ強相関系で有名だが、今回の発見はそこまで高純度でもない。元記事からして盛り過ぎ。