"私たちが「創造性」と呼んでいるものは、天才だけが持つ神秘的な才能ではなく、ハトですら持っている”機械化を拒む性質”の人間版にすぎないのかもしれない"
チャレンジャー
鳥頭
どうやっても同じ結果らしいとなればそれは「ハズレ」で試していない組み合わせの中のどこかにほんとうの正解があるんではないかとなるわけでハトもそれに至るのではなくて?
全部正解だからこそ自由を謳歌するというのは前提で、順序にある程度の流行があるのは、つついたときの音やリズムに流行廃りがあるのではないかと思った。聞き慣れると変化させたくなるのは少し分かる。
毎回ぜんぶ忘れているだけ説
新規探求性?
平和の象徴ですからね オリーブの枝を見つけた経緯
確実に餌が出るパターンを知ったら、安心して別パターンにチャレンジできるよね。別のもっと美味しい餌が貰える順番を引き当てる可能性もあるし。
そんなに賢くないと思います。
報酬確定でも飽きるとかハトの方が人間よりクリエイティブな生き方してて草
書いてあるとおり恵まれた環境(=腹一杯)で飽きたんやろ
うちから大通りに出るための路地の走り方は何通りもあってどれが一番近道ってこともなくて、毎回どう行こうか迷ってる
"ハト38Bは、訓練初期に「21543」という順番を猛烈に好みました" ハトにもマイブームがあるってことが面白い。
ちょっと鳩に親しみを覚えた
ハト「楽園幻想(エクスペリメンツ)をぶち壊す!」
気まぐれの一言で済む
“ハト56Yに至っては""「15243」が圧倒的に多かったのに、ある時期を境にピタッと使わなくなり、次に「52431」が台頭"” (あっ、うちのヒヨドン〔ひよどり〕も蜜柑にたまに飽きる。ホントーにクソ生意気)
トップの真理を理解したハトみたいな画像すき
ハトは何も考えてないと思う。
マトリックスのそれでも人類は自由を渇望する、みたいなやつ思い出した
自然界なら前提条件が変わることもあるから、違う方法を試す方が変化に対応できるのかも。ハト視点では条件が一定であることはわからない。
最短経路だけでなくすべてを試すのは常識。ヒンメルならそうする。
パターン学習した時にドーパミンが出るんだけど、パターンがないってのは報酬にならないんだろうね。
鳥頭。
いいサムネだ
毎回全部忘れてたら、「お気に入り」の順番も生まれないわけで。むしろ毎回ランダムというわけでもないというほうが発見かも。
皆が皆、RTAをやりたがる奴じゃないってことだな
同じ手順にこだわる自閉症のハトもいるに違いない
あいつら何考えてるかわからんから怖いよな
「恵まれた環境➔カオス➔創造性」「気取った芸術家論というより、生物学的にはハトと同じ混沌の淵に留まろうとする本能が発動している、という解釈」
この「違う答えを試す」という揺らぎ自体は既に見つけられていたけど、全パターン報酬という条件でも揺らぎは消えないしいろいろなパターンが出てくる、というのがこの実験の面白いところみたいですね
ゆらぎがないと種は生き残れない
鳥類は個体識別どころか、カップリングして巣立ちまで育て上げられるくらい優秀なグループ。アートもここから?リズム、調子の変化のある複雑な情報量のある音を好むような。
脳が小さすぎてパターンを覚えられないのかと思ったら、パターンを複数覚えてなお生存戦略のため?に別パターンを試し始めるという、なかなか知能がある話だった。
特定のパターンに固執する個体の発見まで進むとより興味深い研究になる気がする。とはいえ、毎ページ上部に出てくるアップの鳩のアイキャッチでこっちの思考持っていかれる。
突いたパンが飛んでって見失う様子をみてると、よくそれで生き残れたなとは思う(´-`)
生物学的進化が「必要に駆られて」起こるのではないように、発想も必要に駆られて起こるのではなく、ここでもただ必要は淘汰するのみということなのかな
ハトにえさやりしながら腕に乗ったところをガッと捕まえる、を3回くらいやったら警戒して近寄らなくなったのをふと思い出した。それでも餌はもらえるから逃げないのが面白い。
なお、本当にランダムなダチョウ
"という解釈には大きな魅力があります" 逆やろ。持たざる者には創造性がないってことやん。
ハトは楽園実験でカオスを生成していた――「ご褒美が確実」でも違う答えを試し続ける - ナゾロジー
"私たちが「創造性」と呼んでいるものは、天才だけが持つ神秘的な才能ではなく、ハトですら持っている”機械化を拒む性質”の人間版にすぎないのかもしれない"
チャレンジャー
鳥頭
どうやっても同じ結果らしいとなればそれは「ハズレ」で試していない組み合わせの中のどこかにほんとうの正解があるんではないかとなるわけでハトもそれに至るのではなくて?
全部正解だからこそ自由を謳歌するというのは前提で、順序にある程度の流行があるのは、つついたときの音やリズムに流行廃りがあるのではないかと思った。聞き慣れると変化させたくなるのは少し分かる。
毎回ぜんぶ忘れているだけ説
新規探求性?
平和の象徴ですからね オリーブの枝を見つけた経緯
確実に餌が出るパターンを知ったら、安心して別パターンにチャレンジできるよね。別のもっと美味しい餌が貰える順番を引き当てる可能性もあるし。
そんなに賢くないと思います。
報酬確定でも飽きるとかハトの方が人間よりクリエイティブな生き方してて草
書いてあるとおり恵まれた環境(=腹一杯)で飽きたんやろ
うちから大通りに出るための路地の走り方は何通りもあってどれが一番近道ってこともなくて、毎回どう行こうか迷ってる
"ハト38Bは、訓練初期に「21543」という順番を猛烈に好みました" ハトにもマイブームがあるってことが面白い。
ちょっと鳩に親しみを覚えた
ハト「楽園幻想(エクスペリメンツ)をぶち壊す!」
気まぐれの一言で済む
“ハト56Yに至っては""「15243」が圧倒的に多かったのに、ある時期を境にピタッと使わなくなり、次に「52431」が台頭"” (あっ、うちのヒヨドン〔ひよどり〕も蜜柑にたまに飽きる。ホントーにクソ生意気)
トップの真理を理解したハトみたいな画像すき
ハトは何も考えてないと思う。
マトリックスのそれでも人類は自由を渇望する、みたいなやつ思い出した
自然界なら前提条件が変わることもあるから、違う方法を試す方が変化に対応できるのかも。ハト視点では条件が一定であることはわからない。
最短経路だけでなくすべてを試すのは常識。ヒンメルならそうする。
パターン学習した時にドーパミンが出るんだけど、パターンがないってのは報酬にならないんだろうね。
鳥頭。
いいサムネだ
毎回全部忘れてたら、「お気に入り」の順番も生まれないわけで。むしろ毎回ランダムというわけでもないというほうが発見かも。
皆が皆、RTAをやりたがる奴じゃないってことだな
同じ手順にこだわる自閉症のハトもいるに違いない
あいつら何考えてるかわからんから怖いよな
「恵まれた環境➔カオス➔創造性」「気取った芸術家論というより、生物学的にはハトと同じ混沌の淵に留まろうとする本能が発動している、という解釈」
この「違う答えを試す」という揺らぎ自体は既に見つけられていたけど、全パターン報酬という条件でも揺らぎは消えないしいろいろなパターンが出てくる、というのがこの実験の面白いところみたいですね
ゆらぎがないと種は生き残れない
鳥類は個体識別どころか、カップリングして巣立ちまで育て上げられるくらい優秀なグループ。アートもここから?リズム、調子の変化のある複雑な情報量のある音を好むような。
脳が小さすぎてパターンを覚えられないのかと思ったら、パターンを複数覚えてなお生存戦略のため?に別パターンを試し始めるという、なかなか知能がある話だった。
特定のパターンに固執する個体の発見まで進むとより興味深い研究になる気がする。とはいえ、毎ページ上部に出てくるアップの鳩のアイキャッチでこっちの思考持っていかれる。
突いたパンが飛んでって見失う様子をみてると、よくそれで生き残れたなとは思う(´-`)
生物学的進化が「必要に駆られて」起こるのではないように、発想も必要に駆られて起こるのではなく、ここでもただ必要は淘汰するのみということなのかな
ハトにえさやりしながら腕に乗ったところをガッと捕まえる、を3回くらいやったら警戒して近寄らなくなったのをふと思い出した。それでも餌はもらえるから逃げないのが面白い。
なお、本当にランダムなダチョウ
"という解釈には大きな魅力があります" 逆やろ。持たざる者には創造性がないってことやん。