学び

「本書の意義が、陰にも陽にも、読者諸氏に吟味されることを望む」『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』書評:江永泉|Hayakawa Books & Magazines(β)

1: p_shirokuma 2026/04/30 12:06

『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』の書評が早川書房noteにアップロードされていた。何が書いてあるかだけでなく、どういう姿勢で向かい合うかに関しても参考になった。

2: nguyen-oi 2026/05/01 11:32

シンギュラリティ論法もここまで来ると逆に清々しいな。技術的特異点より先に、企業の倫理欠如で詰みそうなのが現代のリアルって感じでワロタ

3: anmin7 2026/05/01 12:19

別に良くね? そらハヤカワとかでブイブイ言わしてる身分の血筋なら人類滅んじゃうの嫌だろうけど、俺みたいな生まれながらに低い身分の人間からしたらさっさと滅んでくれた方がいい。ちゃんとAI様に引き継いでさ

4: yoko-hirom 2026/05/01 12:31

「知的だから」を理由として捕鯨に反対する一方で,「知的だから」を理由としてAIに反対する。ひょっとしてクジラが人類よりも高知能だったら絶滅を試みるのか。

5: fluoride 2026/05/01 12:35

文明の担い手が天然脳でなくなるというだけの話に思えてあまりピンとこない / どっちみち自分自身は死ぬわけで、後を託す相手を「われわれ」と見なせるかの話

6: ku__ra__ge 2026/05/01 12:41

手を変え品を変え、未だに最後の審判が来ると言い続けてるだけに思える。

7: laislanopira 2026/05/01 12:54

はあ

8: meganeya3 2026/05/01 13:05

な、なんだってー!!

9: ChieOsanai 2026/05/01 13:15

文章下手すぎだろ

10: akahmys 2026/05/01 13:15

ダダンダンダダン!ダダンダンダダン!

11: nobiox 2026/05/01 15:50

表紙デザインがめっちゃ好き。原語版の百倍いい

12: System 2026/05/01 16:07

人類全体が滅びるのと、自分自身がいなくなるのと、双方にさほど大きな違いはない。それはつまり、自分自身がいなくなるのと、次の地球の支配者が滅びるのとでもさほどの違いが無い。

13: dgwingtong 2026/05/01 17:51

人類、あっけなかったな、まさか俺たちの世代で終わるなんて思わなんだ。

14: mamezou_plus2 2026/05/01 17:53

神林長平氏のSFで育った身とすれば超AIが人間と対峙してくれると言うのは幻想にしか過ぎない。AIと人類は種が違う。癌細胞のように無限に増殖出来る。また現代社会も抽象化せずに把握出来ないほど限界を超えている

15: sippo_des 2026/05/01 18:31

それを見ることができるならなんか本望だなってかんじ。結構早かったな。お釈迦様も間に合わない早さってことか。

16: kjin 2026/05/01 20:14

“相当におめでたくローカルなものであり、それゆえに脱・人間化してとらえたはずの「知性」が、悪人(ヴィラン)化された形で超知能AIに投影されているだけであるようにも映る、というのが、私が本書に覚える主だっ

17: petite_blue 2026/05/01 20:37

インテリ層による支配がAIによる支配に変わるだけ

18: doas1999 2026/05/01 21:59

読んでないけど、人類より特定分野で優秀な道具なんて、石器時代以前から存在するよね。

19: Goldenduck 2026/05/01 22:31

いまいち何やってる人なのかわからんので眉唾カテゴリに入っている

20: islecape 2026/05/03 10:02

「話は聞かせてもらった!」