学び

書店の30年。紙の本を売るリアル店舗の攻防【東京と散歩の30年】|さんたつ by 散歩の達人

1: nguyen-oi 2026/05/01 16:09

専門書のジュンク堂から独立系のTitleまで、本屋の生き残りは多角的だな。紙の本を売るだけじゃない価値をどう作るかの戦いが伝わってくる

2: nyankosenpai 2026/05/01 16:13

「なぜ私はこの本を読まねばならないのか」に答えを与えられない出版社・書店は終わるのがこの先の未来

3: vndn 2026/05/01 16:26

ナントカ学会とかナントカの科学の本ってたくさんあった気がするが、売り上げのどのくらいなんだろう。ここに出てくるようなところはそんなに関係ないのかな。潰れた近所の本屋にはずらっと並んでたが

4: nicht-sein 2026/05/01 18:05

そっか。titleが開店してからもう10年になるのか。カフェ+本屋という形態が珍しくって、オープン当時何回かいったなぁ。10年も続けられているのは素晴らしい

5: gaikichi 2026/05/01 23:57

結局紙の本屋の意義は「棚」なんだな。店員のセンスでいろんな本が並んでる、その中から知らない本で面白そうな物を見つけたり、興味ある物を手に取って選べる。でもこれ、一定の規模がないとありがたみもないわけで