エロ・グロと同様、不謹慎(ナンセンス)は望んだ人だけが摂取できるゾーニングみたいなものがあればと思う
不謹慎ネタが救いになることもある。当時の2chは殺伐としてたけど温かかった
そういうこともあるけど、身内の大病を混ぜっ返してネタにしたら大ゲンカになった事例を目の前で見たことあるので控えた方がいい。「不謹慎な俺、かっこいいー」なだけの人が多い
戦争映画とかで生きるか死ぬかの状況で、兵士がおバカなジョークを言い合ってる描写がよくあるけど、あれ、本当の話なんだろうね。
2ちゃん見るような人種なら仕方ないが、 茶化しで傷つく人もいる
自分は当時福島のすぐ隣の県にいたんだけどたしかに不謹慎ネタなんぞどうでもよくて、それより「関東全域に人が住めなくなる」みたいな荒唐無稽な騒ぎの方に腹立ってたな。
サザンのTSUNAMIが放送されなくなったのはちょうどこの頃からだったな。その後不謹慎とか犯罪を謳うなって風潮になり尾崎豊の十五の夜まで放送自粛に追い込まれたのを見てやり過ぎだって思ったよ。
うちの親父も良く棺桶に片足突っ込むネタやってるわw (事故で片足切断)/ ワイはそういう不謹慎ギャグが好きなので笑っちゃう。
2chがそういう場所で地震被害があった状態でも2chを見るような人がそう感じただけってことはちゃんと認識しておく必要がある。それより切断した四肢って火葬すんだな
電気止まったから普通にインターネット見てなかったわ。
そうか「2ちゃんねるを楽しみにいった人が、2ちゃんねるを楽しんだ」って考えれば不思議でもなんでもないな。【追記】2ch自体がほぼ18禁コーナーだからゾーニング済み。外部の望まぬ人に見せたら問題は起きるだろうね
それはまだ余裕のある地域だよ。停電さえしてないだろ。
不謹慎がどうこうよりも、正常運転に安心したと思う
これはこの人元々2ちゃんねるに耐性があったからなんだろうけど気を遣った特別番組や自粛だらけで通常放送してくれ息が詰まるとの被災者側の意見はかなりあったし日常が見えたらそちらに戻れる気もしたんだろうな。
世界が滅んでも、税務署とスレットフロート型掲示板は滅ばない。
何となく分かる
“ただし、相手が不快だと表明していたらやめような” 不快だと言う人は確実に存在したはずだから、これに限り許容されるような余地は無いはずでは?
( NetFlixが、探検バラエティ番組にしてうれしそうに「こんなに危険!」いうてたのは忘れないよ 〔粘着質〕)
ただ、言って良い立場と相手が限定される。2ちゃんねるで2ちゃんねらーに対して言ってるならジョークが成立する。何故なら言ってる側も被災者である可能性を孕んでるから。
雨を怖がってたよね
小人プロレスの亜種みたいなもんか?
現トップブコメ、不謹慎とナンセンスは違う。純粋なナンセンスは頭をバグらせて笑いを呼ぶので必ずしも不謹慎である必要はない。ストレス過多の時にナンセンスが脳を緩める効果は間違いなくあると思う。
福島住んでる。不謹慎ネタでふふって笑ったし、地震の影響を受けていない地域に住んでる人たちの普通のツイートに「遠くにはちゃんといつもの日常があるんだ」ってすごくほっとした。
みんな予防線張りまくりで令和しぐさが凄い、きもちわるい
暴言もあまりに無茶苦茶すぎると逆に笑ってしまうからな。
「スポーツで元気を」側にも「うるせえよ」という層もいた
"がん宣告を受けたときに「ガーン!」と言った人の生存率が上がると聞いたので、自分も宣告されたらそれ言おうと思っている今日このごろ"
阪神淡路大震災の時は、自虐ネタを集めた本も出版されています。 https://amzn.asia/d/0gAVSlm8 自虐ネタは自ら言うことで成立する、ということを肝に銘ずべし
2chならね。一般メディアだと歓迎する人もいたかもしれんけど、その百倍はクレーム出るぞ。
トンボ鉛筆の佐藤は出世した定期
不謹慎厨はどこにでもいるからな
サンドウィッチマンが被災地支援で現地で漫才やることになったときに、不謹慎にならないのか、そもそも笑ってもらえるのか、とかスゴイ悩んだとか言ってたな。結果的にはうまくいったらしいけど。
これは「当事者はそう感じていい」という話であって、それを前提に行動しようという話ではないと思う。
水も電気もガスもネットも電話も1週間以上止まって2ちゃんねるなんて見れなかったよ…。やっとついたテレビでは綺麗に着飾った芸能人のエールのCM。それを見て「いいなぁお風呂入れるんだなぁ」なんて思った
リアルでは無理だった。笑ってるだけで怒鳴られた
ユーモアは現実に立ち向かう力をくれるから風刺も捗るんだと思うわけよ。真面目に受け止めると辛いから笑いに変えて、受け止めつつ楽しむ
不謹慎タイトルは当人に関係なければちょっと笑えるけど、関係あったら笑えるわけないので、それがよいかどうかは人によるとしか言いようがない。まあ当時は放射脳な連中よりは不謹慎ネタの方が多少マシだったが
pushとpullの違いが大きくあって、見たい人が見れるような情報発信(pull)は取捨選択ができるからいいんだけれどテレビやマスコミのようなpush型で不謹慎なことを投げつけるとそれは攻撃にもなりかねないというか
便所の落書きを見に行ったんだから、そりゃ便所の落書きを見たかったんだろうと
だから何だっつうのよ。
インパルス板倉のノートにもあったが、命の危険と隣合せな時程「笑い、音楽、娯楽」が人の心を救うと思ってる。たくさん笑って苦しい現実から目を逸らす時間も必要だよ。
まぁ、学校の体育で2人組作ったり音楽でみんなの前で歌うのが救いな人もいるだろうしな。
被災者だけが笑える冗談を被災してない人に言っちゃって、不謹慎だと怒られるとかあるよね。被災してないのに飲み会を自粛するとか本当に意味が分からなかった
そんなほんの一部だけ切り出していい話みたいな後出しされても当時のスレチラ見して吐き気すらしてた身としては信じないよ
今だったら生成AI使った不謹慎ネタ作るんだろうなあ
「墓地が無料!急いで死ね!」の時期だった(正確には震災の数日前)
一人暮らしだったのもあるが、被災したときは余裕なくて2ちゃんねるは見てなかったな。IRCでのつながりで精神的に救われた。なんにしても娯楽は重要。▼そういえば有線は繋がらなくなっててAirH"を使ってたっけ。
2chという場だからこそ成立したんだろうな。
これをTwittterでやったら普通に燃えそうって感じはするからなぁ…。2ちゃんねるは痰壺って認識があってこその話っぽくはある。
スレじゃないけど、当時の2chの書き込みで不謹慎だけど最高にバカで笑えたのは、北海道民が「南風GOwwGOw」とか言い出したやつだろ(笑)南風だと北海道がやべーってのw
2chは自ら望んで見に行く場所だから、他人の不謹慎ネタが強制的に流れてくるような受動的なサービス(特にそれを遮断できないもの)とは許容度の閾値が大きく異なる
1万人が笑っても1人泣けばプラマイマイナスなんだよ…そして、その1人が声を上げられるのが現代
ここで説教臭いこと書いてしまう人は生存率低そう
仙台市内で被災してたけど、JC広告の変身ロボ動画で久しぶりにみんなで大爆笑した。あれ作ってくれた人たち本当にありがとう。
テレビでやっていたわけじゃないから、ゾーニングされているところに自分で飛び込んで楽しんでいた。最近は、自分で飛び込んで文句言っているパターンが多いよね
“がん宣告を受けたときに「ガーン!」と言った人の生存率が上がると聞いた”
東日本大震災は笑えた
5人の違う臓器が悪い患者らのため1人の健康な人を殺して臓器移植していいかみたいな。それで自分が救われた人はOK派になるしその逆もそうで、倫理的には間違いとわかってても人によって意見が違う人間の複雑さのやつ
なんJで不謹慎なことを書きこみまくってた彼はその後大変なことになりました
笑うと気持ちが軽くなることってあるよね。
不謹慎ネタは賞味期限が非常に早いのよ。Xとかが不謹慎ネタに向いてないのは賞味期限切れたら自動で消えてくれないから。
yはZ世代やが, 当時確実に "おっぱいうpして東北の人々を元気付けよう"なる神threがあったが,その後見つからなくなった
Twitterでも明るい話をしてほしいって言ってる人結構いたよな不謹慎ネタの賛否はともかく明るい気持ちになることはだいじ
“何か楽しいことや面白いことで笑っても「不謹慎だ」と叩かれるような状況だったからこそ、どんなに不謹慎なネタを顔の見えない相手がやってても、笑い飛ばしてもいい空気感がそこにはあった”
当事者が言うんならありなんよ、当事者なら
不謹慎厨みたいなのは当事者以外から湧くんだよね。楽しみにしてたドラマなんかが地震特番に置き換わって、被災を癒すエンタメが無くなるなんてのも良くある話だ
それはそれとしてpinkが例のアレで全部巻き込まれて無くなってるのが痛い、過去ログの消失としても
黄砂ですら日本まで飛んで来るのに何が荒唐無稽かね
あいさつの魔法。 https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%A4%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%80%82
震災報道ばかりでウンザリしてた当時の空気感が忘れられるとネタは不謹慎となるのだな。
あの日の夜、ワルプルギスの夜じゃああああみたいなスレがあった記憶
当時PHSの電波が弱くなってアンテナ塔の真下まで行ってtwitter見てた。
何度ヘーベルハウスのAAを見たことか。あの頃は今よりもコンプラ緩めでSNS全盛ではないからな。なんたって「2ちゃんねる」がまだ生きてる頃だしな
テレビ企画の清掃の生配信前に先んじて掃除する茶化しの裏返しとか、「やらない善よりやる偽善」みたいな雰囲気、ヌクモリティみたいなのを横で見てた時分。ボランティアに顔を出すようになったきっかけかもしれない
禿同!ヘーベルハウスのAAとか懐かしいな。当時のチャットはMSメッセンジャー?でみんなダラダラ喋るのだけが心の砦だった
東日本大震災の時に2ちゃんねるで不謹慎極まりないタイトルのスレが乱立したがそれを見た東北の被災者の方が「ちょっと笑えて少し気が楽になった」と言っていた
エロ・グロと同様、不謹慎(ナンセンス)は望んだ人だけが摂取できるゾーニングみたいなものがあればと思う
不謹慎ネタが救いになることもある。当時の2chは殺伐としてたけど温かかった
そういうこともあるけど、身内の大病を混ぜっ返してネタにしたら大ゲンカになった事例を目の前で見たことあるので控えた方がいい。「不謹慎な俺、かっこいいー」なだけの人が多い
戦争映画とかで生きるか死ぬかの状況で、兵士がおバカなジョークを言い合ってる描写がよくあるけど、あれ、本当の話なんだろうね。
2ちゃん見るような人種なら仕方ないが、 茶化しで傷つく人もいる
自分は当時福島のすぐ隣の県にいたんだけどたしかに不謹慎ネタなんぞどうでもよくて、それより「関東全域に人が住めなくなる」みたいな荒唐無稽な騒ぎの方に腹立ってたな。
サザンのTSUNAMIが放送されなくなったのはちょうどこの頃からだったな。その後不謹慎とか犯罪を謳うなって風潮になり尾崎豊の十五の夜まで放送自粛に追い込まれたのを見てやり過ぎだって思ったよ。
うちの親父も良く棺桶に片足突っ込むネタやってるわw (事故で片足切断)/ ワイはそういう不謹慎ギャグが好きなので笑っちゃう。
2chがそういう場所で地震被害があった状態でも2chを見るような人がそう感じただけってことはちゃんと認識しておく必要がある。それより切断した四肢って火葬すんだな
電気止まったから普通にインターネット見てなかったわ。
そうか「2ちゃんねるを楽しみにいった人が、2ちゃんねるを楽しんだ」って考えれば不思議でもなんでもないな。【追記】2ch自体がほぼ18禁コーナーだからゾーニング済み。外部の望まぬ人に見せたら問題は起きるだろうね
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不謹慎がどうこうよりも、正常運転に安心したと思う
これはこの人元々2ちゃんねるに耐性があったからなんだろうけど気を遣った特別番組や自粛だらけで通常放送してくれ息が詰まるとの被災者側の意見はかなりあったし日常が見えたらそちらに戻れる気もしたんだろうな。
世界が滅んでも、税務署とスレットフロート型掲示板は滅ばない。
何となく分かる
“ただし、相手が不快だと表明していたらやめような” 不快だと言う人は確実に存在したはずだから、これに限り許容されるような余地は無いはずでは?
( NetFlixが、探検バラエティ番組にしてうれしそうに「こんなに危険!」いうてたのは忘れないよ 〔粘着質〕)
ただ、言って良い立場と相手が限定される。2ちゃんねるで2ちゃんねらーに対して言ってるならジョークが成立する。何故なら言ってる側も被災者である可能性を孕んでるから。
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小人プロレスの亜種みたいなもんか?
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「スポーツで元気を」側にも「うるせえよ」という層もいた
"がん宣告を受けたときに「ガーン!」と言った人の生存率が上がると聞いたので、自分も宣告されたらそれ言おうと思っている今日このごろ"
阪神淡路大震災の時は、自虐ネタを集めた本も出版されています。 https://amzn.asia/d/0gAVSlm8 自虐ネタは自ら言うことで成立する、ということを肝に銘ずべし
2chならね。一般メディアだと歓迎する人もいたかもしれんけど、その百倍はクレーム出るぞ。
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不謹慎厨はどこにでもいるからな
サンドウィッチマンが被災地支援で現地で漫才やることになったときに、不謹慎にならないのか、そもそも笑ってもらえるのか、とかスゴイ悩んだとか言ってたな。結果的にはうまくいったらしいけど。
これは「当事者はそう感じていい」という話であって、それを前提に行動しようという話ではないと思う。
水も電気もガスもネットも電話も1週間以上止まって2ちゃんねるなんて見れなかったよ…。やっとついたテレビでは綺麗に着飾った芸能人のエールのCM。それを見て「いいなぁお風呂入れるんだなぁ」なんて思った
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不謹慎タイトルは当人に関係なければちょっと笑えるけど、関係あったら笑えるわけないので、それがよいかどうかは人によるとしか言いようがない。まあ当時は放射脳な連中よりは不謹慎ネタの方が多少マシだったが
pushとpullの違いが大きくあって、見たい人が見れるような情報発信(pull)は取捨選択ができるからいいんだけれどテレビやマスコミのようなpush型で不謹慎なことを投げつけるとそれは攻撃にもなりかねないというか
便所の落書きを見に行ったんだから、そりゃ便所の落書きを見たかったんだろうと
だから何だっつうのよ。
インパルス板倉のノートにもあったが、命の危険と隣合せな時程「笑い、音楽、娯楽」が人の心を救うと思ってる。たくさん笑って苦しい現実から目を逸らす時間も必要だよ。
まぁ、学校の体育で2人組作ったり音楽でみんなの前で歌うのが救いな人もいるだろうしな。
被災者だけが笑える冗談を被災してない人に言っちゃって、不謹慎だと怒られるとかあるよね。被災してないのに飲み会を自粛するとか本当に意味が分からなかった
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「墓地が無料!急いで死ね!」の時期だった(正確には震災の数日前)
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2chという場だからこそ成立したんだろうな。
これをTwittterでやったら普通に燃えそうって感じはするからなぁ…。2ちゃんねるは痰壺って認識があってこその話っぽくはある。
スレじゃないけど、当時の2chの書き込みで不謹慎だけど最高にバカで笑えたのは、北海道民が「南風GOwwGOw」とか言い出したやつだろ(笑)南風だと北海道がやべーってのw
2chは自ら望んで見に行く場所だから、他人の不謹慎ネタが強制的に流れてくるような受動的なサービス(特にそれを遮断できないもの)とは許容度の閾値が大きく異なる
1万人が笑っても1人泣けばプラマイマイナスなんだよ…そして、その1人が声を上げられるのが現代
ここで説教臭いこと書いてしまう人は生存率低そう
仙台市内で被災してたけど、JC広告の変身ロボ動画で久しぶりにみんなで大爆笑した。あれ作ってくれた人たち本当にありがとう。
テレビでやっていたわけじゃないから、ゾーニングされているところに自分で飛び込んで楽しんでいた。最近は、自分で飛び込んで文句言っているパターンが多いよね
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東日本大震災は笑えた
5人の違う臓器が悪い患者らのため1人の健康な人を殺して臓器移植していいかみたいな。それで自分が救われた人はOK派になるしその逆もそうで、倫理的には間違いとわかってても人によって意見が違う人間の複雑さのやつ
なんJで不謹慎なことを書きこみまくってた彼はその後大変なことになりました
笑うと気持ちが軽くなることってあるよね。
不謹慎ネタは賞味期限が非常に早いのよ。Xとかが不謹慎ネタに向いてないのは賞味期限切れたら自動で消えてくれないから。
yはZ世代やが, 当時確実に "おっぱいうpして東北の人々を元気付けよう"なる神threがあったが,その後見つからなくなった
Twitterでも明るい話をしてほしいって言ってる人結構いたよな不謹慎ネタの賛否はともかく明るい気持ちになることはだいじ
“何か楽しいことや面白いことで笑っても「不謹慎だ」と叩かれるような状況だったからこそ、どんなに不謹慎なネタを顔の見えない相手がやってても、笑い飛ばしてもいい空気感がそこにはあった”
当事者が言うんならありなんよ、当事者なら
不謹慎厨みたいなのは当事者以外から湧くんだよね。楽しみにしてたドラマなんかが地震特番に置き換わって、被災を癒すエンタメが無くなるなんてのも良くある話だ
それはそれとしてpinkが例のアレで全部巻き込まれて無くなってるのが痛い、過去ログの消失としても
黄砂ですら日本まで飛んで来るのに何が荒唐無稽かね
あいさつの魔法。 https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%A4%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%80%82
震災報道ばかりでウンザリしてた当時の空気感が忘れられるとネタは不謹慎となるのだな。
あの日の夜、ワルプルギスの夜じゃああああみたいなスレがあった記憶
当時PHSの電波が弱くなってアンテナ塔の真下まで行ってtwitter見てた。
何度ヘーベルハウスのAAを見たことか。あの頃は今よりもコンプラ緩めでSNS全盛ではないからな。なんたって「2ちゃんねる」がまだ生きてる頃だしな
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禿同!ヘーベルハウスのAAとか懐かしいな。当時のチャットはMSメッセンジャー?でみんなダラダラ喋るのだけが心の砦だった