“「再編」については、「閉館」を想定しているものではありません。”財務省幹部が記者に述べたことを現実にしないよう、文化庁も踏ん張ってくれると信じつつ、寄付とかしてこよ
国宝・重要文化財の展示期間延長は昨年の財務省の資料でhttps://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia20251111/01.pdf 通年を原則としている上に例に屏風絵まであるので懸念がある
集客の見込める企画に集中する、追加で借受をしていた関連作品の展示を減らす、説明パネルなど展示の質を下げる、みたいな短期的な集客に影響しない範囲のコストカットが進むと、文化の再生産に影響しそう
火消しに必死だけど、4割目標とか具体的な数字出すと現場は震えるよな
予算委員会で取り上げられますように
"展示事業に対してのみ自己収入の数値目標を設定しています。それは、展示事業は各館の創意工夫により収入を増やし、良質な鑑賞者サービスの提供につなげるためです。その他3つの業務にはしっかりと国の予算を措置"
「閉館は想定していない」国立博物館や美術館の中の人、増田あたりで現場の受け止めと温度を書いてくんないかなぁ。渋い企画展とかが減って、人気の出そうなのばっかりになりそう。
未来に不安はあるけど声を上げてくれる人が結構いたんだなというのはちょっと安心した。文化庁も本当は文化を守りたいと思っているって信じてるぞ…
そもそも、美術館とか博物館とかは、金を産むものではない。より多い収入を求めるのはおかしい。せめて来場者数にして欲しい
“展示事業は各館の創意工夫により収入を増やし、良質な鑑賞者サービスの提供につなげる”メディア後援がっちり付けて流行りの企画展に大行列とか?/東博の表敬館でやってる謎スポンサー展示の類が増えるんかな…
下線部の多い補足説明。銭ゲバに負けずに頑張っておくれ。
想定してない=可能性はある/ 「社会的に求められている役割を十分に果たせていない」の基準が「展示事業における自己収入の割合が4割を下回っている等」となっているので、主な基準が「稼ぎ」であることは明らか。
何かを誤魔化しているというか、徹底的に何かを避けてる感じがする。なんかそんな感じ。なんだろう。
組織的に見て、言わされてたり忖度してたりとかも無きにしも非ずなのかな〜/とりあえず立派な保管庫を東京以外に作ってデジタル化を進めて、大量集客路線はやめたほうがいいと思うんだけどな。
モナリザやミロのヴィーナスは年中展示してて、たまにスープを投げつけられるけど、どうやってあれが可能になってるのか知りたい。
想定外でしたテヘで、なんのお咎めもないからな
そもそも今美術館や博物館はわりとお客さん入っているような。常設展は知りませんけど(2年に1回くらい行く民族学博物館の常設は空いてます)
財務省は閉館を視野に入れてると言ってるんだから財務省と文化庁両方の責任者を揃えた席で徹底的に追及すべし。高田渡「値上げ」を連想https://youtu.be/ngcIIpT5wxs?si=PJc0a0Pv_OZmCDWx今でさえ客集めに必死な企画展が多すぎるのに
これは、報道を口実にした文化庁から財務省への牽制球と理解することもできそう。文化庁のこの声明を支持し、財務省を批判すべきなんだろうな。
文化庁が矢面に立たされてるのは何か違う気が。
まぁトーハクが稼げないってことは無いと思うで。あれより集客能力の高い博物館は国内に無いだろう
サブカル系展覧会がもっと増えるだろうな
数値目標立てるなら集客ではなく収蔵品の保全や管理基準がどれだけ守られたかとかでは
弱小省庁かわいそうだが、なんとか踏ん張って欲しい。願わくば大局観を持った人が政治のトップにならんことを。(表現の自由を押し出していた政治家はなんとか言うべきでは)
このタイミングで『日本暗殺秘録』を上映する国立映画アーカイブは凄い。「そして現代、暗殺を超える思想とは何か」
今はちょっとした騒ぎになっているけど、今だけ凌げばみんなすぐに忘れてくれるよ
閉館を想定しない再編とは縮小統合とか?ほなあまり変わらんのでは?
官僚がこういう文書を出してくるのは、「図星疲れて慌てて隠蔽に走ってるから」です。最初から意図でないのならそれだけ言って終わりです。放っておくと名前だけ変えてシレッと同じ内容出してきます/くたばれ
“展示事業は各館の創意工夫により収入を増やし、良質な鑑賞者サービスの提供につなげるため”増えたら館自体が自由に使う裁量があるんならいいが,単純に数値目標だけ決めて再編の基準にするんなら締付けでしかない.
収入の数値目標は博物館や美術館の存在価値と合わない。流行を追うようになるので一時的なものになり、一度失われたものは二度と帰って来ない。
国籍に基づく価格差別は憲法14条違反ではないでしょうか
文化庁も気象庁も、中の人は本当に……😮💨頑張ってる人が報われますように 保身のために価値を毀損させてる人には天罰が降りますように
国立博物館・国立美術館の次期中期目標につきまして | 文化庁
“「再編」については、「閉館」を想定しているものではありません。”財務省幹部が記者に述べたことを現実にしないよう、文化庁も踏ん張ってくれると信じつつ、寄付とかしてこよ
国宝・重要文化財の展示期間延長は昨年の財務省の資料でhttps://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia20251111/01.pdf 通年を原則としている上に例に屏風絵まであるので懸念がある
集客の見込める企画に集中する、追加で借受をしていた関連作品の展示を減らす、説明パネルなど展示の質を下げる、みたいな短期的な集客に影響しない範囲のコストカットが進むと、文化の再生産に影響しそう
火消しに必死だけど、4割目標とか具体的な数字出すと現場は震えるよな
予算委員会で取り上げられますように
"展示事業に対してのみ自己収入の数値目標を設定しています。それは、展示事業は各館の創意工夫により収入を増やし、良質な鑑賞者サービスの提供につなげるためです。その他3つの業務にはしっかりと国の予算を措置"
「閉館は想定していない」国立博物館や美術館の中の人、増田あたりで現場の受け止めと温度を書いてくんないかなぁ。渋い企画展とかが減って、人気の出そうなのばっかりになりそう。
未来に不安はあるけど声を上げてくれる人が結構いたんだなというのはちょっと安心した。文化庁も本当は文化を守りたいと思っているって信じてるぞ…
そもそも、美術館とか博物館とかは、金を産むものではない。より多い収入を求めるのはおかしい。せめて来場者数にして欲しい
“展示事業は各館の創意工夫により収入を増やし、良質な鑑賞者サービスの提供につなげる”メディア後援がっちり付けて流行りの企画展に大行列とか?/東博の表敬館でやってる謎スポンサー展示の類が増えるんかな…
下線部の多い補足説明。銭ゲバに負けずに頑張っておくれ。
想定してない=可能性はある/ 「社会的に求められている役割を十分に果たせていない」の基準が「展示事業における自己収入の割合が4割を下回っている等」となっているので、主な基準が「稼ぎ」であることは明らか。
何かを誤魔化しているというか、徹底的に何かを避けてる感じがする。なんかそんな感じ。なんだろう。
組織的に見て、言わされてたり忖度してたりとかも無きにしも非ずなのかな〜/とりあえず立派な保管庫を東京以外に作ってデジタル化を進めて、大量集客路線はやめたほうがいいと思うんだけどな。
モナリザやミロのヴィーナスは年中展示してて、たまにスープを投げつけられるけど、どうやってあれが可能になってるのか知りたい。
想定外でしたテヘで、なんのお咎めもないからな
そもそも今美術館や博物館はわりとお客さん入っているような。常設展は知りませんけど(2年に1回くらい行く民族学博物館の常設は空いてます)
財務省は閉館を視野に入れてると言ってるんだから財務省と文化庁両方の責任者を揃えた席で徹底的に追及すべし。高田渡「値上げ」を連想https://youtu.be/ngcIIpT5wxs?si=PJc0a0Pv_OZmCDWx今でさえ客集めに必死な企画展が多すぎるのに
これは、報道を口実にした文化庁から財務省への牽制球と理解することもできそう。文化庁のこの声明を支持し、財務省を批判すべきなんだろうな。
文化庁が矢面に立たされてるのは何か違う気が。
まぁトーハクが稼げないってことは無いと思うで。あれより集客能力の高い博物館は国内に無いだろう
サブカル系展覧会がもっと増えるだろうな
数値目標立てるなら集客ではなく収蔵品の保全や管理基準がどれだけ守られたかとかでは
弱小省庁かわいそうだが、なんとか踏ん張って欲しい。願わくば大局観を持った人が政治のトップにならんことを。(表現の自由を押し出していた政治家はなんとか言うべきでは)
このタイミングで『日本暗殺秘録』を上映する国立映画アーカイブは凄い。「そして現代、暗殺を超える思想とは何か」
今はちょっとした騒ぎになっているけど、今だけ凌げばみんなすぐに忘れてくれるよ
閉館を想定しない再編とは縮小統合とか?ほなあまり変わらんのでは?
官僚がこういう文書を出してくるのは、「図星疲れて慌てて隠蔽に走ってるから」です。最初から意図でないのならそれだけ言って終わりです。放っておくと名前だけ変えてシレッと同じ内容出してきます/くたばれ
“展示事業は各館の創意工夫により収入を増やし、良質な鑑賞者サービスの提供につなげるため”増えたら館自体が自由に使う裁量があるんならいいが,単純に数値目標だけ決めて再編の基準にするんなら締付けでしかない.
収入の数値目標は博物館や美術館の存在価値と合わない。流行を追うようになるので一時的なものになり、一度失われたものは二度と帰って来ない。
国籍に基づく価格差別は憲法14条違反ではないでしょうか
文化庁も気象庁も、中の人は本当に……😮💨頑張ってる人が報われますように 保身のために価値を毀損させてる人には天罰が降りますように