神社とかとは違うので飾りを式年造替するわけにもいかないね。施主が「木造見た目」だけを重視して発注してるんだろうけど
“風雨にさらされる屋根を中心にルーバーの腐食。新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなどから、ルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用。”
26年しか経っていないのに江戸時代に作られたみたいに見える。朽ちるのも風情だと思うけど仕方がないか。
何年かすると外壁とルーバー部分の差が出てきそう
負ける建築→アルミしか勝たん
腐食した建築物は淘汰され、そして人々の記憶からも消え去り、それからしばらくして誰かがひらめく。「木材を素材そのまま使って前面に打ち出そう!誰も思いつかなかった斬新なアイデアだ!」
実家建て直す時、外構をナチュラルな木の柵にしたいと言った母に全力で木目調アルミ柵を勧めてくれた工務店さんに大感謝ーー
金属加工関連なのに木材貼付け? と思ったら最初からアルミだった例 https://mag.tecture.jp/business/20200718-9544/
耐久性の欠片もない建築物を公共の建築物にするのはエゴだよ。
木目調アルミも表面の塗装(フィルム?)が数年で剥がれてくる欠陥品があるじゃん?
はじめからアルミで作っておけばよかったのでは…?
ちゃんと使えば木材でも腐食も抑えられるのでは?防腐処理が足りなかったとか??メンテナンス等考えたらアルミでいいと思うけど。
わざと腐食する木材使って、こうやって修理費をもらい2度儲ける戦略?
木の風情、アルミの耐久性、二人三脚のようですわね。どちらも大切にしたいですの!
職員、お前隈事務所に入れ
屋根がそれほど高くない施設でまだよかった。国立競技場もいずれ同じ運命が待ってそうだがどうするんだろうね。
今時の木材はお金さえかければいくらでも防腐処理ができますが、金さえかければ。金。
アルミが熱もって大変なので、次は樹脂になりましたとさ。
京都の寺社とかどうしてんだろうなと一瞬思ったけども、まぁ金かけてるんだろうな。五重塔や正倉院ほどに残したいような建物をこの人が作れなかったってことだろう
以前の木目調は偽物感が強かったが、最近の木目調は本物と見間違えるクオリティが多い。微妙な腐食感を出した木目調とかズルい
「外観を見る限り新品同様。開館当時と同じ姿になった」←最初からアルミにしておけばよかった、と。
めちゃくちゃ面白いよな。まぁ弟子が全部主導して作ったのかもだがw
木材が悪い訳でなく、使い方が愚か過ぎた。俺は隈研吾が大キライだ。ちゃんと使えっつーの。
「今回は雨どいの設置など雨対策も施し、定期的な点検も行っていく。」雨対策は兎も角、定期点検してなかったん?
シミュラークルななにか(´-`)木目調にする意味あるのかと
スギ、ヒノキを使った万博の大屋根リングは風格があって壮観で美しかったが、綺麗に解体され再び木材として再利用されることに。一部が現地で保存されることになったが傷んでいくのは見たくないな。
隈研吾や隈研吾の木造ノウハウが悪いんじゃなくて、隈研吾がとにかく仕事を安くても何でも断らないのが悪いのよ。
デザインはともかく耐久性の低さについては氏にコメントを求めても良いのでは
伝統的木造建築をイメージしたのだろうが、伊勢神宮でも式年遷宮という建て直しをくり返すことが公式行事に織り込まれているわけで
何故かこういう建築家とかデザイナーって、見てくれだけを気にして耐用年数とか実用性を蔑ろにするのが常なんだよ。
耐久性があることは良いと思う。ただ、担当者は「変化はわからないのでは」と自信を見せているとのことだが、プリント合板のような偽物感が写真からもわかるので、わかるかわからないかで言ったらわかるのでは。
“アルミ製の部品に木目調の特殊な加工” んなことできるんだ。純粋にすごいな。
防腐処理すれば普通に使えると思うんだけどなあ。まあ、それとアルミルーバーなら後者のが簡単だからな
公共施設には花粉症の元凶な杉を切って使えよ。政府が進めた杉の植林だろ | 隈研吾も花粉症で国産杉の消費を推進したい人だったりして
「変化はわからないのでは」うむ。上野動物園もパンダに代えて適当に脱色したツキノワグマを展示すればいい。どうせメイン顧客のガキと子持ち厨には変化はわからない。余りまくったクマを輸出品として活用もできる。
隈研吾の木ルーバー、結局アルミに置換されてて草。メンテナンス性考えろよな
今回の改修工事は建築当初から想定されていたのか分からない。想定より早く劣化したであれば設計の瑕疵になるけど、どうなんだろう。杉材なら妥当な気もするけど。
最初から耐候性の優れたものを使うべきというのもあるけど、定期的にメンテナンスが必要でそれなりの費用がかかる、ということを計画段階で説明しないのだろうか。
設計者の名前ばっかし出るけど、合意して頼んだ方も相当イカれてるよね。
最初からそうしろよと思うが、建設当初は木材の経年変化を楽しむというコンセプトもあったのかな。木材はメンテナンスしたり保護したりする前提で使うものと思うが。
まぁこういうのは、仕様書に「県産材」の使用が条件に入ってたりするのでなんとも。
“隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”これって、ねぇどんな気持ち案件なのでは?
デザインは素人目にはよく映るのよ。だけど経年劣化を全く計算に入れてないなというのも明らかなのよね
一般会計予算が100億もない町の町立美術館の、設計や発注起因の改修に2.5億か。建設費は10億
なんだか切ない話だな。こんなに森林率の高い国で、木を求めて、手に入ったのはアルミ。
「木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」
定期的な付け替えで産業と文化を守る伊勢神宮的なウニャウニャがあったように思うがアルミフレームのハリボテになったら作品としては皮肉めいた新たな意味を持ちそう
藤沢市民会館の建て替えにこの人関わるみたいなんだけど、ネットの評判を見ると大丈夫なのかなと不安になる。でも多分成功例もあるから依頼されるんだよね?
建築じゃなくておもちゃ
今、住宅では、軒無しが大人気。見た目がスッキリしていてカッコイイ。だが、日差しと、水の始末がダメ。まぁ、建築なんてそんなもん。平凡なデザインが正解。
最初から分かっていたことなのでは…… / “新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなど”
マッチポンプ商法 “木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”
わざわざ木目調にするひつようあるんですかね
写真はPS2のCGですか?
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。」おいおい、どの面下げて来るだよw
"2000年に開館"(築25年程度?RC造プラス鉄骨)/"アルミ製のルーバーは厚さ1.8ミリの板を縦6センチ、横3センチの箱状にして木目調の特殊な加工" /( 栃木 ) ( 🌲耐久性高い樹木はたいがい生育遅い品種 )
「最初から」= 2000年頃にアルミの木目調加工は技術的に可能だったのだろうか(知識が無い)
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」なんなのこれ?晒しアゲ?
木目調アルミの可能性を開いた?
隈研吾がらみでこういう話が増えると「経年劣化については検討しなかったの?」「知っててGo出した?」「大丈夫と言われて信じた?」みたいな経緯が気になってくる/事後孔明みたいなもん?
隈研吾当人だけが木造後は野となれ山となれ建築なのが知れ渡ってきているのに腐朽して消えないのは何故なのか。アルミ製なのか。
本末転倒
「栃木県那珂川町の町馬頭広重美術館が2月28日、再開した」
隅研吾建築、ひどいことになってるやつ他にも結構あるよね。まあ凡庸に堕すのも良くはないし、学びつつチャレンジしてって欲しい。
25年以上も前に竣工してろくにメンテナンスもされていない建築についてまで、建築家が責任を負わなければならないのかっていうのは少しもやもやする。アルミに変えても、また数十年後同じようなことを繰り返すのでは
外壁が木や樹脂だと数年とか10年おきに塗料を塗り直したりメンテしない20年くらいで紫外線や雨による風化でボロボロになるから、錆びない金属に日光や雨に強い塗料やコーティングした外壁の方がいいんだよな。
予算内でほどほどのデザインだからじゃないのかな〜 商売上手
木材もどき、隈も愛知のIGアリーナで納得したからだろ。これ全国で雨かがりの木材を替えろって言いそう。メーカー指定でな。こんな奴に任せる自治体が阿呆だわ
文明が発展したのは金属のおかげだということを再認識させられる
木でも鉄でもおからでもいいけど腐らないやつを頼むよ
木の模様のアルミって本末転倒も甚だしいな。見せかけだけのファッションサステナビリティの教訓として教科書に載せることにして国に改修費用出してもらえば良かったのに
取付ネジがステンレスでアルミが電蝕する、みたいにならないことを祈るよ
木材の腐食進んだ隈研吾氏設計の美術館、付け替えは耐用年数短く高額で断念…「木目調加工」アルミに刷新
神社とかとは違うので飾りを式年造替するわけにもいかないね。施主が「木造見た目」だけを重視して発注してるんだろうけど
“風雨にさらされる屋根を中心にルーバーの腐食。新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなどから、ルーバーを耐久性に優れたアルミの建材で代用。”
26年しか経っていないのに江戸時代に作られたみたいに見える。朽ちるのも風情だと思うけど仕方がないか。
何年かすると外壁とルーバー部分の差が出てきそう
負ける建築→アルミしか勝たん
腐食した建築物は淘汰され、そして人々の記憶からも消え去り、それからしばらくして誰かがひらめく。「木材を素材そのまま使って前面に打ち出そう!誰も思いつかなかった斬新なアイデアだ!」
実家建て直す時、外構をナチュラルな木の柵にしたいと言った母に全力で木目調アルミ柵を勧めてくれた工務店さんに大感謝ーー
金属加工関連なのに木材貼付け? と思ったら最初からアルミだった例 https://mag.tecture.jp/business/20200718-9544/
耐久性の欠片もない建築物を公共の建築物にするのはエゴだよ。
木目調アルミも表面の塗装(フィルム?)が数年で剥がれてくる欠陥品があるじゃん?
はじめからアルミで作っておけばよかったのでは…?
ちゃんと使えば木材でも腐食も抑えられるのでは?防腐処理が足りなかったとか??メンテナンス等考えたらアルミでいいと思うけど。
わざと腐食する木材使って、こうやって修理費をもらい2度儲ける戦略?
木の風情、アルミの耐久性、二人三脚のようですわね。どちらも大切にしたいですの!
職員、お前隈事務所に入れ
屋根がそれほど高くない施設でまだよかった。国立競技場もいずれ同じ運命が待ってそうだがどうするんだろうね。
今時の木材はお金さえかければいくらでも防腐処理ができますが、金さえかければ。金。
アルミが熱もって大変なので、次は樹脂になりましたとさ。
京都の寺社とかどうしてんだろうなと一瞬思ったけども、まぁ金かけてるんだろうな。五重塔や正倉院ほどに残したいような建物をこの人が作れなかったってことだろう
以前の木目調は偽物感が強かったが、最近の木目調は本物と見間違えるクオリティが多い。微妙な腐食感を出した木目調とかズルい
「外観を見る限り新品同様。開館当時と同じ姿になった」←最初からアルミにしておけばよかった、と。
めちゃくちゃ面白いよな。まぁ弟子が全部主導して作ったのかもだがw
木材が悪い訳でなく、使い方が愚か過ぎた。俺は隈研吾が大キライだ。ちゃんと使えっつーの。
「今回は雨どいの設置など雨対策も施し、定期的な点検も行っていく。」雨対策は兎も角、定期点検してなかったん?
シミュラークルななにか(´-`)木目調にする意味あるのかと
スギ、ヒノキを使った万博の大屋根リングは風格があって壮観で美しかったが、綺麗に解体され再び木材として再利用されることに。一部が現地で保存されることになったが傷んでいくのは見たくないな。
隈研吾や隈研吾の木造ノウハウが悪いんじゃなくて、隈研吾がとにかく仕事を安くても何でも断らないのが悪いのよ。
デザインはともかく耐久性の低さについては氏にコメントを求めても良いのでは
伝統的木造建築をイメージしたのだろうが、伊勢神宮でも式年遷宮という建て直しをくり返すことが公式行事に織り込まれているわけで
何故かこういう建築家とかデザイナーって、見てくれだけを気にして耐用年数とか実用性を蔑ろにするのが常なんだよ。
耐久性があることは良いと思う。ただ、担当者は「変化はわからないのでは」と自信を見せているとのことだが、プリント合板のような偽物感が写真からもわかるので、わかるかわからないかで言ったらわかるのでは。
“アルミ製の部品に木目調の特殊な加工” んなことできるんだ。純粋にすごいな。
防腐処理すれば普通に使えると思うんだけどなあ。まあ、それとアルミルーバーなら後者のが簡単だからな
公共施設には花粉症の元凶な杉を切って使えよ。政府が進めた杉の植林だろ | 隈研吾も花粉症で国産杉の消費を推進したい人だったりして
「変化はわからないのでは」うむ。上野動物園もパンダに代えて適当に脱色したツキノワグマを展示すればいい。どうせメイン顧客のガキと子持ち厨には変化はわからない。余りまくったクマを輸出品として活用もできる。
隈研吾の木ルーバー、結局アルミに置換されてて草。メンテナンス性考えろよな
今回の改修工事は建築当初から想定されていたのか分からない。想定より早く劣化したであれば設計の瑕疵になるけど、どうなんだろう。杉材なら妥当な気もするけど。
最初から耐候性の優れたものを使うべきというのもあるけど、定期的にメンテナンスが必要でそれなりの費用がかかる、ということを計画段階で説明しないのだろうか。
設計者の名前ばっかし出るけど、合意して頼んだ方も相当イカれてるよね。
最初からそうしろよと思うが、建設当初は木材の経年変化を楽しむというコンセプトもあったのかな。木材はメンテナンスしたり保護したりする前提で使うものと思うが。
まぁこういうのは、仕様書に「県産材」の使用が条件に入ってたりするのでなんとも。
“隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”これって、ねぇどんな気持ち案件なのでは?
デザインは素人目にはよく映るのよ。だけど経年劣化を全く計算に入れてないなというのも明らかなのよね
一般会計予算が100億もない町の町立美術館の、設計や発注起因の改修に2.5億か。建設費は10億
なんだか切ない話だな。こんなに森林率の高い国で、木を求めて、手に入ったのはアルミ。
「木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」
定期的な付け替えで産業と文化を守る伊勢神宮的なウニャウニャがあったように思うがアルミフレームのハリボテになったら作品としては皮肉めいた新たな意味を持ちそう
藤沢市民会館の建て替えにこの人関わるみたいなんだけど、ネットの評判を見ると大丈夫なのかなと不安になる。でも多分成功例もあるから依頼されるんだよね?
建築じゃなくておもちゃ
今、住宅では、軒無しが大人気。見た目がスッキリしていてカッコイイ。だが、日差しと、水の始末がダメ。まぁ、建築なんてそんなもん。平凡なデザインが正解。
最初から分かっていたことなのでは…… / “新しい木製ルーバーに付け替える案が出たが、耐用年数が短いことや交換に高額な費用がかかることなど”
マッチポンプ商法 “木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。”
わざわざ木目調にするひつようあるんですかね
写真はPS2のCGですか?
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される。」おいおい、どの面下げて来るだよw
"2000年に開館"(築25年程度?RC造プラス鉄骨)/"アルミ製のルーバーは厚さ1.8ミリの板を縦6センチ、横3センチの箱状にして木目調の特殊な加工" /( 栃木 ) ( 🌲耐久性高い樹木はたいがい生育遅い品種 )
「最初から」= 2000年頃にアルミの木目調加工は技術的に可能だったのだろうか(知識が無い)
「14日には、隈氏を招いて記念式典が行われ、木製ルーバーの廃材を利用した隈氏のサイン入り記念グッズ(3000円)が、500個限定で販売される」なんなのこれ?晒しアゲ?
木目調アルミの可能性を開いた?
隈研吾がらみでこういう話が増えると「経年劣化については検討しなかったの?」「知っててGo出した?」「大丈夫と言われて信じた?」みたいな経緯が気になってくる/事後孔明みたいなもん?
隈研吾当人だけが木造後は野となれ山となれ建築なのが知れ渡ってきているのに腐朽して消えないのは何故なのか。アルミ製なのか。
本末転倒
「栃木県那珂川町の町馬頭広重美術館が2月28日、再開した」
隅研吾建築、ひどいことになってるやつ他にも結構あるよね。まあ凡庸に堕すのも良くはないし、学びつつチャレンジしてって欲しい。
25年以上も前に竣工してろくにメンテナンスもされていない建築についてまで、建築家が責任を負わなければならないのかっていうのは少しもやもやする。アルミに変えても、また数十年後同じようなことを繰り返すのでは
外壁が木や樹脂だと数年とか10年おきに塗料を塗り直したりメンテしない20年くらいで紫外線や雨による風化でボロボロになるから、錆びない金属に日光や雨に強い塗料やコーティングした外壁の方がいいんだよな。
予算内でほどほどのデザインだからじゃないのかな〜 商売上手
木材もどき、隈も愛知のIGアリーナで納得したからだろ。これ全国で雨かがりの木材を替えろって言いそう。メーカー指定でな。こんな奴に任せる自治体が阿呆だわ
文明が発展したのは金属のおかげだということを再認識させられる
木でも鉄でもおからでもいいけど腐らないやつを頼むよ
木の模様のアルミって本末転倒も甚だしいな。見せかけだけのファッションサステナビリティの教訓として教科書に載せることにして国に改修費用出してもらえば良かったのに
取付ネジがステンレスでアルミが電蝕する、みたいにならないことを祈るよ