完全に切り捨てられたので、担当はクビののち、当時の編集長とまとめて訴訟、マンガワン編集部は解体になるのでは(事実関係がこの通りなら)
小学館側が関わってないとなると、非弁行為でよりヤバい事になりそうだが尻尾切りか、編集の暴走か。しかし経理も把握してないとかどうなんだ?
会社として把握してたけど、弁護士がしっかり付いたかまでは追跡しなかったってことかな。>"会社として連載中止を指示しました。~弁護士への委任を山本氏に促すよう指示しております。"
“札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり” ガバガバナンスだったか…良くも悪くも編集部の独立性高かったんかのぅ。しかし、これがもし間違いだったら本体大炎上だがそれは大丈夫なんやろ
“弊社は当事者ではないため、”いやちょっと何言ってるかわからない。???当事者じゃない??マンガワン編集部は小学館じゃないのか??小学館は常に想像を超えてくるからほんと凄いなあ(呆)
ペンネーム変わってようが原稿料の支払いやら源泉徴収くらいしてそうだが一切ノータッチってこと?そんなことあるんか?
逮捕→連載中止を命じたのち、山本章一が別名義で復帰していたのを法務なり総務なりが知らなかったということ? マイナンバーとか口座とか本名とかで管理していないのか? 危なっかしい体制やな……
部署毎の独立性が高かった?それとも漫画部署が強すぎた?どっちにしても会社としてこれはいかんでしょ…
なにいってだこいつ
今日の文春に成田が示談の際に法務部や社長室の名前まで出していたのが発覚したから慌ててマンガワン編集部以外は関係ないと出してきたんだな。しかし20日の判決後25日の炎上まで放置してたの確定かよ、、最悪だな。
契約書の取り交わしや支払調書の作成してたらどこかで気づきそうなもんだと普通は思うんだけど、ようわからん
”2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”マンガワンより小学館の方が100倍ぐらいヤバいかも。つまり連載してる作家についてほぼ全員素性を確かめてないという事では。
“弊社は当事者ではないため”いやまぁ流石に性加害事件そのものに関しては当事者じゃなかったでしょ。和解に関して担当編集者が介入したから当事者になったのであって、そもそも介入すんなと会社からは言うでしょ。
マンガワン編集部が全部独断でやったことです!弊社は知りませんでした!ってこと?
つまり、ガバナンスガバガバってコト⁈
うわぁ尻尾切り体勢に入った
28日の時点では、「弁護士を加えた調査委員会」で茶を濁そうとしてたよね。第三者委員会設置を決めたと表明したのは2日になってから
うちは作家がどこの誰なのか、何者なのか、会社としては一切把握しておりませーん。って、それはそれで「こいつ、やべえな」って話なんですけれども。ガチのテロリストとか入り込んでたらどうすんの?
支払い対象なんて小学館みたいな規模だと年間で万単位になるし、寄稿家だって数千人以上の規模。編集部が隠蔽したら気づきようがない。本当なら会社に落ち度はあまりなさそう。しかしマンガワン編集部すごいな…。
やっと本社が出てきたと思ったらw
これ法務部には確認したんだろうけど、取引先や顧客は法だけで動く訳ではないって重要な点を見落としてない?
編集がやったことなので…ってこと?
言わんとするところはわかるし事実なんだろうけど、書き方と時間が印象悪いから燃えそう
めちゃくちゃツッコミどころあるけど、出せる範囲でこれなんだろうな。作家個人のトラブルは作家個人で解決して、というのはあったのね / いちいち一人の連載通すのに役員レベルまでレビューするの?って話だわね
これって例えば仮にガチの反社の作家がいたとしても気付けない体制と言ってるようなもんだが大丈夫か?(今回の発端となった2人の作家は司法として問題ないから一旦置いとくにしても)
そもそも『前科者が名前を変えて連載する事に問題はない』のだから、それを再発防止するのはおかしい。再発防止すべきは『作者の前科を理由にした連載・配信停止の様な「私刑」的措置』の方。
肝心なところをぼかして書いてるけど、ようするに成田氏や編集長が、会社に黙って和解の仲介をしたり新人の原作者として起用したって事?『常人仮面』立ち上げ時の編集長豆野氏のアカウント @mame_sprout
マンガワン編集部は小学館の一部ではないと?それとも担当編集者しか知らなかったと?「札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。」
当時の編集長の調査は?逃げ出した豆野とかだんまりだが?関与は?
漫画会協会も「事実関係はいまだ十分に明らかになっていないと受け止めております」等と言って本当に誤解を招く書き方してたけど、もうちょっと丁寧に説明する文章書けないもんかね
第三者委員の結論は出てないのに根拠はないのによほど自信があるらしいけど、多分この発言は小学館の真綿を締めるように後々効いてくる。と言うか効く全部悪手なので
文春の続報に期待。
親族経営だからずっと舐めた態度取ってるよなぁ
ワンタイムの支払いならまだしも連載作家のコンプラチェックしてません関知するものではないって本当だったら終わってますね
小学館は編集部ごとに勝手にやっているので反社やヤクザが執筆していても何もわかりませんしノーチェックで印税払いますと言ってるようなもんだけど大丈夫?出版業やる資格あるのこれ?
“マンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました” マンガワンは小学館が運営してるんだと思ってたんだけど、違うんだ?
もう人権とか良いんだよ、お前の言うことなんか、誰も信じてないから。話聞いて欲しかったら、お前もウンコ食え。食ってからなら話聞くから……ダメだ、想像したら、気持ち悪くなってきた……
大手出版社の各編集部は社内ベンチャーのようなもので「編集権」の下、通常の会社ではありえないような裁量を持っている。それが強みでもあるけれど…
会社として逮捕事実を把握していたけど公表せずに体調不良という嘘を放置しました、という発表なんだけどそれでいいの?
「担当編集者より法務室に相談がありましたが」←編集者が編集長を介さずに法務に相談したのか? 編集者がどう和解協議でどう言っていたか、というのもあるが。/まあ、第三者委員会の報告待ちかな。
2026.3.4「山本章一氏が児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で逮捕され、その事実を把握した時点で、会社として連載中止を指示しました。」 児童ポルノ〈製造〉で逮捕されたが“配信中止”とは指示していない。
小学館としては、150万の示談金で連載再開を認めた上で黙っててくれ、という内容で話を進める動きがあったとは把握していないと。作家・編集個人が勝手にやったか、もしくは誤解等で事実でないと言いたいのかな。
介入すんなと指示した後、顛末を確認しない法務部ってステキ(揶揄しています)
批判的思考を「相手の言い分を全部否定すること」みたいに考えてる人達の頭の悪い言いがかりにクラクラする。批判的思考の本質は自分に都合の良い思い込みさえも疑うことだぞ
犯罪については編集部と社長室と法務部しか知らなかっただろうし、編集部が知らせなきゃ経理部は素通りだろうしね。小学館に限らず大手出版社は似たようなもんでしょ。他との違いはコンプライアンス教育だろうね。
「弊社およびマンガワン編集部」って、後者は前者の一部ではないかのような表記だが…
法務は、信用なくなるぞという事をかなり理解してない。この内容だと信用取引が厳しくなる。
いろいろ思うことはあるけど、作家名と本名と裁判報道するやらを経理担当者が結びつけて把握して周囲に相談して云々なんてことは、なかなか起きないのかもしれんとは思う。第三者委員会には期待していいのかわからん
文春報道の法的評価まとめ。編集発言のスクショによれば、小学館は賠償責任を負う立場。編集を切り捨てて知らんフリをするつもりだろう。https://anond.hatelabo.jp/20260305035244
マンガワンと小学館が別の法人みたいな書き方してるけど、そうなん?「マンガワン編集部より報告があり」って外から見たら小学館が知ってたのと変わらないけど
マンガワンと小学館を別の物のように書いてるが、マンガワンは小学館の運営するアプリだよな?アプリページのプライバシーも小学館に飛ぶぞ。部下が勝手にしたことだから社長は知らんで済むのか
顛末確認してない法務を揶揄してるコメントあるが、不介入の指示をしたのに法務=会社指示を無視して介入するとは思わないよ。自社が当事者でもないのに追わないだろ。担当編集者の社へ黙っての非弁違法行為なのでは
言論の自由を掲げる以上は編集部の「自治」が担保されるべき、ではある 文芸>報道>>>マンガなどの対象により、また、媒体により社内ヒエラルキーとでも呼ぶしかない構造がありそうなことも想像に難くない
“2022年、新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”マンガワン編集部は小学館ではないみたい。
火消しへの第一歩か
な? 反省してないやろ?
まあ出版社なんていろいろ現場に丸投げで自由にやらせてて、編集者それぞれの動きなんて把握も管理もしてなさそうではある。良くも悪くも。今の時代にそれでいいのか?という話はとりあえずおくとして。
他社でも末端というか個人や部署単位で本気で隠すと倒産レベルの失態であろうと気づけないことは多々あるのは証明されてるが
「第三者委員会で調査する」と言いながら、会社側の主張を一方的に垂れ流すのはありなのか?/ここで言う「会社」って何よ。成田(2023の入社以降)も編集部も「会社」の内でしょ。
編集部の適当さ
今後の動向はひとまず置いといて、謝罪文の載ってるページに広告バナー入れるのってどうなのよ。(ここに限らず今さらな気はするが)WEBの仕組みだからしゃーないで済ませてるけど、改善すべきだと思うぞ。
こういうのって週刊誌やインフルエンサーが騒ぎ始めると事件の真相追及と言うよりも単なる炎上方法に見えて白けてしまうんよな。ネタとしては賞味期限切れかあって感じで。俺のなかでは終わったコンテンツだな
“マンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認”マンガワン編集部は、別会社ってこと?マンガワン編集部は当初から把握していて、すなわち、会社として当初から把握していて、これを隠蔽するための印象操
いつもの文春なら、この後二の矢三の矢が飛んでくる
https://x.com/MangaONE_jp/status/2029204525782032683
マンガワン編集者から小学館法務室に相談があった事迄は認定、実際の提示など経緯は不明かな|しかし「監督不行届」による責任者処分て全然聞かなくなったな。小学館も高市首相も数十年前ならこの理由でアウトでしょ
「秘書が勝手にやったこと」を週刊ポストは批判していなかったのかしら。
小学館はもう買わない。
”和解協議について、会社ぐるみで関与した事実はございません”元記事見てないが、報告受けていないのかとは思った。
アクタージュの集英社の対応考えるとあまりに杜撰すぎる、会社のコンプラが機能してないと捉えられて仕方がないレベル
これBBCやらでも報じられてクソ燃えるやつや。
編集長が関与してた可能性には触れずに、弊社が把握してる事実を語るのはどうかな。上層部、本社機構が把握してないけど、会社ぐるみはありえる構図なのは分かってて書いてるはずで、この期に及んでセコい
編集部が勝手にやったことで社長・役員には関係ない、と言いたいんだろうけど、そんな経営意識だから不祥事が続くんじゃないかな
該当編集者の暴走でカタを付けたいんだろうけど、寝耳に水の状態でその編集者に対する処分が一切説明されないのは流石に意味が分からない
担当編集者とマンガワン編集部に連なる役職者の責任になるんだろうけど、道義の水準の最たるところは、マツキタツヤの発表を被せ世間の言論空間の混乱を利用する性根の怪しいガバナンス体質だと思える
性犯罪という重大な不祥事で会社に損害を与えた作者に担当編集者をつかせ、会社のリソースで法的なアドバイスを与えるのも異常だが、それを会社ぐるみの対応と認識してないのもどうかしてる。経営陣ごと刷新すべき。
「弊社」と「編集部」「担当編集者」の間に線を引いているような書き方に感じる。
なんでアクタージュの原作担当のことバラしたのかわからんし、ブコメの猿どもがジャッジした面でごちゃごちゃ言ってんのもわからんしなんでも他責なのが日本全体の空気かよ。
担当編集者成田卓哉 小学館 マンガワン マツモトキヨシ元社長成田一夫息子 和田裕樹編集長(事件当時 (現小学館ユニバーサル事業部P) 犯罪隠蔽 山本章一 栗田和明 一路一
同姓同名同じ口座の原稿料をどうやって払ってたんだよ
どうもトカゲの尻尾切り臭いなあ。これでもし文春から上層部関与の証拠が出てきたらどうするつもりなんだろ。
法務部として突き返したのに担当が勝手にやるのは、例えばステマとかでは割と聞く話ではある。小学館として責任は免れないがあのレベルの性加害への非弁行為をその程度と思ってる担当と編集部が最も酷い
第三者委員会立ち上げるって言ってんのになんでこういうコメントしちゃうかな。自己保身しか考えられんのか。
小学館の本は二度と読まないからドラえもん全巻捨てるわ
対消滅しねえかなこいつら
何故、第三者委員会の報告まで待てないのか…小学館は当然だけど、正義感あふれて暴走してそうな人たちもちらほら見かけて…
「この和解協議について、会社ぐるみで関与したとの認識はございません。」/認識は無いもののなぜか不思議なことに結果としては
法務部への相談のタイミングで尻尾切りと口止めは法務室が入れ知恵した可能性があるか。でも法律のプロが証拠を残すわけもなし可能性でしかないもんな。
“札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり”これがいまいち信じられないんだけど、第三者委員会調査もまだなのに、言い切ってしまって大丈夫だろうか。
尻尾切りしたつもり
普通は上司に相談があって上司がかかわったら組織的関与があったと認定されると思うけどそうじゃないのか。法務部が自分らは弁護しつけろと言ったから無罪だ、と広報したというだけ?
今も守りたいのは同族企業の四代目社長とその父親の会長な印象。ニデックのように第三者委員会で事実確認ができるのかあと数ヶ月注視。
よくわからん。人を不幸にした後自分は幸せになるやつらなんて無数にいるが。
なんかスターつきコメントが全然ないように思えるけどなんでだ?
ブコメを許可するけどスターは表示しない、みたいなオプションあるのかな
毎年支払調書送ってたんじゃないの? とずっと思ってる。
なんかどうにかしてマンガワン編集部だけの問題にしたいみたいですね そうはならんので
マンガワン編集部の立ち位置がよくわからない。そんな独立愚連隊みたいなところなのだろうか。
でも成田氏は2023年から御社社員ですよね?わざわざフリーから社員登用して
今回の文春は『アクタージュ』原作者の扱いも含めて雑に書いてる感あった。
会社としては知らなかったという事なんだろうが、組織のガバナンスとして「知らなかった」では済まないわけで、それは何の言い訳にもならんというか、暴力団でもいまどきそんな言い訳は通じない。
ブコメは表示、スターはつけられない模様。
実際のところ加担してたのは担当編集だけなんじゃないかな。オンライン専門だと作品数が膨大になって一作ごとにそこまで深く編集部は関わらないのでは。
文春の記事実はよく読んでないままこれ出してない?というか第三者委員会設置するのにホイホイコメント出しちゃって大丈夫なの?
ふーん。会社側がやれと言ってないことを社員が会社の名のもとにやったから会社は責任取らなくていいと。へぇー。ところで第三者委員会はどうしたの?調査する前に何で声明が出せるの?
スター非表示は今朝突然全ブックマーク対象に発生では?(´・_・`)法務の指示が文書か口頭かで証拠能力に差がありそう。タイムスタンプがないと口裏合せしてそうって見える
よく考えたらこの件、担当編集のモラルの問題だけでこんなに騒ぐようなことか?って思える。みんな犯罪の内容に引っ張られすぎだと思う。
マンガワンの運営会社は小学館
“第三者委員会を設置する方針を決定しております。第三者委員会の詳細については追ってお知らせいたします”
ペンネーム変えて、というのは、レッド・パージされたドルトン・トランボが変名で脚本書いてたとかのパターンだとみるが、映画と同様マンガも、もうそういうのを抱擁できるゆとりはないのだろう。
この声明を信用するなら、小学館漫画部門はグータラの吹き溜まり
ネタでなく文字通りの意味で「こんな内容で大丈夫か?」
ガバナンス効いてませんよ宣言する文章になってしまっていると思うのだが、それはそれで大丈夫なのだろうか?
はてブ全体的にスターの読み書き出来ない障害起きてる?
当事者ではないためとの文言は、非弁行為はしていませんという意味でしょ。そしてその編集者はラインで非弁行為をまさにしていた。無理があるね。
マンガワンが勝手にやった会社としては悪くないってのはまあそうなんだろうけど、会社としてはそのマンガワンの管理監督義務があるわけで、組織内の一部が勝手にやったことで会社は知らんは心証が悪いと思う。
この釈明はダメでしょう.火に油を注ぐ言い方./マンガワンの編集部はあくまでも小学館の部署なんだから.被害女性が名指しで”小学館を許せない”と本当に言っているなら,それはもっともなこと.
法務に相談あったら、いやウチを頼るな弁護士自分でつけて相談しろ、は普通だと思うけどな…
コナン・ドラえもん・ポケモン等を扱っている会社がそんなガバナンスで大丈夫なのか?
“この和解協議について、会社ぐるみで関与したとの認識はございません” そう思う。私はかなりの部分が担当編集の暴走と見てる
普通なら会社に丸投げする問題なのに何故か編集が中心に動いたりしていた当初の違和感の説明にはなっているけどさ。でもそれはそれでどうなのよと思わなくもない
初動が遅かったのにこういう自分たちのフォローだけは早いんだ。ふーん
「知らなかった。下が勝手にやったこと。ウチはやることはやった。とりあえずカタチだけは謝っておくけど、これ以上の責任はない。」と読まれてしまうのでは。下手くそやなぁ。
自分の会社の社員でもないし、まあ言ってることは分かる
尻尾はきるもの!
このガバナンスのガバガバっぷり、危機管理のダメダメすぎな様子を見ると、某田中さん案件も、小学館側の対応も大概だったんじゃないかと思えてくるな、変な話。
担当編集が独断で暴走したような気がする。会社がすべての行動を監視できるはずがない
プルデンシャルもそうだけど、経営陣以下が社員を監督、管理できていない。大炎上してから、把握してませんでした、で世の中済ませられないでしょ。属人性が高すぎる。
「新たなペンネームで連載を再開していたこと」このことにいち早く気づけなかったことは、組織的な問題ではある。
だから契約書を交わして反社じゃないと署名させるんだよ。もし反社だったら詐欺事件になるだけのこと。 >これって例えば仮にガチの反社の作家がいたとしても気付けない体制と言ってるようなもんだが大丈夫か?
作家の取り合いがこういう事を招いたのか、もっと高尚なあるいは低俗ななにかなのか、その辺の機序が知りたい
俺以外にもはてなスター障害起きてる人がいた
“担当編集者より法務室に相談” 係争内容は会社として把握、契約継続可否の判断はせずと。別名義で再契約は編集部判断なので会社ぐるみではないとしてるが、編集部は会社の一部課レベルでは?子会社ですらなく
まぁそこまで把握するのってできるのか?ってのはあるよな。 反社ではないことって契約書に書くように、前科者でないことをチェックする欄があった方がいいってことかな?うーん。それは微妙では。
ブコメを見るに、とうやらはてなスター機能自体の障害らしい。シャドウバンされたかと思った
たとえば松本人志や中居正広を復帰させろという人間が一定数いるように、編集部内にも作品と人格は別と考える信者がいて自分の裁量で会社には内緒でやったということならわりと簡単に想像できる
「弊社は当事者ではないため」がいらん。この一文で余計燃える。公開前に顧問弁護士か最低でもAI謝罪文の添削してもらえばよかったのに。今後はちゃんとお金払って火消のプロに依頼したがいいと思う
社員とフリーランス、編集と作家(一部売れている人はのぞく)と格差がすごいの、出版界て。デジタル漫画なんて雑魚と、紙書籍の担当者は思ってるのでは。フリー編集者がやったことなんて知らんよ、が本音
反社に気づけないと言ってるブコメに言いたいが、反社に気づく必要はないだろ。反社条項の入った契約書を結べばよいし、大仰なバックグラウンドチェックを作家全員に対して行うのは現実的ではない
最初に連載中止になった時に何の報告もなかったし、そう言う体制もなかったのね。法務は著作権関係しか気にしてないのか。コーポレートガバナンスとは/ひょっとしてマンガワン編集部って外部委託?
「新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました」<担当が原稿料とか勝手に払ってたみたいな言い方だな
数字の半角と全角が入り乱れていて慌てっぷりが伝わる。
「会社」ってのがどこまでを指すのか不明だけど「会社」が「マンガワン編集部」がやってる事(連載の再開)を管理できてなかったという報告でしょ。だから会社には責任はありませんとか言ってたらゴミカスだけど
法務部も絡んでたのに非弁行為の可能性を指摘してなかったとか、ありえなくなーい? // 最近は印税の支払etc.の関連でマイナンバーを提出させる出版社が増えてるらしいけど、そこでも全員が見逃したとか、あり(以下略
本当にそうだと思ってるのかもしれないけど、これから第三者委員会を入れて客観的に調査してもらうという時に断定口調で自分の認識を強弁するなんて、普通の会社はやらないよ。ありえない。そういうとこだぞマジで
今回の声明は「画像」ではない……
うーむ。。。やっぱり徹底的に調査した方がよさそうー
社内に反社やヤバい人物が跋扈するのを長年許容してきた、腐った企業風土。こんなの出版業界では小学館だけ(テレビ業界ではフジ)。芦原先生がこんな奴らに食い物にされた挙げ句、死に追いやられたと思うと悔しい
いろいろ思うことはあれど、いち個人としてできることは小学館のものを買わないくらいしかない
↓数字の全角・半角は「1桁の数字は全角・2桁以上だと半角」というルールに基づいているのかと思われます https://note.com/hasebee/n/n8ec134fc97a6
いや、連載前の前科ならまだしも、まさに連載中止になったのと同一人物なんだから気付かない訳なくない?
会社ぐるみの認識は無い?=2020年2月逮捕・休載"掲載継続"→2021年 小学館法務部 和解協議で事件の詳細を把握?"掲載継続"→2022年10月31日マンガワン・裏サンデー上での"掲載終了"、12月18日新たなペンネームで連載を再開
弁護士委任させておいて、その後の事実確認もせず報酬支払いをしてるわけで。この会社の組織的なザルが明らかになるよね。確認不足、指示不足を明確に認めるべきだろ。無能すぎる。一度潰れろ。
実態としてはマンガワン編集部が隠ぺいしていたという落としどころになりそうではあるが、それをコントロールできない会社側の企業統治が出来ていないというお話まで広がるかね
会社として大問題なのは確かなので正しく罰せられてください。
集英社と小学館…どうして差がついたのか…慢心、環境の違いというフレーズが浮かんでしまう。同じグループ会社なのに…
小学館として情報管理不足は認めるけど責任取る気もないと宣言にしているようにも見える。無責任に過ぎやしないか
契約書を交わす時は実名だろうし、その時点で反社、前科チェック出来てなかったのは小学館の落ち度では?何知らぬ存ぜぬで通そうとしてるの?
最近は支払調書も送らないしな
小学館は編集部や編集者の裁量が大きそうな出版社だな、というのは前から思ってた。40年続く編集方針は“編集者至上主義” https://www.oricon.co.jp/special/55679/
職務分掌に則って編集担当者が契約をしていたのであれば会社として関与していないという話は通らないと思う。編集部、編集担当が権限を逸脱していたのであればガバナンスの問題。いずれにせよ第三者委員会の結果待ち
この件は使用者責任が問われるので当事者になりそうだよなぁ。使用者のリスクって大変って思うのだが、無知を晒していて評判下げるよなぁ。
文春さん、ボクもびっくりしたにゃ〜! pic.twitter.com/abcde12345
マンガワン編集部が本当に小学館に対して隠蔽しようとしていたとしたら、実際気づくのは無理だろうな
最悪な対応ばかり続けているのはなんかの罰ゲームなの?試される会社?わざわざいばらの道いく理由よくわかんないけど、こんなんでその後、商売できるの?もう詰んでません?w
どうも文春による被害者取材記事でまた色々でてきたっぽいので暫くは収まる感じがないね。
いや、印税や原稿料の支払いでインボイスのために、マイナンバー管理してるし、それでわかるやろ。まあ、とはいえ経理がいちいち人のチェックなんてしてないか。
嘘つきが何言ってもしょうがない。第三者に調査させてはっきりさせればいい。
小学館としては、前作連載中止の判断はしたが、復帰させる判断には関与しておらず、民事裁判判決後にマンガワン編集部から報告を受けた、と。連載中止のとき、作家との今後の契約方針などは決まらないものなのかな。
ここで叩いてる人達、被害者の救済とかどうでもよさそう
小学館のスタンスがよく分かる声明。まず保身。長々とオレかんけーねーもん!しらねーもん!末尾に被害者へのお飾り程度のお見舞い。そこまでオレも被害者と言い張るなら"当事者"を訴えるなり警察行くなりしろよ。
ネットやハテナのアンフェ達、普段はYesロリータNoタッチ・法に触れなきゃOKとか言いながら、この件では(も)同意あったからOKだの略式起訴30万だから大したことないだの全力擁護。あいつら機会があれば犯罪犯す
「編集者より法務室に相談がありましたが弊社は当事者ではないため弁護士への委任を山本氏に促すよう指示。和解協議について会社ぐるみで関与したとの認識はございません」指示して関与認識なしの矛盾が苦しい言い訳
週刊文春がいいかげんで信用できないのは本当だ
こんだけデカい会社で全てを管理するのは無理だと思う。誰かが伝達を意図的だろうとそうじゃなかろうと止めたらそこで終わるよ。
『2020年2月(略)逮捕され、その事実を把握した時点で、会社として連載中止を指示しました。その後、2021年(略)』2022年の「堕天…」掲載終了のだいぶ前に"連載中止"の指示があったの? ようわからん。文春未読だから?
信用が地に堕ちてる状態で四角四面に言い訳だけされてもな~
これ自体は違和感ないけどな
山本の事件後の改名再起用を、担当編集やマンガワン編集部以外も社内の誰も知らなかったというのはちょっとありえないのでは。例えば印税や原稿料を支払う経理部は支払先の同一性に気づきそうなものだが。
「本当に知らなかった」としたら、4年間打ち合わせとかで素性がバレずに漫画を連載し続けられたのマジで謎だ。
「マンガワン編集部」は完全に「弊社」なんじゃないのか?
一度は弾いたのに二度目に引き入れているわけか。検閲機能が働いていないわけだな
担当編集者が勝手にやったことで小学館は関係ないと主張したいのかな それが通るなら企業の関与するあらゆる不祥事が不問になるね 特に2021年以降の監督不足に対して責任を問われることは避けられないのでは?
編集部なり編集者が独断でやったことであるというのと管理責任が果たされていなかったという問題は共存するということすら読み取れない知能の人が大量に居て、そういう奴らが正義感で叩くというおぞましい世界。
小学館とマンガワン編集部は別組織です、みたいな文章だ。和解案には連載に関する項目もあり法務に相談したのに丸投げし、その後は把握してないなら、それはそれで問題では。ペンネームでも契約や支払いは本名だよね
元の被害の事言うてるわけじゃないので当事者じゃないは違う
小学館として関与しておらず当時の編集長などが会社の肩書を利用し勝手にやったのだと言う話にしたいのならば、小学館は背任行為が行われたとして当時の者たちを訴えないとバランス取れないよね?
下々が無断でやらかしたのでマロも被害者でおじゃる。上層部は「責任者」じゃなくて「権力者」だからね。
「弊社は当事者ではない」……?出版業界が複雑な構造しているのは解るが、であれば小学館ブランドを使う責務はどうなるのか。
"弊社およびマンガワン編集部" 治外法権か自治区か何か?
机に向かう男児と女児のロゴを使う小学館が児童虐待の幇助とかエモいよな。しかもスカトロ変態プレイに興じていたとか。
そこもハッキリさせるための第三者委設置では。第三者調査する方針なのに、今弊社見解をこのタイミングで表明は、内容以前に出すこと自体が悪手
組織分けておけばよかったのにね。編集部子会社制。一時期のセガみたいな。
素性知らない人を何年も雇ってたってこと?無理あるでしょう。
第三者委員会で調査することにしたんだから、現時点で会社から言えるのは「会社の認識としてはこう」という話だけで、件の編集が何をいつどうしたかは言及できんでしょ。
まぁ実際、編集部が本社に対して隠蔽しようとしたのは事実なんだろうな…小学館という巨大企業が一作家のために自社の法務部まで使って個人トラブルの解決をするとは思えないし…
この件詳しい方ではないが、「知らなかった」で責任回避する感じが高市政権のカマトトぶりっ子論法で、早速流行ってんのかいなと。
イチ編集者がチョロっとズルするだけで支払先の登録で重複も反社前科のチェックも出来ないってこと?明るみになってないだけでヤバい案件ごろごろってことですか?
「社内のある事業部にガバナンスが行き届いていなかった」をこんな風に表現することもできるんですね。切断処理っていうんでしたっけ。
編集部に運営を一任、投げっぱなしにしていたとしても管理責任はあるはずなので…そのあたりのエスカレーションの問題も第三者委員会で検証されるのかな?
これが初めてならまだしも、過去の悪報があるから小学館全体の問題と思われても仕方ない
「2022年、新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました」
“2022年、新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”取引先のチェックなんてしてないってことか
組織として別会社にしてないなら建前だけでもケツはもたんとあかんのちゃうんか
戦国時代にはいったのかな。。
別名での連載再開を知らなかった・・・だと・・? ばかもーん!やりなおし!真実である必要はないが、少なくとも、真実味は読者に与えねばならんのだ・・!
以前小学館の仕事した人が、久しぶりにまた仕事した時に忘れて書類提出したら、以前の契約残ってますって言われたと言ってたし、一括管理してることは確かと言ってた。法的責任の回避な内容だ
マンガワンといい声明を出す時間帯が毎回深夜。小学館の声明であるにもかかわらずXではマンガワン公式のみが投稿(コミュニティノートがついてる)。 https://x.com/MangaONE_jp/status/2029204525782032683
被害者の和解条件には、当時自社サービスで再開していた連載の中止要求もあったから、巻き込まれではあっても「弊社は当事者ではない」はない。被害者は小学館にも問うた。その意味がわからんのか無視しているのか…
前科のチェックなんてできないよな。精々契約時に反社条項を入れるぐらいだけど、前科者ではありませんなんて条項を作ったら人権侵害になりそうな気がしないでもない。
小学生向けの書籍を販売してる会社がねぇ。。。ありえない対応が続いてるな。
“マンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”マンガワン編集部が確認した時点が「会社として初めて確認」した時点でしょ、何言ってるのかわからなすぎて怖いんだが。
まあ、非上場企業のコンプラはこんなもんでしょ
“山本氏と被害女性との和解協議について、担当編集者より法務室に相談がありましたが” / この時点で担当編集が協議に参加していたのかどうか。担当編集として動いたなら業務という認識だよね?
しずかちゃんの入浴シーンを続けてたとこだぞ
毎週毎週よくもまぁ、不祥事のデパートや!
せめてこれが最初に出されていればまだ違ったと思うけど、あんまりにも露骨なトカゲの尻尾切り。
そりゃそうなんだろうけどさ。結びの文の「お詫び申し上げます」に繋げるのは難しいだろこの発表は。
そういえば全て担当者しか事情しらないと押し通した放送局あったな
担当編集に「わかってるな。お前がこそこそやるんだぞ。」とほのめかしただけに思える。念押しで関わるなと言ってないだろ。>>“弊社は当事者ではないため、弁護士への委任を山本氏に促すよう指示しております。”
「その事実を把握した時点で、会社として連載中止を指示しました」休載の指示をしたのだろう(じゃないと担当編集に和解協議の相談された時に仰天してたはず)に、中止という単語を使う姑息さがダメだと思うよ。
ガバナンス崩壊してて草。別名義で連載再開を「把握してなかった」は出版社の言い訳として苦しい
2026年2月26日まで知りませんでしたは流石に無理があるだろ、自社の社員と原作者が訴えられていて。やはり小学館の上層部は腐り切っている。
「週刊文春」の報道に関して | 小学館
完全に切り捨てられたので、担当はクビののち、当時の編集長とまとめて訴訟、マンガワン編集部は解体になるのでは(事実関係がこの通りなら)
小学館側が関わってないとなると、非弁行為でよりヤバい事になりそうだが尻尾切りか、編集の暴走か。しかし経理も把握してないとかどうなんだ?
会社として把握してたけど、弁護士がしっかり付いたかまでは追跡しなかったってことかな。>"会社として連載中止を指示しました。~弁護士への委任を山本氏に促すよう指示しております。"
“札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり” ガバガバナンスだったか…良くも悪くも編集部の独立性高かったんかのぅ。しかし、これがもし間違いだったら本体大炎上だがそれは大丈夫なんやろ
“弊社は当事者ではないため、”いやちょっと何言ってるかわからない。???当事者じゃない??マンガワン編集部は小学館じゃないのか??小学館は常に想像を超えてくるからほんと凄いなあ(呆)
ペンネーム変わってようが原稿料の支払いやら源泉徴収くらいしてそうだが一切ノータッチってこと?そんなことあるんか?
逮捕→連載中止を命じたのち、山本章一が別名義で復帰していたのを法務なり総務なりが知らなかったということ? マイナンバーとか口座とか本名とかで管理していないのか? 危なっかしい体制やな……
部署毎の独立性が高かった?それとも漫画部署が強すぎた?どっちにしても会社としてこれはいかんでしょ…
なにいってだこいつ
今日の文春に成田が示談の際に法務部や社長室の名前まで出していたのが発覚したから慌ててマンガワン編集部以外は関係ないと出してきたんだな。しかし20日の判決後25日の炎上まで放置してたの確定かよ、、最悪だな。
契約書の取り交わしや支払調書の作成してたらどこかで気づきそうなもんだと普通は思うんだけど、ようわからん
”2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”マンガワンより小学館の方が100倍ぐらいヤバいかも。つまり連載してる作家についてほぼ全員素性を確かめてないという事では。
“弊社は当事者ではないため”いやまぁ流石に性加害事件そのものに関しては当事者じゃなかったでしょ。和解に関して担当編集者が介入したから当事者になったのであって、そもそも介入すんなと会社からは言うでしょ。
マンガワン編集部が全部独断でやったことです!弊社は知りませんでした!ってこと?
つまり、ガバナンスガバガバってコト⁈
うわぁ尻尾切り体勢に入った
28日の時点では、「弁護士を加えた調査委員会」で茶を濁そうとしてたよね。第三者委員会設置を決めたと表明したのは2日になってから
うちは作家がどこの誰なのか、何者なのか、会社としては一切把握しておりませーん。って、それはそれで「こいつ、やべえな」って話なんですけれども。ガチのテロリストとか入り込んでたらどうすんの?
支払い対象なんて小学館みたいな規模だと年間で万単位になるし、寄稿家だって数千人以上の規模。編集部が隠蔽したら気づきようがない。本当なら会社に落ち度はあまりなさそう。しかしマンガワン編集部すごいな…。
やっと本社が出てきたと思ったらw
これ法務部には確認したんだろうけど、取引先や顧客は法だけで動く訳ではないって重要な点を見落としてない?
編集がやったことなので…ってこと?
言わんとするところはわかるし事実なんだろうけど、書き方と時間が印象悪いから燃えそう
めちゃくちゃツッコミどころあるけど、出せる範囲でこれなんだろうな。作家個人のトラブルは作家個人で解決して、というのはあったのね / いちいち一人の連載通すのに役員レベルまでレビューするの?って話だわね
これって例えば仮にガチの反社の作家がいたとしても気付けない体制と言ってるようなもんだが大丈夫か?(今回の発端となった2人の作家は司法として問題ないから一旦置いとくにしても)
そもそも『前科者が名前を変えて連載する事に問題はない』のだから、それを再発防止するのはおかしい。再発防止すべきは『作者の前科を理由にした連載・配信停止の様な「私刑」的措置』の方。
肝心なところをぼかして書いてるけど、ようするに成田氏や編集長が、会社に黙って和解の仲介をしたり新人の原作者として起用したって事?『常人仮面』立ち上げ時の編集長豆野氏のアカウント @mame_sprout
マンガワン編集部は小学館の一部ではないと?それとも担当編集者しか知らなかったと?「札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。」
当時の編集長の調査は?逃げ出した豆野とかだんまりだが?関与は?
漫画会協会も「事実関係はいまだ十分に明らかになっていないと受け止めております」等と言って本当に誤解を招く書き方してたけど、もうちょっと丁寧に説明する文章書けないもんかね
第三者委員の結論は出てないのに根拠はないのによほど自信があるらしいけど、多分この発言は小学館の真綿を締めるように後々効いてくる。と言うか効く全部悪手なので
文春の続報に期待。
親族経営だからずっと舐めた態度取ってるよなぁ
ワンタイムの支払いならまだしも連載作家のコンプラチェックしてません関知するものではないって本当だったら終わってますね
小学館は編集部ごとに勝手にやっているので反社やヤクザが執筆していても何もわかりませんしノーチェックで印税払いますと言ってるようなもんだけど大丈夫?出版業やる資格あるのこれ?
“マンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました” マンガワンは小学館が運営してるんだと思ってたんだけど、違うんだ?
もう人権とか良いんだよ、お前の言うことなんか、誰も信じてないから。話聞いて欲しかったら、お前もウンコ食え。食ってからなら話聞くから……ダメだ、想像したら、気持ち悪くなってきた……
大手出版社の各編集部は社内ベンチャーのようなもので「編集権」の下、通常の会社ではありえないような裁量を持っている。それが強みでもあるけれど…
会社として逮捕事実を把握していたけど公表せずに体調不良という嘘を放置しました、という発表なんだけどそれでいいの?
「担当編集者より法務室に相談がありましたが」←編集者が編集長を介さずに法務に相談したのか? 編集者がどう和解協議でどう言っていたか、というのもあるが。/まあ、第三者委員会の報告待ちかな。
2026.3.4「山本章一氏が児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で逮捕され、その事実を把握した時点で、会社として連載中止を指示しました。」 児童ポルノ〈製造〉で逮捕されたが“配信中止”とは指示していない。
小学館としては、150万の示談金で連載再開を認めた上で黙っててくれ、という内容で話を進める動きがあったとは把握していないと。作家・編集個人が勝手にやったか、もしくは誤解等で事実でないと言いたいのかな。
介入すんなと指示した後、顛末を確認しない法務部ってステキ(揶揄しています)
批判的思考を「相手の言い分を全部否定すること」みたいに考えてる人達の頭の悪い言いがかりにクラクラする。批判的思考の本質は自分に都合の良い思い込みさえも疑うことだぞ
犯罪については編集部と社長室と法務部しか知らなかっただろうし、編集部が知らせなきゃ経理部は素通りだろうしね。小学館に限らず大手出版社は似たようなもんでしょ。他との違いはコンプライアンス教育だろうね。
「弊社およびマンガワン編集部」って、後者は前者の一部ではないかのような表記だが…
法務は、信用なくなるぞという事をかなり理解してない。この内容だと信用取引が厳しくなる。
いろいろ思うことはあるけど、作家名と本名と裁判報道するやらを経理担当者が結びつけて把握して周囲に相談して云々なんてことは、なかなか起きないのかもしれんとは思う。第三者委員会には期待していいのかわからん
文春報道の法的評価まとめ。編集発言のスクショによれば、小学館は賠償責任を負う立場。編集を切り捨てて知らんフリをするつもりだろう。https://anond.hatelabo.jp/20260305035244
マンガワンと小学館が別の法人みたいな書き方してるけど、そうなん?「マンガワン編集部より報告があり」って外から見たら小学館が知ってたのと変わらないけど
マンガワンと小学館を別の物のように書いてるが、マンガワンは小学館の運営するアプリだよな?アプリページのプライバシーも小学館に飛ぶぞ。部下が勝手にしたことだから社長は知らんで済むのか
顛末確認してない法務を揶揄してるコメントあるが、不介入の指示をしたのに法務=会社指示を無視して介入するとは思わないよ。自社が当事者でもないのに追わないだろ。担当編集者の社へ黙っての非弁違法行為なのでは
言論の自由を掲げる以上は編集部の「自治」が担保されるべき、ではある 文芸>報道>>>マンガなどの対象により、また、媒体により社内ヒエラルキーとでも呼ぶしかない構造がありそうなことも想像に難くない
“2022年、新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”マンガワン編集部は小学館ではないみたい。
火消しへの第一歩か
な? 反省してないやろ?
まあ出版社なんていろいろ現場に丸投げで自由にやらせてて、編集者それぞれの動きなんて把握も管理もしてなさそうではある。良くも悪くも。今の時代にそれでいいのか?という話はとりあえずおくとして。
他社でも末端というか個人や部署単位で本気で隠すと倒産レベルの失態であろうと気づけないことは多々あるのは証明されてるが
「第三者委員会で調査する」と言いながら、会社側の主張を一方的に垂れ流すのはありなのか?/ここで言う「会社」って何よ。成田(2023の入社以降)も編集部も「会社」の内でしょ。
編集部の適当さ
今後の動向はひとまず置いといて、謝罪文の載ってるページに広告バナー入れるのってどうなのよ。(ここに限らず今さらな気はするが)WEBの仕組みだからしゃーないで済ませてるけど、改善すべきだと思うぞ。
こういうのって週刊誌やインフルエンサーが騒ぎ始めると事件の真相追及と言うよりも単なる炎上方法に見えて白けてしまうんよな。ネタとしては賞味期限切れかあって感じで。俺のなかでは終わったコンテンツだな
“マンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認”マンガワン編集部は、別会社ってこと?マンガワン編集部は当初から把握していて、すなわち、会社として当初から把握していて、これを隠蔽するための印象操
いつもの文春なら、この後二の矢三の矢が飛んでくる
https://x.com/MangaONE_jp/status/2029204525782032683
マンガワン編集者から小学館法務室に相談があった事迄は認定、実際の提示など経緯は不明かな|しかし「監督不行届」による責任者処分て全然聞かなくなったな。小学館も高市首相も数十年前ならこの理由でアウトでしょ
「秘書が勝手にやったこと」を週刊ポストは批判していなかったのかしら。
小学館はもう買わない。
”和解協議について、会社ぐるみで関与した事実はございません”元記事見てないが、報告受けていないのかとは思った。
アクタージュの集英社の対応考えるとあまりに杜撰すぎる、会社のコンプラが機能してないと捉えられて仕方がないレベル
これBBCやらでも報じられてクソ燃えるやつや。
編集長が関与してた可能性には触れずに、弊社が把握してる事実を語るのはどうかな。上層部、本社機構が把握してないけど、会社ぐるみはありえる構図なのは分かってて書いてるはずで、この期に及んでセコい
編集部が勝手にやったことで社長・役員には関係ない、と言いたいんだろうけど、そんな経営意識だから不祥事が続くんじゃないかな
該当編集者の暴走でカタを付けたいんだろうけど、寝耳に水の状態でその編集者に対する処分が一切説明されないのは流石に意味が分からない
担当編集者とマンガワン編集部に連なる役職者の責任になるんだろうけど、道義の水準の最たるところは、マツキタツヤの発表を被せ世間の言論空間の混乱を利用する性根の怪しいガバナンス体質だと思える
性犯罪という重大な不祥事で会社に損害を与えた作者に担当編集者をつかせ、会社のリソースで法的なアドバイスを与えるのも異常だが、それを会社ぐるみの対応と認識してないのもどうかしてる。経営陣ごと刷新すべき。
「弊社」と「編集部」「担当編集者」の間に線を引いているような書き方に感じる。
なんでアクタージュの原作担当のことバラしたのかわからんし、ブコメの猿どもがジャッジした面でごちゃごちゃ言ってんのもわからんしなんでも他責なのが日本全体の空気かよ。
担当編集者成田卓哉 小学館 マンガワン マツモトキヨシ元社長成田一夫息子 和田裕樹編集長(事件当時 (現小学館ユニバーサル事業部P) 犯罪隠蔽 山本章一 栗田和明 一路一
同姓同名同じ口座の原稿料をどうやって払ってたんだよ
どうもトカゲの尻尾切り臭いなあ。これでもし文春から上層部関与の証拠が出てきたらどうするつもりなんだろ。
法務部として突き返したのに担当が勝手にやるのは、例えばステマとかでは割と聞く話ではある。小学館として責任は免れないがあのレベルの性加害への非弁行為をその程度と思ってる担当と編集部が最も酷い
第三者委員会立ち上げるって言ってんのになんでこういうコメントしちゃうかな。自己保身しか考えられんのか。
小学館の本は二度と読まないからドラえもん全巻捨てるわ
対消滅しねえかなこいつら
何故、第三者委員会の報告まで待てないのか…小学館は当然だけど、正義感あふれて暴走してそうな人たちもちらほら見かけて…
「この和解協議について、会社ぐるみで関与したとの認識はございません。」/認識は無いもののなぜか不思議なことに結果としては
法務部への相談のタイミングで尻尾切りと口止めは法務室が入れ知恵した可能性があるか。でも法律のプロが証拠を残すわけもなし可能性でしかないもんな。
“札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり”これがいまいち信じられないんだけど、第三者委員会調査もまだなのに、言い切ってしまって大丈夫だろうか。
尻尾切りしたつもり
普通は上司に相談があって上司がかかわったら組織的関与があったと認定されると思うけどそうじゃないのか。法務部が自分らは弁護しつけろと言ったから無罪だ、と広報したというだけ?
今も守りたいのは同族企業の四代目社長とその父親の会長な印象。ニデックのように第三者委員会で事実確認ができるのかあと数ヶ月注視。
よくわからん。人を不幸にした後自分は幸せになるやつらなんて無数にいるが。
なんかスターつきコメントが全然ないように思えるけどなんでだ?
ブコメを許可するけどスターは表示しない、みたいなオプションあるのかな
毎年支払調書送ってたんじゃないの? とずっと思ってる。
なんかどうにかしてマンガワン編集部だけの問題にしたいみたいですね そうはならんので
マンガワン編集部の立ち位置がよくわからない。そんな独立愚連隊みたいなところなのだろうか。
でも成田氏は2023年から御社社員ですよね?わざわざフリーから社員登用して
今回の文春は『アクタージュ』原作者の扱いも含めて雑に書いてる感あった。
会社としては知らなかったという事なんだろうが、組織のガバナンスとして「知らなかった」では済まないわけで、それは何の言い訳にもならんというか、暴力団でもいまどきそんな言い訳は通じない。
ブコメは表示、スターはつけられない模様。
実際のところ加担してたのは担当編集だけなんじゃないかな。オンライン専門だと作品数が膨大になって一作ごとにそこまで深く編集部は関わらないのでは。
文春の記事実はよく読んでないままこれ出してない?というか第三者委員会設置するのにホイホイコメント出しちゃって大丈夫なの?
ふーん。会社側がやれと言ってないことを社員が会社の名のもとにやったから会社は責任取らなくていいと。へぇー。ところで第三者委員会はどうしたの?調査する前に何で声明が出せるの?
スター非表示は今朝突然全ブックマーク対象に発生では?(´・_・`)法務の指示が文書か口頭かで証拠能力に差がありそう。タイムスタンプがないと口裏合せしてそうって見える
よく考えたらこの件、担当編集のモラルの問題だけでこんなに騒ぐようなことか?って思える。みんな犯罪の内容に引っ張られすぎだと思う。
マンガワンの運営会社は小学館
“第三者委員会を設置する方針を決定しております。第三者委員会の詳細については追ってお知らせいたします”
ペンネーム変えて、というのは、レッド・パージされたドルトン・トランボが変名で脚本書いてたとかのパターンだとみるが、映画と同様マンガも、もうそういうのを抱擁できるゆとりはないのだろう。
この声明を信用するなら、小学館漫画部門はグータラの吹き溜まり
ネタでなく文字通りの意味で「こんな内容で大丈夫か?」
ガバナンス効いてませんよ宣言する文章になってしまっていると思うのだが、それはそれで大丈夫なのだろうか?
はてブ全体的にスターの読み書き出来ない障害起きてる?
当事者ではないためとの文言は、非弁行為はしていませんという意味でしょ。そしてその編集者はラインで非弁行為をまさにしていた。無理があるね。
マンガワンが勝手にやった会社としては悪くないってのはまあそうなんだろうけど、会社としてはそのマンガワンの管理監督義務があるわけで、組織内の一部が勝手にやったことで会社は知らんは心証が悪いと思う。
この釈明はダメでしょう.火に油を注ぐ言い方./マンガワンの編集部はあくまでも小学館の部署なんだから.被害女性が名指しで”小学館を許せない”と本当に言っているなら,それはもっともなこと.
法務に相談あったら、いやウチを頼るな弁護士自分でつけて相談しろ、は普通だと思うけどな…
コナン・ドラえもん・ポケモン等を扱っている会社がそんなガバナンスで大丈夫なのか?
“この和解協議について、会社ぐるみで関与したとの認識はございません” そう思う。私はかなりの部分が担当編集の暴走と見てる
普通なら会社に丸投げする問題なのに何故か編集が中心に動いたりしていた当初の違和感の説明にはなっているけどさ。でもそれはそれでどうなのよと思わなくもない
初動が遅かったのにこういう自分たちのフォローだけは早いんだ。ふーん
「知らなかった。下が勝手にやったこと。ウチはやることはやった。とりあえずカタチだけは謝っておくけど、これ以上の責任はない。」と読まれてしまうのでは。下手くそやなぁ。
自分の会社の社員でもないし、まあ言ってることは分かる
尻尾はきるもの!
このガバナンスのガバガバっぷり、危機管理のダメダメすぎな様子を見ると、某田中さん案件も、小学館側の対応も大概だったんじゃないかと思えてくるな、変な話。
担当編集が独断で暴走したような気がする。会社がすべての行動を監視できるはずがない
プルデンシャルもそうだけど、経営陣以下が社員を監督、管理できていない。大炎上してから、把握してませんでした、で世の中済ませられないでしょ。属人性が高すぎる。
「新たなペンネームで連載を再開していたこと」このことにいち早く気づけなかったことは、組織的な問題ではある。
だから契約書を交わして反社じゃないと署名させるんだよ。もし反社だったら詐欺事件になるだけのこと。 >これって例えば仮にガチの反社の作家がいたとしても気付けない体制と言ってるようなもんだが大丈夫か?
作家の取り合いがこういう事を招いたのか、もっと高尚なあるいは低俗ななにかなのか、その辺の機序が知りたい
俺以外にもはてなスター障害起きてる人がいた
“担当編集者より法務室に相談” 係争内容は会社として把握、契約継続可否の判断はせずと。別名義で再契約は編集部判断なので会社ぐるみではないとしてるが、編集部は会社の一部課レベルでは?子会社ですらなく
まぁそこまで把握するのってできるのか?ってのはあるよな。 反社ではないことって契約書に書くように、前科者でないことをチェックする欄があった方がいいってことかな?うーん。それは微妙では。
ブコメを見るに、とうやらはてなスター機能自体の障害らしい。シャドウバンされたかと思った
たとえば松本人志や中居正広を復帰させろという人間が一定数いるように、編集部内にも作品と人格は別と考える信者がいて自分の裁量で会社には内緒でやったということならわりと簡単に想像できる
「弊社は当事者ではないため」がいらん。この一文で余計燃える。公開前に顧問弁護士か最低でもAI謝罪文の添削してもらえばよかったのに。今後はちゃんとお金払って火消のプロに依頼したがいいと思う
社員とフリーランス、編集と作家(一部売れている人はのぞく)と格差がすごいの、出版界て。デジタル漫画なんて雑魚と、紙書籍の担当者は思ってるのでは。フリー編集者がやったことなんて知らんよ、が本音
反社に気づけないと言ってるブコメに言いたいが、反社に気づく必要はないだろ。反社条項の入った契約書を結べばよいし、大仰なバックグラウンドチェックを作家全員に対して行うのは現実的ではない
最初に連載中止になった時に何の報告もなかったし、そう言う体制もなかったのね。法務は著作権関係しか気にしてないのか。コーポレートガバナンスとは/ひょっとしてマンガワン編集部って外部委託?
「新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました」<担当が原稿料とか勝手に払ってたみたいな言い方だな
数字の半角と全角が入り乱れていて慌てっぷりが伝わる。
「会社」ってのがどこまでを指すのか不明だけど「会社」が「マンガワン編集部」がやってる事(連載の再開)を管理できてなかったという報告でしょ。だから会社には責任はありませんとか言ってたらゴミカスだけど
法務部も絡んでたのに非弁行為の可能性を指摘してなかったとか、ありえなくなーい? // 最近は印税の支払etc.の関連でマイナンバーを提出させる出版社が増えてるらしいけど、そこでも全員が見逃したとか、あり(以下略
本当にそうだと思ってるのかもしれないけど、これから第三者委員会を入れて客観的に調査してもらうという時に断定口調で自分の認識を強弁するなんて、普通の会社はやらないよ。ありえない。そういうとこだぞマジで
今回の声明は「画像」ではない……
うーむ。。。やっぱり徹底的に調査した方がよさそうー
社内に反社やヤバい人物が跋扈するのを長年許容してきた、腐った企業風土。こんなの出版業界では小学館だけ(テレビ業界ではフジ)。芦原先生がこんな奴らに食い物にされた挙げ句、死に追いやられたと思うと悔しい
いろいろ思うことはあれど、いち個人としてできることは小学館のものを買わないくらいしかない
↓数字の全角・半角は「1桁の数字は全角・2桁以上だと半角」というルールに基づいているのかと思われます https://note.com/hasebee/n/n8ec134fc97a6
いや、連載前の前科ならまだしも、まさに連載中止になったのと同一人物なんだから気付かない訳なくない?
会社ぐるみの認識は無い?=2020年2月逮捕・休載"掲載継続"→2021年 小学館法務部 和解協議で事件の詳細を把握?"掲載継続"→2022年10月31日マンガワン・裏サンデー上での"掲載終了"、12月18日新たなペンネームで連載を再開
弁護士委任させておいて、その後の事実確認もせず報酬支払いをしてるわけで。この会社の組織的なザルが明らかになるよね。確認不足、指示不足を明確に認めるべきだろ。無能すぎる。一度潰れろ。
実態としてはマンガワン編集部が隠ぺいしていたという落としどころになりそうではあるが、それをコントロールできない会社側の企業統治が出来ていないというお話まで広がるかね
会社として大問題なのは確かなので正しく罰せられてください。
集英社と小学館…どうして差がついたのか…慢心、環境の違いというフレーズが浮かんでしまう。同じグループ会社なのに…
小学館として情報管理不足は認めるけど責任取る気もないと宣言にしているようにも見える。無責任に過ぎやしないか
契約書を交わす時は実名だろうし、その時点で反社、前科チェック出来てなかったのは小学館の落ち度では?何知らぬ存ぜぬで通そうとしてるの?
最近は支払調書も送らないしな
小学館は編集部や編集者の裁量が大きそうな出版社だな、というのは前から思ってた。40年続く編集方針は“編集者至上主義” https://www.oricon.co.jp/special/55679/
職務分掌に則って編集担当者が契約をしていたのであれば会社として関与していないという話は通らないと思う。編集部、編集担当が権限を逸脱していたのであればガバナンスの問題。いずれにせよ第三者委員会の結果待ち
この件は使用者責任が問われるので当事者になりそうだよなぁ。使用者のリスクって大変って思うのだが、無知を晒していて評判下げるよなぁ。
文春さん、ボクもびっくりしたにゃ〜! pic.twitter.com/abcde12345
マンガワン編集部が本当に小学館に対して隠蔽しようとしていたとしたら、実際気づくのは無理だろうな
最悪な対応ばかり続けているのはなんかの罰ゲームなの?試される会社?わざわざいばらの道いく理由よくわかんないけど、こんなんでその後、商売できるの?もう詰んでません?w
どうも文春による被害者取材記事でまた色々でてきたっぽいので暫くは収まる感じがないね。
いや、印税や原稿料の支払いでインボイスのために、マイナンバー管理してるし、それでわかるやろ。まあ、とはいえ経理がいちいち人のチェックなんてしてないか。
嘘つきが何言ってもしょうがない。第三者に調査させてはっきりさせればいい。
小学館としては、前作連載中止の判断はしたが、復帰させる判断には関与しておらず、民事裁判判決後にマンガワン編集部から報告を受けた、と。連載中止のとき、作家との今後の契約方針などは決まらないものなのかな。
ここで叩いてる人達、被害者の救済とかどうでもよさそう
小学館のスタンスがよく分かる声明。まず保身。長々とオレかんけーねーもん!しらねーもん!末尾に被害者へのお飾り程度のお見舞い。そこまでオレも被害者と言い張るなら"当事者"を訴えるなり警察行くなりしろよ。
ネットやハテナのアンフェ達、普段はYesロリータNoタッチ・法に触れなきゃOKとか言いながら、この件では(も)同意あったからOKだの略式起訴30万だから大したことないだの全力擁護。あいつら機会があれば犯罪犯す
「編集者より法務室に相談がありましたが弊社は当事者ではないため弁護士への委任を山本氏に促すよう指示。和解協議について会社ぐるみで関与したとの認識はございません」指示して関与認識なしの矛盾が苦しい言い訳
週刊文春がいいかげんで信用できないのは本当だ
こんだけデカい会社で全てを管理するのは無理だと思う。誰かが伝達を意図的だろうとそうじゃなかろうと止めたらそこで終わるよ。
『2020年2月(略)逮捕され、その事実を把握した時点で、会社として連載中止を指示しました。その後、2021年(略)』2022年の「堕天…」掲載終了のだいぶ前に"連載中止"の指示があったの? ようわからん。文春未読だから?
信用が地に堕ちてる状態で四角四面に言い訳だけされてもな~
これ自体は違和感ないけどな
山本の事件後の改名再起用を、担当編集やマンガワン編集部以外も社内の誰も知らなかったというのはちょっとありえないのでは。例えば印税や原稿料を支払う経理部は支払先の同一性に気づきそうなものだが。
「本当に知らなかった」としたら、4年間打ち合わせとかで素性がバレずに漫画を連載し続けられたのマジで謎だ。
「マンガワン編集部」は完全に「弊社」なんじゃないのか?
一度は弾いたのに二度目に引き入れているわけか。検閲機能が働いていないわけだな
担当編集者が勝手にやったことで小学館は関係ないと主張したいのかな それが通るなら企業の関与するあらゆる不祥事が不問になるね 特に2021年以降の監督不足に対して責任を問われることは避けられないのでは?
編集部なり編集者が独断でやったことであるというのと管理責任が果たされていなかったという問題は共存するということすら読み取れない知能の人が大量に居て、そういう奴らが正義感で叩くというおぞましい世界。
小学館とマンガワン編集部は別組織です、みたいな文章だ。和解案には連載に関する項目もあり法務に相談したのに丸投げし、その後は把握してないなら、それはそれで問題では。ペンネームでも契約や支払いは本名だよね
元の被害の事言うてるわけじゃないので当事者じゃないは違う
小学館として関与しておらず当時の編集長などが会社の肩書を利用し勝手にやったのだと言う話にしたいのならば、小学館は背任行為が行われたとして当時の者たちを訴えないとバランス取れないよね?
下々が無断でやらかしたのでマロも被害者でおじゃる。上層部は「責任者」じゃなくて「権力者」だからね。
「弊社は当事者ではない」……?出版業界が複雑な構造しているのは解るが、であれば小学館ブランドを使う責務はどうなるのか。
"弊社およびマンガワン編集部" 治外法権か自治区か何か?
机に向かう男児と女児のロゴを使う小学館が児童虐待の幇助とかエモいよな。しかもスカトロ変態プレイに興じていたとか。
そこもハッキリさせるための第三者委設置では。第三者調査する方針なのに、今弊社見解をこのタイミングで表明は、内容以前に出すこと自体が悪手
組織分けておけばよかったのにね。編集部子会社制。一時期のセガみたいな。
素性知らない人を何年も雇ってたってこと?無理あるでしょう。
第三者委員会で調査することにしたんだから、現時点で会社から言えるのは「会社の認識としてはこう」という話だけで、件の編集が何をいつどうしたかは言及できんでしょ。
まぁ実際、編集部が本社に対して隠蔽しようとしたのは事実なんだろうな…小学館という巨大企業が一作家のために自社の法務部まで使って個人トラブルの解決をするとは思えないし…
この件詳しい方ではないが、「知らなかった」で責任回避する感じが高市政権のカマトトぶりっ子論法で、早速流行ってんのかいなと。
イチ編集者がチョロっとズルするだけで支払先の登録で重複も反社前科のチェックも出来ないってこと?明るみになってないだけでヤバい案件ごろごろってことですか?
「社内のある事業部にガバナンスが行き届いていなかった」をこんな風に表現することもできるんですね。切断処理っていうんでしたっけ。
編集部に運営を一任、投げっぱなしにしていたとしても管理責任はあるはずなので…そのあたりのエスカレーションの問題も第三者委員会で検証されるのかな?
これが初めてならまだしも、過去の悪報があるから小学館全体の問題と思われても仕方ない
「2022年、新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました」
“2022年、新たなペンネームで連載を再開していたことについては、札幌地裁判決後の2026年2月25日にマンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”取引先のチェックなんてしてないってことか
組織として別会社にしてないなら建前だけでもケツはもたんとあかんのちゃうんか
戦国時代にはいったのかな。。
別名での連載再開を知らなかった・・・だと・・? ばかもーん!やりなおし!真実である必要はないが、少なくとも、真実味は読者に与えねばならんのだ・・!
以前小学館の仕事した人が、久しぶりにまた仕事した時に忘れて書類提出したら、以前の契約残ってますって言われたと言ってたし、一括管理してることは確かと言ってた。法的責任の回避な内容だ
マンガワンといい声明を出す時間帯が毎回深夜。小学館の声明であるにもかかわらずXではマンガワン公式のみが投稿(コミュニティノートがついてる)。 https://x.com/MangaONE_jp/status/2029204525782032683
被害者の和解条件には、当時自社サービスで再開していた連載の中止要求もあったから、巻き込まれではあっても「弊社は当事者ではない」はない。被害者は小学館にも問うた。その意味がわからんのか無視しているのか…
前科のチェックなんてできないよな。精々契約時に反社条項を入れるぐらいだけど、前科者ではありませんなんて条項を作ったら人権侵害になりそうな気がしないでもない。
小学生向けの書籍を販売してる会社がねぇ。。。ありえない対応が続いてるな。
“マンガワン編集部より報告があり、会社として初めて確認いたしました。”マンガワン編集部が確認した時点が「会社として初めて確認」した時点でしょ、何言ってるのかわからなすぎて怖いんだが。
まあ、非上場企業のコンプラはこんなもんでしょ
“山本氏と被害女性との和解協議について、担当編集者より法務室に相談がありましたが” / この時点で担当編集が協議に参加していたのかどうか。担当編集として動いたなら業務という認識だよね?
しずかちゃんの入浴シーンを続けてたとこだぞ
毎週毎週よくもまぁ、不祥事のデパートや!
せめてこれが最初に出されていればまだ違ったと思うけど、あんまりにも露骨なトカゲの尻尾切り。
そりゃそうなんだろうけどさ。結びの文の「お詫び申し上げます」に繋げるのは難しいだろこの発表は。
そういえば全て担当者しか事情しらないと押し通した放送局あったな
担当編集に「わかってるな。お前がこそこそやるんだぞ。」とほのめかしただけに思える。念押しで関わるなと言ってないだろ。>>“弊社は当事者ではないため、弁護士への委任を山本氏に促すよう指示しております。”
「その事実を把握した時点で、会社として連載中止を指示しました」休載の指示をしたのだろう(じゃないと担当編集に和解協議の相談された時に仰天してたはず)に、中止という単語を使う姑息さがダメだと思うよ。
ガバナンス崩壊してて草。別名義で連載再開を「把握してなかった」は出版社の言い訳として苦しい
2026年2月26日まで知りませんでしたは流石に無理があるだろ、自社の社員と原作者が訴えられていて。やはり小学館の上層部は腐り切っている。