『ネアンデルタール人の平均体重は50~80キロ。彼らのような狩猟採集民がたんぱく質中毒を避けるには、日々の食事からのたんぱく質摂取量を300グラム未満に抑える必要がある』
体重キロあたり3グラムのタンパク質を摂ってしまったらヤバいって最近の筋トレ栄養学YouTube動画でもやっていたな
昔の天下一品
ラーメン食べてたかもね
「日々の食事からのたんぱく質摂取量を300グラム未満に抑える必要がある」← 現代人は自分の体重分のグラム数(50kgの人なら50g)も取れてないとか言われてるのに1日300gも取れたの?本当に?
脳内で望月さん再生された
ラーメンベースだ。
脂は保存食だけでなく広く使えるから量産したら便利そうだもんな。
マンモス骨ラーメンとか食べてたのかも知らんね。知らんけど。
唆るぜこれは
"骨髄を多く含む骨を石斧(せきふ)で細かく砕き、数時間煮込んで脂肪を抽出""脂肪は、冷ますことですくい取る”(ワシもやってる。肉スープから脂肪をむしろ取り除く方向で)( 蛋白質300gって牛肉1.5kg… )
牛骨髄スープ、うまそう。
ラーメン二郎 ノイマルク・ノルド店「ドングリ入れますか?」
本当かな🤔
牛骨スープ作ってたのか
“樹皮や動物の皮、胃の内壁などで容器を作り、水を入れて火に掛けていた公算が大きいと、論文共著者でオランダ・ライデン大学の旧石器考古学教授、ウィル・ルーブルーク氏はみている。”そこが知りたかった
私の体内にも脂肪工場があるらしい。未認可なので解体したい。
ラーメン屋みたいだと思ったら同じブコメ多くてわろた
125,000年前にネアンデルタール人が馬鹿骨ラーメンを工場で作っていたのか!(違う)
とんこつスープ?(ちがいます
遺跡発掘してたらナチスの虐殺施設跡を掘り起こしてしまったとかそういう話かと思った
ファイト・クラブ
おにくとあぶら ラーメンを讃えよ
灰汁を取ってた可能性は
火はもう使ってたんだっけ?
エプスタインとネアンデルタール→https://tinyurl.com/ysw8abd2 https://tinyurl.com/4n6ratp9 https://tinyurl.com/5n9368h2 https://tinyurl.com/5hft7xry /https://tinyurl.com/32m69pj6 https://tinyurl.com/zuj2t48p https://www.afpbb.com/articles/-/3113052
イヌイットの伝統的デザート(?)にアクタックっていう動物の脂肪の料理がある。こんな感じで食べたんだろうか。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF
「なんか、動物の骨をこの土器で煮込んだらめちゃくちゃ美味くね?」っていう発見した奴、マジで興奮しただろうな。
工場って広さなら、食糧は豊富でさらに加工を加える余裕もある贅沢な暮らしだったんかな
「骨髄を多く含む骨を石斧(せきふ)で細かく砕き、数時間煮込んで脂肪を抽出していたと考えている。煮汁の表面に浮き上がった脂肪は、冷ますことですくい取ることができたとみられる」
ガソリン価格高騰のなか、無駄な脂肪を走行燃料として消費する自転車は究極のスーパーヘルシーエコカーだ。
そうか昔は脂質がむしろ少なかったのかな
インド・パキスタン料理にヤギの骨と肉を煮込んだニハリという料理があって、骨髄をすすって食べるのだが非常に美味い。だけど骨自体は当然かみ砕けない。石器で砕いて煮込んで取り出すのは合理的やね。
ネアンデルタール人も腕組みして煮込んでたんかな
ネアンデルタール人は少人数構成社会で技術継承が弱かったと聞いていたのでちょっと意外。
マシマシカラメ
ネアンデルタール人のKFCみたいな感じ?🤔
ヨーロッパ人にネアンデルタール遺伝子が多いと判明してから多く研究されるように成った「知的ネアンデルタール」像、ほぼ間違いなくネアンデルタールも最近までのホモサピエンスも肌は暗い色だったんですよね
ドイツ…脂肪… 人間石……
Aの画像が、そびえ立つアレにしか見えないが、それはそれとして、昔なんかの本で、昔の人類は骨髄で栄養を摂ってたと読んだから、その文脈なのかなーと。
この歳月と、直近100年の進化(AI)の差は何なんだろうどいつも思うわ。これだけ知能あるなら12万年前でも同じことができたはずなのに
次の二郎系ラーメンの店名が決定
文字どおり超古代文明じゃん。それも人類以外の種族(あるいは亜人種)による。
ホモサピエンスとネアンデルタール人にわかれる前から火の制御ができていたということなのね。
ニンニク入れますか? 野菜ニンニク脂増し増しで! やっとる事、豚か知らんが豚骨スープやん!
カロリー源としての脂質って人類史ではとても重要なものだと思ってたが、オリーブオイル以外どうやって確保していたか気になっていたから学びになった。抽出した動物性の脂を利用していたのか。
「従来の固定観念に根差す想定よりも賢かった」<「従来の固定観念」さんがネアちゃん舐めすぎなんだろ。
土器のない旧石器時代において、煮込むのって難易度高いよ。すごいわ。『樹皮や動物の皮、胃の内壁などで容器を作り、水を入れて火に掛けていた公算が大きい』
古代の脂肪吸引クリニックを発掘したのかと思った。
現代人の脳みそより、色々な感覚や勘の鋭さが必要な分、昔の方が脳の性能が必要だった。とかいう話も聞くね。
ネアンデルタール人から抽出する野蛮さ欲しかった
土器より先に豚骨スープがあったとは(牛骨だけど)驚き
こんなに重要な脂肪を日本人は歴史的にあんまり摂らないよね、不思議だ
ドイツに12万5000年前の「脂肪工場」、ネアンデルタール人による抽出作業の痕跡と研究者
『ネアンデルタール人の平均体重は50~80キロ。彼らのような狩猟採集民がたんぱく質中毒を避けるには、日々の食事からのたんぱく質摂取量を300グラム未満に抑える必要がある』
体重キロあたり3グラムのタンパク質を摂ってしまったらヤバいって最近の筋トレ栄養学YouTube動画でもやっていたな
昔の天下一品
ラーメン食べてたかもね
「日々の食事からのたんぱく質摂取量を300グラム未満に抑える必要がある」← 現代人は自分の体重分のグラム数(50kgの人なら50g)も取れてないとか言われてるのに1日300gも取れたの?本当に?
脳内で望月さん再生された
ラーメンベースだ。
脂は保存食だけでなく広く使えるから量産したら便利そうだもんな。
マンモス骨ラーメンとか食べてたのかも知らんね。知らんけど。
唆るぜこれは
"骨髄を多く含む骨を石斧(せきふ)で細かく砕き、数時間煮込んで脂肪を抽出""脂肪は、冷ますことですくい取る”(ワシもやってる。肉スープから脂肪をむしろ取り除く方向で)( 蛋白質300gって牛肉1.5kg… )
牛骨髄スープ、うまそう。
ラーメン二郎 ノイマルク・ノルド店「ドングリ入れますか?」
本当かな🤔
牛骨スープ作ってたのか
“樹皮や動物の皮、胃の内壁などで容器を作り、水を入れて火に掛けていた公算が大きいと、論文共著者でオランダ・ライデン大学の旧石器考古学教授、ウィル・ルーブルーク氏はみている。”そこが知りたかった
私の体内にも脂肪工場があるらしい。未認可なので解体したい。
ラーメン屋みたいだと思ったら同じブコメ多くてわろた
125,000年前にネアンデルタール人が馬鹿骨ラーメンを工場で作っていたのか!(違う)
とんこつスープ?(ちがいます
遺跡発掘してたらナチスの虐殺施設跡を掘り起こしてしまったとかそういう話かと思った
ファイト・クラブ
おにくとあぶら ラーメンを讃えよ
灰汁を取ってた可能性は
火はもう使ってたんだっけ?
エプスタインとネアンデルタール→https://tinyurl.com/ysw8abd2 https://tinyurl.com/4n6ratp9 https://tinyurl.com/5n9368h2 https://tinyurl.com/5hft7xry /https://tinyurl.com/32m69pj6 https://tinyurl.com/zuj2t48p https://www.afpbb.com/articles/-/3113052
イヌイットの伝統的デザート(?)にアクタックっていう動物の脂肪の料理がある。こんな感じで食べたんだろうか。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF
「なんか、動物の骨をこの土器で煮込んだらめちゃくちゃ美味くね?」っていう発見した奴、マジで興奮しただろうな。
工場って広さなら、食糧は豊富でさらに加工を加える余裕もある贅沢な暮らしだったんかな
「骨髄を多く含む骨を石斧(せきふ)で細かく砕き、数時間煮込んで脂肪を抽出していたと考えている。煮汁の表面に浮き上がった脂肪は、冷ますことですくい取ることができたとみられる」
ガソリン価格高騰のなか、無駄な脂肪を走行燃料として消費する自転車は究極のスーパーヘルシーエコカーだ。
そうか昔は脂質がむしろ少なかったのかな
インド・パキスタン料理にヤギの骨と肉を煮込んだニハリという料理があって、骨髄をすすって食べるのだが非常に美味い。だけど骨自体は当然かみ砕けない。石器で砕いて煮込んで取り出すのは合理的やね。
ネアンデルタール人も腕組みして煮込んでたんかな
ネアンデルタール人は少人数構成社会で技術継承が弱かったと聞いていたのでちょっと意外。
マシマシカラメ
ネアンデルタール人のKFCみたいな感じ?🤔
ヨーロッパ人にネアンデルタール遺伝子が多いと判明してから多く研究されるように成った「知的ネアンデルタール」像、ほぼ間違いなくネアンデルタールも最近までのホモサピエンスも肌は暗い色だったんですよね
ドイツ…脂肪… 人間石……
Aの画像が、そびえ立つアレにしか見えないが、それはそれとして、昔なんかの本で、昔の人類は骨髄で栄養を摂ってたと読んだから、その文脈なのかなーと。
この歳月と、直近100年の進化(AI)の差は何なんだろうどいつも思うわ。これだけ知能あるなら12万年前でも同じことができたはずなのに
次の二郎系ラーメンの店名が決定
文字どおり超古代文明じゃん。それも人類以外の種族(あるいは亜人種)による。
ホモサピエンスとネアンデルタール人にわかれる前から火の制御ができていたということなのね。
ニンニク入れますか? 野菜ニンニク脂増し増しで! やっとる事、豚か知らんが豚骨スープやん!
カロリー源としての脂質って人類史ではとても重要なものだと思ってたが、オリーブオイル以外どうやって確保していたか気になっていたから学びになった。抽出した動物性の脂を利用していたのか。
「従来の固定観念に根差す想定よりも賢かった」<「従来の固定観念」さんがネアちゃん舐めすぎなんだろ。
土器のない旧石器時代において、煮込むのって難易度高いよ。すごいわ。『樹皮や動物の皮、胃の内壁などで容器を作り、水を入れて火に掛けていた公算が大きい』
古代の脂肪吸引クリニックを発掘したのかと思った。
現代人の脳みそより、色々な感覚や勘の鋭さが必要な分、昔の方が脳の性能が必要だった。とかいう話も聞くね。
ネアンデルタール人から抽出する野蛮さ欲しかった
土器より先に豚骨スープがあったとは(牛骨だけど)驚き
こんなに重要な脂肪を日本人は歴史的にあんまり摂らないよね、不思議だ