王さまめいたんてい、とかいいよね。
卵料理の描写が好きだったな。あとラストに城が燃えて、王様だけが「ザマァ」って喜んでる話がトラウマだったんだけど、何の話かまでは覚えていない。
寺村輝夫の王さまシリーズは不条理ギャグとホラーが紙一重なのが良いんだよな。あの独特な挿絵のせいで夢に出てきたの思い出したわw
「モモちゃんとアカネちゃん」シリーズは、実話に基づくフィクションなのよ。なのでモモちゃんたちの両親が離婚したのは作者に起こった本当のこと(それを説明するためにあの話を作った)。
題名で『ぼくはエリート』を思い出した。
ネズミにオムレツ焼いてもらって、王様が毎晩うめぇうめぇ食ってたのがネズミの小便入りオムレツだったとかって話覚えてるな
知らんけど、幼少期に遭遇しなくてよかった
ぼくは王さま大好きで相当数読んだと思うけど、全然覚えてないな
小学校の頃、これを先生が朗読してくれる時だけは静かになったなー。卵焼きが好きだったのはなんとなく覚えてる。
シリーズは大好きだったけど該当話は読んだこと無いな。オムレツ好きになったのはぼくは王さまのおかげ
ぼくは王さまシリーズ、私も子供の頃大好きで読んでたけど、今思い出せるの「花びらがフライパンに落ちたらとても美味しい卵焼きに変化して、王さまが喜んで食べたら花粉の毒で体が痺れてしまう」みたいな話だけだ。
このシリーズなら「まほうつかいのチョモチョモ」がかなりトラウマものなんだけどなあ。
好きでよく読んでたけど、たまごやき食いすぎて黄色くなったくらいしか覚えてない
名作
僕は王さまと海賊ポケットが小学生の思い出
寺村輝夫、好きだった。トラウマと言えば、久保村恵『ぼくのまっかな丸木舟』で、中村宏の挿絵が怖かった。https://sfclub.sakura.ne.jp/kokudosha16.htm
読んだはずなのに内容覚えてない
小さいモモちゃんって酒井駒子さんの挿画で出てるの!?知らなかった、欲しい
懐かし
王さまシリーズ、シュールだし時々びっくりするような話があるのも好きだったけど、この話は覚えてないなあ。そもそも王さまがめちゃくちゃな奴なんだよな。魔法使いチョモチョモは覚えてる。
松谷みよ子は『おばけちゃん ねこによろしく』小薗江圭子・絵が好きで幼少期死ぬほど読んだ。青年期になってから読んだ『ふたりのイーダ』も凄かった。
この話はたぶん読んでない。王さまシリーズ、今読んでもストーリーも絵がらも古さを感じなくてすごい。
ポップな絵柄なのにきつい!
消えた2ページの話じゃないのかよと思ったら、まとめの下の方にひっそり居た。挿絵が劇画調でめっちゃ怖いんだよな
表紙の和田誠の絵が素敵でブックオフで買ってずっと持ってるよ
寺村輝夫先生、大好きだった。こまったさんシリーズも好き
和歌山静子のイラストが王さまのイメージ。絵本界隈のイラストは今見るとほんとすごい。ちなみに王さまは結構コロ助的な迷惑な人だったと記憶している。
寺村輝夫「ぼくは王さま」「こまったさん」「わかったさん」「かいぞくポケット」
王さまシリーズのせいで卵ばっか食ってるワイが記念パピコ。なおノンタンのせいでグリンピースは食えなくなった。
子供の頃、日本昔ばなしの『爺さん、おるかい』って話が怖かったのを思い出した。死んだばあさんを遺言通り押し入れに入れておく話。
子供ってやたらガイコツを怖がるよなー。
公民館で借りて読んでた。大好きだった
すき
学校の図書室で借りて読んでたな王様シリーズ。こういう児童図書のシリーズもの、自分で買い集めるんじゃなければ、自分が行く図書館が揃えてる巻数しか触れられなかったりするよね。
「まほうつかいのチョモチョモ」はタイトルの可愛らしさで読み始めて、初めて「これは何を読まされたんだ……?」という経験をした本。未だによくわかってないのでもう一度読みたい。
不思議なことが起こるファンタジー読むといまだにいつも『ぼくは王さま』みたいだなと思います
まほうつかいのチョモチョモで同じ思いをした人が複数観測できて嬉しい。他の話は忘れちゃったけどこれだけわけがわからなすぎて強烈に印象に残ってる。
王さまシリーズ、読んだことない本もあるからこの機会に全部読んでみようかな〜!
しゃぼん玉の首飾りは覚えてるな〜なんかおうさまめっちゃわがままなんだよね
幼少期『ぼくは王さま』という児童小説が大好きだったが、ある話がすごく怖くて親に隠してもらうほどトラウマになった「王さまシリーズは不気味な話多い」「寺村輝夫の狂気いいよね」
王さまめいたんてい、とかいいよね。
卵料理の描写が好きだったな。あとラストに城が燃えて、王様だけが「ザマァ」って喜んでる話がトラウマだったんだけど、何の話かまでは覚えていない。
寺村輝夫の王さまシリーズは不条理ギャグとホラーが紙一重なのが良いんだよな。あの独特な挿絵のせいで夢に出てきたの思い出したわw
「モモちゃんとアカネちゃん」シリーズは、実話に基づくフィクションなのよ。なのでモモちゃんたちの両親が離婚したのは作者に起こった本当のこと(それを説明するためにあの話を作った)。
題名で『ぼくはエリート』を思い出した。
ネズミにオムレツ焼いてもらって、王様が毎晩うめぇうめぇ食ってたのがネズミの小便入りオムレツだったとかって話覚えてるな
知らんけど、幼少期に遭遇しなくてよかった
ぼくは王さま大好きで相当数読んだと思うけど、全然覚えてないな
小学校の頃、これを先生が朗読してくれる時だけは静かになったなー。卵焼きが好きだったのはなんとなく覚えてる。
シリーズは大好きだったけど該当話は読んだこと無いな。オムレツ好きになったのはぼくは王さまのおかげ
ぼくは王さまシリーズ、私も子供の頃大好きで読んでたけど、今思い出せるの「花びらがフライパンに落ちたらとても美味しい卵焼きに変化して、王さまが喜んで食べたら花粉の毒で体が痺れてしまう」みたいな話だけだ。
このシリーズなら「まほうつかいのチョモチョモ」がかなりトラウマものなんだけどなあ。
好きでよく読んでたけど、たまごやき食いすぎて黄色くなったくらいしか覚えてない
名作
僕は王さまと海賊ポケットが小学生の思い出
寺村輝夫、好きだった。トラウマと言えば、久保村恵『ぼくのまっかな丸木舟』で、中村宏の挿絵が怖かった。https://sfclub.sakura.ne.jp/kokudosha16.htm
読んだはずなのに内容覚えてない
小さいモモちゃんって酒井駒子さんの挿画で出てるの!?知らなかった、欲しい
懐かし
王さまシリーズ、シュールだし時々びっくりするような話があるのも好きだったけど、この話は覚えてないなあ。そもそも王さまがめちゃくちゃな奴なんだよな。魔法使いチョモチョモは覚えてる。
松谷みよ子は『おばけちゃん ねこによろしく』小薗江圭子・絵が好きで幼少期死ぬほど読んだ。青年期になってから読んだ『ふたりのイーダ』も凄かった。
この話はたぶん読んでない。王さまシリーズ、今読んでもストーリーも絵がらも古さを感じなくてすごい。
ポップな絵柄なのにきつい!
消えた2ページの話じゃないのかよと思ったら、まとめの下の方にひっそり居た。挿絵が劇画調でめっちゃ怖いんだよな
表紙の和田誠の絵が素敵でブックオフで買ってずっと持ってるよ
寺村輝夫先生、大好きだった。こまったさんシリーズも好き
和歌山静子のイラストが王さまのイメージ。絵本界隈のイラストは今見るとほんとすごい。ちなみに王さまは結構コロ助的な迷惑な人だったと記憶している。
寺村輝夫「ぼくは王さま」「こまったさん」「わかったさん」「かいぞくポケット」
王さまシリーズのせいで卵ばっか食ってるワイが記念パピコ。なおノンタンのせいでグリンピースは食えなくなった。
子供の頃、日本昔ばなしの『爺さん、おるかい』って話が怖かったのを思い出した。死んだばあさんを遺言通り押し入れに入れておく話。
子供ってやたらガイコツを怖がるよなー。
公民館で借りて読んでた。大好きだった
すき
学校の図書室で借りて読んでたな王様シリーズ。こういう児童図書のシリーズもの、自分で買い集めるんじゃなければ、自分が行く図書館が揃えてる巻数しか触れられなかったりするよね。
「まほうつかいのチョモチョモ」はタイトルの可愛らしさで読み始めて、初めて「これは何を読まされたんだ……?」という経験をした本。未だによくわかってないのでもう一度読みたい。
不思議なことが起こるファンタジー読むといまだにいつも『ぼくは王さま』みたいだなと思います
まほうつかいのチョモチョモで同じ思いをした人が複数観測できて嬉しい。他の話は忘れちゃったけどこれだけわけがわからなすぎて強烈に印象に残ってる。
王さまシリーズ、読んだことない本もあるからこの機会に全部読んでみようかな〜!
しゃぼん玉の首飾りは覚えてるな〜なんかおうさまめっちゃわがままなんだよね