恐竜なんてトカゲになったしな
水槽に入れるブクブクの空気をオゾンにして育てた金魚を見たことあるけどめちゃめちゃデカかったよ。酸素濃度とはまた違うけど。
諸説のひとつと思ってたら定説だったのね
酸素濃度じゃなくて天敵いなかったから説か。巨大蜻蛉とか怖すぎるだろ
海中では酸素濃度の関係で極地巨大化が認められるし、あと単に取り込む開放系と血液を進化させられる閉鎖系を一緒に語るのはちょっと違うのかなと
鳩よりでかい昆虫がパワー強すぎ 鳩かー 🕊️
「昆虫は飛行中に多くのエネルギーを消費するため、高濃度の酸素があればより豊富なエネルギーを確保可能」「ところが体の大きさに関わらず気管の末端部位に当たる気管小枝は筋肉空間の1%以下しか占めていない」
虫が苦手なので、大きかったらたまんなかったな……ガクブル
あのデカいトンボはヤゴもデカかったのかな?
「島の法則」では、小さな島では大型の捕食者は餌が不足するので生存出来ず、その代わり小型の動物が他の地域よりも大型化すると言われるが、太古のメガネウラも捕食者がいなかったから大型化出来たのでは。
鳥類ってよく見ると優秀だもんな、哺乳類より性能の高い羽毛から始まり、哺乳類や爬虫類より性能の高い気嚢を活用した呼吸システム。昆虫はイモムシで貯めたエネルギーを、成虫で使い切るかたちでやっと飛んでるのに
「代わりに昆虫が巨大化していた理由として考えられるのは、鳥類などの捕食者がいなかったということです」
気管をあまり増やせないのは脱皮の成功率が下がるから説もなかったっけか、液体の流れる循環器と気体の流れる気管を単純比較はどうなん?
オニヤンマでも怖いのに、70cmのトンボに会ったら失神する
高酸素濃度で飼育しても1ミリも大きくならなかったとかじゃないんだ(´・_・`)
ハトより大きい昆虫なら、ハトを食べるのでは?
昆虫に限らず恐竜とかもバカでかかったので、なにか共通の原因があるはずよね。
進化の過程が短く、知能も高くなく、環境が整ってるなら、とりあえずデカい=有利になりそうな気もするな
小さくて弾数多い方が生存繁殖には有利そうだよ
“筋肉空間”
昆虫だけじゃなく、恐竜がデカい理由も酸素濃度説だったと思うので、同時にこっちも解決できないと説得力は弱い
バイオレンスキラーみたいな世界だったらおっかなかったな
たった一人の異説でしかないからねえ
鳥類が繁栄するのは白亜紀以降で、それ以前の空を飛ぶ脊椎動物は、機敏でなさそうな翼竜くらい?空中は昆虫にとっては捕食者の少ない楽園で、大型昆虫が空中の頂点捕食者だった地域も多かったのでは?
制空権は鳥が出てくるまで虫が握ってたのだからジュラ紀〜白亜紀まで飛行昆虫は小型化しなくても問題なかった気がするんだが
3億5900万年前~2億9900万年前〔石炭紀〕の昆虫。/気管小枝/“現代の昆虫が酸素不足でサイズが制限されているという主張は弱い”(小さいままでいいよ)/https://x.gd/0hgEg 「酸素は成虫より幼虫に影響したのでは」説
筋組織との発生学的な対応から、筋容積に対し気管(小枝)を増やせない制約があるのでは。でもそんな制約があるなら、寧ろ「酸素濃度で筋容積のMAXが決まる」と言いやすい気が。|3億年前では飛行生物は虫類だけ。
酸素濃度の高い水槽で金魚を育てると巨大になるって報告なかった? 酸素濃度が生物に与える影響は固体だけでなく世代に渡って影響を調べる必要があるけど研究されてるのかな?
“気管を増やす進化的余地はあるはず” これがネックじゃなかったっけ
体がちっちゃい方が鳥に食べられやすくなるんじゃなかろうか。よくわからん。
「定説を覆す研究結果」には懐疑の目を向ける癖がついている。gigazineや謎なやつのおかげである。
個人的には重力加速度が現在とは違ったんだとおもってる。自転が緩やかか、今より地球がふくらんでたんだよ。
ピーター・ジャクソン版キングコングの谷底シーンな…。あれほど機敏ではなかったかもだが。
サムネを羽根だけにしてくれてありがとう
初期の携帯電話も大きかった
捕食者に勝てる強さが無いなら大きいのはエネルギー確保に問題が出るしむしろデメリットのほうが多いのか
でかい昆虫はミストを思い出してトラウマ。
発明品とかも複雑化・高機能化するために大型化して高機能のまま小型化する流れがあるから、生き物の進化もその流れを踏んでるんじゃないのかな?新機能→大きくして容量増やす→そのまま圧縮→新機能…みたいな。
”現代の昆虫でも気管小枝を増やせば巨大化できるはずで” 考え方おかしくね?
二酸化炭素の濃い石炭紀で、植物がまず巨大化したからだと思ってたんだけど…。
「大昔の昆虫が巨大だったのは酸素濃度が高かったから」という定説を覆す研究結果が示される
恐竜なんてトカゲになったしな
水槽に入れるブクブクの空気をオゾンにして育てた金魚を見たことあるけどめちゃめちゃデカかったよ。酸素濃度とはまた違うけど。
諸説のひとつと思ってたら定説だったのね
酸素濃度じゃなくて天敵いなかったから説か。巨大蜻蛉とか怖すぎるだろ
海中では酸素濃度の関係で極地巨大化が認められるし、あと単に取り込む開放系と血液を進化させられる閉鎖系を一緒に語るのはちょっと違うのかなと
鳩よりでかい昆虫がパワー強すぎ 鳩かー 🕊️
「昆虫は飛行中に多くのエネルギーを消費するため、高濃度の酸素があればより豊富なエネルギーを確保可能」「ところが体の大きさに関わらず気管の末端部位に当たる気管小枝は筋肉空間の1%以下しか占めていない」
虫が苦手なので、大きかったらたまんなかったな……ガクブル
あのデカいトンボはヤゴもデカかったのかな?
「島の法則」では、小さな島では大型の捕食者は餌が不足するので生存出来ず、その代わり小型の動物が他の地域よりも大型化すると言われるが、太古のメガネウラも捕食者がいなかったから大型化出来たのでは。
鳥類ってよく見ると優秀だもんな、哺乳類より性能の高い羽毛から始まり、哺乳類や爬虫類より性能の高い気嚢を活用した呼吸システム。昆虫はイモムシで貯めたエネルギーを、成虫で使い切るかたちでやっと飛んでるのに
「代わりに昆虫が巨大化していた理由として考えられるのは、鳥類などの捕食者がいなかったということです」
気管をあまり増やせないのは脱皮の成功率が下がるから説もなかったっけか、液体の流れる循環器と気体の流れる気管を単純比較はどうなん?
オニヤンマでも怖いのに、70cmのトンボに会ったら失神する
高酸素濃度で飼育しても1ミリも大きくならなかったとかじゃないんだ(´・_・`)
ハトより大きい昆虫なら、ハトを食べるのでは?
昆虫に限らず恐竜とかもバカでかかったので、なにか共通の原因があるはずよね。
進化の過程が短く、知能も高くなく、環境が整ってるなら、とりあえずデカい=有利になりそうな気もするな
小さくて弾数多い方が生存繁殖には有利そうだよ
“筋肉空間”
昆虫だけじゃなく、恐竜がデカい理由も酸素濃度説だったと思うので、同時にこっちも解決できないと説得力は弱い
バイオレンスキラーみたいな世界だったらおっかなかったな
たった一人の異説でしかないからねえ
鳥類が繁栄するのは白亜紀以降で、それ以前の空を飛ぶ脊椎動物は、機敏でなさそうな翼竜くらい?空中は昆虫にとっては捕食者の少ない楽園で、大型昆虫が空中の頂点捕食者だった地域も多かったのでは?
制空権は鳥が出てくるまで虫が握ってたのだからジュラ紀〜白亜紀まで飛行昆虫は小型化しなくても問題なかった気がするんだが
3億5900万年前~2億9900万年前〔石炭紀〕の昆虫。/気管小枝/“現代の昆虫が酸素不足でサイズが制限されているという主張は弱い”(小さいままでいいよ)/https://x.gd/0hgEg 「酸素は成虫より幼虫に影響したのでは」説
筋組織との発生学的な対応から、筋容積に対し気管(小枝)を増やせない制約があるのでは。でもそんな制約があるなら、寧ろ「酸素濃度で筋容積のMAXが決まる」と言いやすい気が。|3億年前では飛行生物は虫類だけ。
酸素濃度の高い水槽で金魚を育てると巨大になるって報告なかった? 酸素濃度が生物に与える影響は固体だけでなく世代に渡って影響を調べる必要があるけど研究されてるのかな?
“気管を増やす進化的余地はあるはず” これがネックじゃなかったっけ
体がちっちゃい方が鳥に食べられやすくなるんじゃなかろうか。よくわからん。
「定説を覆す研究結果」には懐疑の目を向ける癖がついている。gigazineや謎なやつのおかげである。
個人的には重力加速度が現在とは違ったんだとおもってる。自転が緩やかか、今より地球がふくらんでたんだよ。
ピーター・ジャクソン版キングコングの谷底シーンな…。あれほど機敏ではなかったかもだが。
サムネを羽根だけにしてくれてありがとう
初期の携帯電話も大きかった
捕食者に勝てる強さが無いなら大きいのはエネルギー確保に問題が出るしむしろデメリットのほうが多いのか
でかい昆虫はミストを思い出してトラウマ。
発明品とかも複雑化・高機能化するために大型化して高機能のまま小型化する流れがあるから、生き物の進化もその流れを踏んでるんじゃないのかな?新機能→大きくして容量増やす→そのまま圧縮→新機能…みたいな。
”現代の昆虫でも気管小枝を増やせば巨大化できるはずで” 考え方おかしくね?
二酸化炭素の濃い石炭紀で、植物がまず巨大化したからだと思ってたんだけど…。