自費出版の同人印刷との差別化点はISBN番号をつけてもらえるところなんだよね。Amazonで書籍として販売されてベストセラーになる可能性が微レ存(死語)
昔からあると思うんだけど、今は地方新聞が信用を切り売りして参入してるってことか、終わってるな
若いうちから同人誌づくりを経験してれば身の丈に合った部数や装丁を選べるんだろうけどね。年を取ってからだと「面倒なことはわからん!全部『立派な』会社に丸投げ!」ってなりがちなのは想像できる。
300万払ってゴミを量産するシニア、出版社の鴨リスト入り不可避だな
ナウいZINEと自費出版自伝を一緒にしないで
業界的には断裁って呼ぶことのほうが多くないかね/幻冬舎が出広費とか書店店頭に並べるだの付加価値つけたの、後発イメージあったけど2004年の話か。まだオンデマンド印刷機自体が珍しかったあのころ(遠い目)
1page500字,120page면,6万文字故, 疲れを感じるで済む1日2000字を30日間で済むのであるな
昔からある商売。詐欺的にやってなきゃいいんじゃねとは。まぁ詐欺的が多いんだろうが。修正に応じないって話はそのために出版料払ってるから編集仕事しなきゃだめじゃねって思いました。それなら私家版でよい訳で。
“”武勇伝”を書きたがる団塊世代。コンプラ無視の差別表現も……” うまい汁吸ってるんだから、それぐらいなんとかしろや(
死ぬ前に自伝書いて国会図書館に納本して保存してもらいたい
父親が存命の頃に自伝を自主出版やろうとして家族総出で止めた思い出(その騒動の際に他所で子供も作っていたことが発覚しブチ切れた)
基本的にはこの40年(それ以前は私が知らないだけ)、このあたりは変わってないな。DTPが一般化してだいぶ風景は変わったけど、それは同人とかZINEとかの方向がどんどん伸びてっただけで
カオスだなあ
"お出しになった本、拝読しました。次はブラッシュアップ版を出しませんか" ヒエッ
積荷を燃やして、、、
webならほぼ無料で何万字でも公開できるのに
"中小企業の「叩き上げ社長」による一代記も悩みの種だという。「昭和の成功譚に、地方蔑視や女性・若者への差別表現が散見されて……修正を求めると『何が悪いの? 俺が生きてきた時代の真実だ』と開き直られる」"
noteとかといっしょで互助会コミュニティにすればいいよ。相互購入とか、同人誌頒布みたいに交換とか、そういうのでワイワイやれば裁断する暇もないかも
いやならやめたら?
ゴミですか?ゴミはゴミ箱へ!
刷数間違えた同人誌みたいなもんだろ。
"地元の老舗企業の社長でも、『社長の歩みを社史として、あるいは自伝として一冊にまとめませんか』という提案なら、喜んで会ってくれます"地方紙版「私の履歴書」
同人誌でいいのに出版社が小遣い稼ぎしようとするからでしょ
同人誌、プロにデザイン頼んで2万、フリーランスの校正2万、300p1000冊刷って原価60万、装丁盛っても100万いくほうが難しい 1冊3〜500万円?誰が400万抜くの??新たなシノギじゃん/オンデマオフセは300で損益切り替わるよ
自費出版はプリントオンデマンド方式が良いと思うんだ…まとまった注文が見込める本なら別だけど…
断裁分処のクライム自伝
自費出版ビジネス、10年以上前から問題になってたはず。「新人賞に応募→落選→編集者から「私は押したが会議で通らなかった、話がしたい」と電話→会うと自費出版を持ち掛けられる(単なる営業)」てパターン
はてなとかブログサービスでも本にしてくれるオプションなかったっけ
初参加で1000部刷っちゃうみたいなやつですか?
"新聞の発行部数が落ち込む中、長年の購読者は宝の山。(…)営業の電話一本で(…)食い込める"/細る一方の地方新聞社が残された技術と出版ノウハウ生かして焼き畑してるのか…
最近の地方新聞社はアムウェイのDDみたいな焼畑農業やってんのな。“「新聞の発行部数が落ち込む中、長年の購読者は宝の山。信頼関係があるから、営業の電話一本で『お父さんの自分史、作りませんか』と食い込める”
何時の時代もある自費出版ビジネス。本屋に置いてもらえるって満足感から金出しちゃうの分かる。
昔からみんな擦りすぎなのよね。1億人いれば宣伝次第で500人くらいはお前の人生に興味持つかもしれんがその500人全員にリーチする方法がないので売れるのは1冊あれば良い方なの
紙が高騰してるので出すならせめて電子にして
へー今は新聞社がやってるのかと検索したら地獄のような話が https://www.sankei.com/article/20150514-2OUP3DMHLRKHZG2PSBRT23L2SY/ "恩師"の名前で検索すると研修コンサル会社がヒット。ようするに全部プロモーション。自費出版は悪
出版社を介入させると制作の手間は減るがコストが跳ね上がり内容にも口を出されるわね/私家版と自費出版の違い、この説明でいいんかな? これだと同人誌は私家版の一種ということになるけど……合ってるんか?
新聞のテレビ欄の下によく載ってるやつ、今どき本ならKindleでも出せるのに、わざわざ大金かけて出版ごっこする意味が分からんなと思って見てる。一番目を引く場所に広告載ってたらなんか良さげに見えるのだろうか
大分前だが、うちの親が賞金目当てにある有名出版社のコンテストに、自伝的な作品を応募したら、入選しなかったけど惜しいから自費出版で出さないか、と連絡あったよ。賞金目当てなのに何故こっちが払う!と断ってた
国会図書館と言えば、自分の30年前の博士論文も国会図書館に登録されていることをエゴサーチして知った。出来の悪い論文でスマン。150冊くらい刷ったかなあ。20万円以下だったと思う。
文学塾なんてのをやってると、こういう業者が入ってこないか常に警戒しなくちゃいけない
(社史は調べ物するときに役立つけどね)
さすが横並び闘争受益世代…と悪口言いそうになったけど耐えた/私家版だとお金にならないから修正バトル必至の自費出版提案になるのか/ZINE知らなかった。同人誌と言うと引かれるからだろうか…ある意味レトロニム
自費出版なんて昔からあるけど、自叙伝なんてまず売れなくて知り合いや関係者に配る物だと思ってたよ。
家族に迷惑なだけで、本人が満足ならいいんじゃないの(マニアのコレクションと一緒で)
小学校〜中学校の頃に行ってた塾が個人経営の塾だったんだけど、その先生が自費出版好きな人で計5冊くらいもらった記憶が
自費出版は別にいいんだけどamazonの電子書籍は自費出版枠で別カテゴリ作って欲しい。検索のジャマになる
学生の頃バイトしてた印刷屋で、「紙は断裁、布は裁断」とならった。本当に業界の人に話聞いて書いてる?
"自費出版は、『本を出した自分になる』という体験をパッケージして売る一種のアトラクション""出版社はそうした著者の満足度をいかに上げるかに腐心していると言っても過言ではない"
うち親戚も失礼ながらそんな余裕がある風でもないのに自費出版で絵本作ってたなぁ。今どうしてるかなぁ
SNSやってる人はそんなに自分のことを過大評価しないと思う。フォロワー数でお察しできる。電子書籍なら無料でリリースできるわけだし、自費出版ビジネスも今が最後だろう。
たしかはてなブログを紙の本にするサービスありましたよね
Kindle の無料で読めるやつで出せば万が一大バズする可能性あるけど、大炎上する可能性もあるから、家族的には紙で裁断処分される方が良いかもな。家に積んであったら泣くけど
私家版の自由さと、商業出版の体裁……その両方を求めてしまうことで、編集現場では終わりのない修正交渉というバトルが幕を開けるんです>いいじゃん、金もらうんなら仕事しなよ
自費出版ビジネスは耳にしてたが面白い記事//地方新聞社もやってる。購読者のリストが使える//「私家版」と「自費出版」は違う。自費出版は不特定多数に売るので校閲が必要
今ならネットでやれって思うんですけどいかがですかね、自費サイト。これなら紙資源が無駄にはならない。(ゲスゲス
ディプロマミルの学位をアピールしているタイプの社長に営業かけると効率良さそう。
さすがに自伝じゃあ文フリに持ってこられても困るしなあ
有名でもない何か特別なこともしてない人の自伝なんて需要がないのはわかりそうなもんだけどな。この記事だと300万で1000冊と読めるけど利益を出すなら1冊3000円以上ってこと?
普通に情弱ビジネスだよなーと。。Kindle(KDP)ならISBNもつくし紙の本も電書も一緒にワールドワイドで売れるから、出版社がちゃんとマーケティングしてくれるとかでない限りはそっちのほうがいいんでないかなと
Web公開にしても当時の常識を今のコンプラで叩き潰しそうではある
紳士録商法だね。もうマスメディア名乗るのやめなよ。
即売会初参加で身の丈に合わない部数刷るような話だな
300万かけて、何ページの本を南部刷ったのか気になる
いまなら Kindle で自費出版できるので在庫の山が残る心配もなくていいですね。
売るためにYoutuberとか色々活動して自分を有名にしたらいんじゃねえかな。暇だろうし。出来上がって死んでんのはもうどうしようもねえけどな
単著があればはてなで上級国民になれるんだ!/はてな村奇譚にも単独キャラとして出して貰えるんだ!
地方新聞社がお金のためにやるのか…。。
"メイン顧客の70代・団塊世代はとにかくパワフル。中略 しかし、数ページ後には『そんな尖っていた俺が、当時いかに女性にモテたか』という艶聞録がネチっこい性描写とともにねじ込まれてきます"
ダイレクト出版の話じゃないのか
本人が満足ならええんじゃないの。自費出版てそういうもん
50年前からある商法だな。リアル鬼ごっこの山田悠介が自費出版から売れたけど例外中の例外だったな
まずはコピ本から始めるべき
両親の自伝は、結構欲しいかも。
カクヨミで出してくれ
それも含めて編集者の仕事
これで一般世代論を論じるのはバカ
亡くなった叔父が自費で出してた本が面白くて、いつの間にか出版社から書籍化されて書店に並んでた。あれは素晴らしかったな。
親族の自伝、家系図と一緒に残したいな
自分の人生を振り返る意味でも自伝を作ること事態は悪くないと思うが出版する意味はあるのかな
同人で書いて文学フリマで売ろう
死んだらサッサと消えたいは…自伝とか考えられる気がしない
単著もないのに/そういえばはてなダイアリーを活字にするサービスやってたな、はてな社 https://hatena.co.jp/press/release/entry/2004/01/23/174357
自伝作家になろう!
70歳まで生きて、自伝に商品価値があるかどうか判断できないなんて情けない。知見が狭すぎる。
内容は、団塊の世代にレッテル貼りをしてスカッとするための記事と読み取れた。自費出版ビジネスは30年くらい前のこち亀にも載っていたくらいの古典的なものである
自費出版なんて同人誌だもんな。「著者が“命を削って”書いた1000冊はそのまま製本所で裁断処分に」←1000冊って、壁サークルかな。
昔からの定番。「私の履歴書」を書きたいが為、日本経済新聞に広告を入れ続けた某銀行の人を知ってるし、今でも馴染みの社長から名刺代わりの自伝を……先日も強引に特級呪物を10冊頂く。帰りの新幹線…重い…重い…
同人誌でやれ
ヘブンズ・ドアーッ!
自伝を出すとかいう行為がイタイと気づかないままそんなお歳に...
最近、かつての上司が自著を上梓したのはもしやこれか…と今、合点がいった。シャレではなく。/たまたま自分の周囲だけかもしれないが、自分語りしたいのは定年以降の男性に多い。FBの更新頻度が未だ高いのもこの層
前に2件ほど、中小企業社長の自伝書のデザインしたけど、いずれも所謂「編集者不在案件」だったのが面倒だった。仕方なく俺が印刷営業との交渉・校閲校正までするハメになったので料金を上乗せしたけど。
同人誌とかZINEとかやったことある人なら100部売るのもいかに難しいかお分かりかと思います が… 「ひょっとして…」とか思ってしまう素人さんがいて、素人さんにつけ込んでる出版社がいちばん罪深い
老ZINE
興味深い
何で比較が同人誌?自伝は無配やろ。お金のやり取りあるとすれば取引先に接待として引き取って貰う。付き合いで聖教新聞取るようなもんよ。その人の案件が終われば止める。
誰も読まずに裁断はひどいな。増田にうpしたら暑苦しい住民がうざいぐらい読み込んで書評してくれるのに(´・ω・`)
趣味の同人誌と違って自費出版は「書店に並びます、もしかするとベストセラーになるかも!」とささやいて金を搾り取るほぼ詐欺的な商売。実際は出版社お抱えの書店に1日並ぶだけ、まともな書店は相手にしない。
自費出版商法というのかな、確か数十年前に話題になってた、はず(うろ覚え)。自伝とかの。こういうのは無くならないのかもしれない。//同人誌から始めればいいのに
前もって最後のページに「自伝の自費出版で大赤字」って買いとかないとダメだね
悪徳商売だなぁ。Kindle出版でじゅうぶん
駆け出しの時に聞いた言葉に「金を払って本を出すのではなく、本を出して金を貰え」というのがあったけど、広まってないのかねえ。
「昔、本は紙だったんだよ」「え〜嘘ばっかり」
80年代に自分史ブームがあったんだよね。この時期に曾祖母が自伝を書いていて、戦争とか色々波乱万丈で面白かった。数十部くらいだったろうから自費出版じゃなくて私家版かな。
少なくとも世界で1人(編集者)は読み通してくれると考えればいいのかなあ。出版社の看板を守るためにやっていることとは言え。
人を殺して刑務所にいたヤクザが同和団体の会長になり、自腹で自伝を出し、pdfをウェブに公開。だがあまりに黒い内容なので悪い意味で話題になり、ウェブでの公開を停止。こうなると読まれたいのかどうかよく分らぬ。
ブログ
今時ならAIが読みやすく編集・校正してくれるだろうし、私の知ってる人なら一人一人に自伝を書いてみて欲しくはある。webにポンと置くのが一番いいよ。
元教師も色々よ。父方、母方ともに元教職の人たちがいるけど、頑固だなーと思うのは1人だけ。昔隣家に住んでた元教師は、大変にウザかった。常に我が家を監視してて、無茶なクレームに反論すると激昂。
「まんじゅう本」というやつ。葬式で葬式饅頭と一緒にに配られるのでそう呼ぶ。
自費出版の顧客は読者ではなく著者だから、出版社の仕事という点は同じでもビジネスの形態が普通の商業出版とはまったく違うのよね。「俺が金を出したんだ」系の著者に修正の承諾をもらうのは大変そう~
有明方面から古傷をえぐられたうめき声が聞こえる(幻聴)。
同人誌やってたら避けられるやつなんやけどね…/これと合わせて→https://togetter.com/li/2696116
自費出版って、出版社は「売れないのでおすすめしませんが、どうしてもというならやりますよ」ぐらいのスタンスかと思ってけど、営業してまでやっているのか。闇深いな。
ムゲンブックスとかでオンデマンド出版すれば、ほぼ無料で本を出せるのに。1冊ごとに印刷されるから在庫に困る事もないし、出版した満足感も充分得られるし。認知されてないんだろうなあ。
300万円かけた自伝が「裁断処分」に…シニアに広がる自費出版ブームの闇、家族が受け取り拒否する“悲劇の正体” | 日刊SPA!
自費出版の同人印刷との差別化点はISBN番号をつけてもらえるところなんだよね。Amazonで書籍として販売されてベストセラーになる可能性が微レ存(死語)
昔からあると思うんだけど、今は地方新聞が信用を切り売りして参入してるってことか、終わってるな
若いうちから同人誌づくりを経験してれば身の丈に合った部数や装丁を選べるんだろうけどね。年を取ってからだと「面倒なことはわからん!全部『立派な』会社に丸投げ!」ってなりがちなのは想像できる。
300万払ってゴミを量産するシニア、出版社の鴨リスト入り不可避だな
ナウいZINEと自費出版自伝を一緒にしないで
業界的には断裁って呼ぶことのほうが多くないかね/幻冬舎が出広費とか書店店頭に並べるだの付加価値つけたの、後発イメージあったけど2004年の話か。まだオンデマンド印刷機自体が珍しかったあのころ(遠い目)
1page500字,120page면,6万文字故, 疲れを感じるで済む1日2000字を30日間で済むのであるな
昔からある商売。詐欺的にやってなきゃいいんじゃねとは。まぁ詐欺的が多いんだろうが。修正に応じないって話はそのために出版料払ってるから編集仕事しなきゃだめじゃねって思いました。それなら私家版でよい訳で。
“”武勇伝”を書きたがる団塊世代。コンプラ無視の差別表現も……” うまい汁吸ってるんだから、それぐらいなんとかしろや(
死ぬ前に自伝書いて国会図書館に納本して保存してもらいたい
父親が存命の頃に自伝を自主出版やろうとして家族総出で止めた思い出(その騒動の際に他所で子供も作っていたことが発覚しブチ切れた)
基本的にはこの40年(それ以前は私が知らないだけ)、このあたりは変わってないな。DTPが一般化してだいぶ風景は変わったけど、それは同人とかZINEとかの方向がどんどん伸びてっただけで
カオスだなあ
"お出しになった本、拝読しました。次はブラッシュアップ版を出しませんか" ヒエッ
積荷を燃やして、、、
webならほぼ無料で何万字でも公開できるのに
"中小企業の「叩き上げ社長」による一代記も悩みの種だという。「昭和の成功譚に、地方蔑視や女性・若者への差別表現が散見されて……修正を求めると『何が悪いの? 俺が生きてきた時代の真実だ』と開き直られる」"
noteとかといっしょで互助会コミュニティにすればいいよ。相互購入とか、同人誌頒布みたいに交換とか、そういうのでワイワイやれば裁断する暇もないかも
いやならやめたら?
ゴミですか?ゴミはゴミ箱へ!
刷数間違えた同人誌みたいなもんだろ。
"地元の老舗企業の社長でも、『社長の歩みを社史として、あるいは自伝として一冊にまとめませんか』という提案なら、喜んで会ってくれます"地方紙版「私の履歴書」
同人誌でいいのに出版社が小遣い稼ぎしようとするからでしょ
同人誌、プロにデザイン頼んで2万、フリーランスの校正2万、300p1000冊刷って原価60万、装丁盛っても100万いくほうが難しい 1冊3〜500万円?誰が400万抜くの??新たなシノギじゃん/オンデマオフセは300で損益切り替わるよ
自費出版はプリントオンデマンド方式が良いと思うんだ…まとまった注文が見込める本なら別だけど…
断裁分処のクライム自伝
自費出版ビジネス、10年以上前から問題になってたはず。「新人賞に応募→落選→編集者から「私は押したが会議で通らなかった、話がしたい」と電話→会うと自費出版を持ち掛けられる(単なる営業)」てパターン
はてなとかブログサービスでも本にしてくれるオプションなかったっけ
初参加で1000部刷っちゃうみたいなやつですか?
"新聞の発行部数が落ち込む中、長年の購読者は宝の山。(…)営業の電話一本で(…)食い込める"/細る一方の地方新聞社が残された技術と出版ノウハウ生かして焼き畑してるのか…
最近の地方新聞社はアムウェイのDDみたいな焼畑農業やってんのな。“「新聞の発行部数が落ち込む中、長年の購読者は宝の山。信頼関係があるから、営業の電話一本で『お父さんの自分史、作りませんか』と食い込める”
何時の時代もある自費出版ビジネス。本屋に置いてもらえるって満足感から金出しちゃうの分かる。
昔からみんな擦りすぎなのよね。1億人いれば宣伝次第で500人くらいはお前の人生に興味持つかもしれんがその500人全員にリーチする方法がないので売れるのは1冊あれば良い方なの
紙が高騰してるので出すならせめて電子にして
へー今は新聞社がやってるのかと検索したら地獄のような話が https://www.sankei.com/article/20150514-2OUP3DMHLRKHZG2PSBRT23L2SY/ "恩師"の名前で検索すると研修コンサル会社がヒット。ようするに全部プロモーション。自費出版は悪
出版社を介入させると制作の手間は減るがコストが跳ね上がり内容にも口を出されるわね/私家版と自費出版の違い、この説明でいいんかな? これだと同人誌は私家版の一種ということになるけど……合ってるんか?
新聞のテレビ欄の下によく載ってるやつ、今どき本ならKindleでも出せるのに、わざわざ大金かけて出版ごっこする意味が分からんなと思って見てる。一番目を引く場所に広告載ってたらなんか良さげに見えるのだろうか
大分前だが、うちの親が賞金目当てにある有名出版社のコンテストに、自伝的な作品を応募したら、入選しなかったけど惜しいから自費出版で出さないか、と連絡あったよ。賞金目当てなのに何故こっちが払う!と断ってた
国会図書館と言えば、自分の30年前の博士論文も国会図書館に登録されていることをエゴサーチして知った。出来の悪い論文でスマン。150冊くらい刷ったかなあ。20万円以下だったと思う。
文学塾なんてのをやってると、こういう業者が入ってこないか常に警戒しなくちゃいけない
(社史は調べ物するときに役立つけどね)
さすが横並び闘争受益世代…と悪口言いそうになったけど耐えた/私家版だとお金にならないから修正バトル必至の自費出版提案になるのか/ZINE知らなかった。同人誌と言うと引かれるからだろうか…ある意味レトロニム
自費出版なんて昔からあるけど、自叙伝なんてまず売れなくて知り合いや関係者に配る物だと思ってたよ。
家族に迷惑なだけで、本人が満足ならいいんじゃないの(マニアのコレクションと一緒で)
小学校〜中学校の頃に行ってた塾が個人経営の塾だったんだけど、その先生が自費出版好きな人で計5冊くらいもらった記憶が
自費出版は別にいいんだけどamazonの電子書籍は自費出版枠で別カテゴリ作って欲しい。検索のジャマになる
学生の頃バイトしてた印刷屋で、「紙は断裁、布は裁断」とならった。本当に業界の人に話聞いて書いてる?
"自費出版は、『本を出した自分になる』という体験をパッケージして売る一種のアトラクション""出版社はそうした著者の満足度をいかに上げるかに腐心していると言っても過言ではない"
うち親戚も失礼ながらそんな余裕がある風でもないのに自費出版で絵本作ってたなぁ。今どうしてるかなぁ
SNSやってる人はそんなに自分のことを過大評価しないと思う。フォロワー数でお察しできる。電子書籍なら無料でリリースできるわけだし、自費出版ビジネスも今が最後だろう。
たしかはてなブログを紙の本にするサービスありましたよね
Kindle の無料で読めるやつで出せば万が一大バズする可能性あるけど、大炎上する可能性もあるから、家族的には紙で裁断処分される方が良いかもな。家に積んであったら泣くけど
私家版の自由さと、商業出版の体裁……その両方を求めてしまうことで、編集現場では終わりのない修正交渉というバトルが幕を開けるんです>いいじゃん、金もらうんなら仕事しなよ
自費出版ビジネスは耳にしてたが面白い記事//地方新聞社もやってる。購読者のリストが使える//「私家版」と「自費出版」は違う。自費出版は不特定多数に売るので校閲が必要
今ならネットでやれって思うんですけどいかがですかね、自費サイト。これなら紙資源が無駄にはならない。(ゲスゲス
ディプロマミルの学位をアピールしているタイプの社長に営業かけると効率良さそう。
さすがに自伝じゃあ文フリに持ってこられても困るしなあ
有名でもない何か特別なこともしてない人の自伝なんて需要がないのはわかりそうなもんだけどな。この記事だと300万で1000冊と読めるけど利益を出すなら1冊3000円以上ってこと?
普通に情弱ビジネスだよなーと。。Kindle(KDP)ならISBNもつくし紙の本も電書も一緒にワールドワイドで売れるから、出版社がちゃんとマーケティングしてくれるとかでない限りはそっちのほうがいいんでないかなと
Web公開にしても当時の常識を今のコンプラで叩き潰しそうではある
紳士録商法だね。もうマスメディア名乗るのやめなよ。
即売会初参加で身の丈に合わない部数刷るような話だな
300万かけて、何ページの本を南部刷ったのか気になる
いまなら Kindle で自費出版できるので在庫の山が残る心配もなくていいですね。
売るためにYoutuberとか色々活動して自分を有名にしたらいんじゃねえかな。暇だろうし。出来上がって死んでんのはもうどうしようもねえけどな
単著があればはてなで上級国民になれるんだ!/はてな村奇譚にも単独キャラとして出して貰えるんだ!
地方新聞社がお金のためにやるのか…。。
"メイン顧客の70代・団塊世代はとにかくパワフル。中略 しかし、数ページ後には『そんな尖っていた俺が、当時いかに女性にモテたか』という艶聞録がネチっこい性描写とともにねじ込まれてきます"
ダイレクト出版の話じゃないのか
本人が満足ならええんじゃないの。自費出版てそういうもん
50年前からある商法だな。リアル鬼ごっこの山田悠介が自費出版から売れたけど例外中の例外だったな
まずはコピ本から始めるべき
両親の自伝は、結構欲しいかも。
カクヨミで出してくれ
それも含めて編集者の仕事
これで一般世代論を論じるのはバカ
亡くなった叔父が自費で出してた本が面白くて、いつの間にか出版社から書籍化されて書店に並んでた。あれは素晴らしかったな。
親族の自伝、家系図と一緒に残したいな
自分の人生を振り返る意味でも自伝を作ること事態は悪くないと思うが出版する意味はあるのかな
同人で書いて文学フリマで売ろう
死んだらサッサと消えたいは…自伝とか考えられる気がしない
単著もないのに/そういえばはてなダイアリーを活字にするサービスやってたな、はてな社 https://hatena.co.jp/press/release/entry/2004/01/23/174357
自伝作家になろう!
70歳まで生きて、自伝に商品価値があるかどうか判断できないなんて情けない。知見が狭すぎる。
内容は、団塊の世代にレッテル貼りをしてスカッとするための記事と読み取れた。自費出版ビジネスは30年くらい前のこち亀にも載っていたくらいの古典的なものである
自費出版なんて同人誌だもんな。「著者が“命を削って”書いた1000冊はそのまま製本所で裁断処分に」←1000冊って、壁サークルかな。
昔からの定番。「私の履歴書」を書きたいが為、日本経済新聞に広告を入れ続けた某銀行の人を知ってるし、今でも馴染みの社長から名刺代わりの自伝を……先日も強引に特級呪物を10冊頂く。帰りの新幹線…重い…重い…
同人誌でやれ
ヘブンズ・ドアーッ!
自伝を出すとかいう行為がイタイと気づかないままそんなお歳に...
最近、かつての上司が自著を上梓したのはもしやこれか…と今、合点がいった。シャレではなく。/たまたま自分の周囲だけかもしれないが、自分語りしたいのは定年以降の男性に多い。FBの更新頻度が未だ高いのもこの層
前に2件ほど、中小企業社長の自伝書のデザインしたけど、いずれも所謂「編集者不在案件」だったのが面倒だった。仕方なく俺が印刷営業との交渉・校閲校正までするハメになったので料金を上乗せしたけど。
同人誌とかZINEとかやったことある人なら100部売るのもいかに難しいかお分かりかと思います が… 「ひょっとして…」とか思ってしまう素人さんがいて、素人さんにつけ込んでる出版社がいちばん罪深い
老ZINE
興味深い
何で比較が同人誌?自伝は無配やろ。お金のやり取りあるとすれば取引先に接待として引き取って貰う。付き合いで聖教新聞取るようなもんよ。その人の案件が終われば止める。
誰も読まずに裁断はひどいな。増田にうpしたら暑苦しい住民がうざいぐらい読み込んで書評してくれるのに(´・ω・`)
趣味の同人誌と違って自費出版は「書店に並びます、もしかするとベストセラーになるかも!」とささやいて金を搾り取るほぼ詐欺的な商売。実際は出版社お抱えの書店に1日並ぶだけ、まともな書店は相手にしない。
自費出版商法というのかな、確か数十年前に話題になってた、はず(うろ覚え)。自伝とかの。こういうのは無くならないのかもしれない。//同人誌から始めればいいのに
前もって最後のページに「自伝の自費出版で大赤字」って買いとかないとダメだね
悪徳商売だなぁ。Kindle出版でじゅうぶん
駆け出しの時に聞いた言葉に「金を払って本を出すのではなく、本を出して金を貰え」というのがあったけど、広まってないのかねえ。
「昔、本は紙だったんだよ」「え〜嘘ばっかり」
80年代に自分史ブームがあったんだよね。この時期に曾祖母が自伝を書いていて、戦争とか色々波乱万丈で面白かった。数十部くらいだったろうから自費出版じゃなくて私家版かな。
少なくとも世界で1人(編集者)は読み通してくれると考えればいいのかなあ。出版社の看板を守るためにやっていることとは言え。
人を殺して刑務所にいたヤクザが同和団体の会長になり、自腹で自伝を出し、pdfをウェブに公開。だがあまりに黒い内容なので悪い意味で話題になり、ウェブでの公開を停止。こうなると読まれたいのかどうかよく分らぬ。
ブログ
今時ならAIが読みやすく編集・校正してくれるだろうし、私の知ってる人なら一人一人に自伝を書いてみて欲しくはある。webにポンと置くのが一番いいよ。
元教師も色々よ。父方、母方ともに元教職の人たちがいるけど、頑固だなーと思うのは1人だけ。昔隣家に住んでた元教師は、大変にウザかった。常に我が家を監視してて、無茶なクレームに反論すると激昂。
「まんじゅう本」というやつ。葬式で葬式饅頭と一緒にに配られるのでそう呼ぶ。
自費出版の顧客は読者ではなく著者だから、出版社の仕事という点は同じでもビジネスの形態が普通の商業出版とはまったく違うのよね。「俺が金を出したんだ」系の著者に修正の承諾をもらうのは大変そう~
有明方面から古傷をえぐられたうめき声が聞こえる(幻聴)。
同人誌やってたら避けられるやつなんやけどね…/これと合わせて→https://togetter.com/li/2696116
自費出版って、出版社は「売れないのでおすすめしませんが、どうしてもというならやりますよ」ぐらいのスタンスかと思ってけど、営業してまでやっているのか。闇深いな。
ムゲンブックスとかでオンデマンド出版すれば、ほぼ無料で本を出せるのに。1冊ごとに印刷されるから在庫に困る事もないし、出版した満足感も充分得られるし。認知されてないんだろうなあ。