米国が4番目の枢軸に加わっただけな気がw〉「中国・ロシア・イランの「新しい枢軸」は,今回の紛争で実質的に弱められている」/西洋左翼に限らず日本でも「左翼=反自国の権力」の枠に呪縛され思考停止してる感
トランプは最初プーチンと取引をしようとした。でも、ロシアの思惑は損得の外にあるものだから全く進まなかった。仕方ないので外の味方を排除することから始めた。もう今のロシアは限界で、金も人も武器も出せない。
支持
確かに冷戦の敵手たるソ連が強力だったからソフトパワーや同盟国が重要だった。中国相手だとその辺が大分違うのは見てて分かる。抗議運動の実力弾圧が死刑執行令状へのサインだったのも、まあ間違いなかろう。複雑だ
トランプの地政学的な舞踏会、果たして誰が主役かしら?混乱の中で本物の真実はどこに隠れているのかしらね。
「彼らが最初共産主義者を攻撃したとき」を思い出したな。トランプ氏の帝政移行と比較すると米国帝政化の方が世界にとってはマイナスでは?スペインと貿易停止だって(笑)ポチ以外貿易停止するぞ?
10年代のwokeismは左翼を勢いづかせたが、今や呪いを振り撒くだけの存在になってる。所詮は平和な時代な思想に過ぎなかった。そしてその平和はロシアや中国やイスラエルから目を逸らすことで成り立っていた。
「西洋の左翼たちが声高にイランを支持しているのは,彼らがどれほどひどく状況を見失っているかを示している」二大政党制の片側がこれだからなあ。
イランと湾岸諸国の記述が違和感あるんだけど、"パレスチナ自治政府ですら,イランによる攻撃を非難"原文わからんけど「すら」はおかしい。"シリア…分別のある親西洋体制"SDFとのドンパチ知ってたらそうは書かない。
途上国の急速な経済成長と近代化で安い人材や原材料の調達が困難になって、いずれ余裕がなくなり群雄割拠するよなあ。産業革命で奴隷制が終わって覇権国家が変わったみたく。途上国が豊かになると先進国は衰退しがち
「アメリカのあらゆる社会主義者たちの責務は,我が国の政府の敗北に終わるようにつとめることだ.」「こういう発言は,「左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ」と伝えてしまっている.」
“ 今回も中国製の防空体制はアメリカの航空機を探知するのに完全に失敗した” イランはHQ-9B持ってないはずだが?去年10月に買いたいとかイランがふかしてたけど、即契約しても訓練終わらないし。
個人的には、目覚ましいは経時的変化を伴う状況で使うので(めざましい活躍等)、「めざましい優位性を保つ」に違和感を覚える。動詞プラス現在進行形が形容詞になる英語の翻訳調って感じ
全裸先生が言ってたが,人間がやること,死に物狂いで対策とか予想以上のことを新たに作り出すのが戦争.楽観するのは誤りと思う.米国に信用がなくなったから今後は人材も知も富も集まりにくいだろう.
①トランプ氏は思ったより真剣にウクライナ戦争を終わらせようとしているのかもしれない ②革命防衛隊陥ちたアメリカ死ねとか言い出す輩はどこにでもいる
日本も左翼が声高にイラン・ロシア・中国陣営のサイドについた言論を展開して、アメリカ批判をし続けている 完全にそういう構図ができあがってしまったのだよな
権威主義国家を抑えるには民主主義的ないし法治主義的なプロセスは構造的に不可能だからこそ、イラン攻撃は許容され得る……とすれば、やはり権威主義国家が次世代の覇権なのか、あるいは最初からそうだったのか……
割と意見が近くて、イランは確かにクソの極みなんで瓦解すべきなんだけど、それでもこの件でアメリカを擁護出来ない理由は、あまりにもアメリカ側がプロセスを積んでいない
「イランに暮らすふつうの人たちが無事であるのを願うばかりだ」 心のこもらぬ空虚な言葉だ。死ね!
今の「とんでもないな」という反応が(ページ更新で自然に)抹消されて消失し、世界から独裁者が消え去ったこと、それを命じたのがトランプ、という事実しか残らないと、後世で「決断力ある男」と評価されかねない
パクス・アメリカーナが合衆国を縛り抑制していたがそれをやめた事で逆に自分を縛る規則・規範がなくなり、トランプはアメリカの力を自由に攻撃的に振りかざせるようになっている、というのは面白い指摘。なるほど。
あれはあれ、それはそれ、という整理/記事内の「左翼」「社会主義者」はリベラルでなく文字通りの存在のことだろう。MAGA=共和党、DSA=民主党、日本会議=自民党みたいな単純化は止めたほうが良い。
9.11や古くは第二次世界大戦の日系アメリカ人など戦争にかこつけて無関係の人が攻撃された例は枚挙に暇がないのにニューヨークに住むイラン人を気遣う発言をあげつらうのは"すっかり状況を見失っている"。劣化したな~
台湾に関する限り、イラン攻撃はむしろ、権威主義で中国が台湾を攻めてもいいと言うメッセージだろう。日本帝国を見ても、戦力差を冷静に見ることができるなんて前提は容易に覆る。そもそも冷静であれば戦争しない
「パクス・アメリカーナは米国の制約だった」って分析は目から鱗。多極化が平和をもたらさない現実が辛いわ
アフガニスタン、リビア、イラク、ベトナムに言及しないのはどういうこと?
トランプの戦争開始そのものは危険で違法だが、権威主義国の連携弱体化という副次的効果はプラス。ただし最も重要なのは「アメリカ国内の民主主義の健全性」であり、そこを見失ってはならない、って感じかな。
トランプとプーチンとネタニヤフ、世界秩序変えてしまったね。この変化に対応できないオールド左翼は絶滅するしかないね、進化論的に(そうなの?)
多極化が進めばそれって戦国時代だよね。天下を平定するまで戦乱の世が続く?勘弁してくれ。
これ多極化じゃなくて東アジア勝利じゃないのか? 中国が台湾の平和的統合に疑問を持たれないように統合延期して全体主義から民主制に移行するだけで中・日を米・加のような二重中心とする大東亜共栄圏が完成するだろ
この人が全然情勢を理解していないことは分かった。あちこちが明らかにおかしい。
現状追認と希望的観測しかしてない駄文。自分の国のトップがやったことを正当化しているだけ
イ大統領を凌ぐ絶対的な権限を持つ宗教指導者とその手足である革命防衛隊がイランの暴力装置なのでそれを停止させることが必要だという考えと、米国内でその暴力装置を支持する勢が「左翼」であるという点は同意。
みんなトランプというシンボルに幻惑されすぎてるんだよ。アメリカ(トランプがではない)は何年も前から中国との全面対決を決意しているし、それに従って動いている
一点。今回は多量の弾薬を消費してしまいアジア防衛はかなり困難になる。中東の同盟国も同様。今後、ドローンで危険になる。この筆はあまり軍事に詳しくないのだけはわかった。
暴君相手という点で、かつての「イラク戦争」に近い感。警察(国連)がアテにならないので私刑を執行したということだろうけど、これが当たり前になると危ういのは間違いない。
肯否はともかく「安全地帯から文句言うだけだった国や人物に対してアメリカが切れてなりふり構わなくなった」とする見方は使える。日本国内や地方行政、企業など小さな単位でも同じことが起こりうる。
とんでもない世界になりそうだなと思いつつも、元来の動物的な生存本能が蘇るような懐かしい感覚もする。
“習近平がほんの数年でも台湾攻撃を延期しようと考え直す理由”これなんだろうな。軍事力で米国および友好国に現実的な平和をもたらすという考え。
世論の仕組みとしては、アメリカは土台信頼があるからその低下幅にショックが生まれるけど、中露イランに対しては信頼がそもそも絶無だから今更下がろうが改めて低い評価だと指摘されようがショックがない
"西洋の左翼たちが声高にイランを支持している" とりあえず西洋だけではないっすね/"左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ" それはそう
ここに出てくる左翼は米国の民主党とは異なると思うが、もし同一視されているとしたら、左派とされる政党が過激な左派支持者に足を引っ張られる状況が起きることになり、米国でも日本でも変わらんなとおもう
やり方は気に食わないけど結果オーライって、なんかもやもやするよなぁ
でもプーチンにはウクライナの領土を差し出すんですよね。イラン人が喜んでるからイスラエルは善玉と言うが、ガザ侵略をガザ住民は喜んでるか?親米か否かを善悪と同視してるからおかしな事を言う。
自称警察官が自分のためだけに暴力を振るうようになったので、扱いが難しいよ。対米追従は良くないけれど、敵と思われたら終わるし。
「西洋の左翼」とやらが第一にしているのは米国憎悪ではなく「法治主義」。認知が歪んですっかりトランプを擁護する人間に成り下がってしまったな。
「自分たちをとくにひどく苦しめてきた加害者たち数名が死んだことに歓喜している大勢のイラン人たちがいる」これは疑問。たとえば高市が気に入らないからって彼女が外国勢力に殺されたら、日本人だって怒るでしょ
この左翼叩きだけは受け入れられんなあ。イランの自国民虐殺に対して、アメリカが国際法もクソもないやり方で爆撃したのを支持しろって言ってんの?
中国に唆されて数万人規模で日本人が武装蜂起した場合にはどのように対処すればいいんだろう >イランによる市民虐殺
毒をもって毒を制すやり方でも、その後に安定が得られれば良いが、アメリカって毒を平気で使うよねという認識が出来上がった世の中で安定が得られるのか?という心配がある。
この記事には同意できない。個別の要素も少しずつ楽観視している様に見えるし。何よりインドと中国が得てしまったフリーハンドを軽視している様に読める。
クソがクソを叩いたのが結果的に少しだけマシな方向に行った、という話。依然として未来の見えづらい世界が続く。中国一強とか嫌すぎる。
力による現状変更によってしか国民を弾圧する独裁者を除けなかった現実は苦い。/何が排除すべき悪かはイデオロギー、価値観次第。中共にとって香港の民主活動家は悪い奴らで国家秩序の敵。
結論の方、"その正味の影響は,世界の権威主義体制同盟の結束と決意を弱める結果になるんじゃ"とあるけど、「権威主義国家アメリカ vs. 世界の権威主義体制同盟」みたいな話に何か希望持てるんかそれ?
アメリカの左派も日本の左派とあんま変わらねえのか……。こりゃ次の選挙で立憲民主党みたいに米民主党が壊滅とかもありえそうだなあ……。なんとかならんものか……
プロセスを踏まないトランプを支持しないのは当然だけど、だからといって数カ月前に平和的デモをしていた自国民を数千人虐殺した独裁政府の肩を持つのは間違っている。難しい。
今までアメリカが体制転覆してきた国が結局どうなったか知っていれば「この戦争でイランの体制が崩壊しても,誰一人として涙を流すべきじゃない」みたいな能天気な単純化はできないだろうに…
パクス・アメリカーナ終焉によって明確にアメリカが中国、ロシアに続いてならずもの国家になったと。今回のを批判する者はイランの圧政に沈黙してたじゃないかという指摘は正論
アメリカが世界の保護者の役割から降りて,普通の国になった/今回のアメリカによるイランへの攻撃が,中国の台湾侵攻を踏みとどまらせている
“トランプの戦争はおそらく違法だけれど,イランの支配者たちは自業自得だった”これはそう。だからといって民間人の犠牲は許容されない。なにしろイランの市民自身が支配者達の圧政に抗議をしていたわけだから。
ミサイルの迎撃に参加した国が攻撃された→https://tinyurl.com/32thr64k "イスラエルに対する最初の攻撃は、どのアラブ諸国がその攻撃を追跡するかを確認する目的でした"/オマーンは不参加。https://tinyurl.com/tyxz628v
チャーチルが後方で腕組み苦笑いしてそうなアレだ。/イラン国民はそりゃなんぼかは喜ぶよ。香港で黄色い傘持って「我要真普選!」ってやってるところにXiがおっちんだらぴょんぴょんするでしょ。
乱世が見えてきた、ということか。で、乱世の奸雄はどこにいますか
「左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ」←日本でも同じことが言えそうだな /id:rci それはない。安倍元総理の時とと同じような反応になるだろう
主語はアメリカでなくてトランプ。トランプの気まぐれに後付けで過剰に意味づけしても、徒労
精神安定剤
“なので,全体として,ぼくはこの戦争についてそんなに文句はない” それはびっくりだよ
とても複雑。イスラエルが関与している勢力を支持することはできないが、かと言ってイラン擁護もしたくない。こういうとき、二項対立思考の人にバグが発生して、破綻した理屈を持ち出してしまう。
いくつかの事実認識が決定的に違うのでこの人の主張はぜんぜんピンとこない。ただこういう認識の人たちは一定数いるのだろうな。
普通に起こるべきではなかった戦争と思うが……。/手続きの正当性を欠いた良好な結果は長期的には西側の価値観を破壊すると思う
ノア・スミスは米国内手続の話をしているが、どちらかというとイラク戦争と比較して国際的手続の軽視が甚だしいとは思う。イラクは安保理決議1441を経ていたし、687不履行による678復活の法理があった。今回は無い。
ノア・スミスの右翼・左翼というイデオロギー的な見方は、遅れはじめているのではないかなと思う。彼自身もそれにしばられた見方しかできてないような印象を受けた。
それゆえにアメリカと同盟国である意味もあったろうが、そうでなくなるとしたら長期的に見直すべきという話も出てくるだろう→”「アメリカによる平和」は,実のところアメリカの力を制限していた”
他国の指導部に斬首作戦を行うアメリカ政府が正しくないとしても、自国民を弾圧するイラン政府が正しいわけではない。(そしてその逆も成り立つ。)イラン人がハメネイ一派の死亡を歓迎する気持ちも理解できる。
アメリカからすると空母展開したり、徐々にエスカレーション上げてるつもりなんだろうけど、奇襲攻撃くらいの能力しかもうなくて、最後の武力用いるラインが国際社会から分かりにくくなっているのだろう。
主語(西洋の左翼)がデカい。フツーの左派はハメネイ支持しているわけしゃない。遠く中東より自国が大事なことに右も左もないし、トランプが無茶苦茶だと感じることに右も左もないのでは?
市民を「右翼」「左翼」とまとめて非難する言説の欺瞞は「自分は全面的に現状に賛成している訳でない複雑で理性的な存在である」という態度のくせに指弾する相手は酷く単純化する事だと思う
イランの指導者たちが残虐にも市民を虐殺したのは罪深い。同情もしない。とはいえムカつくから殺るを超大国がやっちゃうのはマジヤバい。
ロシアを擁護するわけではないけれど、ロシアはドストエフスキーを生んだ国だから。アメリカ人みたいなヤッピーな人たちとは全く違うよ。
ウヨがやりたいのはサヨクリベラルへの攻撃。デモをする自国民を殺傷しているのはトランプ政権も同様。
どうしたら、表現の自由がある国で民主的に選ばれた首相と、人民から自由と人命を奪う独裁者を同一視できるんだろう?
ロシアがウクライナに絡め取られてる間に反アメリカ国家を排除していこうという戦略。トランプ政権が終わったら「トランプがやった事は遺憾ですね」で終わらせればいい・・・のか?
はてなでもイランの反政府デモの鎮圧で数千人が殺害されたことを気にしていた人は少なかった。もっと注目されてしかるべき事態なのに。
クソだからどんなやり方で攻撃してもいいならアメリカもその対象になってしまいそうだが
ちなみに原文の“Western leftists”はリベラルや中道左派のような「普通の左派」より極端な人のことを指してることに注意が必要
1月にEUがイラン国軍である革命防衛隊をテロ組織に指定したので。国際社会からの反発は抑えられると思っていたかも。攻撃開始がイランのヒジュラ歴9/11なので、911の意趣返しなのよ / あとラマダン中の攻撃は反感を
今回の攻撃は違法ってのとハメネイのイラン体制は悪って意見は両立するし、それが大半と思う。イランを擁護したらトランプの違法性は問えない。
ミアシャイマー,イランが無くならない限り今後は明確に核を持とうとするという.そうなると米国はトランプ後もずっとイランに掛かりっきりで他国に力がいかない.となると米国の同盟国は皆離脱するの早まるのでは.
世界帝国アメリカの対中戦略について①ロシアを巻き込んだ逆キッシンジャーから枢軸国への各個撃破に切り替わった。②手続きや根回しを丁寧にやらなくなった。③スピードが上がった。
マムダニに触れたあたりの「論考」、かなり認知が芳しくない。「むしろ,ゾーランは暗黙裏にこう信じているらしい」←無茶が過ぎる。
日本はまだマシでしたねぇ……とはいえない惨状(ネタヤニフがドイツに、みたいなネタを信じた人の多さよ
ここで言う「西洋の左翼」とは、本来のリベラル、改革志向の事ではなく、はてなに沢山いる思想駆動のスノッブな人間の事だね。低コストで劣等感を埋めようとする人間の成れの果ては洋の東西を問わず一緒。
トランプはこの戦争をろくでもないかたちではじめたし,本国では掛け値なしに恐ろしい権威主義的なことをやってるけど,一方でその正味の影響は,世界の権威主義体制同盟の結束と決意を弱める結果になるんじゃないか
読んで思ったけど、多極世界では中立を保つなんて有り得ないのかもしれないな。どこかの国か同盟に掴まってないと危なくて立っていられないのではないかとの説
俺がこの開戦を特に糾弾するのは、ホルムズ海峡やペルシャ湾上空での安全航行が阻害されたからで、戦争に関係のない第三国の経済活動に大きな影響を与えたことが大きい。とばっちりのイラン対岸諸国への同情もある
ロシアがなぜ枢軸なのか。「現状変更を武力行使で行った」であるならば、アメリカとイスラエルが「現状変更を武力行使で行った」にも関わらず枢軸にならない理由がどこにあるのか、知りたいんだけど誰も書かないのな
日本刀もフェティシズムだけど核弾頭は売春婦だと思うけどな。ジョイスとかウルフみたいに小説に住み込んだらいいのに。
イランが中東各国から白い目で見られているのは、各国に特殊工作員を送り込んで内乱を誘発しまくってた事実があるからなんだよね。中国でもそこまでやらないしシーア派の国としての教義的な側面があるのかもなぁ
今回イランを先制攻撃したアメリカもイスラエルも、ウクライナを侵略したロシアも、全部「ウヨがのさばっておかしくなった国」ばっかりじゃねーか。それなのにいまだに「サヨクがー!」かよ。どんだけ阿呆なんだ。
“むしろ,こういう発言は,「左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ」と伝えてしまっている.”←自己(国)嫌悪が左翼仕草なのだなw
中国は革命を輸出しない、離れた国には介入しないのでアメリカが好き放題できると言える。グローバリズムの時代は中国はそれで大きな利益を得て超大国になったが、これからどうするかね?
"いま,アメリカは実質的に「ならず者国家」とみられている"
“イスラエルの斬首作戦で焼き殺された人たちは,ほんの数週間前に,民衆の抗議運動を鎮圧するために3万人もの非武装市民を虐殺するよう治安部隊に命令した面々に他ならない.”
ノア・スミス「多極化した世界の姿が少しはっきりしてきた」(2026年3月1日)|経済学101
米国が4番目の枢軸に加わっただけな気がw〉「中国・ロシア・イランの「新しい枢軸」は,今回の紛争で実質的に弱められている」/西洋左翼に限らず日本でも「左翼=反自国の権力」の枠に呪縛され思考停止してる感
トランプは最初プーチンと取引をしようとした。でも、ロシアの思惑は損得の外にあるものだから全く進まなかった。仕方ないので外の味方を排除することから始めた。もう今のロシアは限界で、金も人も武器も出せない。
支持
確かに冷戦の敵手たるソ連が強力だったからソフトパワーや同盟国が重要だった。中国相手だとその辺が大分違うのは見てて分かる。抗議運動の実力弾圧が死刑執行令状へのサインだったのも、まあ間違いなかろう。複雑だ
トランプの地政学的な舞踏会、果たして誰が主役かしら?混乱の中で本物の真実はどこに隠れているのかしらね。
「彼らが最初共産主義者を攻撃したとき」を思い出したな。トランプ氏の帝政移行と比較すると米国帝政化の方が世界にとってはマイナスでは?スペインと貿易停止だって(笑)ポチ以外貿易停止するぞ?
10年代のwokeismは左翼を勢いづかせたが、今や呪いを振り撒くだけの存在になってる。所詮は平和な時代な思想に過ぎなかった。そしてその平和はロシアや中国やイスラエルから目を逸らすことで成り立っていた。
「西洋の左翼たちが声高にイランを支持しているのは,彼らがどれほどひどく状況を見失っているかを示している」二大政党制の片側がこれだからなあ。
イランと湾岸諸国の記述が違和感あるんだけど、"パレスチナ自治政府ですら,イランによる攻撃を非難"原文わからんけど「すら」はおかしい。"シリア…分別のある親西洋体制"SDFとのドンパチ知ってたらそうは書かない。
途上国の急速な経済成長と近代化で安い人材や原材料の調達が困難になって、いずれ余裕がなくなり群雄割拠するよなあ。産業革命で奴隷制が終わって覇権国家が変わったみたく。途上国が豊かになると先進国は衰退しがち
「アメリカのあらゆる社会主義者たちの責務は,我が国の政府の敗北に終わるようにつとめることだ.」「こういう発言は,「左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ」と伝えてしまっている.」
“ 今回も中国製の防空体制はアメリカの航空機を探知するのに完全に失敗した” イランはHQ-9B持ってないはずだが?去年10月に買いたいとかイランがふかしてたけど、即契約しても訓練終わらないし。
個人的には、目覚ましいは経時的変化を伴う状況で使うので(めざましい活躍等)、「めざましい優位性を保つ」に違和感を覚える。動詞プラス現在進行形が形容詞になる英語の翻訳調って感じ
全裸先生が言ってたが,人間がやること,死に物狂いで対策とか予想以上のことを新たに作り出すのが戦争.楽観するのは誤りと思う.米国に信用がなくなったから今後は人材も知も富も集まりにくいだろう.
①トランプ氏は思ったより真剣にウクライナ戦争を終わらせようとしているのかもしれない ②革命防衛隊陥ちたアメリカ死ねとか言い出す輩はどこにでもいる
日本も左翼が声高にイラン・ロシア・中国陣営のサイドについた言論を展開して、アメリカ批判をし続けている 完全にそういう構図ができあがってしまったのだよな
権威主義国家を抑えるには民主主義的ないし法治主義的なプロセスは構造的に不可能だからこそ、イラン攻撃は許容され得る……とすれば、やはり権威主義国家が次世代の覇権なのか、あるいは最初からそうだったのか……
割と意見が近くて、イランは確かにクソの極みなんで瓦解すべきなんだけど、それでもこの件でアメリカを擁護出来ない理由は、あまりにもアメリカ側がプロセスを積んでいない
「イランに暮らすふつうの人たちが無事であるのを願うばかりだ」 心のこもらぬ空虚な言葉だ。死ね!
今の「とんでもないな」という反応が(ページ更新で自然に)抹消されて消失し、世界から独裁者が消え去ったこと、それを命じたのがトランプ、という事実しか残らないと、後世で「決断力ある男」と評価されかねない
パクス・アメリカーナが合衆国を縛り抑制していたがそれをやめた事で逆に自分を縛る規則・規範がなくなり、トランプはアメリカの力を自由に攻撃的に振りかざせるようになっている、というのは面白い指摘。なるほど。
あれはあれ、それはそれ、という整理/記事内の「左翼」「社会主義者」はリベラルでなく文字通りの存在のことだろう。MAGA=共和党、DSA=民主党、日本会議=自民党みたいな単純化は止めたほうが良い。
9.11や古くは第二次世界大戦の日系アメリカ人など戦争にかこつけて無関係の人が攻撃された例は枚挙に暇がないのにニューヨークに住むイラン人を気遣う発言をあげつらうのは"すっかり状況を見失っている"。劣化したな~
台湾に関する限り、イラン攻撃はむしろ、権威主義で中国が台湾を攻めてもいいと言うメッセージだろう。日本帝国を見ても、戦力差を冷静に見ることができるなんて前提は容易に覆る。そもそも冷静であれば戦争しない
「パクス・アメリカーナは米国の制約だった」って分析は目から鱗。多極化が平和をもたらさない現実が辛いわ
アフガニスタン、リビア、イラク、ベトナムに言及しないのはどういうこと?
トランプの戦争開始そのものは危険で違法だが、権威主義国の連携弱体化という副次的効果はプラス。ただし最も重要なのは「アメリカ国内の民主主義の健全性」であり、そこを見失ってはならない、って感じかな。
トランプとプーチンとネタニヤフ、世界秩序変えてしまったね。この変化に対応できないオールド左翼は絶滅するしかないね、進化論的に(そうなの?)
多極化が進めばそれって戦国時代だよね。天下を平定するまで戦乱の世が続く?勘弁してくれ。
これ多極化じゃなくて東アジア勝利じゃないのか? 中国が台湾の平和的統合に疑問を持たれないように統合延期して全体主義から民主制に移行するだけで中・日を米・加のような二重中心とする大東亜共栄圏が完成するだろ
この人が全然情勢を理解していないことは分かった。あちこちが明らかにおかしい。
現状追認と希望的観測しかしてない駄文。自分の国のトップがやったことを正当化しているだけ
イ大統領を凌ぐ絶対的な権限を持つ宗教指導者とその手足である革命防衛隊がイランの暴力装置なのでそれを停止させることが必要だという考えと、米国内でその暴力装置を支持する勢が「左翼」であるという点は同意。
みんなトランプというシンボルに幻惑されすぎてるんだよ。アメリカ(トランプがではない)は何年も前から中国との全面対決を決意しているし、それに従って動いている
一点。今回は多量の弾薬を消費してしまいアジア防衛はかなり困難になる。中東の同盟国も同様。今後、ドローンで危険になる。この筆はあまり軍事に詳しくないのだけはわかった。
暴君相手という点で、かつての「イラク戦争」に近い感。警察(国連)がアテにならないので私刑を執行したということだろうけど、これが当たり前になると危ういのは間違いない。
肯否はともかく「安全地帯から文句言うだけだった国や人物に対してアメリカが切れてなりふり構わなくなった」とする見方は使える。日本国内や地方行政、企業など小さな単位でも同じことが起こりうる。
とんでもない世界になりそうだなと思いつつも、元来の動物的な生存本能が蘇るような懐かしい感覚もする。
“習近平がほんの数年でも台湾攻撃を延期しようと考え直す理由”これなんだろうな。軍事力で米国および友好国に現実的な平和をもたらすという考え。
世論の仕組みとしては、アメリカは土台信頼があるからその低下幅にショックが生まれるけど、中露イランに対しては信頼がそもそも絶無だから今更下がろうが改めて低い評価だと指摘されようがショックがない
"西洋の左翼たちが声高にイランを支持している" とりあえず西洋だけではないっすね/"左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ" それはそう
ここに出てくる左翼は米国の民主党とは異なると思うが、もし同一視されているとしたら、左派とされる政党が過激な左派支持者に足を引っ張られる状況が起きることになり、米国でも日本でも変わらんなとおもう
やり方は気に食わないけど結果オーライって、なんかもやもやするよなぁ
でもプーチンにはウクライナの領土を差し出すんですよね。イラン人が喜んでるからイスラエルは善玉と言うが、ガザ侵略をガザ住民は喜んでるか?親米か否かを善悪と同視してるからおかしな事を言う。
自称警察官が自分のためだけに暴力を振るうようになったので、扱いが難しいよ。対米追従は良くないけれど、敵と思われたら終わるし。
「西洋の左翼」とやらが第一にしているのは米国憎悪ではなく「法治主義」。認知が歪んですっかりトランプを擁護する人間に成り下がってしまったな。
「自分たちをとくにひどく苦しめてきた加害者たち数名が死んだことに歓喜している大勢のイラン人たちがいる」これは疑問。たとえば高市が気に入らないからって彼女が外国勢力に殺されたら、日本人だって怒るでしょ
この左翼叩きだけは受け入れられんなあ。イランの自国民虐殺に対して、アメリカが国際法もクソもないやり方で爆撃したのを支持しろって言ってんの?
中国に唆されて数万人規模で日本人が武装蜂起した場合にはどのように対処すればいいんだろう >イランによる市民虐殺
毒をもって毒を制すやり方でも、その後に安定が得られれば良いが、アメリカって毒を平気で使うよねという認識が出来上がった世の中で安定が得られるのか?という心配がある。
この記事には同意できない。個別の要素も少しずつ楽観視している様に見えるし。何よりインドと中国が得てしまったフリーハンドを軽視している様に読める。
クソがクソを叩いたのが結果的に少しだけマシな方向に行った、という話。依然として未来の見えづらい世界が続く。中国一強とか嫌すぎる。
力による現状変更によってしか国民を弾圧する独裁者を除けなかった現実は苦い。/何が排除すべき悪かはイデオロギー、価値観次第。中共にとって香港の民主活動家は悪い奴らで国家秩序の敵。
結論の方、"その正味の影響は,世界の権威主義体制同盟の結束と決意を弱める結果になるんじゃ"とあるけど、「権威主義国家アメリカ vs. 世界の権威主義体制同盟」みたいな話に何か希望持てるんかそれ?
アメリカの左派も日本の左派とあんま変わらねえのか……。こりゃ次の選挙で立憲民主党みたいに米民主党が壊滅とかもありえそうだなあ……。なんとかならんものか……
プロセスを踏まないトランプを支持しないのは当然だけど、だからといって数カ月前に平和的デモをしていた自国民を数千人虐殺した独裁政府の肩を持つのは間違っている。難しい。
今までアメリカが体制転覆してきた国が結局どうなったか知っていれば「この戦争でイランの体制が崩壊しても,誰一人として涙を流すべきじゃない」みたいな能天気な単純化はできないだろうに…
パクス・アメリカーナ終焉によって明確にアメリカが中国、ロシアに続いてならずもの国家になったと。今回のを批判する者はイランの圧政に沈黙してたじゃないかという指摘は正論
アメリカが世界の保護者の役割から降りて,普通の国になった/今回のアメリカによるイランへの攻撃が,中国の台湾侵攻を踏みとどまらせている
“トランプの戦争はおそらく違法だけれど,イランの支配者たちは自業自得だった”これはそう。だからといって民間人の犠牲は許容されない。なにしろイランの市民自身が支配者達の圧政に抗議をしていたわけだから。
ミサイルの迎撃に参加した国が攻撃された→https://tinyurl.com/32thr64k "イスラエルに対する最初の攻撃は、どのアラブ諸国がその攻撃を追跡するかを確認する目的でした"/オマーンは不参加。https://tinyurl.com/tyxz628v
チャーチルが後方で腕組み苦笑いしてそうなアレだ。/イラン国民はそりゃなんぼかは喜ぶよ。香港で黄色い傘持って「我要真普選!」ってやってるところにXiがおっちんだらぴょんぴょんするでしょ。
乱世が見えてきた、ということか。で、乱世の奸雄はどこにいますか
「左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ」←日本でも同じことが言えそうだな /id:rci それはない。安倍元総理の時とと同じような反応になるだろう
主語はアメリカでなくてトランプ。トランプの気まぐれに後付けで過剰に意味づけしても、徒労
精神安定剤
“なので,全体として,ぼくはこの戦争についてそんなに文句はない” それはびっくりだよ
とても複雑。イスラエルが関与している勢力を支持することはできないが、かと言ってイラン擁護もしたくない。こういうとき、二項対立思考の人にバグが発生して、破綻した理屈を持ち出してしまう。
いくつかの事実認識が決定的に違うのでこの人の主張はぜんぜんピンとこない。ただこういう認識の人たちは一定数いるのだろうな。
普通に起こるべきではなかった戦争と思うが……。/手続きの正当性を欠いた良好な結果は長期的には西側の価値観を破壊すると思う
ノア・スミスは米国内手続の話をしているが、どちらかというとイラク戦争と比較して国際的手続の軽視が甚だしいとは思う。イラクは安保理決議1441を経ていたし、687不履行による678復活の法理があった。今回は無い。
ノア・スミスの右翼・左翼というイデオロギー的な見方は、遅れはじめているのではないかなと思う。彼自身もそれにしばられた見方しかできてないような印象を受けた。
それゆえにアメリカと同盟国である意味もあったろうが、そうでなくなるとしたら長期的に見直すべきという話も出てくるだろう→”「アメリカによる平和」は,実のところアメリカの力を制限していた”
他国の指導部に斬首作戦を行うアメリカ政府が正しくないとしても、自国民を弾圧するイラン政府が正しいわけではない。(そしてその逆も成り立つ。)イラン人がハメネイ一派の死亡を歓迎する気持ちも理解できる。
アメリカからすると空母展開したり、徐々にエスカレーション上げてるつもりなんだろうけど、奇襲攻撃くらいの能力しかもうなくて、最後の武力用いるラインが国際社会から分かりにくくなっているのだろう。
主語(西洋の左翼)がデカい。フツーの左派はハメネイ支持しているわけしゃない。遠く中東より自国が大事なことに右も左もないし、トランプが無茶苦茶だと感じることに右も左もないのでは?
市民を「右翼」「左翼」とまとめて非難する言説の欺瞞は「自分は全面的に現状に賛成している訳でない複雑で理性的な存在である」という態度のくせに指弾する相手は酷く単純化する事だと思う
イランの指導者たちが残虐にも市民を虐殺したのは罪深い。同情もしない。とはいえムカつくから殺るを超大国がやっちゃうのはマジヤバい。
ロシアを擁護するわけではないけれど、ロシアはドストエフスキーを生んだ国だから。アメリカ人みたいなヤッピーな人たちとは全く違うよ。
ウヨがやりたいのはサヨクリベラルへの攻撃。デモをする自国民を殺傷しているのはトランプ政権も同様。
どうしたら、表現の自由がある国で民主的に選ばれた首相と、人民から自由と人命を奪う独裁者を同一視できるんだろう?
ロシアがウクライナに絡め取られてる間に反アメリカ国家を排除していこうという戦略。トランプ政権が終わったら「トランプがやった事は遺憾ですね」で終わらせればいい・・・のか?
はてなでもイランの反政府デモの鎮圧で数千人が殺害されたことを気にしていた人は少なかった。もっと注目されてしかるべき事態なのに。
クソだからどんなやり方で攻撃してもいいならアメリカもその対象になってしまいそうだが
ちなみに原文の“Western leftists”はリベラルや中道左派のような「普通の左派」より極端な人のことを指してることに注意が必要
1月にEUがイラン国軍である革命防衛隊をテロ組織に指定したので。国際社会からの反発は抑えられると思っていたかも。攻撃開始がイランのヒジュラ歴9/11なので、911の意趣返しなのよ / あとラマダン中の攻撃は反感を
今回の攻撃は違法ってのとハメネイのイラン体制は悪って意見は両立するし、それが大半と思う。イランを擁護したらトランプの違法性は問えない。
ミアシャイマー,イランが無くならない限り今後は明確に核を持とうとするという.そうなると米国はトランプ後もずっとイランに掛かりっきりで他国に力がいかない.となると米国の同盟国は皆離脱するの早まるのでは.
世界帝国アメリカの対中戦略について①ロシアを巻き込んだ逆キッシンジャーから枢軸国への各個撃破に切り替わった。②手続きや根回しを丁寧にやらなくなった。③スピードが上がった。
マムダニに触れたあたりの「論考」、かなり認知が芳しくない。「むしろ,ゾーランは暗黙裏にこう信じているらしい」←無茶が過ぎる。
日本はまだマシでしたねぇ……とはいえない惨状(ネタヤニフがドイツに、みたいなネタを信じた人の多さよ
ここで言う「西洋の左翼」とは、本来のリベラル、改革志向の事ではなく、はてなに沢山いる思想駆動のスノッブな人間の事だね。低コストで劣等感を埋めようとする人間の成れの果ては洋の東西を問わず一緒。
トランプはこの戦争をろくでもないかたちではじめたし,本国では掛け値なしに恐ろしい権威主義的なことをやってるけど,一方でその正味の影響は,世界の権威主義体制同盟の結束と決意を弱める結果になるんじゃないか
読んで思ったけど、多極世界では中立を保つなんて有り得ないのかもしれないな。どこかの国か同盟に掴まってないと危なくて立っていられないのではないかとの説
俺がこの開戦を特に糾弾するのは、ホルムズ海峡やペルシャ湾上空での安全航行が阻害されたからで、戦争に関係のない第三国の経済活動に大きな影響を与えたことが大きい。とばっちりのイラン対岸諸国への同情もある
ロシアがなぜ枢軸なのか。「現状変更を武力行使で行った」であるならば、アメリカとイスラエルが「現状変更を武力行使で行った」にも関わらず枢軸にならない理由がどこにあるのか、知りたいんだけど誰も書かないのな
日本刀もフェティシズムだけど核弾頭は売春婦だと思うけどな。ジョイスとかウルフみたいに小説に住み込んだらいいのに。
イランが中東各国から白い目で見られているのは、各国に特殊工作員を送り込んで内乱を誘発しまくってた事実があるからなんだよね。中国でもそこまでやらないしシーア派の国としての教義的な側面があるのかもなぁ
今回イランを先制攻撃したアメリカもイスラエルも、ウクライナを侵略したロシアも、全部「ウヨがのさばっておかしくなった国」ばっかりじゃねーか。それなのにいまだに「サヨクがー!」かよ。どんだけ阿呆なんだ。
“むしろ,こういう発言は,「左翼が本当に気にかけているのはアメリカを憎むことなんだ」と伝えてしまっている.”←自己(国)嫌悪が左翼仕草なのだなw
中国は革命を輸出しない、離れた国には介入しないのでアメリカが好き放題できると言える。グローバリズムの時代は中国はそれで大きな利益を得て超大国になったが、これからどうするかね?
"いま,アメリカは実質的に「ならず者国家」とみられている"
“イスラエルの斬首作戦で焼き殺された人たちは,ほんの数週間前に,民衆の抗議運動を鎮圧するために3万人もの非武装市民を虐殺するよう治安部隊に命令した面々に他ならない.”