SFだと中が真空でとかなるけど、これは温められた空気で浮かぶ熱気球的。
空気より軽い素材が宙に浮くのは当たり前じゃないの?独立発泡のスポンジの中に熱膨張する気体が封じ込められているのでは
空気より軽い素材とかロマンの塊だな。航空宇宙分野での軽量化は1g単位で価値があるし、実用化されたら革命起きそう。名大やるじゃん
技術的にはすごいのかも知らんけど、タイトルがよくない。空気より軽いなら宙に浮くのは当たり前。
熱気球のほうがよくない?
空気より軽いなら静止してないでどんどん上昇しないとおかしくない?/強度はどうなんだろう
素材自体は空気より重いけど、熱で内部の空気が膨張して軽くなるのか……空を飛ぶためには使えないけれども、めちゃくちゃ軽そうで面白い……
すごい。UFOの実用化見えてきたな。
凄い面白い。どれぐらい循環するのかとか、特定の気体(水素)だけを入れれるのかとか気になる。 分子レベルの熱気球と考えれば、軌道エレベーターの技術として考えられる可能性アッたりするのかな。
空気より軽い素材で宙に浮く!なら誤読を避けられたかな?誇大広告になるかな?> id:uunfo あのトレイの中身はドライアイスじゃないかな?よく見えないけど二酸化炭素の層の上に乗せてるんじゃないかな安定させるために
とりあえず触ってみたい!
私の性格も空気より軽い
ふわふわの泉!
エアロゲルだと思ったら着想もエアロゲルでカーボンナノチューブを加えると硬さが出るということらしい。どの程度の耐久性が出るんだろう。
真空の泡を固めた発泡スチロールのようなブロックがあったら浮くのかなと思っていたけど、浮くらしい。
空気より軽い素材が安価に量産できたら…というSFが「ふわふわの泉」。真空を閉じ込めた炭素結晶というアイデアでこの研究に近い方向。というかフラーレン発見以来40年間研究されている方向だが実用化難航している
脆くないエアロゲルっていろんな所で研究してる印象ある。
風船をドライヤーで温めて浮くのと、何が違うんだ?
ついったで「ふわふわの泉」と言われてたやつ(何
「空気より0.5~10倍軽い」こういう表現分かりにくいからやめてほしい。
ふわふわの泉…ではなかった。温まると、ということは、サイズが大きいのは難しいのかな。(「ふわふわ…」だと、それを使って建造物を作ったりするので)
俺も舞空術で空飛べるしなぁ
未来の車って「プロペラを回して常に浮力を得る」ではなく、こういう感じで音もなく浮上するイメージだった。少ない容量で大きな浮力を得られるなら有望かな。巨大になってしまうなら熱気球に対する優位性がない。
CNTは石綿の悪夢がぬぐいきれないんですよね。
なんか十分に発達したので魔法と見分けがつかない科学って感じ
素材の話より、良い話だった。
空気が温められて浮くということなら、素材そのものは空気より重いのでは・・・??
「株式会社ソラマテリアル」
575
ふわふわを観測したので帰ります。
熱気球の原理を独自に改良した素材で応用したみたいな理解でいいんかな???
「ふわふわの泉」は真空を閉じ込めた窒素の結晶で、だから燃えないので建材にも使えるという話だったはず。素材がカーボンだとそこも課題だなー
まあみんなふわふわの泉って言うわな
“断熱性や吸音性、電磁波遮蔽といった機能を持たせることができるのも特徴のひとつ” ひとつと言うかそれがキモなんじゃ? ところで、動画は皿にドライアイスから二酸化炭素を溜めてある?
これで力士を浮かせましょう。木星の中心部とかならもっと浮くはずです
脆そう。ハニカム構造にする方法があれば、使い勝手が良くなるのかな。
すご!硬性があるだけでいろいろ可能性がありそう
ふわふわの泉と言いに来たら多数の言及があり満足。再読しようかな。あれからしか取れない栄養素がある。
おおーすげー。
人を乗せる分や温める熱源の燃料や姿勢制御装置等を考えると、めっちゃ大きくすれば空気が薄くなる手前まで行ける(水素やヘリウムを充填する無人気球は上空約54kmまで行ける)
宇宙船にも使えるようになったら夢が広がる。
五七五
これ欲しい
軽さを証明するために桜の花びらに乗せてみせるあたりがとても雅。
熱気球だって人を何人も載せて宙に浮く。問題は強度。密度は強さだからね。
硬い物の間に充填する素材として従来品と同等の性能が得られるなら軽量化としての使い道がありそう。
持ってみたい。手のひらの体温で浮かんだりするのかな。
SF「ふわふわの泉」。
え、すごい!ふわふわの泉じゃん!って思ったら、みんなそう思ったのね。
空気より軽い素材が宙に浮く!名大助教が挑む、航空宇宙の常識を覆す材料革命|名古屋大学WEBマガジン「広報名大」
SFだと中が真空でとかなるけど、これは温められた空気で浮かぶ熱気球的。
空気より軽い素材が宙に浮くのは当たり前じゃないの?独立発泡のスポンジの中に熱膨張する気体が封じ込められているのでは
空気より軽い素材とかロマンの塊だな。航空宇宙分野での軽量化は1g単位で価値があるし、実用化されたら革命起きそう。名大やるじゃん
技術的にはすごいのかも知らんけど、タイトルがよくない。空気より軽いなら宙に浮くのは当たり前。
熱気球のほうがよくない?
空気より軽いなら静止してないでどんどん上昇しないとおかしくない?/強度はどうなんだろう
素材自体は空気より重いけど、熱で内部の空気が膨張して軽くなるのか……空を飛ぶためには使えないけれども、めちゃくちゃ軽そうで面白い……
すごい。UFOの実用化見えてきたな。
凄い面白い。どれぐらい循環するのかとか、特定の気体(水素)だけを入れれるのかとか気になる。 分子レベルの熱気球と考えれば、軌道エレベーターの技術として考えられる可能性アッたりするのかな。
空気より軽い素材で宙に浮く!なら誤読を避けられたかな?誇大広告になるかな?> id:uunfo あのトレイの中身はドライアイスじゃないかな?よく見えないけど二酸化炭素の層の上に乗せてるんじゃないかな安定させるために
とりあえず触ってみたい!
私の性格も空気より軽い
ふわふわの泉!
エアロゲルだと思ったら着想もエアロゲルでカーボンナノチューブを加えると硬さが出るということらしい。どの程度の耐久性が出るんだろう。
真空の泡を固めた発泡スチロールのようなブロックがあったら浮くのかなと思っていたけど、浮くらしい。
空気より軽い素材が安価に量産できたら…というSFが「ふわふわの泉」。真空を閉じ込めた炭素結晶というアイデアでこの研究に近い方向。というかフラーレン発見以来40年間研究されている方向だが実用化難航している
脆くないエアロゲルっていろんな所で研究してる印象ある。
風船をドライヤーで温めて浮くのと、何が違うんだ?
ついったで「ふわふわの泉」と言われてたやつ(何
「空気より0.5~10倍軽い」こういう表現分かりにくいからやめてほしい。
ふわふわの泉…ではなかった。温まると、ということは、サイズが大きいのは難しいのかな。(「ふわふわ…」だと、それを使って建造物を作ったりするので)
俺も舞空術で空飛べるしなぁ
未来の車って「プロペラを回して常に浮力を得る」ではなく、こういう感じで音もなく浮上するイメージだった。少ない容量で大きな浮力を得られるなら有望かな。巨大になってしまうなら熱気球に対する優位性がない。
CNTは石綿の悪夢がぬぐいきれないんですよね。
なんか十分に発達したので魔法と見分けがつかない科学って感じ
素材の話より、良い話だった。
空気が温められて浮くということなら、素材そのものは空気より重いのでは・・・??
「株式会社ソラマテリアル」
575
ふわふわを観測したので帰ります。
熱気球の原理を独自に改良した素材で応用したみたいな理解でいいんかな???
「ふわふわの泉」は真空を閉じ込めた窒素の結晶で、だから燃えないので建材にも使えるという話だったはず。素材がカーボンだとそこも課題だなー
まあみんなふわふわの泉って言うわな
“断熱性や吸音性、電磁波遮蔽といった機能を持たせることができるのも特徴のひとつ” ひとつと言うかそれがキモなんじゃ? ところで、動画は皿にドライアイスから二酸化炭素を溜めてある?
これで力士を浮かせましょう。木星の中心部とかならもっと浮くはずです
脆そう。ハニカム構造にする方法があれば、使い勝手が良くなるのかな。
すご!硬性があるだけでいろいろ可能性がありそう
ふわふわの泉と言いに来たら多数の言及があり満足。再読しようかな。あれからしか取れない栄養素がある。
おおーすげー。
人を乗せる分や温める熱源の燃料や姿勢制御装置等を考えると、めっちゃ大きくすれば空気が薄くなる手前まで行ける(水素やヘリウムを充填する無人気球は上空約54kmまで行ける)
宇宙船にも使えるようになったら夢が広がる。
五七五
これ欲しい
軽さを証明するために桜の花びらに乗せてみせるあたりがとても雅。
熱気球だって人を何人も載せて宙に浮く。問題は強度。密度は強さだからね。
硬い物の間に充填する素材として従来品と同等の性能が得られるなら軽量化としての使い道がありそう。
持ってみたい。手のひらの体温で浮かんだりするのかな。
SF「ふわふわの泉」。
え、すごい!ふわふわの泉じゃん!って思ったら、みんなそう思ったのね。