話し方と書き方上手でも片方が他力に依るものだったら妙な齟齬が生じてあれ?となると思う。
内向的でもの静かでも態度のデカいやつはいるし、声がデカくても文章の上手いやつもいるよ。
逆にいうと80点までしか取れないじゃんと思うんだけどな
AIの文て飽きるし編集しないと使えないからなー。スパイス効かせる仕事はあるよね、、2割のところとか
いつか全ての能力がそのように道具化して誰でも使えるようになるとすると、最終的には肉体が強い人が最強ということになるので、体を鍛えましょうや
人生つらそう。ドンドン自分を追い込んでるよ。堀江見てごらん。言ってること無茶苦茶だけど、廻りチヤホヤ。肩の力抜いたら、実力有りそうなんだし。
ヒューマノイドが演説する未来も全然あると思うよ。今だって既にAIと合成音声で会話できるじゃん。
読む側の人間も二極化していきそうでどうなるか分からない。タイパ重視で何でも要約したものしか読まない人と、AIではない情報を取るために読書を始める人。確かにちょっと文章上手いくらいでは武器にならないかも
LLMが生成した文章に80点がついたのは最初だけ。LLM臭減点でいまは50点くらいです。
“自分の言葉だけをつかい、少ない語彙を組み合わせて、伝わりやすいシンプルな言葉で自分自身の心の中を言葉にし、人に伝わるように磨き上げる”話すのが上手い人もやってるだろこれ。
読む側は、AIのサマリーで読む可能性がコレからどんどん高くなるだろうから、YAMLと JSONの資料の方が喜ばれるまである。
わかりみが深い。書くことで生きてきたけど、もはや皇族のお言葉ですらAIがそれらしく作ってくれる。
役所の申請主義とか裁判の際の書面のやり取りでの力とか、行政や司法の分野では書ける人が結構最強だったりすると思うよ。まぁそれが理由で本当に助けが必要な人に助けが行かない不具合もあるけど
本当に書く力がある人はずっと最強だったし、これからも最強だと思うなあ/書くことに心を砕くのと書く力は違う認識
これは感じる。たとえば官僚には法律や外交文書などの作文力が絶対に必要だったけど、もうAIが破綻なく作りそう。科挙で必要だった能書と作文は趣味の世界になるのか。
古今東西、原則的に声がでかい人が強いんですよ トランプ見ればわかるだろ
目的果たせれば強いとか弱いとかどっちでもよくない?しょうもないことで勝った負けた気にする自意識の問題
内容は大筋同意だけど、LLMでは80点はまだ無理で、60点取らせる無駄な努力をする時間があれば自分で80点以上取れる印象。1年後は分からないが。/上から目線のブコメは単純に恥ずかしいな(自戒をこめて)
自分がXのスペースでこの一年くらいほぼ毎日1~2人相手に音声配信しているのは、書く時代が終わったからと気づいたから(というのは嘘です。でも配信はやってます)
というのをAIがかいた、といわれても誰にも判断できないむつかしい世の中。。。
80点以上をAIは簡単に生成するけど、お題となる文脈の選択と、生成される無数の言葉から何を公開するかという選択は人間。合格ラインが上がってる〉「まず、何を書くのかというのはまだ人間が決めること」
AIに書かせるにしても自然言語で伝えないといけないので、自分の考えを文章化する力はより重要になってる気がしてて、最近は自分だけで文章書く訓練を意識的にやってたりする(下手くそ&自己満だけど
AI(=どんな質問にも回答しようとする存在)が登場した今、重要度が増してくるのは「問いを立てる力」なのでは、と思っている。
“何かを書くというのは自分のためにやることでもあるので勝とうが負けようが書くことの価値はある”
書ける人が最強だった時代 - toyoshiの日記
話し方と書き方上手でも片方が他力に依るものだったら妙な齟齬が生じてあれ?となると思う。
内向的でもの静かでも態度のデカいやつはいるし、声がデカくても文章の上手いやつもいるよ。
逆にいうと80点までしか取れないじゃんと思うんだけどな
AIの文て飽きるし編集しないと使えないからなー。スパイス効かせる仕事はあるよね、、2割のところとか
いつか全ての能力がそのように道具化して誰でも使えるようになるとすると、最終的には肉体が強い人が最強ということになるので、体を鍛えましょうや
人生つらそう。ドンドン自分を追い込んでるよ。堀江見てごらん。言ってること無茶苦茶だけど、廻りチヤホヤ。肩の力抜いたら、実力有りそうなんだし。
ヒューマノイドが演説する未来も全然あると思うよ。今だって既にAIと合成音声で会話できるじゃん。
読む側の人間も二極化していきそうでどうなるか分からない。タイパ重視で何でも要約したものしか読まない人と、AIではない情報を取るために読書を始める人。確かにちょっと文章上手いくらいでは武器にならないかも
LLMが生成した文章に80点がついたのは最初だけ。LLM臭減点でいまは50点くらいです。
“自分の言葉だけをつかい、少ない語彙を組み合わせて、伝わりやすいシンプルな言葉で自分自身の心の中を言葉にし、人に伝わるように磨き上げる”話すのが上手い人もやってるだろこれ。
読む側は、AIのサマリーで読む可能性がコレからどんどん高くなるだろうから、YAMLと JSONの資料の方が喜ばれるまである。
わかりみが深い。書くことで生きてきたけど、もはや皇族のお言葉ですらAIがそれらしく作ってくれる。
役所の申請主義とか裁判の際の書面のやり取りでの力とか、行政や司法の分野では書ける人が結構最強だったりすると思うよ。まぁそれが理由で本当に助けが必要な人に助けが行かない不具合もあるけど
本当に書く力がある人はずっと最強だったし、これからも最強だと思うなあ/書くことに心を砕くのと書く力は違う認識
これは感じる。たとえば官僚には法律や外交文書などの作文力が絶対に必要だったけど、もうAIが破綻なく作りそう。科挙で必要だった能書と作文は趣味の世界になるのか。
古今東西、原則的に声がでかい人が強いんですよ トランプ見ればわかるだろ
目的果たせれば強いとか弱いとかどっちでもよくない?しょうもないことで勝った負けた気にする自意識の問題
内容は大筋同意だけど、LLMでは80点はまだ無理で、60点取らせる無駄な努力をする時間があれば自分で80点以上取れる印象。1年後は分からないが。/上から目線のブコメは単純に恥ずかしいな(自戒をこめて)
自分がXのスペースでこの一年くらいほぼ毎日1~2人相手に音声配信しているのは、書く時代が終わったからと気づいたから(というのは嘘です。でも配信はやってます)
というのをAIがかいた、といわれても誰にも判断できないむつかしい世の中。。。
80点以上をAIは簡単に生成するけど、お題となる文脈の選択と、生成される無数の言葉から何を公開するかという選択は人間。合格ラインが上がってる〉「まず、何を書くのかというのはまだ人間が決めること」
AIに書かせるにしても自然言語で伝えないといけないので、自分の考えを文章化する力はより重要になってる気がしてて、最近は自分だけで文章書く訓練を意識的にやってたりする(下手くそ&自己満だけど
AI(=どんな質問にも回答しようとする存在)が登場した今、重要度が増してくるのは「問いを立てる力」なのでは、と思っている。
“何かを書くというのは自分のためにやることでもあるので勝とうが負けようが書くことの価値はある”