2026/03/19 ▼ビジネスと人権~責任あるバリューチェーンに向けて~|METI/経済産業省 https://www.meti.go.jp/policy/economy/business-jinken/index.html ▼ビジネスと人権|外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page22_001608.html
どうせ作る本がつまんなくなるだけで社員の反社会的行為は全然収まらねえんだろうな…遺書だよこれは
(コメント欄は何を斜めにかまえてるかしらないが、少女漫画の24年組を花開かせたのは出版社。編集者と作家の間に、強い紐帯があること自体は部外者が〔一部訂正〕問題視することでもない。被告の罪は罪として
雷句誠さんの事件以降、編集者の人権しか守って来なかったのに一体何の人権方針なんだろ。
そう・・・
こんなのいいからとにかく膿を出し切ってくれや。お前らが口先だけの組織だって雷句と揉めた頃から皆知ってんだよ
第三者委員会作って、同時にこんなの出して、人権は火消しの道具じゃねえんだよ。週刊とかいう人権無視した労働を強いておいてちゃんちゃらおかしいわ。
小学館は人権方針策定してなかったのかよ…。普通は取引の基本方針に内包して細かく規定されてるもんだが、これ取引や調達先に関して書かれてないな。搾取や児童労働に触れると未成年作家との取引出来なくなるとか?
(こんな感じでいいんでしょ……)
それより当時の連載を決定した元編集長は?こいつも諸悪の根源だろ
ビジネスパートナーへの協働ってそこは相手を尊重しますって言うもんじゃないのか。自分らが未熟なのに相手にだけそれを求めるとかしないのか。なんか引っかかる物言い(穿った見方過ぎるか)
で、責任者の処分は?
何も反省していない出版社が、謝らないために言葉を弄しているって感覚だけが、強烈に押し寄せてくるな。何に対してどう謝るべきなのか、わたしとしても正直よくわからないんだが。
「フジテレビムーブ」に加え「吉本興業ムーブ」もきたか。あれ、作画担当への不義理(原作者の正体を知らせず作画させた上に問題発覚で仕事を奪った)に多くの作家が怒ってるんだが、その人権侵害には言及してないね
いやまて、策定なの?改定ではなく?大手出版社だよね?
なんというか代理店当たりが裏にいる火消しムーブぽく見えちゃうの
😒
こういうのは第三者委員会とか結論が出て半年後ぐらいに出すものであって今出すものではないのでは…
見出しを見た自分の心理を客観視して、これが世に言う「冷ややかな反応」ってやつかーとなった。
口先だけならなんとでも言える、重要なのは実効性のある処分と再発防止策
非上場企業ってめちゃくちゃなんだな
過去に小学館の社員や役員からこの方針に反する扱いを受けたことがある人たちは、その訴えがどう扱われるかは試してみてほしい気がする
第三者委員会の調査もう終わったの?とか思っちゃったじゃん
本文ベタ貼のスピード感嫌いじゃない
コンサルか弁護士事務所か知らんが大分金払ったんだろな。/金の使いどころがそれでエエんやろかとは思うが。
週刊誌はだいたい2チーム交代制で、実質隔週で作っているものだと(いまは知らないけど)。
なんと
eラーニング全部スキップして誓約書にチェックして提出しました!(幻覚)
「不適切語句の削減」みたいなKPI管理しようず
大上段の理念はあっていい。より重要なのは具体策ではあろうが。
小学館さん、えらいにゃ! ボクもみんな仲良くしたいにゃん💖
上場会社でもないのに、こんなもの出したところで、遵守を誰がどのように担保するの?ただの一つ一つの文字、音に文字をあてたものの空虚な羅列に過ぎないのでは。
「第三者委の結論を待たずに出すな」的意見はわかるが、それまでの当面の指針として作る意味はある。第三者委受けて変えてもいい。そもそも22年に国のGLで全企業に策定が求められているので遅きに失した。
ようやくスタートラインで草
救済手順が書いてない
今は経産省が分かりやすい人権方針の作り方ガイドを出しているのだが、そこで大事とされていることがおよそ欠けている。救済メカニズム、ガバナンス、人権デューデリジェンス、何も書いてない。わざとだろうね。
こうしたできもしない(作品内で犯罪を描くのはダメなの?みたいな話に必ずなる)理想を掲げるほどできもしない理想に対する憎悪は増大する(美容整形やるほど自分の顔が気に入らなくなるのと同じ。小学館はバカの集まり
最近の第三者委員会活躍しすぎやろ。
実際に人権侵害があったとき具体的にどうするのかについてほとんど書かれていない ふわふわ...
興味全然なくて追ってない話だけど、このタイミングこの見出しだけで絶対アカンやつだなとわかって草
仕事が早いって褒められないパターンがあるんだな…。手順飛ばすとダメなんだ、難しいな。
別に小学館を責めたいわけじゃないんだけど、こういうの出した所で、100人以上の規模の会社では末端社員までちゃんと意識は出来ないだろうと思ってしまうな。そんな簡単なものじゃないよな。
方針を破ったらどうなるの?破った人を見つけたらどうすればいいの?
信用の無い組織が人権方針と言われましても、虚ろに響くだけ。第三者委員会の調査報告書出る前にこんなの作られたら誤魔化しにしか見えないの分かんないかなあ?
2点、1つは人権DDを取引先に問いただされる前に作ったんだろうなということ、もう1つはこの会社は謝ることを本気で避ける傾向がある、著作権を振り翳して横暴するということ。ここで証明はできませんが。
非上場の同族系企業でありながら、創業者一族の誰も会見や声明を出してない。これは実質的に全く反省していないという意思表示。オーナー以外は全員トカゲの尻尾なんだから、彼らが前に出て頭下げないと意味ない
何やっても叩かれる時期に神経逆撫でするようなムーブしてる、、、
散々名誉毀損したり外国人の生活保護についてデマを流したりQアノンのインキュベーターになっていた4chanを運営してたひろゆきをネタに児童書作ったりしてたのはどうなんですか?
これだけの知名度のある会社、かつ出版という世論や思想形成に影響を与える立場でこれまで人権方針がなかったってことが驚き。非上場企業のガバナンスって会社によりけりなんだな…
眠い
問題の中核は社内文化と組織構造、権限分掌あたりじゃないかな。方針はあっても守る手段が必要だから。そこに手を入れる度胸、つまり役員の頭の柔軟性があるかどうか。
とにかく早くやらなくてはダメな仕事はめちゃくちゃ遅くて、時間をかけてじっくり取り組まないといけない仕事は手早く適当に済ませるような会社なんだな。ダメだこりゃ
編集者たちはチラ見しただけで読まなさそう。
こうなるからワイは所属作家(大御所)が立ち上がらんとアカンと思ってる 当然炎上の火の粉が動かない彼らに飛んで来てもええとすら でないと会社はこんなふうに反省してないままや
これも大切だけど、上層部と編集部の間の情報伝達が断絶しているような雰囲気だったので、内部の統制をどのようにかけるつもりなのかも気になる。コンプラを司る部署の力が弱いのかな。
人権方針って、「社員」にも対応してるの?雇ってる作家にだけって感じに思えるが。今回のことに人権方針は対応してどうなるの?堕天作戦作家隠した編集とかの処遇はどうなるの?人権方針パンチで空に飛んでいくの?
マジカル人権すぎる。“尊厳”とか“差別の禁止と多様性の尊重”とか、頭Wokeismか。/特に、“表現が社会に与える影響の大きさを自覚し、人権尊重の向上に資する表現を追求”の箇所、プラットフォームとして愚の骨頂。
はやく潰れろよ。
“あらゆる差別の禁止” が入っちゃったか。社会はいまそこから脱却しようとしてるのにな。差別がすべて悪いものだと思ってるような人には理解できないだろうけど
こういうものは第三者委員会の結論とか踏まえて提示されるものでないの?一生懸命、反省しているフリをしているようにしか見えないな。個々の編集が編集部ではなく、会社が残念という結論になりそう。残念
今策定するべきものなの?
第三者委員会の査読を経たものを出して欲しい気持ちはある。
表現の自由よりもこれが上に来るのであれば、ほとんどの作品は発売配信停止になるだろうな。藤子F全集を紙で買っておいてよかった。
「人権を尊重」なら「人権方針」の言葉じゃ足りないんじゃないの。何をどうするとか示し足りないままで大きなラベル扱いするから「人権の臭いがする」的なバカ発言を生むし寄せるし、それを出版社が整えてると思う。
「斜に構える」は本来「シャに~」なんだよな。ミポリン(というか松本隆)はその辺ちゃんとしてた。
今の大人って「宣言したので守ってます、守ってるから守ってます」って、このレベルなんだよ。規範なんてある意味ないし、全部自分でやれないとならない。
なんかいちいち「はいはい、やってまーすよー」感しか無いの、ここどうなんだろうかな?
他人の前科を公開したり、前科を理由に仕事に就くことを拒否するのは、人権とプライバシー権の侵害なんだけど、普段人権人権言ってる左翼の人達はそんな事はどこ吹く風で前科者を曝せと大合唱。恥を知れよ
内容以前に沖縄のひどい事故/事件で一旦鎮火しかかったところに追加燃料を投入するセンスが理解できない。
昨今の炎上案件への反省文に見えるな。実効性が伴うかどうかは今後の作品次第か
島耕作さんがセクハラでみじめな末期をたどりそう(´・ω・`)
小学館って財閥グループの大手企業なのに今更感、いろいろ大丈夫かしら
今後第三者委員会の意見とかを経て改訂して行くのかな?火消しに見えるけど、第三者委員会も時間かかるだろうから当面の方針としてはありなのでは。
方針はルールまで落とし込まれて罰が規定されないと絵に描いた餅だし、テーマに対して取りうる罰は労基法の範囲を越えられないから運用が難しそう。
マンガワンの案件との関連性や、どう対策になるのか、今後どうしていくのか、その辺がよくわからないな。単に別途制定しただけ?
福祉関係の法律なんかで顕著だけど「規則は立派に出来上がってるけど、規則の理念を尊重しない現場が運用で骨抜きに」って結末にならないと良いんだけど、建前を打ち立てないと何も始まらないしね。
こういうのは表現の自由と衝突するので、その辺どうするのかと見たら適当に書かれてた。
こういうのって、方針にそぐわない人をすぐクビにするためのルールで、企業として責任や補償を負う内容じゃないから、割とすぐ出せるんだよね
「小学館 人権方針」を策定しました | 小学館
2026/03/19 ▼ビジネスと人権~責任あるバリューチェーンに向けて~|METI/経済産業省 https://www.meti.go.jp/policy/economy/business-jinken/index.html ▼ビジネスと人権|外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/hr_ha/page22_001608.html
どうせ作る本がつまんなくなるだけで社員の反社会的行為は全然収まらねえんだろうな…遺書だよこれは
(コメント欄は何を斜めにかまえてるかしらないが、少女漫画の24年組を花開かせたのは出版社。編集者と作家の間に、強い紐帯があること自体は部外者が〔一部訂正〕問題視することでもない。被告の罪は罪として
雷句誠さんの事件以降、編集者の人権しか守って来なかったのに一体何の人権方針なんだろ。
そう・・・
こんなのいいからとにかく膿を出し切ってくれや。お前らが口先だけの組織だって雷句と揉めた頃から皆知ってんだよ
第三者委員会作って、同時にこんなの出して、人権は火消しの道具じゃねえんだよ。週刊とかいう人権無視した労働を強いておいてちゃんちゃらおかしいわ。
小学館は人権方針策定してなかったのかよ…。普通は取引の基本方針に内包して細かく規定されてるもんだが、これ取引や調達先に関して書かれてないな。搾取や児童労働に触れると未成年作家との取引出来なくなるとか?
(こんな感じでいいんでしょ……)
それより当時の連載を決定した元編集長は?こいつも諸悪の根源だろ
ビジネスパートナーへの協働ってそこは相手を尊重しますって言うもんじゃないのか。自分らが未熟なのに相手にだけそれを求めるとかしないのか。なんか引っかかる物言い(穿った見方過ぎるか)
で、責任者の処分は?
何も反省していない出版社が、謝らないために言葉を弄しているって感覚だけが、強烈に押し寄せてくるな。何に対してどう謝るべきなのか、わたしとしても正直よくわからないんだが。
「フジテレビムーブ」に加え「吉本興業ムーブ」もきたか。あれ、作画担当への不義理(原作者の正体を知らせず作画させた上に問題発覚で仕事を奪った)に多くの作家が怒ってるんだが、その人権侵害には言及してないね
いやまて、策定なの?改定ではなく?大手出版社だよね?
なんというか代理店当たりが裏にいる火消しムーブぽく見えちゃうの
😒
こういうのは第三者委員会とか結論が出て半年後ぐらいに出すものであって今出すものではないのでは…
見出しを見た自分の心理を客観視して、これが世に言う「冷ややかな反応」ってやつかーとなった。
口先だけならなんとでも言える、重要なのは実効性のある処分と再発防止策
非上場企業ってめちゃくちゃなんだな
過去に小学館の社員や役員からこの方針に反する扱いを受けたことがある人たちは、その訴えがどう扱われるかは試してみてほしい気がする
第三者委員会の調査もう終わったの?とか思っちゃったじゃん
本文ベタ貼のスピード感嫌いじゃない
コンサルか弁護士事務所か知らんが大分金払ったんだろな。/金の使いどころがそれでエエんやろかとは思うが。
週刊誌はだいたい2チーム交代制で、実質隔週で作っているものだと(いまは知らないけど)。
なんと
eラーニング全部スキップして誓約書にチェックして提出しました!(幻覚)
「不適切語句の削減」みたいなKPI管理しようず
大上段の理念はあっていい。より重要なのは具体策ではあろうが。
小学館さん、えらいにゃ! ボクもみんな仲良くしたいにゃん💖
上場会社でもないのに、こんなもの出したところで、遵守を誰がどのように担保するの?ただの一つ一つの文字、音に文字をあてたものの空虚な羅列に過ぎないのでは。
「第三者委の結論を待たずに出すな」的意見はわかるが、それまでの当面の指針として作る意味はある。第三者委受けて変えてもいい。そもそも22年に国のGLで全企業に策定が求められているので遅きに失した。
ようやくスタートラインで草
救済手順が書いてない
今は経産省が分かりやすい人権方針の作り方ガイドを出しているのだが、そこで大事とされていることがおよそ欠けている。救済メカニズム、ガバナンス、人権デューデリジェンス、何も書いてない。わざとだろうね。
こうしたできもしない(作品内で犯罪を描くのはダメなの?みたいな話に必ずなる)理想を掲げるほどできもしない理想に対する憎悪は増大する(美容整形やるほど自分の顔が気に入らなくなるのと同じ。小学館はバカの集まり
最近の第三者委員会活躍しすぎやろ。
実際に人権侵害があったとき具体的にどうするのかについてほとんど書かれていない ふわふわ...
興味全然なくて追ってない話だけど、このタイミングこの見出しだけで絶対アカンやつだなとわかって草
仕事が早いって褒められないパターンがあるんだな…。手順飛ばすとダメなんだ、難しいな。
別に小学館を責めたいわけじゃないんだけど、こういうの出した所で、100人以上の規模の会社では末端社員までちゃんと意識は出来ないだろうと思ってしまうな。そんな簡単なものじゃないよな。
方針を破ったらどうなるの?破った人を見つけたらどうすればいいの?
信用の無い組織が人権方針と言われましても、虚ろに響くだけ。第三者委員会の調査報告書出る前にこんなの作られたら誤魔化しにしか見えないの分かんないかなあ?
2点、1つは人権DDを取引先に問いただされる前に作ったんだろうなということ、もう1つはこの会社は謝ることを本気で避ける傾向がある、著作権を振り翳して横暴するということ。ここで証明はできませんが。
非上場の同族系企業でありながら、創業者一族の誰も会見や声明を出してない。これは実質的に全く反省していないという意思表示。オーナー以外は全員トカゲの尻尾なんだから、彼らが前に出て頭下げないと意味ない
何やっても叩かれる時期に神経逆撫でするようなムーブしてる、、、
散々名誉毀損したり外国人の生活保護についてデマを流したりQアノンのインキュベーターになっていた4chanを運営してたひろゆきをネタに児童書作ったりしてたのはどうなんですか?
これだけの知名度のある会社、かつ出版という世論や思想形成に影響を与える立場でこれまで人権方針がなかったってことが驚き。非上場企業のガバナンスって会社によりけりなんだな…
眠い
問題の中核は社内文化と組織構造、権限分掌あたりじゃないかな。方針はあっても守る手段が必要だから。そこに手を入れる度胸、つまり役員の頭の柔軟性があるかどうか。
とにかく早くやらなくてはダメな仕事はめちゃくちゃ遅くて、時間をかけてじっくり取り組まないといけない仕事は手早く適当に済ませるような会社なんだな。ダメだこりゃ
編集者たちはチラ見しただけで読まなさそう。
こうなるからワイは所属作家(大御所)が立ち上がらんとアカンと思ってる 当然炎上の火の粉が動かない彼らに飛んで来てもええとすら でないと会社はこんなふうに反省してないままや
これも大切だけど、上層部と編集部の間の情報伝達が断絶しているような雰囲気だったので、内部の統制をどのようにかけるつもりなのかも気になる。コンプラを司る部署の力が弱いのかな。
人権方針って、「社員」にも対応してるの?雇ってる作家にだけって感じに思えるが。今回のことに人権方針は対応してどうなるの?堕天作戦作家隠した編集とかの処遇はどうなるの?人権方針パンチで空に飛んでいくの?
マジカル人権すぎる。“尊厳”とか“差別の禁止と多様性の尊重”とか、頭Wokeismか。/特に、“表現が社会に与える影響の大きさを自覚し、人権尊重の向上に資する表現を追求”の箇所、プラットフォームとして愚の骨頂。
はやく潰れろよ。
“あらゆる差別の禁止” が入っちゃったか。社会はいまそこから脱却しようとしてるのにな。差別がすべて悪いものだと思ってるような人には理解できないだろうけど
こういうものは第三者委員会の結論とか踏まえて提示されるものでないの?一生懸命、反省しているフリをしているようにしか見えないな。個々の編集が編集部ではなく、会社が残念という結論になりそう。残念
今策定するべきものなの?
第三者委員会の査読を経たものを出して欲しい気持ちはある。
表現の自由よりもこれが上に来るのであれば、ほとんどの作品は発売配信停止になるだろうな。藤子F全集を紙で買っておいてよかった。
「人権を尊重」なら「人権方針」の言葉じゃ足りないんじゃないの。何をどうするとか示し足りないままで大きなラベル扱いするから「人権の臭いがする」的なバカ発言を生むし寄せるし、それを出版社が整えてると思う。
「斜に構える」は本来「シャに~」なんだよな。ミポリン(というか松本隆)はその辺ちゃんとしてた。
今の大人って「宣言したので守ってます、守ってるから守ってます」って、このレベルなんだよ。規範なんてある意味ないし、全部自分でやれないとならない。
なんかいちいち「はいはい、やってまーすよー」感しか無いの、ここどうなんだろうかな?
他人の前科を公開したり、前科を理由に仕事に就くことを拒否するのは、人権とプライバシー権の侵害なんだけど、普段人権人権言ってる左翼の人達はそんな事はどこ吹く風で前科者を曝せと大合唱。恥を知れよ
内容以前に沖縄のひどい事故/事件で一旦鎮火しかかったところに追加燃料を投入するセンスが理解できない。
昨今の炎上案件への反省文に見えるな。実効性が伴うかどうかは今後の作品次第か
島耕作さんがセクハラでみじめな末期をたどりそう(´・ω・`)
小学館って財閥グループの大手企業なのに今更感、いろいろ大丈夫かしら
今後第三者委員会の意見とかを経て改訂して行くのかな?火消しに見えるけど、第三者委員会も時間かかるだろうから当面の方針としてはありなのでは。
方針はルールまで落とし込まれて罰が規定されないと絵に描いた餅だし、テーマに対して取りうる罰は労基法の範囲を越えられないから運用が難しそう。
マンガワンの案件との関連性や、どう対策になるのか、今後どうしていくのか、その辺がよくわからないな。単に別途制定しただけ?
福祉関係の法律なんかで顕著だけど「規則は立派に出来上がってるけど、規則の理念を尊重しない現場が運用で骨抜きに」って結末にならないと良いんだけど、建前を打ち立てないと何も始まらないしね。
こういうのは表現の自由と衝突するので、その辺どうするのかと見たら適当に書かれてた。
こういうのって、方針にそぐわない人をすぐクビにするためのルールで、企業として責任や補償を負う内容じゃないから、割とすぐ出せるんだよね