この立体の積み木と最大投影面積の穴の板を組み合わせてジョークグッズとして作れそう。現実の物体は変形するから難しそうだけど
自分を通り抜けない立体とか直感に反しすぎて脳がバグるわ。数学者の粘り強さには恐れ入る
この記事が言いたいこと(の一部、証明手法の一般的形態)わかるが、ちゃんと伝えたい相手に数学の典型的手法が伝わっているだろうか?
“無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理” 強そう
凸多面体の定義が不完全という話に見える
そもそも「通り抜ける」の意味がよくわからなかった。
文章が無駄に長い
通り抜けるっていうのが分かりにくくて、ある立体をぐるぐる回したときにできるいろいろな影のうち、エッジまで含めて他の影を覆える影があるか?ってことだよね。ぴったり重なるだけだとダメで、覆わないといけない
これ「自身を通り抜けられない」という反例の方が直感的に自然だからブコメが混乱しとるな。↓影とか考える必要なく、「通り抜ける」とは文字通り、うまく穴を開けるとそこをくぐり抜けられるという意味です。
たぶん記事を書いてる人も理解できてない
球体に限りなく近づければ無理そうという事だけ分かるかもしれない
“無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理”
投影面積最大化
すべての立体は自身を通り抜けないのでは?
なるほど分からん→”2人は無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理を駆使して5年がかりで証明にこぎつけました。”
「2人は無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理を駆使して5年がかりで証明にこぎつけました」 日本語でおk
面白い話だった
ぬおおおおお、無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒すっ、ストレイツォ容赦せん!
そういう術式なのか?
2人の若き数学者が300年来の多面体ルールを覆す――「自分自身を通り抜けられない立体」を初発見 - ナゾロジー
この立体の積み木と最大投影面積の穴の板を組み合わせてジョークグッズとして作れそう。現実の物体は変形するから難しそうだけど
自分を通り抜けない立体とか直感に反しすぎて脳がバグるわ。数学者の粘り強さには恐れ入る
この記事が言いたいこと(の一部、証明手法の一般的形態)わかるが、ちゃんと伝えたい相手に数学の典型的手法が伝わっているだろうか?
“無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理” 強そう
凸多面体の定義が不完全という話に見える
そもそも「通り抜ける」の意味がよくわからなかった。
文章が無駄に長い
通り抜けるっていうのが分かりにくくて、ある立体をぐるぐる回したときにできるいろいろな影のうち、エッジまで含めて他の影を覆える影があるか?ってことだよね。ぴったり重なるだけだとダメで、覆わないといけない
これ「自身を通り抜けられない」という反例の方が直感的に自然だからブコメが混乱しとるな。↓影とか考える必要なく、「通り抜ける」とは文字通り、うまく穴を開けるとそこをくぐり抜けられるという意味です。
たぶん記事を書いてる人も理解できてない
球体に限りなく近づければ無理そうという事だけ分かるかもしれない
“無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理”
投影面積最大化
すべての立体は自身を通り抜けないのでは?
なるほど分からん→”2人は無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理を駆使して5年がかりで証明にこぎつけました。”
「2人は無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒す定理を駆使して5年がかりで証明にこぎつけました」 日本語でおk
面白い話だった
ぬおおおおお、無限を別の無限に変換し、無限の弱点を突き、有限で無限を打ち倒すっ、ストレイツォ容赦せん!
そういう術式なのか?