「デンドライト」とは一般に電池の充放電で形成される純金属の枯れ枝みたいな物体で、容量の低下、内部の短絡や発火を招く。まあ充放電はエネルギー状態を弄るもんだから全固体電池で生えてきても不思議はないな
全固体電池のラスボス、デンドライトのメカニズム解明か。これが実用化されたら革命だな
( ドイツ )
ようやくわかったって話なら対策が研究されて実用化されて量産課題が解決されて製品が出るまで20年だな。それでもホントに解決すればいいんだけど。
簡単に制御できるんだったらメタル電極であんなに苦労してない。 / おまけ:メタル電極のデンドライトを解決したのが炭素電極。界面を固体接触にしたらそりゃ出るだろうとしか。 / ポリマーは電解液使うので温度特性
リチウムイオンバッテリもリチウムを補給できれば性能復活するのはわかっているけど 現実そんな事できる手段がないので原理がわかっててもできないって事はいくらでもあるんよね
既存のバッテリーにも起こり得る問題で、全個体電池のアドバンテージはショートしても燃えないこと。
今のリチウムイオンバッテリーだってガラケーなら5日は持つから、実用化する頃にはスマホの消費電力が上がって結局20時間くらいで充電必要になってそう。
なんでリチウムポリマーでは出ないの?そこが鍵なのでは
歳取ると尻とかにできるボコボコはセルライトだったかな。なんかそっち方面を思い浮かべてしまう
悪の樹!
https://www.toray-research.co.jp/news/article.html?contentId=zspqbaed
コンデンサーのようにはいかないのかと思ったやつ
『柔らかいリチウムは岩を貫通する連続的なウォータージェットのように、硬いセラミック電解質を貫通することができます』
そりゃ硬度の問題じゃないからなあ。電気を通そうとする力そのものを続けていったら稲妻にさえなる
夢の全固体電池の実用化を阻む「樹枝状結晶(デンドライト)」が形成される理由が明らかに
「デンドライト」とは一般に電池の充放電で形成される純金属の枯れ枝みたいな物体で、容量の低下、内部の短絡や発火を招く。まあ充放電はエネルギー状態を弄るもんだから全固体電池で生えてきても不思議はないな
全固体電池のラスボス、デンドライトのメカニズム解明か。これが実用化されたら革命だな
( ドイツ )
ようやくわかったって話なら対策が研究されて実用化されて量産課題が解決されて製品が出るまで20年だな。それでもホントに解決すればいいんだけど。
簡単に制御できるんだったらメタル電極であんなに苦労してない。 / おまけ:メタル電極のデンドライトを解決したのが炭素電極。界面を固体接触にしたらそりゃ出るだろうとしか。 / ポリマーは電解液使うので温度特性
リチウムイオンバッテリもリチウムを補給できれば性能復活するのはわかっているけど 現実そんな事できる手段がないので原理がわかっててもできないって事はいくらでもあるんよね
既存のバッテリーにも起こり得る問題で、全個体電池のアドバンテージはショートしても燃えないこと。
今のリチウムイオンバッテリーだってガラケーなら5日は持つから、実用化する頃にはスマホの消費電力が上がって結局20時間くらいで充電必要になってそう。
なんでリチウムポリマーでは出ないの?そこが鍵なのでは
歳取ると尻とかにできるボコボコはセルライトだったかな。なんかそっち方面を思い浮かべてしまう
悪の樹!
https://www.toray-research.co.jp/news/article.html?contentId=zspqbaed
コンデンサーのようにはいかないのかと思ったやつ
『柔らかいリチウムは岩を貫通する連続的なウォータージェットのように、硬いセラミック電解質を貫通することができます』
そりゃ硬度の問題じゃないからなあ。電気を通そうとする力そのものを続けていったら稲妻にさえなる