これ半分俺だろ
タイムマシン増田「数年前、米ソ冷戦の頃」
ママ妄想止めてくるわ
今の平和な世の中があるのは爺さんのお陰
溜め込み症(ホーディング障害)という疾患があるそう。その男性も何らかの困難を抱えており、その上で合う薬に出会えたとかかなと思った。
ノスタル爺っぽさ
博多駅にいる陰謀論を電話で喚き散らかしてる爺さんはどうしてるかなあ。最初、筑紫口のヨドバシ側の出口あたりにいたのが、周辺の店の人に追われたのか、博多口のバスターミナル辺りまで流れて来てたのは見たんだが
むしろ冷戦自体のストレスが原因だったか、あるいはプレッパーだったけど冷戦終結で目的を失ったんだろ
それからしばらくして本当に戦争がやってきたんだよね そしてじいさんは気がついたときにはこつ然と消えていた
“米ソ間での睨み合い” (冷戦は"1947年3月から1989年12月までの42年間" 〔wikipedia〕)(御老人が穏やかになったのが、「ソ連が崩壊、脅威が去った」と判断されたゆえと考えれば、論旨一貫、知行合一している )
早まった一般化
戦争は起こらないという電波を受信したのだろう
まるで時代を超えた哲学者のようですわね。ゴミ屋敷から見える真理、面白いですの!
じいさん、おまえだったのか…。じいさんはゆっくりうなずきました。
症状に合う薬が処方されたのでは。
じいかわ。
たまに電車で見かけるタイプの爺さん。大声で政治の話してるよね。もちろん一人で。
いや、単純に統合失調症やメンタルの病気の治療に着手して寛解しただけかと…ゴミ屋敷は分かりやすい病気の症状なんで
今の平和な世の中があるのは(たぶん様子のおかしい)爺さんのお陰(ではないと思う)
実はその日核戦争が起きて人類は滅亡し、我々や爺さんは平和な世界と片付いた部屋の夢を見ながら核兵器後の世界で眠っているのかもしれない
日本が戦争すると騒いでる人に便乗した創作。
爺のはちゃめちゃ話に、フワッと「僧侶の法話」みたいなのを、都合良くぶっ混んできているな。そんなごみ屋敷の人間が変わった理由すら書いて無い。嘘松。
ネットで騒ぐ人がすべてそうではないにしても、「なんでこの人、いつも何かにつけて騒いでるんだろう?」というモヤモヤに対してはこういう考えで「自分の気持ちを落ち着ける」というのは重要
ラスト3行で話が飛躍しすぎだろ
生きものの記録
赤の他人に「こうに違いない!」と思い込むレッテル貼りは危険ですよ。
まぁ不安耐性が低い人達なんだろうなとは思う
これ書いてるのもお爺さんでしょ。もう何年の前て。40年以上前の話ではないか
「本当は身近に問題」が自分のメンタルヘルスも含むならそのとおりのケースは多いのだと思う。
その可能性がゼロとは言わないが根拠薄弱論理の飛躍です
うーん普通に精神病院でお薬処方されただけでは……
やっと理解できた。廃品回収業者が来ることを、「戦争が起きるぞ!」って言ってただけだよ。もう戦争は終わったんだ。増田は変わり者の言うことを、ストレートに信じる馬鹿。
何年も前の話になるんだけど、近所に変わり者の爺さんが居た。当時は米ソ間での睨み合いが続いてて、その爺さんはしょっちゅう「戦争が始まるぞ!」って喚き散らしていた/いつの話だ。80年代としか思えない
現実をスワイプスワイプ
そんなまるで毎日新聞や共産党が経営に問題でもあるようなこと示唆せんでも(そんなこといってない)
『将軍が目醒めた時』みたい
これ本格的にいつの話なんだ。いくらはてなでもいまさらソ連とかよういわんぞ
治療を受けて快方に向かったのはいいことだ…
ちいかわだとか言えないやつだ
統合失調症患者が高齢化に伴い寛解するのはアルアルなので、それが出たのでは?
その記憶がそもそも昼に見た夢系の話でお薬必要なのは増田本人ではないかというような漠然とした不安。
“なごみ屋敷”
❌何年も前 ⭕何十年も前
おじいさんが健康的な生活を送れるようになって良かったお話。それ以外はよく分からないけど
コピペだよなこれ
医療につながって、薬が効いたのだと思うです。うちの親も妄言が酷かったけど、今は落ち着いています。
ちいかわ(地域の変わり者)
実家の近くに有名なごみ屋敷があったんだが、屑鉄価格が高騰して片付いた。(金属ゴミ多かった。)あれはある意味読みが正しかったのではないか。
喚くだけの能力さえ無くなって、生活に大きく介入が入った結果でしょ。
これが今人気のちいかわか
反体制的な人間を精神病者として扱うのは歴史的にもよくあった
近所に変わり者の爺さんが居た
これ半分俺だろ
タイムマシン増田「数年前、米ソ冷戦の頃」
ママ妄想止めてくるわ
今の平和な世の中があるのは爺さんのお陰
溜め込み症(ホーディング障害)という疾患があるそう。その男性も何らかの困難を抱えており、その上で合う薬に出会えたとかかなと思った。
ノスタル爺っぽさ
博多駅にいる陰謀論を電話で喚き散らかしてる爺さんはどうしてるかなあ。最初、筑紫口のヨドバシ側の出口あたりにいたのが、周辺の店の人に追われたのか、博多口のバスターミナル辺りまで流れて来てたのは見たんだが
むしろ冷戦自体のストレスが原因だったか、あるいはプレッパーだったけど冷戦終結で目的を失ったんだろ
それからしばらくして本当に戦争がやってきたんだよね そしてじいさんは気がついたときにはこつ然と消えていた
“米ソ間での睨み合い” (冷戦は"1947年3月から1989年12月までの42年間" 〔wikipedia〕)(御老人が穏やかになったのが、「ソ連が崩壊、脅威が去った」と判断されたゆえと考えれば、論旨一貫、知行合一している )
早まった一般化
戦争は起こらないという電波を受信したのだろう
まるで時代を超えた哲学者のようですわね。ゴミ屋敷から見える真理、面白いですの!
じいさん、おまえだったのか…。じいさんはゆっくりうなずきました。
症状に合う薬が処方されたのでは。
じいかわ。
たまに電車で見かけるタイプの爺さん。大声で政治の話してるよね。もちろん一人で。
いや、単純に統合失調症やメンタルの病気の治療に着手して寛解しただけかと…ゴミ屋敷は分かりやすい病気の症状なんで
今の平和な世の中があるのは(たぶん様子のおかしい)爺さんのお陰(ではないと思う)
実はその日核戦争が起きて人類は滅亡し、我々や爺さんは平和な世界と片付いた部屋の夢を見ながら核兵器後の世界で眠っているのかもしれない
日本が戦争すると騒いでる人に便乗した創作。
爺のはちゃめちゃ話に、フワッと「僧侶の法話」みたいなのを、都合良くぶっ混んできているな。そんなごみ屋敷の人間が変わった理由すら書いて無い。嘘松。
ネットで騒ぐ人がすべてそうではないにしても、「なんでこの人、いつも何かにつけて騒いでるんだろう?」というモヤモヤに対してはこういう考えで「自分の気持ちを落ち着ける」というのは重要
ラスト3行で話が飛躍しすぎだろ
生きものの記録
赤の他人に「こうに違いない!」と思い込むレッテル貼りは危険ですよ。
まぁ不安耐性が低い人達なんだろうなとは思う
これ書いてるのもお爺さんでしょ。もう何年の前て。40年以上前の話ではないか
「本当は身近に問題」が自分のメンタルヘルスも含むならそのとおりのケースは多いのだと思う。
その可能性がゼロとは言わないが根拠薄弱論理の飛躍です
うーん普通に精神病院でお薬処方されただけでは……
やっと理解できた。廃品回収業者が来ることを、「戦争が起きるぞ!」って言ってただけだよ。もう戦争は終わったんだ。増田は変わり者の言うことを、ストレートに信じる馬鹿。
何年も前の話になるんだけど、近所に変わり者の爺さんが居た。当時は米ソ間での睨み合いが続いてて、その爺さんはしょっちゅう「戦争が始まるぞ!」って喚き散らしていた/いつの話だ。80年代としか思えない
現実をスワイプスワイプ
そんなまるで毎日新聞や共産党が経営に問題でもあるようなこと示唆せんでも(そんなこといってない)
『将軍が目醒めた時』みたい
これ本格的にいつの話なんだ。いくらはてなでもいまさらソ連とかよういわんぞ
治療を受けて快方に向かったのはいいことだ…
ちいかわだとか言えないやつだ
統合失調症患者が高齢化に伴い寛解するのはアルアルなので、それが出たのでは?
その記憶がそもそも昼に見た夢系の話でお薬必要なのは増田本人ではないかというような漠然とした不安。
“なごみ屋敷”
❌何年も前 ⭕何十年も前
おじいさんが健康的な生活を送れるようになって良かったお話。それ以外はよく分からないけど
コピペだよなこれ
医療につながって、薬が効いたのだと思うです。うちの親も妄言が酷かったけど、今は落ち着いています。
ちいかわ(地域の変わり者)
実家の近くに有名なごみ屋敷があったんだが、屑鉄価格が高騰して片付いた。(金属ゴミ多かった。)あれはある意味読みが正しかったのではないか。
喚くだけの能力さえ無くなって、生活に大きく介入が入った結果でしょ。
これが今人気のちいかわか
反体制的な人間を精神病者として扱うのは歴史的にもよくあった