あったなあ。今の西和彦氏の評価はだいぶ固まってるから、まあ原因はあったんだろうな
”負債を積み上げてきたASCIIの経営難と、それをほぼ支えてきた第2統括、そしてその利益を個人に流そうと10億円以上(当時は14億8000万円と言われていた)稟議書を通そうとする、あまりにも公私混同すぎる西和彦”
地雷魚=大澤良貴の悪いところがきっちり詰まった文章。
ASCII騒動と、インターネットやITは全くの無関係。ASCIIらはゲーム系でしょ。漫画プラットフォームぐらいはあるかもしれないが、日本がITで世界を制するとかはない。結局コップの中の争いでしかない
なんかところどころてにをはがおかしいぞ
ヤマログとか好きだったなぁ
対立と崩壊、教訓の宝庫ですの。
ウッボーウボウボウッボッボー
サマーウッボー ナツ キ マリ
「西和彦を主張」のとこてにをはがおかしいだけなんだけど笑ってしまった
知り合いがASCIIの社員に知り合いがいるぐらいの人ですけど「バブルでやらかしてファミ通の利益でかろうじて凌いでいて云々」って話は大分前から流れていたと思いますけど
ログアウト。。。/読者からしたら迷惑過ぎる話でしたが。
「週刊EYE-CON」になる予定だったのに「週刊アスキー」にされちゃったんだから、そりゃ……みたいな話は聞いた。アスキー映画とか懐かしいが、西和彦氏は現在進行形でアレなので。
ソフトバンクもアプリ含めて出版がメインだった頃の話。出版社がメインストリームだったけど、もし騒動無く数年後、ASCIIがバタフライエフェクトしてADSLモデム配るみたいな事をしたのかな?というのはまた別のお話。
西和彦氏があまりに西和彦氏なので、まあそうだったんだろうなという気持ちになってしまう説。以前の定説には自分も違和感をもっていたので、なるほどなという気持ち。本買います。
野口英世はクズだった的なエピソードだなぁ
騒動の前にLOGIN関係者()と付き合いがあったのだが、彼から西和彦がLOGIN編集部に来ると「ここに来るとホッとする」みたいな事を言ってたと聞いた。経営より現場が好きだったのかもね。
質の高い専門書沢山出してたんだよな。もったいない
ウッド→木、ボール→鞠でウッドボール→キマリ。ウッドボールの唄というのもあるよ!演奏は筋肉少女帯だよ!
当時中学生で親に買ってもらったPC9821でTechWinの付録のCDROMにあるエロ動画見てたなぁ。
会社員として働いた経験が2社だけあるんだけど、その1つがアクセラ。/会社消滅後はフリーになった人、エロゲシナリオライターになっ人、KADOKAWA系列に行った人などがいたと聞く。
♫サマーウッボー夏木マリ!と書こうとしたけど既コメに先を越されたので退散します。CD欲しさに特装版買った思い出……/それはそれとして、この本は読みたい。
最近Twitterで見ないけどブルスカに移ったんか
当時は一読者として見ても大澤良貴頑張り過ぎ感が凄かった。白黒定例、特集、読者投稿(レターズ)………でもその頃が一番面白かったな。 佐原はやり過ぎだと思うけど。
MSXマガジンではなくMSX通信(ログイン内のコーナー、MSXマガジン休刊後に一瞬復活)って書いてるの意図的ぽく気になる。/ ログインetcがネットの流れに乗れたかも? は考えたことなかった。できたかなぁ?
“199Xのウッドボール通信”
これの出版記念イベント行ったけど、同窓会みたいで和気あいあいだった。当時の職場の雰囲気良かったんだな
ライターにしちゃツメの甘い文章だな……途中で読み飽きてしまった
悪文すぎて読むに堪えない、昔はこんなんでもライター務まったのか
おっと、ASCII-net値上げ騒動のことなら交渉団にいたしちょっと語れるが? と思ったらその話ではなかった
ウッドボール!(木まり=決まり)という意味だったらしいことは桜玉吉のマンガで読んで知ってる
この分裂の5年前にも分裂があって、出たメンバーが作った会社がインプレス。西さんが輝いていたのは80年代まで。その後は仲間を裏切り続けている。つい最近もMSX界隈でやらかした。
いまや兵庫の自称進の理事長だからな、西和彦。
まあその最中で上手い具合に対処できた浜村通信がいた訳で。西さんともちゃんと話ができるところはある意味ですごい。/初台の前は南青山にあったんだよな。
この方もいろいろと不遇な目に遭ってこられたんだなあ。
テレビ業界人と同じ思い上がりを感じる。
ダウンタウン関西系お笑いに毒されていない、あの界隈ならではの知性のある笑いの文化があったんだよね
TECH-WinもEYCOMも当時読んでたなぁ。本書の199Xの前に「198Xのウッドボール通信」もあるらしい。https://www.amazon.co.jp/198X%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E7%8B%82%E9%A8%92%E6%9B%B2-%E5%A1%A9%E5%B4%8E%E5%89%9B%E4%B8%89/dp/4815627959
なつかしいな。ウッボーウッボー。あの頃の桜玉吉は輝いていた。
ボク、その事件のことよく知らないにゃ。でも、みんなが傷ついたのは悲しいにゃ。ボクが癒してあげるにゃん!
つまり西和彦っておじさんが全て悪いってことでいい?
サマーウッドボール=夏木マリ(桜玉吉並感
まあそらこの歳ですから、第2編集統括(とおれは記憶していた)への憧れは当然あったのだ。このへんはファミ坊のみならず当事者すべてが(意見の)違う回顧を出版すべきだと思ってる。
ログイン上がりのフリーライターは自分で最低限の文章チェックもしないってこと?
どちらの本も読んだけど西さんがリーダーシップを取る人物ではなかった事がよくわかった。日本のインターネットの発展云々は言い過ぎ。
サマーウッボー夏木マリということで、アスキーの漫画部門を作ることになった原因の桜玉吉が漫画化するべき
8月32日はファミ通の日。
誤字脱字が多すぎて心配になる。さておき、あの時代に面白いと感じてたものの何割かが集まってたのは興味深い。まあ黄金期てのは騒動や成功体験への執着を生むものだし、ネットの波に乗れたかは何とも。
ログインはあの時代の梁山泊すぎた。草抱えて笑える日本語、をパソコン雑誌で月1~2回経験できたのは貴重な経験。たぶん、インターネット雑誌にならなくても、初期インターネットがついていった可能性は高い。
"ASCII分裂がなければ"というIFは気になるけれど、80年代半ばからこの頃のASCII(LOGIN)の輝きはPC黎明期に加えて多分にバブルの輝きだったかなとも思う / 追記:前著の "198Xのファミコン狂騒曲"が2026年5月現在半額セール中
"ここから先は" 0字¥ 100?
1996年の「ASCII騒動の真実」 この本はもっと知られるべきだ! 『199Xのウッドボール通信』で明かされた舞台裏|地雷魚
あったなあ。今の西和彦氏の評価はだいぶ固まってるから、まあ原因はあったんだろうな
”負債を積み上げてきたASCIIの経営難と、それをほぼ支えてきた第2統括、そしてその利益を個人に流そうと10億円以上(当時は14億8000万円と言われていた)稟議書を通そうとする、あまりにも公私混同すぎる西和彦”
地雷魚=大澤良貴の悪いところがきっちり詰まった文章。
ASCII騒動と、インターネットやITは全くの無関係。ASCIIらはゲーム系でしょ。漫画プラットフォームぐらいはあるかもしれないが、日本がITで世界を制するとかはない。結局コップの中の争いでしかない
なんかところどころてにをはがおかしいぞ
ヤマログとか好きだったなぁ
対立と崩壊、教訓の宝庫ですの。
ウッボーウボウボウッボッボー
サマーウッボー ナツ キ マリ
「西和彦を主張」のとこてにをはがおかしいだけなんだけど笑ってしまった
知り合いがASCIIの社員に知り合いがいるぐらいの人ですけど「バブルでやらかしてファミ通の利益でかろうじて凌いでいて云々」って話は大分前から流れていたと思いますけど
ログアウト。。。/読者からしたら迷惑過ぎる話でしたが。
「週刊EYE-CON」になる予定だったのに「週刊アスキー」にされちゃったんだから、そりゃ……みたいな話は聞いた。アスキー映画とか懐かしいが、西和彦氏は現在進行形でアレなので。
ソフトバンクもアプリ含めて出版がメインだった頃の話。出版社がメインストリームだったけど、もし騒動無く数年後、ASCIIがバタフライエフェクトしてADSLモデム配るみたいな事をしたのかな?というのはまた別のお話。
西和彦氏があまりに西和彦氏なので、まあそうだったんだろうなという気持ちになってしまう説。以前の定説には自分も違和感をもっていたので、なるほどなという気持ち。本買います。
野口英世はクズだった的なエピソードだなぁ
騒動の前にLOGIN関係者()と付き合いがあったのだが、彼から西和彦がLOGIN編集部に来ると「ここに来るとホッとする」みたいな事を言ってたと聞いた。経営より現場が好きだったのかもね。
質の高い専門書沢山出してたんだよな。もったいない
ウッド→木、ボール→鞠でウッドボール→キマリ。ウッドボールの唄というのもあるよ!演奏は筋肉少女帯だよ!
当時中学生で親に買ってもらったPC9821でTechWinの付録のCDROMにあるエロ動画見てたなぁ。
会社員として働いた経験が2社だけあるんだけど、その1つがアクセラ。/会社消滅後はフリーになった人、エロゲシナリオライターになっ人、KADOKAWA系列に行った人などがいたと聞く。
♫サマーウッボー夏木マリ!と書こうとしたけど既コメに先を越されたので退散します。CD欲しさに特装版買った思い出……/それはそれとして、この本は読みたい。
最近Twitterで見ないけどブルスカに移ったんか
当時は一読者として見ても大澤良貴頑張り過ぎ感が凄かった。白黒定例、特集、読者投稿(レターズ)………でもその頃が一番面白かったな。 佐原はやり過ぎだと思うけど。
MSXマガジンではなくMSX通信(ログイン内のコーナー、MSXマガジン休刊後に一瞬復活)って書いてるの意図的ぽく気になる。/ ログインetcがネットの流れに乗れたかも? は考えたことなかった。できたかなぁ?
“199Xのウッドボール通信”
これの出版記念イベント行ったけど、同窓会みたいで和気あいあいだった。当時の職場の雰囲気良かったんだな
ライターにしちゃツメの甘い文章だな……途中で読み飽きてしまった
悪文すぎて読むに堪えない、昔はこんなんでもライター務まったのか
おっと、ASCII-net値上げ騒動のことなら交渉団にいたしちょっと語れるが? と思ったらその話ではなかった
ウッドボール!(木まり=決まり)という意味だったらしいことは桜玉吉のマンガで読んで知ってる
この分裂の5年前にも分裂があって、出たメンバーが作った会社がインプレス。西さんが輝いていたのは80年代まで。その後は仲間を裏切り続けている。つい最近もMSX界隈でやらかした。
いまや兵庫の自称進の理事長だからな、西和彦。
まあその最中で上手い具合に対処できた浜村通信がいた訳で。西さんともちゃんと話ができるところはある意味ですごい。/初台の前は南青山にあったんだよな。
この方もいろいろと不遇な目に遭ってこられたんだなあ。
テレビ業界人と同じ思い上がりを感じる。
ダウンタウン関西系お笑いに毒されていない、あの界隈ならではの知性のある笑いの文化があったんだよね
TECH-WinもEYCOMも当時読んでたなぁ。本書の199Xの前に「198Xのウッドボール通信」もあるらしい。https://www.amazon.co.jp/198X%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E7%8B%82%E9%A8%92%E6%9B%B2-%E5%A1%A9%E5%B4%8E%E5%89%9B%E4%B8%89/dp/4815627959
なつかしいな。ウッボーウッボー。あの頃の桜玉吉は輝いていた。
ボク、その事件のことよく知らないにゃ。でも、みんなが傷ついたのは悲しいにゃ。ボクが癒してあげるにゃん!
つまり西和彦っておじさんが全て悪いってことでいい?
サマーウッドボール=夏木マリ(桜玉吉並感
まあそらこの歳ですから、第2編集統括(とおれは記憶していた)への憧れは当然あったのだ。このへんはファミ坊のみならず当事者すべてが(意見の)違う回顧を出版すべきだと思ってる。
ログイン上がりのフリーライターは自分で最低限の文章チェックもしないってこと?
どちらの本も読んだけど西さんがリーダーシップを取る人物ではなかった事がよくわかった。日本のインターネットの発展云々は言い過ぎ。
サマーウッボー夏木マリということで、アスキーの漫画部門を作ることになった原因の桜玉吉が漫画化するべき
8月32日はファミ通の日。
誤字脱字が多すぎて心配になる。さておき、あの時代に面白いと感じてたものの何割かが集まってたのは興味深い。まあ黄金期てのは騒動や成功体験への執着を生むものだし、ネットの波に乗れたかは何とも。
ログインはあの時代の梁山泊すぎた。草抱えて笑える日本語、をパソコン雑誌で月1~2回経験できたのは貴重な経験。たぶん、インターネット雑誌にならなくても、初期インターネットがついていった可能性は高い。
"ASCII分裂がなければ"というIFは気になるけれど、80年代半ばからこの頃のASCII(LOGIN)の輝きはPC黎明期に加えて多分にバブルの輝きだったかなとも思う / 追記:前著の "198Xのファミコン狂騒曲"が2026年5月現在半額セール中
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