学び

道路生態学という観点から、道路と生物を考え直す、ルポタージュの傑作─『道路をわたる動物たち』 - 基本読書

1: mutinomuti 2026/04/15 10:06

路上観察学会の友達っぽさがある

2: kkbt2 2026/04/15 10:50

「車はロードキルを生み出した。しかしより多くの車がロードキルをなくした」

3: esbee 2026/04/15 11:56

『人間には何の利益も生まないようにも見えるが、野生動物との衝突にもコストがかかっている。(中略)合計すると、動物との衝突は、アメリカに年間80億ドル以上の損害を与えているという。』なるほど、データ大事

4: firststar_hateno 2026/04/15 12:00

道路は動物たちの運命を決める舞台、しかし新たな通路が希望の道を拓くのですわね!

5: morgen3ed 2026/04/15 12:57

ロードキル学

6: rokusan36 2026/04/15 13:40

道路は生き物にとっては海峡と同じ。渡るには苦労があり、轢き殺されたり、渡れない生き物も多い。また道路の近くは日当たりが良く開けて乾燥している。

7: natu3kan 2026/04/15 15:07

田舎の高速道路の土手にトンネルや谷の高速道路の上に陸橋あるのそういう理由だったんだな。

8: yamamoto-h 2026/04/15 15:30

道路になりたかったおじさんの話かなと思ったけど違った

9: LethalDose 2026/04/15 18:37

面白そう。しばらく待ったらキンドルで出るのかな。

10: bean_hero 2026/04/15 21:58

鉄道生態学もありそうだな。摂り鉄のシカとかポイントにハマるカメとか・・・

11: dogusare 2026/04/16 12:13

“道路と動物たちの関わり、また車の危険からどのようにして動物たちを守るのかを研究する学問分野のことを、〝道路生態学〟と呼ぶ”