うーむ
人間の脂肪がバイオ燃料にできればいいのにな
“炭鉱跡地” ( 「ジャングル伐採してパーム椰子栽培」ではないのね )
“非可食油であることから、食料生産と競合することなくバイオ燃料を製造できるメリットがあるといいます” 同じ土地で食料生産できてそっちのほうが金になるなら、食料作るだろうし、あんまり関係ない気もする
土地利用で食料生産と競合するだろう。ただ炭鉱の跡地だから、先住者との土地紛争が新たに起きる可能性は低そう。PT Hasnur グループもプロジェクトに入ってるから、同Gへのコンセッションは継続しているわけか。
“インドネシア・南カリマンタン州タピン県の炭鉱跡地でバイオ燃料の原料となる植物の試験栽培を開始すると発表しました。 その植物の名は「ポンガミア」。”
食えそうな外見をしている。過去に試して腹を壊した人はいるんだろうな。
ジョースター卿「逆に考えるんだ 今が原油・ナフサ依存の産業的構造を変えるタイミングだと」
採算は取れそうなのかしら。非可食植物だと炭鉱跡地で有害成分が〜みたいないちゃもんつけられないから地代が安くすむとかあるのかな。荒地の有効活用
イタリア人「ポンガミーア」 / 粗放農業でいけるなら...
動物などに荒らされないということかな。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000539.000023740.html 出光等が昨年実験してた様で成果が有ったのかも。別の情報源によると1ha辺り5トン程度の試算らしい。マメ科で窒素固定能力が有るから荒地でも育つらしい
肥料どうなんだろ。マメ科だからほぼいらないのかな。沖縄が北限だと日本では厳しいけど多年草らしいしいけそう
バイオ燃料推進はいいけど、非可食であっても食糧生産可能な農地で育てたら競合するだろ。
食用の作物が育たない環境なんだろうか /原発の近くでバイオ燃料用の作物を育てようとしてる人の記事があった記憶がある
「食料と競合しない」の意図するところは、大豆を作付けすると相場が値崩れするからとかそういう人間の都合だろ?技術的にはデュアルユースできたほうが取り回しが楽だと思うが。
海で栽培できれば言うこと無いな
「食料と競合しない」は荒地や耕作放棄地をさくっと転用しやすいとかを思った。良い土を作るのも行政の許可も時間かかりそうなイメージあるから。どういう理由なんだろ / これで日本が儲かるまで行ったら夢がある
なんかバイオハザードの新作でゾンビが発生する原因の発端みたいな記事
炭鉱の残存成分が入ってても燃やすからオッケーか。頭いいなあ
汚染された土地に油分やセルロースが多く燃料化しやすい植物なら確かに競合しないなあ。頭いい。土地も回復しそう。
EVへの転換が見直されたからバイオ燃料の期待も高くなりそう。
なるほど、食用でないなら土壌が多少化学汚染されてても気にしなくていいのか。精油過程で問題さえなければ。
ぽこあユーザーなら鉱山横でハンバーグ用にまめを栽培しまくってるので周知の事実。
消費側なら分かるけど、生産側なら食料需要と競合してくれるに越したことなくない?要の部分の説明がない
杉をコイツに植え替えられるなら熱烈に支持されると思われる
葉っぱが葛に似ている気がするが蔓性ではなく樹木なんだ。ポンガミア自体は油脂と蛋白質が豊富で普通に食用できるらしい。試食してみたい https://smartagri.jp/p/566/
ジャトロファは荒地で収穫できるバイオ燃料の候補として持てはやされたんだけど、収量を多くしようとすると耕作地を使った方が圧倒的に有利であるため農作地を転用してジャトロファ畑にするという本末転倒が発生した
食べられないものを工夫して食べられるようにしてきた日本人なら、なんとかしてそのポンガミアを食べられるようにしても不思議じゃない
食料と競合しないのが強み。炭鉱跡地の有効活用にもなるし、商船三井の目の付け所が良い
「ポンガミア」「種子に30~45%程度の油分を含み、非可食油であることから、食料生産と競合することなくバイオ燃料を製造できるメリットがあるといいます」
バイオ燃料の原料になる「あまり聞いたことがない植物」商船三井らが栽培へ 食べられないから“食料と競合しない” 舞台は炭鉱跡地 | 乗りものニュース
うーむ
人間の脂肪がバイオ燃料にできればいいのにな
“炭鉱跡地” ( 「ジャングル伐採してパーム椰子栽培」ではないのね )
“非可食油であることから、食料生産と競合することなくバイオ燃料を製造できるメリットがあるといいます” 同じ土地で食料生産できてそっちのほうが金になるなら、食料作るだろうし、あんまり関係ない気もする
土地利用で食料生産と競合するだろう。ただ炭鉱の跡地だから、先住者との土地紛争が新たに起きる可能性は低そう。PT Hasnur グループもプロジェクトに入ってるから、同Gへのコンセッションは継続しているわけか。
“インドネシア・南カリマンタン州タピン県の炭鉱跡地でバイオ燃料の原料となる植物の試験栽培を開始すると発表しました。 その植物の名は「ポンガミア」。”
食えそうな外見をしている。過去に試して腹を壊した人はいるんだろうな。
ジョースター卿「逆に考えるんだ 今が原油・ナフサ依存の産業的構造を変えるタイミングだと」
採算は取れそうなのかしら。非可食植物だと炭鉱跡地で有害成分が〜みたいないちゃもんつけられないから地代が安くすむとかあるのかな。荒地の有効活用
イタリア人「ポンガミーア」 / 粗放農業でいけるなら...
動物などに荒らされないということかな。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000539.000023740.html 出光等が昨年実験してた様で成果が有ったのかも。別の情報源によると1ha辺り5トン程度の試算らしい。マメ科で窒素固定能力が有るから荒地でも育つらしい
肥料どうなんだろ。マメ科だからほぼいらないのかな。沖縄が北限だと日本では厳しいけど多年草らしいしいけそう
バイオ燃料推進はいいけど、非可食であっても食糧生産可能な農地で育てたら競合するだろ。
食用の作物が育たない環境なんだろうか /原発の近くでバイオ燃料用の作物を育てようとしてる人の記事があった記憶がある
「食料と競合しない」の意図するところは、大豆を作付けすると相場が値崩れするからとかそういう人間の都合だろ?技術的にはデュアルユースできたほうが取り回しが楽だと思うが。
海で栽培できれば言うこと無いな
「食料と競合しない」は荒地や耕作放棄地をさくっと転用しやすいとかを思った。良い土を作るのも行政の許可も時間かかりそうなイメージあるから。どういう理由なんだろ / これで日本が儲かるまで行ったら夢がある
なんかバイオハザードの新作でゾンビが発生する原因の発端みたいな記事
炭鉱の残存成分が入ってても燃やすからオッケーか。頭いいなあ
汚染された土地に油分やセルロースが多く燃料化しやすい植物なら確かに競合しないなあ。頭いい。土地も回復しそう。
EVへの転換が見直されたからバイオ燃料の期待も高くなりそう。
なるほど、食用でないなら土壌が多少化学汚染されてても気にしなくていいのか。精油過程で問題さえなければ。
ぽこあユーザーなら鉱山横でハンバーグ用にまめを栽培しまくってるので周知の事実。
消費側なら分かるけど、生産側なら食料需要と競合してくれるに越したことなくない?要の部分の説明がない
杉をコイツに植え替えられるなら熱烈に支持されると思われる
葉っぱが葛に似ている気がするが蔓性ではなく樹木なんだ。ポンガミア自体は油脂と蛋白質が豊富で普通に食用できるらしい。試食してみたい https://smartagri.jp/p/566/
ジャトロファは荒地で収穫できるバイオ燃料の候補として持てはやされたんだけど、収量を多くしようとすると耕作地を使った方が圧倒的に有利であるため農作地を転用してジャトロファ畑にするという本末転倒が発生した
食べられないものを工夫して食べられるようにしてきた日本人なら、なんとかしてそのポンガミアを食べられるようにしても不思議じゃない
食料と競合しないのが強み。炭鉱跡地の有効活用にもなるし、商船三井の目の付け所が良い
「ポンガミア」「種子に30~45%程度の油分を含み、非可食油であることから、食料生産と競合することなくバイオ燃料を製造できるメリットがあるといいます」