学び

恐竜絶滅引き起こしたとされる小惑星、北海道東部で衝突の痕跡を示す地層発見…北東アジアや北西太平洋域で初

1: nguyen-oi 2026/05/21 09:04

10年越しの調査で突き止めたの熱い。地質学のロマンが詰まりまくってる

2: udukishin 2026/05/21 09:04

てっきり世界中に残ってるものかと思い込んでた

3: bijui 2026/05/21 09:12

なんかわくわくするニュース

4: pikopikopan 2026/05/21 09:50

意外に薄いんだな

5: timetrain 2026/05/21 10:25

やはり決め手はイリジウムなのね

6: centersky 2026/05/21 10:32

出来たばかりの福井県立大学恐竜学部が成果あげたか

7: udongerge 2026/05/21 10:56

手付かずの自然が残ってる地域ならどこでも見つかる可能性はあるな。

8: scavenger-folk99 2026/05/21 11:47

この小惑星片を素材に武器を作ったら、竜種特効がつきそう。

9: shoot_c_na 2026/05/21 12:26

福島県や福井県みたいな恐竜の化石が出てくる地域じゃないんだ…

10: nandenandechan 2026/05/21 12:35

小惑星の衝突で絶滅と聞くと、大きな惑星や多くの惑星の衝突を想像しがちだが、そうではなく衝突後に「大量のちりが拡散し、太陽光が遮断されて急激な寒冷化が起きたことで、大繁栄を遂げていた恐竜の絶滅につながっ

11: shinonomen 2026/05/21 12:50

日本は地殻変動が激しいので、地表の多くは新生代の地層で、白亜紀の地層も地下深部でできた火成岩が多い。白亜紀の堆積層は限られた地域にしか残っていない。

12: frkw2004 2026/05/21 14:45

地殻変動の大きい日本で見つかるなら中国、ロシア、インドあたりでもみつかりそう。

13: z48GMyNt9GqILj 2026/05/21 15:28

衝突後に上に土砂が堆積して風化から守った上で隆起しないといけないからイリジウム層が西部内陸海路に集中してるのね。

14: poliphilus 2026/05/21 16:02

Google で「チクシュルーブ衝突体」もしくは「チクシュルーブ・クレーター」と検索するとおもしろいことが起こるので見てみてね

15: ancient_tarako 2026/05/21 16:22

ラヴォスって北海道で眠ってたんだ

16: aox 2026/05/21 17:07

バーーン!!!!

17: sunamandala 2026/05/21 17:16

“真鍋真・国立科学博物館長” 山本山みたいないい名前だ

18: welchman 2026/05/21 17:56

“福井県立大”/頑張って恐竜の権威になって欲しい

19: u_mid 2026/05/21 18:54

”「K―Pg境界」と呼ばれ、世界各地で見つかっている” 日本で見つかってるのは根室層群だけなのか。メキシコへの小惑星衝突。

20: guntz 2026/05/21 19:21

北海道以外の白亜紀層は地殻変動でぐちゃぐちゃになってるとこが多いし不整合やら侵食や風化で 削られてK-T境界がピンポイントで残ってるとこほぼ無い。ちなみに真鍋先生は真鍋博さんの子供

21: aathen 2026/05/21 21:18

この時はまだ日本列島というものはないよね。北海道も大陸の一部。ゴンドワナの地図も載せてほしいなあ。

22: dhrname 2026/05/21 22:49

素人の思い付きの妄想だけど、小惑星がぶつかって地軸がずれて急激な温度変化が起きたりしていない? >大量のちりが拡散し、太陽光が遮断されて急激な寒冷化が起きた

23: peperon_brain 2026/05/22 01:28

K-T境界なら知ってるけど…と思ったら呼び名変わってたんか