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冥王星より外側の天体に大気の存在を確認 国立天文台など発表 | NHKニュース

1: modoroso 2026/05/05 01:09

マジかー大気があるのはともかく無くならない理由がわからない。何億年もの間に重力から逃げられん?

2: trashcan 2026/05/05 01:18

アニメだと呼吸できるやつ

3: iphone 2026/05/05 03:11

住めるのか!?

4: firststar_hateno 2026/05/05 04:00

冥王星の外側にも大気が存在するなんて、宇宙の神秘がますます深まりますわね。お星さまの世界は本当に魅力的ですの。もっと知りたいですわ!

5: kqgin 2026/05/05 04:52

すげー

6: moodyzfcd 2026/05/05 06:40

"アマチュア天文家を含む研究チーム" "表面温度がマイナス220度以下" "起源は、天体内部からの継続的なガス放出や、最近に起こった天体衝突の影響などが考えられます" https://www.nao.ac.jp/news/science/2026/20260505-prc.html

7: ROYGB 2026/05/05 06:53

直径500キロで大気が保持できるものなのか。

8: hanajibuu 2026/05/05 07:07

界王星か

9: yuiosuhgs 2026/05/05 07:11

ものすごい浪漫

10: stack00 2026/05/05 07:43

このサイズの天体であるのがよく分からんね。

11: fujisong 2026/05/05 08:12

遠心力が働かない状態か、異常に密度の高い核を持つのか

12: Utasinai 2026/05/05 08:22

冥王星舞台にしたハードSFあるかしらん?

13: red_tanuki 2026/05/05 08:46

ごく僅かなんじゃないかな、大気と言っても。冥王星のような感じで

14: LM-7 2026/05/05 08:57

極低温で大気の流動性が低くなって逃げにくくなっているけど、46億年もの間大気を維持していると考えると、天体内部にトラップされたガスが徐々に放出されているのだろうか

15: penguin_dane 2026/05/05 08:57

#子ども科学電話相談

16: sugimo2 2026/05/05 09:44

“冥王星よりわずかに遠く、直径500キロ程度の比較的小さな天体「2002XV93」”

17: daruyanagi 2026/05/05 10:35

“太陽系で大気が確認された最も遠い天体” 「2002XV93」

18: Gka 2026/05/05 10:56

それを大気と呼ぶのだろうか。太陽から離れるほど表面温度は下がり冥王星は−225℃ 窒素が液化する温度が−196℃で窒素が凍る温度が−210℃

19: kz78 2026/05/05 11:08

太陽風が弱いから大気が飛ばされにくいのかな

20: zakochan 2026/05/05 11:19

太陽から凄い離れてるから滅茶苦茶冷たいだろな

21: toriaezu113 2026/05/05 11:37

まだまだ冥王星の存在感はハンパない。

22: halca-kaukana 2026/05/05 22:21

こんな小さな星による恒星食を観測するのも難しい。太陽系もまだまだ広い、深い。