5種以外の核酸塩基らしき物とかは見つかってないのかな
やっぱあるんだ。うちらは星屑から生まれたのね!
パンスペルミア説
聖書の創世記に神が土を捏ねて人を作り、そこに息を吹き込んで命を得させたと書いてあるように、昔から人間は星屑(土)から作られてるって知ってるだろうに何を今更?と思うこともある
原始大気圏を突き抜けて隕石につく核酸が壊れないものなんだろうか?原始地球はあまりにも荒々しいので、地球形成時にあっても壊れるんだろうが
わおーーーー・
ブコメでネタバレ喰らうとはなぁ
ベンヌに続いてリュウグウでも核酸塩基を5種類発見。イトカワではウラシルしか見つからなかったけど、サンプルの量が多ければもっと見つかってたのかも。
これがどうやってできたのかまたわくわくするな
「2つの小惑星に5種類の核酸塩基が存在する事実は、生命のもととなる物質が太陽系に広く存在することを意味するとしています」
( 地球が銀河系にあって銀河系が宇宙にある以上、わしらはみんな宇宙人よ )
パンスペルミア説!それはそうと我々の身体を構成する物質の起源という意味ではそもそも炭素原子からして恒星の中で作られたものなのでパンスペルミア説じゃなくても「星屑から生まれた」と言える。
マジかよ
知らんかったんで調べたけどパンスなんちゃら説は「すでにある程度生命としての体をなしたモノが飛来した」とする説みたいね。材料が宇宙中にあるならそうである必要もないな
で、地球の生命は宇宙からもたらされたと考えるか、生命の元になる物質はそこらじゅうで無作為に生成されていると考えるか。
太陽系内の氷の星をごりごり発掘したくなりますぬ
原始太陽系円盤の中で各種アミノ酸と核酸塩基が生成されてたということは、各種条件が満たされていれば火星なり氷衛星で生命が発生しうるか。円盤自体の寿命は数百万年程度らしいので、生命発生には短すぎる。
つまり……宇宙は生きている!!!
ワレワレハウチュウジンダ
我らは星の子
我々は星屑の民
「研究チームは、2つの小惑星に5種類の核酸塩基が存在する事実は、生命のもととなる物質が太陽系に広く存在することを意味するとしています」
スターダストメモリー(縁起悪い)
当然じゃその核酸塩基はどこから来た?ってなるよね。
我々は星屑の子孫。
宇宙の未知の生物が、地球人を試すために惑星を投げ付けてきてたりして
RNAワールド的には有力な結果なんだろうけど、宇宙に5種類以外の塩基がないのは夢がない。有機合成的にDNAからRNAへ転写、蛋白質へ翻訳できる塩基の合成は達成されているし。
さてその「生命の元」はどこから来たんだ問題は残る。太陽系誕生の最初から自然に生成されるのかな
助さん塩基は見つからんのか
これは星屑ロンリネス。
あとは袁譚と袁尚、そして甥の高幹を見つけないと
スペルミアってスペルマなのか。スペルマスペルマ!(中2並の感想)
隕石衝突時の極限環境でAMPがどのように変化するかという研究が発表されてたなと https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1423/
こういう有機分子が宇宙由来とする説は、Pseudo-panspermiaというのね。擬似panspermia説。パンスペルミア説はまあ主流ではないらしいね。
どうやって生成されたんだろう。宇宙の果てには、小惑星に核酸をトッピングするバイトとかあったりするのかな。
少なくとも太陽系では珍しくない物質なのかね
生命のスープの素は宇宙由来の可能性と。
未来には宇宙の土で生命を増やすことが可能になりそうなニュースである。
「太陽系の形成過程において、核酸塩基が当たり前のように存在していたことが、私たちの分析によってより確かなものになったと考えている」
“研究チームは、2つの小惑星に5種類の核酸塩基が存在する事実は、生命のもととなる物質が太陽系に広く存在することを意味するとしています。 ”
これはリュウ核酸ってことか・・・
はやぶさ2が小惑星で採取のサンプル 5種類の「核酸塩基」検出 | NHKニュース
5種以外の核酸塩基らしき物とかは見つかってないのかな
やっぱあるんだ。うちらは星屑から生まれたのね!
パンスペルミア説
聖書の創世記に神が土を捏ねて人を作り、そこに息を吹き込んで命を得させたと書いてあるように、昔から人間は星屑(土)から作られてるって知ってるだろうに何を今更?と思うこともある
原始大気圏を突き抜けて隕石につく核酸が壊れないものなんだろうか?原始地球はあまりにも荒々しいので、地球形成時にあっても壊れるんだろうが
わおーーーー・
ブコメでネタバレ喰らうとはなぁ
ベンヌに続いてリュウグウでも核酸塩基を5種類発見。イトカワではウラシルしか見つからなかったけど、サンプルの量が多ければもっと見つかってたのかも。
これがどうやってできたのかまたわくわくするな
「2つの小惑星に5種類の核酸塩基が存在する事実は、生命のもととなる物質が太陽系に広く存在することを意味するとしています」
( 地球が銀河系にあって銀河系が宇宙にある以上、わしらはみんな宇宙人よ )
パンスペルミア説!それはそうと我々の身体を構成する物質の起源という意味ではそもそも炭素原子からして恒星の中で作られたものなのでパンスペルミア説じゃなくても「星屑から生まれた」と言える。
マジかよ
知らんかったんで調べたけどパンスなんちゃら説は「すでにある程度生命としての体をなしたモノが飛来した」とする説みたいね。材料が宇宙中にあるならそうである必要もないな
で、地球の生命は宇宙からもたらされたと考えるか、生命の元になる物質はそこらじゅうで無作為に生成されていると考えるか。
太陽系内の氷の星をごりごり発掘したくなりますぬ
原始太陽系円盤の中で各種アミノ酸と核酸塩基が生成されてたということは、各種条件が満たされていれば火星なり氷衛星で生命が発生しうるか。円盤自体の寿命は数百万年程度らしいので、生命発生には短すぎる。
つまり……宇宙は生きている!!!
ワレワレハウチュウジンダ
我らは星の子
我々は星屑の民
「研究チームは、2つの小惑星に5種類の核酸塩基が存在する事実は、生命のもととなる物質が太陽系に広く存在することを意味するとしています」
スターダストメモリー(縁起悪い)
当然じゃその核酸塩基はどこから来た?ってなるよね。
我々は星屑の子孫。
宇宙の未知の生物が、地球人を試すために惑星を投げ付けてきてたりして
RNAワールド的には有力な結果なんだろうけど、宇宙に5種類以外の塩基がないのは夢がない。有機合成的にDNAからRNAへ転写、蛋白質へ翻訳できる塩基の合成は達成されているし。
さてその「生命の元」はどこから来たんだ問題は残る。太陽系誕生の最初から自然に生成されるのかな
助さん塩基は見つからんのか
これは星屑ロンリネス。
あとは袁譚と袁尚、そして甥の高幹を見つけないと
スペルミアってスペルマなのか。スペルマスペルマ!(中2並の感想)
隕石衝突時の極限環境でAMPがどのように変化するかという研究が発表されてたなと https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1423/
こういう有機分子が宇宙由来とする説は、Pseudo-panspermiaというのね。擬似panspermia説。パンスペルミア説はまあ主流ではないらしいね。
どうやって生成されたんだろう。宇宙の果てには、小惑星に核酸をトッピングするバイトとかあったりするのかな。
少なくとも太陽系では珍しくない物質なのかね
生命のスープの素は宇宙由来の可能性と。
未来には宇宙の土で生命を増やすことが可能になりそうなニュースである。
「太陽系の形成過程において、核酸塩基が当たり前のように存在していたことが、私たちの分析によってより確かなものになったと考えている」
“研究チームは、2つの小惑星に5種類の核酸塩基が存在する事実は、生命のもととなる物質が太陽系に広く存在することを意味するとしています。 ”
これはリュウ核酸ってことか・・・