学び

仏誌が考察「不確実な世界を生き抜くために『日本』から学ぶべきこと」 | 世界が模索する「レジリエンス」の鍵

1: ashigaru 2026/05/06 14:33

“ただ、日本人は、治安を担っている機関も含めて自国の制度をネガティブに評価する傾向があるのです」それにもかかわらず、「市民の間に、ある種の盟約」が維持されているのが日本社会の日常だ。”

2: world24 2026/05/07 19:23

まあぶっちゃけ一番生き抜くことができるのは現在の紛争地帯だと思う。見習えるかどうかは置いといて。

3: TakamoriTarou 2026/05/07 19:58

「日本人はショックを受けたとき、「極端でありながらも、賢明な悲観論」に傾く」「最悪の事態は必ず起きると想定」つまり人生あきらめが肝心だと。

4: Nihonjin 2026/05/07 20:25

日本人には「構築への意志」が欠けてる、ってのと表裏一体のような気がする。吉本隆明か丸山眞男か忘れたけども、日本は災害にしょっちゅう「洗われる」風土だから、「人為的な構築物」は根本的に信じられてないとか

5: otoan52 2026/05/07 20:47

こういう各国の『消えない国民性』に関しては最近すごく面白いと思うんだよな。もちろん極論や変な解釈みたいなのは多いんだけど、マクロでは何かしらが確かにあるように見える。日本てボトムアップが強い国だと思う

6: soybeancucumber 2026/05/07 22:37

政治は腐敗しまくってるけどな

7: tarodja3 2026/05/08 00:41

国際政治・社会~

8: namisk 2026/05/08 15:31

相互監視が強いので、行政がルールで強制しなくても「見えるところ」までは勝手にやるのよね

9: confi 2026/05/12 21:07

ちょっと前に日本は更新的な猿だから左翼が流行らないとか考察もせんで平気でぶちまけてる記事を見てたからこういう日本分析で食ってる学者のマッチポンプみたいな本をクーリエが取り上げてるのはおかしいと思う