学び

朴 沙羅『日本社会と外国人:入管政策が照らす80年』(中公新書、2026年) - socio-logic.jp

1: preciar 2026/03/22 09:57

ヘルシンキ滞在中に書きました、の段階でかなり雲行きが怪しいんだけど、大丈夫か?国会図書館も国立公文書館も使えないし、フィールドワークも出来ないのにこのテーマ?/相変わらず建設的コメフィルターは意味不明

2: mutinomuti 2026/03/22 10:01

日本人は日本国籍を取得している人で、その文脈での外国人は日本国籍を取得してない人です(´・_・`)在日外国人は外国人として日本に住むことを選択した人です

3: hazel_pluto 2026/03/22 10:25

帰化したらいいだけ。韓国系アメリカ人、韓国系日本人なんて無数にいるのに。ルーツが韓国、北朝鮮で差別されるなら、そのルーツに対する差別を問題にしてくれ。

4: out5963 2026/03/22 10:30

これは、読みたい。”日本人”は、日本国籍を持った人を”日本人”とは、単純に考えないので、これは面白うそう。

5: hiroshe 2026/03/22 11:20

日本の入管制度はふわっとした国民の雰囲気を都合よく利用してきた感じがあるな

6: tsutsumi154 2026/03/22 13:04

蜂矢は在日朝鮮人かもしれないが転機はインドシナ難民と中国残留孤児

7: nguyen-oi 2026/03/22 15:09

「外国人をつくり出す」視点が面白い。入管法を軸に日本社会の境界線を描く試みか。著者の「外国人そのものより社会に関心がある」というスタンスは信頼できる

8: soybeancucumber 2026/03/22 18:36

日本なのに日本人が一番冷遇される社会、本当にキモすぎる