もっとでかいオートグレーブがあれば、1/4づつ作って接着なんてしなくても一体成型が出来るんだよな…。H3のためだけにそこまでの投資はできないだろうけど。
「日本の夏」のせいじゃねぇだろこれはさぁ>"「夏季休暇期間に台座を保管する建物の空調が切られ高温多湿の環境下で保管されていた」"
現物合わせのH2AからH3で量産目指したことの弊害なのかな。民生メーカーから見るとあまりに杜撰な生技だけどロケットとしては新たなチャレンジなのか
倹約は悪
ダクトテープで補強していれば成功しましたね
量産が難しい理由って、こういう読めない事象が日常的に起こるからなんすよ
革靴を大事大事に仕舞っておいたらぺろーんと剥がれてきたアレですかぬ。 こういうのがまさにデバッグ。原因がわかってよかった
直接的な原因なんてどうでも良いんだよ。強度計算とか品質管理とかしねえの? その程度で壊れるもん作って人間乗せられるんの?
金鳥への深刻な風評被害
節約に対する損害の程度が凄い
夏季休暇期間に台座を保管する建物の空調が切られ/節電のためにサーバー室の空調を切らせる総務猫がいる会社かな(失笑)
温度や湿度は意外と重要かも。スペースシャトルの爆発は低温が原因だったようだし。
アメリカの発射場も亜熱帯で結構湿気のある場所だからそれは言い訳にならないのでは?
緊張の夏
JAXAの公式のPDFを見ると吸湿で接着強度は落ちているが破壊靱性は有意な差が無く剥離の発展のしやすさは吸湿の影響は小さいだろうとのこと https://www.jaxa.jp/press/2026/03/20260324-1_j.html
航空宇宙関係だとイギリスでは大活躍したデ・ハビランドの木製爆撃機モスキートがアジアの高温多湿環境下では接着剤が劣化して使い物にならなかった逸話を思い出すな。難しい面もあるのかね接着剤は。
接着剤は使うんだろうけど耐熱耐湿とか計算してるだろうよ やっぱネジとかそっちがいいんじゃね まったく知らんけど
軽くしないといけない物だとは頭で分かっていたけど実際に接着剤云々と書かれると何となく残念な気持ちになった。
強度低下より吸湿による寸法変化ストレスっぽいのだけど/オートクレーブに入れる都合的にアルミハニカムコアは通常空気が通る仕様のはずなんだけど、なんで内部空気圧力が残るの?
おのれ夏めと思ったが、“空調が切られ高温多湿の環境下で保管されていた”でズッコケ
輸入車のドアの樹脂接着が剥がれてドアがべろんとなってる写真をXで見たことあるわ。
数千億のプロジェクトが空調代をケチって失敗ってまじ?/再現性のためにも空調は一定に保つものなのでは。ログは取ってるけどアラートは出ないわけ?
ファインマンのチャレンジャー号のOリング欠陥の原因究明っぽさある…
「1立方メートルあたりの絶対湿度が多かった」「作業をした日の1㎥の空間に含まれる水蒸気の重さ(絶対湿度)は…15〜24グラム程度と多かったということです」 この記事に小見出しをつけた人は後で職員室に来なさい
そもそもなんで空調が切られるかって言ったら、文科省が予算を下げてるからなんじゃないかね。
日本の夏の風物詩、ロケット花火 に空目
日本の気候より、重要なロケット部材を保管してる場所の空調が切られる環境の方が問題だろ
夏休みだから空調切ってヨシ!
それがどこの事業所かは明らかにしないのな。長崎でJAXAから受託してたとこはサッカースタジアム/バスケットボールアリーナになったから違う
機械のトラブルは原因が重畳的に気なっている。接着剤だけってことはなさそう。
サーバーの電源コード抜いちゃったみたいな話かな、それともケチった?(;´∀`)「衛星の台座部分について「夏季休暇期間に台座を保管する建物の空調が切られ高温多湿の環境下で保管されていた」と説明」
チャレンジャーの時にそれはまずいですよっていった、現場のエンジニアはどこに。。。いるの?
もうこんなことならH-IIA/Bは退役させない方が良かったのでは?
日本の夏 ロケットの夏
宇宙機関系は完全管理空調下にあると思ってたが例外もあるんだ
現時点では「スプライス間は過加熱による剥離が発生し、スプライス下はまだ確認中。吸湿による接着強度は落ちるが破壊靭性には有意な影響が見られなかった。」なのでこんな記事になるのおかしくない?
宇宙開発はもはや「飛ばせれば良い」と言うステージを超えて、コスト最適化が求められる領域ではあるが、エアコン代程度をケチってロケットがおじゃんになっているのは流石に残念感あるなぁ。
H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告(MBC南日本放送) - Yahoo!ニュース
もっとでかいオートグレーブがあれば、1/4づつ作って接着なんてしなくても一体成型が出来るんだよな…。H3のためだけにそこまでの投資はできないだろうけど。
「日本の夏」のせいじゃねぇだろこれはさぁ>"「夏季休暇期間に台座を保管する建物の空調が切られ高温多湿の環境下で保管されていた」"
現物合わせのH2AからH3で量産目指したことの弊害なのかな。民生メーカーから見るとあまりに杜撰な生技だけどロケットとしては新たなチャレンジなのか
倹約は悪
ダクトテープで補強していれば成功しましたね
量産が難しい理由って、こういう読めない事象が日常的に起こるからなんすよ
革靴を大事大事に仕舞っておいたらぺろーんと剥がれてきたアレですかぬ。 こういうのがまさにデバッグ。原因がわかってよかった
直接的な原因なんてどうでも良いんだよ。強度計算とか品質管理とかしねえの? その程度で壊れるもん作って人間乗せられるんの?
金鳥への深刻な風評被害
節約に対する損害の程度が凄い
夏季休暇期間に台座を保管する建物の空調が切られ/節電のためにサーバー室の空調を切らせる総務猫がいる会社かな(失笑)
温度や湿度は意外と重要かも。スペースシャトルの爆発は低温が原因だったようだし。
アメリカの発射場も亜熱帯で結構湿気のある場所だからそれは言い訳にならないのでは?
緊張の夏
JAXAの公式のPDFを見ると吸湿で接着強度は落ちているが破壊靱性は有意な差が無く剥離の発展のしやすさは吸湿の影響は小さいだろうとのこと https://www.jaxa.jp/press/2026/03/20260324-1_j.html
航空宇宙関係だとイギリスでは大活躍したデ・ハビランドの木製爆撃機モスキートがアジアの高温多湿環境下では接着剤が劣化して使い物にならなかった逸話を思い出すな。難しい面もあるのかね接着剤は。
接着剤は使うんだろうけど耐熱耐湿とか計算してるだろうよ やっぱネジとかそっちがいいんじゃね まったく知らんけど
軽くしないといけない物だとは頭で分かっていたけど実際に接着剤云々と書かれると何となく残念な気持ちになった。
強度低下より吸湿による寸法変化ストレスっぽいのだけど/オートクレーブに入れる都合的にアルミハニカムコアは通常空気が通る仕様のはずなんだけど、なんで内部空気圧力が残るの?
おのれ夏めと思ったが、“空調が切られ高温多湿の環境下で保管されていた”でズッコケ
輸入車のドアの樹脂接着が剥がれてドアがべろんとなってる写真をXで見たことあるわ。
数千億のプロジェクトが空調代をケチって失敗ってまじ?/再現性のためにも空調は一定に保つものなのでは。ログは取ってるけどアラートは出ないわけ?
ファインマンのチャレンジャー号のOリング欠陥の原因究明っぽさある…
「1立方メートルあたりの絶対湿度が多かった」「作業をした日の1㎥の空間に含まれる水蒸気の重さ(絶対湿度)は…15〜24グラム程度と多かったということです」 この記事に小見出しをつけた人は後で職員室に来なさい
そもそもなんで空調が切られるかって言ったら、文科省が予算を下げてるからなんじゃないかね。
日本の夏の風物詩、ロケット花火 に空目
日本の気候より、重要なロケット部材を保管してる場所の空調が切られる環境の方が問題だろ
夏休みだから空調切ってヨシ!
それがどこの事業所かは明らかにしないのな。長崎でJAXAから受託してたとこはサッカースタジアム/バスケットボールアリーナになったから違う
機械のトラブルは原因が重畳的に気なっている。接着剤だけってことはなさそう。
サーバーの電源コード抜いちゃったみたいな話かな、それともケチった?(;´∀`)「衛星の台座部分について「夏季休暇期間に台座を保管する建物の空調が切られ高温多湿の環境下で保管されていた」と説明」
チャレンジャーの時にそれはまずいですよっていった、現場のエンジニアはどこに。。。いるの?
もうこんなことならH-IIA/Bは退役させない方が良かったのでは?
日本の夏 ロケットの夏
宇宙機関系は完全管理空調下にあると思ってたが例外もあるんだ
現時点では「スプライス間は過加熱による剥離が発生し、スプライス下はまだ確認中。吸湿による接着強度は落ちるが破壊靭性には有意な影響が見られなかった。」なのでこんな記事になるのおかしくない?
緊張の夏
宇宙開発はもはや「飛ばせれば良い」と言うステージを超えて、コスト最適化が求められる領域ではあるが、エアコン代程度をケチってロケットがおじゃんになっているのは流石に残念感あるなぁ。