誰もヒステリックにならないことを願う。
百合ものじゃないの?
「女性しか選抜過程に存在しない理由は冷凍保存された精子によって人工授精および出産が女性だけで可能であることからだが」←女性は「産む機械」として乗れるが、男性は「精子の製造装置」としても乗れんのか。
恒星間航宙を実現できた世界で、まだアメリカだ日本だ言ってるのか。ジーン・ロッテンベリーぐらい未来や宇宙に対して楽天的になってええんやで
触手生物が艦内に!!(dlsiteでよく見るパターン)
犯人の存在や隠匿をコレとどうやって整合性つけるのかは気になる→ "脳にインプラントされた拡張現実装置やAI"
人間が入植できそうな星がワープないと数万年の先なので効率優先だと人を生活させるスペースも惜しく、冷凍保存の卵子と精子と人工子宮。機体のメンテや現地に到着したら育児やるロボと物資になりがち。
恒星間宇宙船ミステリというと『六つの航跡』を思い出すけど、あれバカミスだったよなあ……『暗黒空間』はミステリよかスパイ小説か。SF度弱い。『ゴールデン・フリース』は強引なとこあるけど面白かった。
“女性しか選抜過程に存在しない理由は冷凍保存された精子によって人工授精および出産が女性だけで可能であることから”
ガルフォースか
結局男性的役割と女性的役割を与えられることになるなら、そういう設定は無意味、と思ってしまうんだよな
女性乗組員だけという設定がユニーク。宇宙SFミステリの組み合わせも興味深い。
構成として面白そうだけど、魅力的な部分が選抜過程の方に偏りそうだなとも思ってしまうな。
選抜に10年、そこから更に移動に30年となると、目的地に到着した頃には誰も子供を産めないのでは?
WOKE拗らせまくってんな。
人工授精で男の子が生まれたらどうなるんでしょうねぇ。産み分けするのか。。。
犯人は誰かにゃ? ボクも一緒に捜査するにゃ!
読めたら読むわ
こう言う風に、地球上のアイデンティティだの親子関係だのを中心に据えて肝心の科学に興味の無い作家は、Science Fiction をなめてるんだよ。米国で賞取るようなSFはこんなんばっか/算数も出来ねえから到着時年齢も適当か
それより、恒星間宇宙船っていつになったら出来るんだろう?早く造ってくれないと、こっちの寿命が保たないよ?
女性だけなら「7人のイヴ」もおすすめ、言った途端にネタバレになるのでこれ以上言わない。
70歳過ぎても出産出来るまで技術進んでも、人工子宮は出来ていない世界?
つまり俺はエイリアンになれば良いんだな?(PC98のゲームでよくあるパターン)
30年かけて行くときいたら、宇宙船の速度がどのくらいなのかまず知りたくなるわ…ウラシマ効果はあるのかないのか。一番近い恒星系4.3光年に30年で行くなら光速の1/7、あまりウラシマ効果はなさそう。もっと遠くかな?
ヴァンドレッドを思い出した。/一周回って示唆的な作品かもと思いつつ。確実にある生物学的な性差と傾向、さらに年齢や個人差という乗数をどう乗り越えるのか…何読めばいいんだろ?
「アイデンティティをめぐる問題」ね。どうせ地球を遠く離れた開拓地では今さら元の国籍やら民族性などどうでもよくなる……とは限らなさそうだな、移民国家アメリカの現状を見る限り
女性乗組員だけで構成された恒星間宇宙船内で起こった爆破事件の犯人を追う、宇宙SF×ミステリ長篇──『漂泊の星舟』 - 基本読書
誰もヒステリックにならないことを願う。
百合ものじゃないの?
「女性しか選抜過程に存在しない理由は冷凍保存された精子によって人工授精および出産が女性だけで可能であることからだが」←女性は「産む機械」として乗れるが、男性は「精子の製造装置」としても乗れんのか。
恒星間航宙を実現できた世界で、まだアメリカだ日本だ言ってるのか。ジーン・ロッテンベリーぐらい未来や宇宙に対して楽天的になってええんやで
触手生物が艦内に!!(dlsiteでよく見るパターン)
犯人の存在や隠匿をコレとどうやって整合性つけるのかは気になる→ "脳にインプラントされた拡張現実装置やAI"
人間が入植できそうな星がワープないと数万年の先なので効率優先だと人を生活させるスペースも惜しく、冷凍保存の卵子と精子と人工子宮。機体のメンテや現地に到着したら育児やるロボと物資になりがち。
恒星間宇宙船ミステリというと『六つの航跡』を思い出すけど、あれバカミスだったよなあ……『暗黒空間』はミステリよかスパイ小説か。SF度弱い。『ゴールデン・フリース』は強引なとこあるけど面白かった。
“女性しか選抜過程に存在しない理由は冷凍保存された精子によって人工授精および出産が女性だけで可能であることから”
ガルフォースか
結局男性的役割と女性的役割を与えられることになるなら、そういう設定は無意味、と思ってしまうんだよな
女性乗組員だけという設定がユニーク。宇宙SFミステリの組み合わせも興味深い。
構成として面白そうだけど、魅力的な部分が選抜過程の方に偏りそうだなとも思ってしまうな。
選抜に10年、そこから更に移動に30年となると、目的地に到着した頃には誰も子供を産めないのでは?
WOKE拗らせまくってんな。
人工授精で男の子が生まれたらどうなるんでしょうねぇ。産み分けするのか。。。
犯人は誰かにゃ? ボクも一緒に捜査するにゃ!
読めたら読むわ
こう言う風に、地球上のアイデンティティだの親子関係だのを中心に据えて肝心の科学に興味の無い作家は、Science Fiction をなめてるんだよ。米国で賞取るようなSFはこんなんばっか/算数も出来ねえから到着時年齢も適当か
それより、恒星間宇宙船っていつになったら出来るんだろう?早く造ってくれないと、こっちの寿命が保たないよ?
女性だけなら「7人のイヴ」もおすすめ、言った途端にネタバレになるのでこれ以上言わない。
70歳過ぎても出産出来るまで技術進んでも、人工子宮は出来ていない世界?
つまり俺はエイリアンになれば良いんだな?(PC98のゲームでよくあるパターン)
30年かけて行くときいたら、宇宙船の速度がどのくらいなのかまず知りたくなるわ…ウラシマ効果はあるのかないのか。一番近い恒星系4.3光年に30年で行くなら光速の1/7、あまりウラシマ効果はなさそう。もっと遠くかな?
ヴァンドレッドを思い出した。/一周回って示唆的な作品かもと思いつつ。確実にある生物学的な性差と傾向、さらに年齢や個人差という乗数をどう乗り越えるのか…何読めばいいんだろ?
「アイデンティティをめぐる問題」ね。どうせ地球を遠く離れた開拓地では今さら元の国籍やら民族性などどうでもよくなる……とは限らなさそうだな、移民国家アメリカの現状を見る限り