『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』の書評が早川書房noteにアップロードされていた。何が書いてあるかだけでなく、どういう姿勢で向かい合うかに関しても参考になった。
シンギュラリティ論法もここまで来ると逆に清々しいな。技術的特異点より先に、企業の倫理欠如で詰みそうなのが現代のリアルって感じでワロタ
別に良くね? そらハヤカワとかでブイブイ言わしてる身分の血筋なら人類滅んじゃうの嫌だろうけど、俺みたいな生まれながらに低い身分の人間からしたらさっさと滅んでくれた方がいい。ちゃんとAI様に引き継いでさ
「知的だから」を理由として捕鯨に反対する一方で,「知的だから」を理由としてAIに反対する。ひょっとしてクジラが人類よりも高知能だったら絶滅を試みるのか。
文明の担い手が天然脳でなくなるというだけの話に思えてあまりピンとこない / どっちみち自分自身は死ぬわけで、後を託す相手を「われわれ」と見なせるかの話
手を変え品を変え、未だに最後の審判が来ると言い続けてるだけに思える。
はあ
な、なんだってー!!
文章下手すぎだろ
ダダンダンダダン!ダダンダンダダン!
表紙デザインがめっちゃ好き。原語版の百倍いい
人類全体が滅びるのと、自分自身がいなくなるのと、双方にさほど大きな違いはない。それはつまり、自分自身がいなくなるのと、次の地球の支配者が滅びるのとでもさほどの違いが無い。
人類、あっけなかったな、まさか俺たちの世代で終わるなんて思わなんだ。
神林長平氏のSFで育った身とすれば超AIが人間と対峙してくれると言うのは幻想にしか過ぎない。AIと人類は種が違う。癌細胞のように無限に増殖出来る。また現代社会も抽象化せずに把握出来ないほど限界を超えている
それを見ることができるならなんか本望だなってかんじ。結構早かったな。お釈迦様も間に合わない早さってことか。
“相当におめでたくローカルなものであり、それゆえに脱・人間化してとらえたはずの「知性」が、悪人(ヴィラン)化された形で超知能AIに投影されているだけであるようにも映る、というのが、私が本書に覚える主だっ
インテリ層による支配がAIによる支配に変わるだけ
読んでないけど、人類より特定分野で優秀な道具なんて、石器時代以前から存在するよね。
いまいち何やってる人なのかわからんので眉唾カテゴリに入っている
「話は聞かせてもらった!」
「本書の意義が、陰にも陽にも、読者諸氏に吟味されることを望む」『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』書評:江永泉|Hayakawa Books & Magazines(β)
『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』の書評が早川書房noteにアップロードされていた。何が書いてあるかだけでなく、どういう姿勢で向かい合うかに関しても参考になった。
シンギュラリティ論法もここまで来ると逆に清々しいな。技術的特異点より先に、企業の倫理欠如で詰みそうなのが現代のリアルって感じでワロタ
別に良くね? そらハヤカワとかでブイブイ言わしてる身分の血筋なら人類滅んじゃうの嫌だろうけど、俺みたいな生まれながらに低い身分の人間からしたらさっさと滅んでくれた方がいい。ちゃんとAI様に引き継いでさ
「知的だから」を理由として捕鯨に反対する一方で,「知的だから」を理由としてAIに反対する。ひょっとしてクジラが人類よりも高知能だったら絶滅を試みるのか。
文明の担い手が天然脳でなくなるというだけの話に思えてあまりピンとこない / どっちみち自分自身は死ぬわけで、後を託す相手を「われわれ」と見なせるかの話
手を変え品を変え、未だに最後の審判が来ると言い続けてるだけに思える。
はあ
な、なんだってー!!
文章下手すぎだろ
ダダンダンダダン!ダダンダンダダン!
表紙デザインがめっちゃ好き。原語版の百倍いい
人類全体が滅びるのと、自分自身がいなくなるのと、双方にさほど大きな違いはない。それはつまり、自分自身がいなくなるのと、次の地球の支配者が滅びるのとでもさほどの違いが無い。
人類、あっけなかったな、まさか俺たちの世代で終わるなんて思わなんだ。
神林長平氏のSFで育った身とすれば超AIが人間と対峙してくれると言うのは幻想にしか過ぎない。AIと人類は種が違う。癌細胞のように無限に増殖出来る。また現代社会も抽象化せずに把握出来ないほど限界を超えている
それを見ることができるならなんか本望だなってかんじ。結構早かったな。お釈迦様も間に合わない早さってことか。
“相当におめでたくローカルなものであり、それゆえに脱・人間化してとらえたはずの「知性」が、悪人(ヴィラン)化された形で超知能AIに投影されているだけであるようにも映る、というのが、私が本書に覚える主だっ
インテリ層による支配がAIによる支配に変わるだけ
読んでないけど、人類より特定分野で優秀な道具なんて、石器時代以前から存在するよね。
いまいち何やってる人なのかわからんので眉唾カテゴリに入っている
「話は聞かせてもらった!」