面白そう。
供養的な(ノ∀`)
辞書から消えた言葉、時代の流れを感じて面白い。MDとかホームビデオとか懐かしいな
(DPZ)「いろんな理由で辞書に載らなくなった言葉たち~「三省堂国語辞典から消えたことば辞典」」なんだよそれと思って読み進めたら三省堂オフィシャルらしくてぶっ飛ばされた俺。
フロッピーディスクは「データを保存するアイコン(絵文字)」として今も使われているためまだ削除されていないそうです。
この本は面白い、お薦めできる
ちなみに南部せんべいも耳だけを集めて売ってます(というか耳を作ってるというか)
この本面白いよね。というか昔、こういう本あったらいいのになとブコメしたら2年後くらいに実現したのでびっくりした記憶。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4712505098276695522/comment/mats3003
今度はぜひみすてないでを買いたい
「掲載されていた版がメーターでわかる」ここが特にいい!!
え、カジュアルが?家族も?
某ミミズクの動画で知った本
ドンキホーテを今無謀の意味で使うとお店の中傷になっちゃうからな(なるのか?)
この本面白そう。読みたい、ほしい
これは面白そう。あとで買う。/ 「山本太郎は令和のドン・キホーテだ」みたいな使い方してたのかしら。
面白いね
たまにパラパラと見てるんだけど未だに完読してないはず。たまにパラパラ読めるのがいいんだけど
辞書から消えた言葉を読むの、単語の墓場というより生活史の標本を見る感じがある。
調べるの好きな人じゃないと思いつくことさえできない、素晴らしいアイディア。
タイトルは『死語辞典』で良さそうなものだけど、ひょっとして『死語』自体も死語になってしまった可能性が...?
おもろ。著者の見坊行徳は長年三省堂の国語辞典編纂に携わった見坊豪紀の縁者に違いないと調べたら孫だった。校閲プロダクションを経てフリーになり、三省堂ならぬ講談社校閲第2部の人と組んでYouTuberやってるらしい。
ボク、昔の言葉、お勉強したいにゃ!
最後にさらっと流してるけど「トイレ本」という言葉を初めて聞いたよ。まあトイレが流れるに越したことないけど。
アフィリンクの先にある『この商品を買った人が興味のある商品』の「俗語発掘記 消えたことば辞典」や「辞書から消えたことわざ」も気になった(あと尼の「著者について」に載ってる「辞典語辞典(電書ねえのか)」も
"「MD」も消えたんだ。 " マークダウンかな?
フリーレンとか絶対古い言葉を使ってるはずなんだけど、それはノイズ過ぎて物語には適用されないよね。
トイレ本w
持ってる。好き。/見坊さんは私の最近の好き番組「辞書で呑む」にもたまにご意見番で出てきていてよかった。辞書で呑む続編やらんかなぁ
“スッチー”
赤外線通信
古典と死語の違いがいとおかし
買おうかな。
“※商品名「みすてないで」”は、塩せんべいでもなく、「天使のはね」にもなれなかった中途半端な部分を商品化したものなので、天使のはねとは異なる。
へーこれは面白そうだ。
辞書業界すら血筋が物を言うのかと思うとため息が出るよ。
ちょっと欲しい
この本持ってる。三省堂国語辞典かるた(昭和平成編/令和編)も持ってる
見坊(けんぼう)カード:『三省堂国語辞典』編集主幹の見坊豪紀(けんぼう・ひでとし、1914〜1992)氏が採集・作成した140万枚ものカード。「辞書は“かがみ”」
トイレの男女マークをとにかく判りにくくしたがるデザイナーは、フロッピーディスク(保存アイコン💾)の項を100回音読するべき
西村まさゆき氏の一連の辞書に関する記事を参照しながら本記事を読むと、味わい深いよ。cf. 『国語辞典作りの「用例採集」で景色が違ってみえる』『KYは使われ始めて10年目?~三省堂「今年の新語2016」とは?』等。
昭和末期〜平成初期くらいの古めの本を読んでて、「あっ、この言葉久々に聞いた」となるものを見つけるの結構楽しい。比喩としての「濡れ落ち葉」とか。関係ないけど、MD💽の絵文字はあるのに消しゴムはないの不思議
マスク・・・・・
暇つぶしにもってこいの本だね。
ほぇー
国語辞典好きによる国語辞典好きのための本は大抵一般人にも面白いよね
記事にオチがないのがよい
いろんな理由で辞書に載らなくなった言葉たち~「三省堂国語辞典から消えたことば辞典」
面白そう。
供養的な(ノ∀`)
辞書から消えた言葉、時代の流れを感じて面白い。MDとかホームビデオとか懐かしいな
(DPZ)「いろんな理由で辞書に載らなくなった言葉たち~「三省堂国語辞典から消えたことば辞典」」なんだよそれと思って読み進めたら三省堂オフィシャルらしくてぶっ飛ばされた俺。
フロッピーディスクは「データを保存するアイコン(絵文字)」として今も使われているためまだ削除されていないそうです。
この本は面白い、お薦めできる
ちなみに南部せんべいも耳だけを集めて売ってます(というか耳を作ってるというか)
この本面白いよね。というか昔、こういう本あったらいいのになとブコメしたら2年後くらいに実現したのでびっくりした記憶。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4712505098276695522/comment/mats3003
今度はぜひみすてないでを買いたい
「掲載されていた版がメーターでわかる」ここが特にいい!!
え、カジュアルが?家族も?
某ミミズクの動画で知った本
ドンキホーテを今無謀の意味で使うとお店の中傷になっちゃうからな(なるのか?)
この本面白そう。読みたい、ほしい
これは面白そう。あとで買う。/ 「山本太郎は令和のドン・キホーテだ」みたいな使い方してたのかしら。
面白いね
たまにパラパラと見てるんだけど未だに完読してないはず。たまにパラパラ読めるのがいいんだけど
辞書から消えた言葉を読むの、単語の墓場というより生活史の標本を見る感じがある。
調べるの好きな人じゃないと思いつくことさえできない、素晴らしいアイディア。
タイトルは『死語辞典』で良さそうなものだけど、ひょっとして『死語』自体も死語になってしまった可能性が...?
おもろ。著者の見坊行徳は長年三省堂の国語辞典編纂に携わった見坊豪紀の縁者に違いないと調べたら孫だった。校閲プロダクションを経てフリーになり、三省堂ならぬ講談社校閲第2部の人と組んでYouTuberやってるらしい。
ボク、昔の言葉、お勉強したいにゃ!
最後にさらっと流してるけど「トイレ本」という言葉を初めて聞いたよ。まあトイレが流れるに越したことないけど。
アフィリンクの先にある『この商品を買った人が興味のある商品』の「俗語発掘記 消えたことば辞典」や「辞書から消えたことわざ」も気になった(あと尼の「著者について」に載ってる「辞典語辞典(電書ねえのか)」も
"「MD」も消えたんだ。 " マークダウンかな?
フリーレンとか絶対古い言葉を使ってるはずなんだけど、それはノイズ過ぎて物語には適用されないよね。
トイレ本w
持ってる。好き。/見坊さんは私の最近の好き番組「辞書で呑む」にもたまにご意見番で出てきていてよかった。辞書で呑む続編やらんかなぁ
“スッチー”
赤外線通信
古典と死語の違いがいとおかし
買おうかな。
“※商品名「みすてないで」”は、塩せんべいでもなく、「天使のはね」にもなれなかった中途半端な部分を商品化したものなので、天使のはねとは異なる。
へーこれは面白そうだ。
辞書業界すら血筋が物を言うのかと思うとため息が出るよ。
ちょっと欲しい
この本持ってる。三省堂国語辞典かるた(昭和平成編/令和編)も持ってる
見坊(けんぼう)カード:『三省堂国語辞典』編集主幹の見坊豪紀(けんぼう・ひでとし、1914〜1992)氏が採集・作成した140万枚ものカード。「辞書は“かがみ”」
トイレの男女マークをとにかく判りにくくしたがるデザイナーは、フロッピーディスク(保存アイコン💾)の項を100回音読するべき
西村まさゆき氏の一連の辞書に関する記事を参照しながら本記事を読むと、味わい深いよ。cf. 『国語辞典作りの「用例採集」で景色が違ってみえる』『KYは使われ始めて10年目?~三省堂「今年の新語2016」とは?』等。
昭和末期〜平成初期くらいの古めの本を読んでて、「あっ、この言葉久々に聞いた」となるものを見つけるの結構楽しい。比喩としての「濡れ落ち葉」とか。関係ないけど、MD💽の絵文字はあるのに消しゴムはないの不思議
マスク・・・・・
暇つぶしにもってこいの本だね。
ほぇー
国語辞典好きによる国語辞典好きのための本は大抵一般人にも面白いよね
記事にオチがないのがよい