封鎖されないようにね
「そして2031年の衝に合わせた経路の中に、2つの往復ルートが」「1つ目は地球から火星まで33日、火星から地球まで90日、往復の飛行時間123日の高速移動ルートだ。2つ目は地球から火星まで56日、火星から地球まで135日」
123日で往復できるとか魔球かよ。初期データの使い道として面白すぎるわ
こういう膨大なデータの中から金を掘り当てるのって、AI (ですらなく単なる機械学習) の得意分野だから、上手くやればもっと色々出てきそう。
普通は『オデッセイ』の方の話しない?
大航海時代の欧州〜日本間より所要日数少なくなってくると俄然現実味帯びてくんなあ。
小惑星はただのきっかけか
starship完成までは最低数年。ギリ間に合うか?と思ったが、AIに検証させると、そもそも既存ロケットのような化学推進ではこの航路に必要なパワーが全く足りないらしい。
建設ロボット送り込んで環境整えてからになるよね。
ほんまかいな
そういえばオウムアムアみたいな軌道の天体に「乗船」して一緒に運んでもらうとか、少なくともビーコン打ち込むみたいなのって考えられたことないのかな?
特定のタイミングだけ開く道。あとは推進剤の消費や、ミッション要求がそれで対応できるかどうか
現在の化学推進ロケット技術で有人でやるのは非現実的。無人探査機ならかなり無理をすればワンチャンあるかもというレベル。将来的に熱核ロケットや高出力電気推進が実用化されれば真価を発揮するかも
なるほど、小惑星をモンテカルロ法のように使用して地球と火星を行き来する小惑星を洗い出すということかな
将来のルートとしては興味深いけど必要な推進力が桁違いに大きい上に火星到着時に減速ないし摩擦に耐えられるシールドの製造技術がない。後世の人類に期待。
「火星間の往復日数が、わずか123日にまで短縮できる可能性がある」/大きな推進力が必要なのか。結局光の速さを出せれば13分でつくからな。
とりあえず無人のサンプルリターンだろうな。30年後くらいには人間が往復できるかもしれんけど、宇宙放射線による健康・死亡リスクは極めて高いので、有志の死刑囚とかに行かせるべき。
30年なら今からがんばればサンプルリターンワンチャンないかな
KSPでやったやつだ。時間効率はいいけど燃料効率が悪いんよね、たしか。
そのうちに日帰りも可能になるかも。
何だったかで、生物運搬ルートと物資運搬ルートが別になっているSFがあったなぁ。そういう可能性はありそう。
火星ショトカ
相撲マスドライバーを使いましょう
イーロン・マスクが喜ぶニュースだ。。人類が火星に住むのは100年後くらいと思ってる。量子コンピュータに汎用性が出てから、急速に新素材とか、安全な宇宙旅行の方法とか出てくると思う。
行きは最短距離に近いけど、帰りはそれでも遠そう。これって火星には滞在しない「とんぼ返り」を想定してる?
へえ。実現したらあの世に伝えに来て(現世チャンネルとかで)。楽しみにしてるわ
小惑星の軌道データから火星への近道を発見。往復・滞在の総日数が5分の1になる可能性
封鎖されないようにね
「そして2031年の衝に合わせた経路の中に、2つの往復ルートが」「1つ目は地球から火星まで33日、火星から地球まで90日、往復の飛行時間123日の高速移動ルートだ。2つ目は地球から火星まで56日、火星から地球まで135日」
123日で往復できるとか魔球かよ。初期データの使い道として面白すぎるわ
こういう膨大なデータの中から金を掘り当てるのって、AI (ですらなく単なる機械学習) の得意分野だから、上手くやればもっと色々出てきそう。
普通は『オデッセイ』の方の話しない?
大航海時代の欧州〜日本間より所要日数少なくなってくると俄然現実味帯びてくんなあ。
小惑星はただのきっかけか
starship完成までは最低数年。ギリ間に合うか?と思ったが、AIに検証させると、そもそも既存ロケットのような化学推進ではこの航路に必要なパワーが全く足りないらしい。
建設ロボット送り込んで環境整えてからになるよね。
ほんまかいな
そういえばオウムアムアみたいな軌道の天体に「乗船」して一緒に運んでもらうとか、少なくともビーコン打ち込むみたいなのって考えられたことないのかな?
特定のタイミングだけ開く道。あとは推進剤の消費や、ミッション要求がそれで対応できるかどうか
現在の化学推進ロケット技術で有人でやるのは非現実的。無人探査機ならかなり無理をすればワンチャンあるかもというレベル。将来的に熱核ロケットや高出力電気推進が実用化されれば真価を発揮するかも
なるほど、小惑星をモンテカルロ法のように使用して地球と火星を行き来する小惑星を洗い出すということかな
将来のルートとしては興味深いけど必要な推進力が桁違いに大きい上に火星到着時に減速ないし摩擦に耐えられるシールドの製造技術がない。後世の人類に期待。
「火星間の往復日数が、わずか123日にまで短縮できる可能性がある」/大きな推進力が必要なのか。結局光の速さを出せれば13分でつくからな。
とりあえず無人のサンプルリターンだろうな。30年後くらいには人間が往復できるかもしれんけど、宇宙放射線による健康・死亡リスクは極めて高いので、有志の死刑囚とかに行かせるべき。
30年なら今からがんばればサンプルリターンワンチャンないかな
KSPでやったやつだ。時間効率はいいけど燃料効率が悪いんよね、たしか。
そのうちに日帰りも可能になるかも。
何だったかで、生物運搬ルートと物資運搬ルートが別になっているSFがあったなぁ。そういう可能性はありそう。
火星ショトカ
相撲マスドライバーを使いましょう
イーロン・マスクが喜ぶニュースだ。。人類が火星に住むのは100年後くらいと思ってる。量子コンピュータに汎用性が出てから、急速に新素材とか、安全な宇宙旅行の方法とか出てくると思う。
行きは最短距離に近いけど、帰りはそれでも遠そう。これって火星には滞在しない「とんぼ返り」を想定してる?
へえ。実現したらあの世に伝えに来て(現世チャンネルとかで)。楽しみにしてるわ