ブライダル周りは忌み言葉や地雷多くて大変だな。/教会の式で賛美歌を色々歌うと死や別れへの言及は普通だけどね。「主は与え、主は取りたもう」結婚は縁起でなく恩寵
自分の結婚式の時、曲調が大好きだったバージニア・アストレイのsome small hopeも流すリストに入れていた。暗く孤独な歌詞なんだけど、まあ誰も気にしないだろうと思って。(本人が良ければ何でもいいよね)
こういうのが職場写真晒しにつながったりするんかな
バイオハザードかよ
プランナーの無知が生んだ悲劇。新婦がピアニストなのは完全に「詰み」のシチュエーションで草。別れの曲は草
まとめられてるツイートで論われてるTime to say goodbyeは「あなたと一緒に今旅立とう、あなたは私の光、あなたがいなければ世界は闇の中だ」という趣旨の曲なのでむしろ思い切り結婚式OKだぞ。
「どうして結婚式が中止になったの?」「色々とショパンの事情で…」←ちょっと笑ってしまった、くやしい笑。いつか使おう
op10-3を別れの曲って呼んでるのは日本だけって聞いた気がしてたけど、どうも海外でもFarewellとかL'Adieuとか呼ばれてるらしい。
新婦もブライダル業界も価値観がクラシックなのよ悪い意味で
メンデルスゾーンの「結婚行進曲」でいいだろ/曲の名前をど忘れして検索したら歌謡曲ばかりヒットして、「クラシック」と入れてようやく見つけられた
ゲーム・オブ・スローンズを見ていたらそもそも結婚式自体が縁起でもないと思うはず
暗譜
“「どうして結婚式が中止になったの?」「色々とショパンの事情で…」”
爆笑して読ませてもらったけどこういうのがキョウヨウだよなー(ルドルフとイッパイアッテナ的な意味で)
プランナー無知すぎない?
むしろ、そんなことで切れる新婦なら遠からず離婚しそうw
何も考えずに使ったなら式場のテンプレだったのだろうから、他にも余罪がゴロゴロしている可能性あるな…。
でもアメイジンググレイスはOK
「別れの歌」って何……?ってググっちゃったよ。「別れの曲」ね。
慶応OBに渋沢栄一はダメっていう世界の人だろうな…
こういうの気にしな人は気にしないんよなぁ。友人の結婚式で入場曲が洋楽の失恋の歌だったことあるが、新郎新婦共に帰国子女で二人の指定であった…(今でも幸せに続いている)
正確な名称は「練習曲作品10第3番」。別れの曲はドイツ映画(別れの歌 )で使われたから、そう呼ばれているだけ。
ナット・キングコールのloveもダメよ。日本人ほど、名曲の歌詞の意味を知らない国もない。
南米の音楽やってる友人が結婚式でsemillaのsoltero libre(独身万歳)という曲をやってメチャクチャ盛り上がってた
どうなったんだろう
いや、ショパンは題名付けてなくて周りの人が勝手にそう呼んでるだけだから!
ブライダル仕事をしてる時はそういうの最重要で気にしてたけどなあ。
失恋ソングは失恋ソングでも、sugarのウエディング・ベルや中島みゆき(工藤静香)の慟哭、華原朋美のあきらめましょうとかいいんじゃないですか(よくない
ショパンはタイトルなんてつけてないってことを知ってるかどうかが問われる二段オチ。マナー講師と同じで中途半端な教養は害悪。
大問題になって困るのは新郎新婦なのだから、大問題にする前にプランナーに確認するよね? 嘘くせー作り話(嘘松)
カノンでええやろ
「ショパン(諸般)の事情で」上手いな
職業病ネタで行くなら、PTAの決算報告書を見て会計系の仕事やってる親がもやもやするというのはわりと聞く。
Time to say goodbye のイタリア語原曲は「Con Te Partirò(君と旅立つ)」であり、文字通り旅立ち新しい場所での門出を歌っていて結婚という船出にふさわしい曲なんやで。なので新郎新婦退場とかフィナーレで使われがち。
「別れの曲」は映画で使用された影響による通称名で、ショパン自身がつけたわけではないが、祖国ワルシャワがロシアに占領されパリから戻れなくなり祖国への別れの想いを描いた曲なので、やはり結婚式には不向きかと
そもそも全部作り話じゃないかね
別れの曲というと101回目のプロポーズを思い出す
英語よく分かってない女性がBitchとか書かれたTシャツ着て海外歩いたって話を思い出した。
このまとめ、大喜利ツイートが、見事すぎてその後の話がどうでも良くなってしまった…
大問題ってことは送っちゃったという意味だろうけど、事前にサンプル確認したときに気づくよな。
親戚のおばさんが昔結婚式の余興でちあきなおみの「喝采」を歌おうとして(めちゃくちゃヒットしてた時らしい)家族全員で止めたと笑い話になっていたのを思い出した
会社の同僚の結婚式でオフコースの眠れぬ夜を歌った人がいたな。結婚式で歌う歌じゃないぞ。
メンデルスゾーンとワーグナー、逆に覚えてた。どっちがどっちだっけ、と検索したら落ち着いた方がワーグナーで華やかな方がメンデルスゾーンなのね。
そうか、読譜できる人は楽譜があると反射的に読んじゃうんだ。そうだよな、オレも字が並んでると反射的に読んじゃうもんな。ニョーボのパンツにプリントされてる英字新聞を読み始めた時は怒られたっけなあ。
高市早苗が激しく踊った曲=Rusty Nail。それは「錆びた釘」。XJAPANの裏暗喩でタヒに纏わるんだわ。つまり、そう言うこと。
bgmにかかってる洋楽が別れの曲だったり元カノ未練たらたらの歌だったりというのも何度か経験ある。
我が家なら「あはは、ウケるね」で流してそのまま続行しそう。
あ、そうか、諸般の事情か…ブコメ見てようやく気づいた。
たとえば 「犬のためのぶよぶよとした前奏曲」「干からびた胎児」 など、、難しいわね
ショパンの「別れの歌」って言われて「そんな曲はしらんなあ、ググるか」ってなる人、実在する? そういう言い間違い多くてイラつくって言えば良いのに。デザインで楽譜を使う時、曲目には気をつけなきゃダメだね。
id:lenore 「Some Small Hope」いいよねえ https://genius.com/Virginia-astley-some-small-hope-lyrics 賛美歌にアレンジできそう。ちょっとサンサーンスのオルガン付き交響曲っぽい。
「色々とショパンの事情で」上手いけど「色々と」が残念。画龍点睛を欠く。/元ポス嘘臭い。そんなもん、サンプル確認の段階で気付くだろうから「大問題」にはなり得ない。
大切に育てられた人は雑に扱われるのが苦手なんだろうなという感想
タイタニックが出てないな/よく考えれば、映画の途中であの曲が流れたということは、自らネタバレしたようなもんだな
友人が結婚したとき案内状に音符が並んでいたが新婦がピアニストで音符が読めたばかりにその譜面がショパンの『別れの歌』だと判明して大問題になったことがある
ブライダル周りは忌み言葉や地雷多くて大変だな。/教会の式で賛美歌を色々歌うと死や別れへの言及は普通だけどね。「主は与え、主は取りたもう」結婚は縁起でなく恩寵
自分の結婚式の時、曲調が大好きだったバージニア・アストレイのsome small hopeも流すリストに入れていた。暗く孤独な歌詞なんだけど、まあ誰も気にしないだろうと思って。(本人が良ければ何でもいいよね)
こういうのが職場写真晒しにつながったりするんかな
バイオハザードかよ
プランナーの無知が生んだ悲劇。新婦がピアニストなのは完全に「詰み」のシチュエーションで草。別れの曲は草
まとめられてるツイートで論われてるTime to say goodbyeは「あなたと一緒に今旅立とう、あなたは私の光、あなたがいなければ世界は闇の中だ」という趣旨の曲なのでむしろ思い切り結婚式OKだぞ。
「どうして結婚式が中止になったの?」「色々とショパンの事情で…」←ちょっと笑ってしまった、くやしい笑。いつか使おう
op10-3を別れの曲って呼んでるのは日本だけって聞いた気がしてたけど、どうも海外でもFarewellとかL'Adieuとか呼ばれてるらしい。
新婦もブライダル業界も価値観がクラシックなのよ悪い意味で
メンデルスゾーンの「結婚行進曲」でいいだろ/曲の名前をど忘れして検索したら歌謡曲ばかりヒットして、「クラシック」と入れてようやく見つけられた
ゲーム・オブ・スローンズを見ていたらそもそも結婚式自体が縁起でもないと思うはず
暗譜
“「どうして結婚式が中止になったの?」「色々とショパンの事情で…」”
爆笑して読ませてもらったけどこういうのがキョウヨウだよなー(ルドルフとイッパイアッテナ的な意味で)
プランナー無知すぎない?
むしろ、そんなことで切れる新婦なら遠からず離婚しそうw
何も考えずに使ったなら式場のテンプレだったのだろうから、他にも余罪がゴロゴロしている可能性あるな…。
でもアメイジンググレイスはOK
「別れの歌」って何……?ってググっちゃったよ。「別れの曲」ね。
慶応OBに渋沢栄一はダメっていう世界の人だろうな…
こういうの気にしな人は気にしないんよなぁ。友人の結婚式で入場曲が洋楽の失恋の歌だったことあるが、新郎新婦共に帰国子女で二人の指定であった…(今でも幸せに続いている)
正確な名称は「練習曲作品10第3番」。別れの曲はドイツ映画(別れの歌 )で使われたから、そう呼ばれているだけ。
ナット・キングコールのloveもダメよ。日本人ほど、名曲の歌詞の意味を知らない国もない。
南米の音楽やってる友人が結婚式でsemillaのsoltero libre(独身万歳)という曲をやってメチャクチャ盛り上がってた
どうなったんだろう
いや、ショパンは題名付けてなくて周りの人が勝手にそう呼んでるだけだから!
ブライダル仕事をしてる時はそういうの最重要で気にしてたけどなあ。
失恋ソングは失恋ソングでも、sugarのウエディング・ベルや中島みゆき(工藤静香)の慟哭、華原朋美のあきらめましょうとかいいんじゃないですか(よくない
ショパンはタイトルなんてつけてないってことを知ってるかどうかが問われる二段オチ。マナー講師と同じで中途半端な教養は害悪。
大問題になって困るのは新郎新婦なのだから、大問題にする前にプランナーに確認するよね? 嘘くせー作り話(嘘松)
カノンでええやろ
「ショパン(諸般)の事情で」上手いな
職業病ネタで行くなら、PTAの決算報告書を見て会計系の仕事やってる親がもやもやするというのはわりと聞く。
Time to say goodbye のイタリア語原曲は「Con Te Partirò(君と旅立つ)」であり、文字通り旅立ち新しい場所での門出を歌っていて結婚という船出にふさわしい曲なんやで。なので新郎新婦退場とかフィナーレで使われがち。
「別れの曲」は映画で使用された影響による通称名で、ショパン自身がつけたわけではないが、祖国ワルシャワがロシアに占領されパリから戻れなくなり祖国への別れの想いを描いた曲なので、やはり結婚式には不向きかと
そもそも全部作り話じゃないかね
別れの曲というと101回目のプロポーズを思い出す
英語よく分かってない女性がBitchとか書かれたTシャツ着て海外歩いたって話を思い出した。
このまとめ、大喜利ツイートが、見事すぎてその後の話がどうでも良くなってしまった…
大問題ってことは送っちゃったという意味だろうけど、事前にサンプル確認したときに気づくよな。
親戚のおばさんが昔結婚式の余興でちあきなおみの「喝采」を歌おうとして(めちゃくちゃヒットしてた時らしい)家族全員で止めたと笑い話になっていたのを思い出した
会社の同僚の結婚式でオフコースの眠れぬ夜を歌った人がいたな。結婚式で歌う歌じゃないぞ。
メンデルスゾーンとワーグナー、逆に覚えてた。どっちがどっちだっけ、と検索したら落ち着いた方がワーグナーで華やかな方がメンデルスゾーンなのね。
そうか、読譜できる人は楽譜があると反射的に読んじゃうんだ。そうだよな、オレも字が並んでると反射的に読んじゃうもんな。ニョーボのパンツにプリントされてる英字新聞を読み始めた時は怒られたっけなあ。
高市早苗が激しく踊った曲=Rusty Nail。それは「錆びた釘」。XJAPANの裏暗喩でタヒに纏わるんだわ。つまり、そう言うこと。
bgmにかかってる洋楽が別れの曲だったり元カノ未練たらたらの歌だったりというのも何度か経験ある。
我が家なら「あはは、ウケるね」で流してそのまま続行しそう。
あ、そうか、諸般の事情か…ブコメ見てようやく気づいた。
たとえば 「犬のためのぶよぶよとした前奏曲」「干からびた胎児」 など、、難しいわね
ショパンの「別れの歌」って言われて「そんな曲はしらんなあ、ググるか」ってなる人、実在する? そういう言い間違い多くてイラつくって言えば良いのに。デザインで楽譜を使う時、曲目には気をつけなきゃダメだね。
id:lenore 「Some Small Hope」いいよねえ https://genius.com/Virginia-astley-some-small-hope-lyrics 賛美歌にアレンジできそう。ちょっとサンサーンスのオルガン付き交響曲っぽい。
「色々とショパンの事情で」上手いけど「色々と」が残念。画龍点睛を欠く。/元ポス嘘臭い。そんなもん、サンプル確認の段階で気付くだろうから「大問題」にはなり得ない。
大切に育てられた人は雑に扱われるのが苦手なんだろうなという感想
タイタニックが出てないな/よく考えれば、映画の途中であの曲が流れたということは、自らネタバレしたようなもんだな